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14トンの装甲車を綱引き 自衛隊の新成人が競争
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最新の社会ニュース【随時更新】 14トンの装甲車を綱引き 自衛隊の新成人が競争  新成人の自衛隊員が綱で引っ張ったのは、重さ約14トンの装甲車でした。  名古屋市の陸上自衛隊守山駐屯地では、隊員同士の団結力を高めようと今年初めて新成人の祝賀行事の一つとして装甲車の綱引きを行いました。新成人の隊員74人が2つのチームに分かれ、重さ約14トンの装甲車を引っ張ってその速さを競い合いました。参加した新成人は「普段、関わることのない人とも協力ができた」などと行事の効果を実感していました。綱引きの後は新成人の代表が決意表明し、見守る先輩隊員らが新たな門出を祝いました。
被害者の女性を実名に切り替え審理 やまゆり園裁判
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最新の社会ニュース【随時更新】 被害者の女性を実名に切り替え審理 やまゆり園裁判  遺族の希望で匿名から実名に切り替えて審理されることになりました。  2016年、神奈川県相模原市の「津久井やまゆり園」で入所者19人が殺害されるなどした事件で、植松聖被告(29)の3日目の裁判が開かれました。これまでは重傷を負った男性1人を除いて被害者は匿名で審理されていましたが、死亡した当時19歳の美帆さんについては遺族の希望を受けて実名で審理されることになりました。法廷では「とにかく美帆を返してほしい」という美帆さんの母親の調書が読み上げられました。植松被告は手を保護するプロテクターを着け、表情を変えずに静かに聞いていました。
列車のドア閉め…線路に男児転落 JR西は公表せず
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最新の社会ニュース【随時更新】 列車のドア閉め…線路に男児転落 JR西は公表せず  列車のドアが突然、閉められ、2歳の男の子がベビーカーごと線路に転落しました。  先月25日午前10時ごろ、兵庫県豊岡市のJR山陰線江原駅で、女性がベビーカーを列車内に引き込もうとしたところ、男性運転士がドアを閉め、ベビーカーをホームに残したまま発車させました。ベビーカーはその後、約1メートル下の線路に転落して係員が救助しましたが、2歳の男の子がかすり傷を負いました。JR西日本はこの事故を公表していませんでした。「ベビーカーが列車と接触していなかったため」と説明しています。
全国の寺を巡り…繰り返し窃盗か 被害総額3200万円
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最新の社会ニュース【随時更新】 全国の寺を巡り…繰り返し窃盗か 被害総額3200万円  全国の寺を巡り、窃盗を繰り返していたとみられています。  西川悠容疑者(35)と石井竜ノ介容疑者(35)は去年10月、京都府福知山市と兵庫県丹波市の寺に忍び込み、お布施など現金約45万円を盗んだ疑いが持たれています。警察によりますと、2人は2017年ごろから軽自動車で全国の寺を巡り、50件以上の盗みを繰り返し、被害額は約3200万円に上るとみられています。取り調べに対して2人は容疑を認めていて、「夜に無人になる寺が狙いやすかった」という趣旨の供述をしています。
盛岡八幡宮「どんと祭」 正月飾りなど勢いよく炎が
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最新の社会ニュース【随時更新】 盛岡八幡宮「どんと祭」 正月飾りなど勢いよく炎が  小正月の伝統行事「どんと祭」が盛岡八幡宮で行われています。  どんと祭は正月に家々を訪れた歳神様に感謝の気持ちを込めて送り火をたき、神々の国に送る日本古来の神事です。盛岡八幡宮で15日午前10時から始まった神事では、祝詞(のりと)が読み上げられた後、4メートルほどの高さまで積まれた正月飾りなどに火が放たれ、炎が勢いよく上がりました。集まった人たちは静かに手を合わせ、今年一年の平穏を祈っていました。
暖冬で雪不足が深刻 伝統行事にも異変が!
