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ソフトバンク機密漏洩か ロシア“スパイ”書類送検
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最新の社会ニュース【随時更新】 ソフトバンク機密漏洩か ロシア“スパイ”書類送検  ロシアの諜報(ちょうほう)機関員とされる男が書類送検されました。  在日ロシア通商代表部の代表代理だったアントン・カリーニン氏(52)は、ソフトバンクの元部長・荒木豊被告(48)を唆して会社の機密情報を去年、不正に得た疑いで書類送検されました。警視庁公安部によりますと、カリーニン氏はロシアの諜報機関員として荒木被告に報酬を渡して機密情報を複数回、受け取ったとみられています。カリーニン氏は公安部から2回出頭を要請されましたが、応じないまま2月にロシアに帰国しています。
感染者30万人超のロシア 一部地域で規制緩和へ
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最新の国際ニュース【随時更新】 感染者30万人超のロシア 一部地域で規制緩和へ  新型コロナウイルスの世界の感染者が500万人に迫るなか、感染者が世界で2番目に多いロシアでは一部の地域で規制を緩和する方針が決まりました。  ロシアは国内の感染者が30万人を超えていて、連日約9000人のペースで増加しています。そうしたなか、ロシアの副首相は「国内の致死率の低さは世界最高水準だ」と述べ、国内の17の地域で教育機関や接客業の再開に向けた規制緩和を進める方針を表明しました。一方で、ロシアの致死率の低さは死者数を意図的に少なく発表しているためだとの指摘もあります。
新型コロナに感染し療養 ロシア首相が職務に復帰
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最新の国際ニュース【随時更新】 新型コロナに感染し療養 ロシア首相が職務に復帰  新型コロナウイルスの感染拡大が続くロシアで新型コロナに感染し、先月から療養していたロシアのミシュスチン首相が職務に完全復帰しました。  ロシア、ミシュスチン首相:「本日、職務に復帰した。献身的な医師に感謝する。彼らの負担と働きぶりを目の当たりにした」  退院したミシュスチン首相は19日、モスクワの政府庁舎に登庁しました。プーチン大統領らとのテレビ会議にも参加し、新型コロナの治療にあたる医療関係者に特別手当を速やかに支給するよう訴えました。感染当初、ミシュスチン首相は39度台の高熱があると報じられ、副首相が職務を代行していました。ロシアでは新型コロナウイルスの感染者が連日約9000人のペースで増えていて、累計で30万人に迫っています。
北方領土「我が国が主権を有する」外交青書に明記
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最新の政治ニュース【随時更新】 北方領土「我が国が主権を有する」外交青書に明記  外務省は2020年版の外交青書で、去年に削除した北方領土を巡る日本の立場について「我が国が主権を有する島々」と明記しました。  外交青書は過去1年間の国際情勢や日本の外交活動をまとめたもので、茂木外務大臣が19日朝の閣議で2020年版を報告しました。おととしの外交青書にあった「北方四島は日本に帰属する」という記載は、ロシアとの領土交渉の進展が期待された時期にあった去年は削除されて自民党内などから批判が上がっていましたが、今年は「北方領土は我が国が主権を有する島々」と明記されました。そのうえで、「北方四島の帰属の問題を解決して平和条約を締結するとの基本方針の下、ロシアとの交渉に精力的に取り組んでいる」と強調しました。また、新型コロナウイルスについては、中国・武漢からのチャーター機による帰国オペレーションや水際対策などが紹介されています。
モスクワ市内を一斉消毒 まるでパレード?