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最新の社会ニュース【随時更新】 暖冬で雪不足が深刻 伝統行事にも異変が!  暖冬による雪不足が深刻です。各地の伝統行事や観光名所で内容の変更を余儀なくされる事態が相次いでいて、悲鳴が上がっています。  例年とは何か違います。積もった雪の中に新郎を投げ込む「むこ投げ」。新潟県十日町市で毎年行われる祭りです。しかし、今年は雪が少なく、場所を変更し、なおかつトラックで雪を運んでの開催。むこ投げならぬ「むこ転がり」になりました。  記録的な暖冬で雪不足が深刻化する各地。市町村が行う冬ならではのイベントは、雪を補充するなど対策に追われました。北秋田市で農家の仕事始めの儀式として行われる「雪中田植え」。雪を水田に見立て、稲わらを植える行事ですが、今年は運んできた雪で行いました。しかし、それでも地域の人には不安が残ります。  地域の人:「一番、心配なのは春の水不足。雪が少ないということは山にも雪がないから地下水が少なくなる」  青森県弘前市では歴史的建造物をかたどった大雪像や滑り台が楽しめる「弘前城雪燈籠(どうろう)まつり」が来月8日から行われる予定ですが…。雪集めが始まりましたが、周辺の山でも雪は例年の3分の1程度で今年はかなり広い範囲から集めなくてはならないということです。  江戸時代に宿場町として栄えた福島県下郷町の大内宿はこの季節、かやぶき屋根に積もる雪の風情が人気の観光地ですが、現在は薄っすら雪が掛かる程度。地域にも大打撃かと思いましたが、意外な結果が…。  大内宿観光協会・佐藤久夫会長:「タイ、台湾、マレーシアのお客さんが来て、“雪がなくて残念”との…
「人質もう一人いた」出雲立てこもり…男の動機は?
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最新の社会ニュース【随時更新】 「人質もう一人いた」出雲立てこもり…男の動機は?  島根県の物流会社で男が人質を取って立てこもっていた事件で、中尾懐聖容疑者(23)が立てこもった時の中の状況が明らかになってきました。  (川村真弘ディレクター報告)  15日、当時、中にいた会社関係者に話を聞いたところ、中には2人の人質がいたということが新たに分かりました。中尾容疑者は会社の正面玄関から冷静な様子で入っていったといいます。社長の妻が中にいたのですが、社長の妻に対して「あなたは従業員に指示を出せる人ですか」と聞いてきたそうです。中尾容疑者は社長の妻に「あなたには人質になってもらいます」と言いました。その横にいたのが、最後まで人質になっていた40代の女性です。その40代の女性は「私も残ります」と言い、他の従業員を外に出して2階の応接室で2人は人質になってしまいました。2人を人質に取っていた中尾容疑者なのですが、社長の妻を途中で解放して再び40代の女性を人質に取り、立てこもりました。ここで食料はどうしていたかというと、会社関係者によりますと、中尾容疑者は正面玄関から入る際にパンなどの食料が入った白いビニール袋を片手に入ってきたといいます。そのパンなどの食料で約18時間という長時間の立てこもりをしのいでいたとみられます。
“雲隠れ”河井夫妻の立件は 証言などで慎重判断か
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最新の社会ニュース【随時更新】 “雲隠れ”河井夫妻の立件は 証言などで慎重判断か  河井克行前法務大臣と妻の案里議員のそれぞれの事務所に15日、広島地検が家宅捜索に入りました。河井議員夫妻を巡っては参院選でウグイス嬢に上限を超える日当を支払ったなどとして市民グループらが検察に告発していました。案里議員の事務所前から報告です。  (渡辺徹記者報告)  (Q.通常国会の開会を来週に控えるなかでの地検による家宅捜索だが、その意味合いは?)  正直なところ、分かっていません。ただ、国会開会前のこのタイミングが少なからず影響した可能性が考えられます。15日に家宅捜索に入ったことについて、河井議員夫妻の後援会関係者に話を聞いてみたところ、「驚いた」という声がある一方で「こういうこともあるだろう」と冷静に受け止めている人もいました。ただ、共通して言えることは「早く出てきて説明してほしい」という点でした。  (Q.「説明責任を果たす」と言いながらも、説明責任を果たさないまま去年10月から公の場に姿を見せていないが、この間に2人はどうしていた?)  地元では、「自宅の明かりがついた」「車が動いた」などの情報が錯綜(さくそう)していて、その度にバタバタしているのですが、2人の姿を見た人はいません。先月、河井議員本人から直接、関係者に「この度はご迷惑をお掛けしました」という電話が掛かってきたことが分かっています。ただ、この際にも居場所については明らかにしていなかったということです。  (Q.今後の捜査の展開はどうなる?)  数々の疑惑について、現在、3つのグループが広島地検に告…
10人の採用枠に1934人応募 厚労省の中途採用募集で
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最新の社会ニュース【随時更新】 10人の採用枠に1934人応募 厚労省の中途採用募集で  厚生労働省の募集した中途採用の倍率が190倍を超えました。  厚労省は先月から今月10日にかけて、34歳から49歳の非正規社員を対象に職員の募集をしました。バブル崩壊の影響で就職が難しかった世代への支援の一つで、10人の採用予定に対して190倍を超える1934人の応募がありました。来月2日以降に筆記試験と作文、面接による選考が行われ、合格者は5月1日以降、東京・霞が関の厚労省で働くことになります。
“虐待の家”を熱演 警察が家庭への立ち入り訓練
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最新の社会ニュース【随時更新】 “虐待の家”を熱演 警察が家庭への立ち入り訓練  児童虐待の通報を受けた家庭へ立ち入る訓練が行われました。  父親役の警察官:「携帯どうしてくれんだよ。弁償しろよ。何だよ、何なんだよ、さっきからよ~」  大迫力ですごむ父親役の男性と対峙(たいじ)しているのは、栃木県内の児童相談所の職員と警察官です。子どもへの虐待の疑いがある家庭に合同で立ち入るという想定の訓練です。栃木県内では去年3月までの1年間で2700件余りの虐待事例に対応していて、過去最高を更新しています。立ち入りでは保護者が反発するケースが多く、県は警察と連携を強化したいとしています。
高級スポーツカー盗む瞬間 現場には“針金”が
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最新の社会ニュース【随時更新】 高級スポーツカー盗む瞬間 現場には“針金”が  わずか2分足らずの間に、顔を隠した犯人らが高級スポーツカーを盗み出す様子が防犯カメラに捉えられていました。  タイヤをきしませコーナーを駆け抜ける車。サーキット専用のスポーツタイプで、改造費だけで300万円に達するといいます。それなのに…。  埼玉県鶴ケ島市の防犯カメラが14日に捉えた映像。何者かが車のドアを開け、さらにボンネットを開けます。そして、約1分40秒後…。あっさりと車を盗み出したのです。  一体、どうやって…。現場には針金が落ちていました。車はファンの間では有名で、店のシンボルとして展示していました。バッテリー上がりを避けるため電気ケーブルを外していたといいます。ボンネットを開けたのは接続し直すためとみています。  また、車は非常時、ハンドルがロックされる機能がありましたが、なんらかの手段でこれを回避したといいます。サーキット用なので盗難保険には入っていませんでした。  一般のカーユーザーにはあまり接点がないニュース。ただ、愛車への思い入れは分かってもらえるはずです。
直木賞「熱源」の川越宗一さんが会見 ノーカット
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最新の社会ニュース【随時更新】 直木賞「熱源」の川越宗一さんが会見 ノーカット  第162回直木賞に川越宗一さん(41)の「熱源」が選ばれ、川越さんが会見を行いました。その模様をノーカットでお届けします。
芥川賞「背高泡立草」の古川真人さん会見ノーカット
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最新の社会ニュース【随時更新】 芥川賞「背高泡立草」の古川真人さん会見ノーカット  第162回芥川賞に古川真人さん(31)の「背高泡立草」が選ばれ、古川さんが会見を行いました。その模様をノーカットでお届けします。
第162回芥川賞に古川真人さんの「背高泡立草」
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最新の社会ニュース【随時更新】 第162回芥川賞に古川真人さんの「背高泡立草」  第162回の芥川賞が発表され、古川真人さん(31)の「背高泡立草」が選ばれました。  芥川賞に決まった背高泡立草は、主人公の女性が母の実家がある長崎県の島で草刈りをしながら自分のルーツや島の歴史を聞き、将来について考える物語です。作者の古川さんは福岡市生まれの31歳。2016年にデビューして以来、芥川賞候補にノミネートされるのは今回で4回目で、実力派の若手作家として知られていました。
横断歩道で児童5人はねたか 60代女を現行犯逮捕