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最新の国際ニュース【随時更新】 モスクワ市内を一斉消毒 まるでパレード?  感染者が17万人を超えたモスクワで大規模な消毒作業が行われました。  大型車両が噴水のように空高く消毒液を噴き上げています。モスクワの中心部で28日、新型コロナウイルス対策として道路や歩道の消毒作業が一斉に行われました。ロシアでは感染者が38万人を超え、連日約8000人のペースで増加しています。ただ、モスクワの市長は「感染のピークは超えた」と表明していて、来月1日から市民の週3回の散歩やレストランなどを除く商店の営業再開を認めるとしています。
米、露に次ぎ世界3位 ブラジルの感染者26万人超
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最新の国際ニュース【随時更新】 米、露に次ぎ世界3位 ブラジルの感染者26万人超  ブラジルでは新型コロナウイルスの感染者が26万人を超え、アメリカとロシアに次いで世界で3番目に感染者が多い国となっています。  アメリカのジョンズ・ホプキンス大学の集計によりますと、ブラジルの感染者は26万人を超えていて、死者は1万7000人に上っています。感染者が急増するなか、ボルソナロ大統領は経済活動を優先する姿勢を崩していません。先月、自身と対立していた保健相を解任し、さらに15日には後任の保健相が辞任しました。医療崩壊の懸念が高まるなか、混乱が広がっています。
北朝鮮がコロナ対策の“外国人の行動制限”一部緩和
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最新の国際ニュース【随時更新】 北朝鮮がコロナ対策の“外国人の行動制限”一部緩和  北朝鮮当局は新型コロナウイルス対策として平壌に住む外国人に課している行動制限を一部緩和し、百貨店などでの買い物を認めました。  北朝鮮のロシア大使館によりますと、北朝鮮当局から18日までに平壌市内の百貨店やショッピングセンターなど新たに5カ所で外国人の買い物を認めるという通達があったということです。北朝鮮は1月から現地に住む外国人に対し、居住区からの外出を制限するなどの厳しい措置を導入していました。世界的に新型コロナウイルスの感染が広がるなか、北朝鮮は今も感染者は1人も出ていないとしていて、今回、外国人への制限を緩和することで防疫措置が成功していると内外にアピールする狙いがあるとみられます。
ブラジルの感染者が世界2番目に“新たな中心地”
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最新の国際ニュース【随時更新】 ブラジルの感染者が世界2番目に“新たな中心地”  南米ブラジルで新型コロナウイルスの感染者が33万人を超え、アメリカに次いで世界で2番目に多くなりました。  ブラジル保健省は22日に感染者が33万890人に上り、死者は2万1048人になったと発表しました。感染者は一日で2万人以上増えてロシアを上回り、アメリカに次いで世界で2番目に多くなりました。WHO(世界保健機関)で緊急事態対応を統括するライアン氏は「南米が新型コロナウイルスの新たな中心地になっていて、特にブラジルが最も影響を受けている」との認識を示しました。アマゾン地域にあるアマゾナス州では人口10万人あたりの感染者数が600人を超え、国内平均の4倍以上と深刻な状態になっています。
ロシアは東京五輪に参加不可? メドベージェワ選手がIOCとの橋渡し役となるのか
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アベマ倍速ニュース【平日よる7時~生放送】 ロシアは東京五輪に参加不可? メドベージェワ選手がIOCとの橋渡し役となるのか 気になるニュースをテレビ朝日の担当記者が徹底解説。現場を取材する記者ならではの「情報」「なるほど」が満載です。視聴者の皆様からのコメントや疑問に即時に反応。"ラジオ的掛け合い"も楽しめる "新感覚"ニュース番組です。
ロシアの流儀
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朝日新聞コラボ企画 ABEMA News×GLOBE【毎月更新】 ロシアの流儀 4期目がスタートした、ロシアのプーチン大統領。経済が低迷しても、国際社会で孤立を深めても、高い支持率は衰え知らず。大統領自ら、庶民の質問に4時間も答え続ける名物番組「プーチン・ホットライン」とは?「クリミア併合」をロシア国民はどう捉えているのか?プーチンの「力の源泉」エネルギー戦略とは? 長くロシアを取材し続けてきた記者が、謎多き超大国の「流儀」を紐解く。
Softbankがロシアスパイの標的に!?
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報道リアリティーショー#アベプラ【平日よる9時~生放送】 Softbankがロシアスパイの標的に!? 「オトナの事情をスルーする」 スマホ発の本格ニュース番組「AbemaPrime」。テレビよりもスマホが気になる若者たちが〝本当に知りたいコト〟を真正面から伝えます!平日よる9時から六本木・テレビ朝日1階のオープンスタジオより、生放送!
#62 ゲストにフリーアナウンサー神田愛花さんを迎えて欧米でのアジア人差別など議論
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NewsBAR橋下 #62 ゲストにフリーアナウンサー神田愛花さんを迎えて欧米でのアジア人差別など議論 様々な時事ネタをテーマに橋下徹とゲストがほろ酔いトークする「NewsBAR橋下」。 今回のゲストはフリーアナウンサーの神田愛花さん! 新型コロナウイルス拡大によるアジア人差別、その根本にあるものは? 芸能人の不祥事による出演停止が厳し過ぎる? 35歳以上の独身女性のメンタルケア助成金制度を創設? 新コーナー「気になる、あの炎上案件」、今回取り上げる炎上案件は? ロシア外交官、スパイ活動か? 皆様の“BARご来店”お待ち申し上げます!! 番組公式Twitterアカウント @abemanews_barHT
核の夢~二つの世界~
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朝日新聞コラボ企画 ABEMA News×GLOBE【毎月更新】 核の夢~二つの世界~ 原爆投下による広島、長崎の悲劇を引き起こした核エネルギー。人類はこの巨大な力で社会を豊かにする夢もみたが、チェルノブイリや福島の事故を経て、その夢はすっかり色あせたかに見えた。だが世界を見渡せば、まだ夢を見続ける国は少なくない。原発輸出世界1位のロシアは、この20年あまりで国内外に20基ほどの原発を建設。中国は最新型の「華竜1号」の開発を進め、世界最大の原発大国になる日も近いといわれている。さらに地球温暖化対策を理由に原子力エネルギーを積極的に選択する国も...。原発との付き合い方に悩む国々と、積極的に増やす国々。二つの世界をレポートし核エネルギーの未来を考える。