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最新の社会ニュース【随時更新】 横断歩道で児童5人はねたか 60代女を現行犯逮捕  福島県いわき市の交差点で下校中の小学生の列に軽乗用車が接触し、子ども5人が病院に搬送されました。  警察によりますと、15日午後3時50分ごろ、いわき市泉町の交差点で横断歩道を青信号で渡っていた小学生5人に交差点を左折しようとした軽乗用車が接触しました。この事故で、9歳の女子児童が転倒してあごを打つけがをしたほか、一緒にいた4人もけがをした可能性があるとして合わせて5人が市内の病院に搬送されました。警察は軽乗用車を運転していた木滑千惠子容疑者(69)を過失運転傷害の疑いで現行犯逮捕し、詳しい事故の状況を調べています。
根室のタラ漁船をロシア側が連行 北海道庁
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最新の社会ニュース【随時更新】 根室のタラ漁船をロシア側が連行 北海道庁  15日夕方、北海道に入った連絡によりますと、根室市の漁船がロシアに連行されたということです。  北海道庁によりますと、根室市の歯舞漁協所属のタラ漁船「第68翔洋丸」29トンが操業中にロシア側に連行されたと午後5時ごろに連絡がありました。根室振興局によりますと、日ロ双方が協定を結んだ200海里内で第68翔洋丸はタラ漁をしていたとみられます。どこで連行されたかなど詳しいことは分かっていません。
第162回直木賞に川越宗一さんの「熱源」
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最新の社会ニュース【随時更新】 第162回直木賞に川越宗一さんの「熱源」  第162回直木賞が発表され、川越宗一さん(41)の「熱源」が選ばれました。  直木賞に決まった「熱源」は明治維新の後に樺太で生まれたアイヌ民族の少年が主人公で、開拓使らによって故郷を奪われていくなか、自分が守りたいものを探していく歴史小説です。作者の川越さんは大阪市生まれの41歳で、作家としてデビューしたおととし、松本清張賞を受賞するなど注目されていました。直木賞候補に初めてノミネートでの受賞となりました。
身勝手な思い込みが動機? 18時間、立てこもりの男
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最新の社会ニュース【随時更新】 身勝手な思い込みが動機? 18時間、立てこもりの男  立てこもりのきっかけは容疑者の思い込みだった可能性が出てきました。  島根県出雲市の会社に人質を取って立てこもった疑いで現行犯逮捕された中尾懐聖容疑者(23)の動機が分かってきました。中尾容疑者は交際している女性と立てこもった会社の男性元従業員との間でトラブルが起きたと思い、男性と会わせるよう要求していました。しかし、女性との交際の事実や男性とのトラブルの事実は確認できず、警察が「身勝手な思い込みで事件が起きた可能性がある」とみていることが新たに分かりました。警察は中尾容疑者の供述の裏付けを慎重に進めています。
パトカー追跡の軽自動車 原付バイクはね逃走中
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最新の社会ニュース【随時更新】 パトカー追跡の軽自動車 原付バイクはね逃走中  パトカーに追跡されていた軽乗用車が原付バイクの男性をはね、そのまま逃走しました。  15日午前4時前、福島県会津若松市でシートベルトをせずに軽乗用車を運転していたドライバーを警察官が見つけました。警察官が職務質問のために近付くと、軽乗用車は赤信号を無視して逃走してパトカーで追跡すると、軽乗用車は700メートルほど離れた交差点で原付バイクに衝突し、そのまま逃げました。原付バイクの65歳の男性は足の骨を折る大けがをしました。逃げたのは灰色っぽい軽乗用車で、男とみられるドライバー1人が乗っていました。警察はひき逃げ事件として捜査しています。
「Tokyo消防団の日」に合わせ消防団募集活動
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最新の社会ニュース【随時更新】 「Tokyo消防団の日」に合わせ消防団募集活動  1月15日は「Tokyo消防団の日」です。減少傾向にある地域の消防団員の数を増やすため、東京・千代田区の大学で募集活動が行われました。  毎年1月15日は都民に広く消防団を紹介するため、Tokyo消防団の日に制定されています。消防団は地域に密着して迅速に消火活動や人命救助活動を行うなど重要な役割を担っています。この日に合わせて麹町消防団は、千代田区の二松学舎大学でリーフレットなどを配って消防団への参加を呼び掛けました。  学生:「若者に対して呼び掛けるのはすごい身近に感じられるのでありがたいです」  東京都内には98の消防団がありますが、団員の人数は減少傾向にあります。麹町消防団の小柴徹団長は「消防署をサポートしながら安全な町を守りたい」「若い人にもぜひ興味を持ってもらいたい」と話しました。
ロシア当局が北海道根室市のタラ漁船を連行
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最新の社会ニュース【随時更新】 ロシア当局が北海道根室市のタラ漁船を連行  15日夕方、乗組員6人を乗せた北海道根室市のタラ漁船がロシア当局に連行されました。  午後5時ごろ、根室市の歯舞漁協所属のタラ漁船「第68翔洋丸」がロシア側に連行されたと漁協から北海道庁に連絡がありました。第68翔洋丸には6人が乗っていて、日ロ間の協定に基づいてロシアの200海里内で漁をしていたとみられています。  船の所属会社関係者:「連行されたとは聞いたんですけど、詳しいことは分からないです。4時か4時半ごろ(に聞いた)」  ロシア国境警備隊は「外国漁船に対する検査・確認作業の過程において未申告の海産物が発見された」として、国後島に日本の漁船を連行したと発表しました。外務省などは連行の詳しい経緯について確認を急いでいます。
第162回芥川賞に古川さん 直木賞に川越さん
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最新の社会ニュース【随時更新】 第162回芥川賞に古川さん 直木賞に川越さん  第162回の芥川賞に古川真人さんの「背高泡立草」、直木賞に川越宗一さんの「熱源」が選ばれました。  芥川賞の受賞が決まった古川さんは、福岡市出身の31歳です。2016年のデビュー以降、4回目のノミネートでの受賞となりました。  芥川賞・古川真人さん:「うれしさはまだないです。2日後とか3日後とか生活が日常にかえっていくとしみじみ…」  直木賞の受賞が決まった川越さんは、大阪市出身の41歳です。小説作品として執筆した2作目で受賞となりました。  直木賞・川越宗一さん:「(最終候補になったという連絡を受けて)ドッキリカメラみたいなものじゃないかなと。その気分がまだ抜けなくて、どんどんドッキリが進行しているような」  贈呈式は来月下旬に東京都内で開かれます。
ひき逃げ容疑で19歳女を逮捕 男性は意識不明の重体
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最新の社会ニュース【随時更新】 ひき逃げ容疑で19歳女を逮捕 男性は意識不明の重体  広島県福山市で車で男性をはねてそのまま逃げた疑いで19歳の女が逮捕されました。男性は意識不明の重体です。  15日午前5時20分ごろ、福山市の市道で乗用車が67歳の新聞配達員の男性に衝突し、そのまま逃げました。男性は頭などを強く打って意識不明の重体です。男性は仕事から帰宅中に追突されたとみられ、そばには男性の自転車が倒れていました。警察は周辺の防犯カメラなどで逃げた車の行方を追っていましたが、夜に福山市内に住む飲食店従業員の19歳の女をひき逃げの疑いで逮捕しました。女は警察の取り調べに対して「間違いない」と容疑を認めています。
下請けに工事代金を水増し請求させ…2200万円詐取か
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最新の社会ニュース【随時更新】 下請けに工事代金を水増し請求させ…2200万円詐取か  下請け業者に工事代金を水増しして請求させ、勤務していた空調設備会社から2200万円をだまし取ったとして元嘱託社員の男が逮捕されました。  江森馨容疑者(68)は2013年、工事の下請け業者に架空の代金を上乗せして請求させ、東京・新宿区にある空調設備会社から2200万円をだまし取った疑いが持たれています。警視庁によりますと、江森容疑者は9年前にこの会社を退職した後に嘱託社員として再雇用され、下請け業者に工事を発注する責任者を務めていました。取り調べに対して「架空の上乗せはしていない」と容疑を否認しています。だまし取った金は5年間で8000万円に上り、住宅ローンの返済などに充てていたとみられています。警視庁は余罪についても調べています。
中国・武漢で発生の新型コロナウイルス日本で初確認
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最新の社会ニュース【随時更新】 中国・武漢で発生の新型コロナウイルス日本で初確認  中国・武漢で発生している肺炎の原因とみられる新型コロナウイルスが日本国内で初めて確認されました。  関係者によりますと、15日までに中国の武漢から日本に入国した男性が肺炎の症状を訴えました。その後、国立感染症研究所のウイルス検査で新型コロナウイルスの陽性反応が出たということです。日本で新型コロナウイルスが確認されるのはこれが初めてです。
“新型コロナ”国内初確認 中国から帰国の30代男性
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最新の社会ニュース【随時更新】 “新型コロナ”国内初確認 中国から帰国の30代男性  中国・武漢で発生している肺炎の原因とみられる新型コロナウイルスに感染した患者が日本国内で初めて確認されました。厚生労働省が16日午前から会見しています。  新型コロナウイルスの陽性反応が確認されたのは、6日に武漢から帰国した神奈川県に住む30代の中国人男性です。この男性は帰国前から発熱していて、帰国後に肺炎の症状を訴え、10日から入院していました。国立感染症研究所がウイルス検査をしたところ、新型コロナウイルスの陽性反応が確認されたということです。日本で新型コロナウイルスが確認されるのはこれが初めてです。男性は武漢で複数の患者が関係している地元の海鮮市場には立ち寄っていないと話しています。厚労省は「中国で肺炎患者と濃厚接触した可能性がある」としています。男性は症状が軽くなり、15日に退院しています。
外国人観光客を連れ込み乱暴か 自称ホストを逮捕
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最新の社会ニュース【随時更新】 外国人観光客を連れ込み乱暴か 自称ホストを逮捕  酒に酔って路上で寝ていた外国人観光客の女性を自宅に連れ込んで乱暴したとして、自称・ホストの男が逮捕されました。  沢村量山容疑者(27)は去年9月、酒に酔った20代の外国人観光客の女性を東京・渋谷区の自宅で乱暴した疑いが持たれています。警視庁によりますと、女性は家族旅行で日本を訪れていましたが、家族と飲食をした後に1人で行動して酒に酔い、路上で寝ていました。沢村容疑者は自宅から数分の路上にいる女性を見つけると、声を掛けて自宅に連れ込んだということです。翌日、女性は家族とともに警察署を訪れて被害を訴えました。取り調べに対し、沢村容疑者は容疑を認めています。
架空取引で13億円だまし取ったか 会社経営者ら逮捕
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最新の社会ニュース【随時更新】 架空取引で13億円だまし取ったか 会社経営者ら逮捕  中国から化学原料の「炭化ケイ素」を輸入して販売すると嘘の話を持ち掛けて昭和電工の孫会社から13億円をだまし取ったとして、京都市の会社経営者の男ら2人が逮捕されました。  和田清容疑者(69)ら2人は2016年11月から2017年1月にかけて、自身が経営する会社が中国から化学原料の炭化ケイ素を輸入して販売すると偽り、昭和電工の孫会社から合わせて13億円をだまし取った疑いが持たれています。警視庁によりますと、和田容疑者らは自身が経営する別の会社が買い取ると嘘の話を持ち掛けて、実際には輸入していない化学原料の代金を得ていたということです。和田容疑者は「取引が架空であったことは被害者も知っていたので、詐欺ではない」と容疑を否認しています。
66歳女が70代女性から1000万円詐取か 弁護士装い…
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最新の社会ニュース【随時更新】 66歳女が70代女性から1000万円詐取か 弁護士装い…  東京・足立区に住む70代の女性に嘘の電話を掛けて現金1000万円をだまし取ったとして、アパートを経営する66歳の女が逮捕されました。  一瀬祥子容疑者は去年8月、仲間と共謀して足立区に住む70代の女性に弁護士などを装って「あなたは民事訴訟を起こされている」と嘘の電話を掛けて現金1000万円をだまし取った疑いが持たれています。警視庁によりますと、女性が現金を紙袋に入れて指定された場所に行くと弁護士事務所の職員を装った一瀬容疑者が受け取りに現れたということです。取り調べに対して「受け取ったことに間違いないが、中身は知らなかった」と容疑を一部否認しています。「他に4、5件やった」と話していて、警視庁は余罪についても捜査しています。
検察が弁論の再開申し立てへ 大津園児死傷事故
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最新の社会ニュース【随時更新】 検察が弁論の再開申し立てへ 大津園児死傷事故  大津市で園児ら16人が死傷した事故の裁判で、ANNが放送した被告の女へのインタビューの内容を受けて、16日午後の判決言い渡しの前に弁論が再開される見通しであることが分かりました。  新立文子被告(53)は去年5月、大津市の交差点を右折した際に直進車と衝突し、歩道の園児ら16人を死傷させたとして起訴されました。また、保釈中に男性にストーカー行為をした罪にも問われ、禁錮5年6カ月が求刑されています。新立被告は先月にANNの単独取材に応じ、直進車の運転手が不起訴になったことなどに不満を述べていました。  新立文子被告:「もしも事故の時にせめて(直進車が)減速、あるいはブレーキ(を掛けていたら)」  被害者側の弁護団によりますと、検察はこの放送を受けて被告の主張が法廷での主張と食い違っているなどとして、16日午後の判決言い渡しの前に弁論の再開を裁判所に申し立てる方針です。裁判所もこれを認める方向で調整しているとみられ、求刑後に弁論の再開が認められれば異例の措置となります。