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7payに不正アクセス “詐欺未遂”で中国人2人逮捕
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最新の社会ニュース【随時更新】 7payに不正アクセス “詐欺未遂”で中国人2人逮捕  セブン-イレブンで使える決済サービス「7pay」を不正に使用し、20万円分の電子たばこを購入しようとしたとして、中国人の男2人が逮捕されました。  ワン・ユンフェイ容疑者(25)と張升容疑者(22)は3日、東京・新宿区内のセブン-イレブンで7payの利用者のIDやパスワードを不正に使用し、20万円分の電子たばこを購入しようとした疑いが持たれています。警視庁によりますと、2人が出会ったのはこの日が初めてで、2人ともSNSで指示役とみられる人物から多くのたばこを買うよう指示され、被害に遭った利用者のIDやパスワードが伝えられたということです。取り調べに対して張容疑者は容疑を認め、ワン容疑者は否認しているということです。
日韓貿易戦争は中国にとって”漁夫の利”か!? 今後の動きはどうなる?
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けやきヒルズ【平日ひる12時〜生放送】 日韓貿易戦争は中国にとって”漁夫の利”か!? 今後の動きはどうなる? ネット×TV報道 にとことんこだわったランチタイムの1時間!通勤通学、ちょっとした空き時間、そしてお昼休みに今日のニュースをアップデート!最新ニュースはもちろん、SNSで話題のモノ/ヒトもスピーディーに独自中継を交えて徹底リサーチ!気になる午後のお天気や交通情報もお届け。元SKE48のキャスター柴田阿弥とママキャスター大木優紀が地上波とは一味違った個性派コメンテーターと共に皆さんのランチタイムに厳選したニュースをお届けします。
泥酔し超高級車で死亡事故 女のセレブさが怒り買う
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最新の国際ニュース【随時更新】 泥酔し超高級車で死亡事故 女のセレブさが怒り買う  中国で撮影されたある死亡事故の映像で波紋が広がっている。信号待ちの車に突っ込んだのは超高級車。この車を泥酔状態で運転したとみられる女の豪華な生活ぶりに批判が高まっている。  夜の交差点で信号待ちをしている1台の黒い車。ドイツの高級車「BMW」だ。と、その時…。1台の車が猛スピードで後ろから突っ込んできた。激突された車は衝突された勢いで交差点の逆側、数十メートル弾き飛ばされ、すぐに炎上。BMWほどの車が大破する衝撃だった。地元当局によると、事故は中国・河南省で3日夜に起きた。この事故で、追突された車に乗っていた2人が死亡、1人がけがをした。一方の追突した車はイタリアの高級車「マセラティ」。この車を運転していたのは23歳の女で、他に2人が乗っていたが全員、けがで済んだ。  実は23歳の女、この追突事故を起こす前にも事故を起こしていたという。23歳の女が運転するマセラティ。周囲の忠告を無視して狭いスペースから車を出そうとしている。それでも23歳の女は車を前後させ、周囲の車にぶつかりながら無理やり車を出して逃走した。なんと、この女は当時、泥酔状態で運転していたという。そして、交差点で今回の死亡事故を引き起こしたとみられる。警察は23歳の女の身柄を拘束していて、事故の詳細について調べている。また、この女、本人のものとされる写真がSNSでいくつも公開されていて、その豪華な暮らしぶりに人々の怒りを買っている。
7pay不正「7~8人分のID伝えられた」指示役が存在か
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最新の社会ニュース【随時更新】 7pay不正「7~8人分のID伝えられた」指示役が存在か  セブン-イレブンで使える決済サービス「7pay」が不正に使用された事件で、逮捕された中国人の男らが指示役とみられる人物から「7、8人分のIDとパスワードを伝えられた」と話していることが分かりました。  張升容疑者(22)ら2人は3日、東京・新宿区のセブン-イレブンで7payの利用者のIDやパスワードを不正に使用し、20万円分の電子たばこを購入しようとした疑いが持たれています。警視庁への取材で、取り調べに対して張容疑者らが指示役とみられる人物から「7、8人分のIDとパスワードを伝えられた」と話していることが分かりました。2人が会うのはこの日が初めてで、SNSで多くの電子たばこを買うよう指示されていました。張容疑者は容疑を認め、もう1人は否認しているということです。警視庁は組織的な犯罪とみて調べています。
7pay不正…勝手に入金 被害者「たたごとじゃない」
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最新の経済ニュース【随時更新】 7pay不正…勝手に入金 被害者「たたごとじゃない」  サービス開始直後から被害報告があったにもかかわらず、対応は後手に回っていた。不正アクセスが相次いだセブン-イレブンの決済サービス。被害はなぜ、ここまで広がったのだろうか。  スマートフォンのアプリを使ってセブン-イレブンでの支払いができる新サービス「7pay」。ところが、今月1日の導入から直後に不正アクセスによる被害が相次ぎ、新規登録の受け付けを停止する事態に追い込まれた。  セブン&アイ・ホールディングスなどの調査によると、第三者がなんらかの方法で被害者になりすまし、サイトにアクセス。登録されているクレジットカードなどを使って勝手に入金。商品を購入していたという。  入金の完了を知らせるメール。しかし、被害に遭った藤川さんは入金していない。その後も、約1分おきに入金の知らせが…。3分以内に計7万5000円が被害者のクレジットカードから何者かによって入金されたのだという。不正アクセスによる被害ではすでに逮捕者も。中国人のチョウ・ショウ容疑者とワン・ユンフェイ容疑者は3日、東京・新宿区のセブン-イレブンで7payの利用者のIDやパスワードを不正に使用し、20万円分の電子たばこを購入しようとした疑いが持たれている。その後の調べで2人の容疑者は店からアイコス146カートンを買っていたことが確認された。また、2人が会うのはこの日が初めてで、指示役とみられる人物からSNSで多くの電子たばこを買うように告げられていたことも明らかになっている。  セブン&アイ・ホールディングスは被害者に…

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香港デモ隊が大集結 中国本土の“公安”と衝突も
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最新の国際ニュース【随時更新】 香港デモ隊が大集結 中国本土の“公安”と衝突も  香港では、中国本土への容疑者引き渡しが可能になる条例改正に反対するデモが始まりました。中国本土の公安当局との衝突が懸念されています。  (南出拓平記者報告)  中国本土から続く高速鉄道の終着駅です。続々とデモ隊が集まってきています。駅周辺には白い巨大なブロックが敷かれて警官も2000人が配備されるなど、厳重な警戒態勢が敷かれています。7日のデモの目的は、中国本土からの観光客に香港の現状を直接、訴えることです。ただ、心配な点もあります。駅構内には出入境手続きなどで「中国の公安」が「中国の法律」に基づいて業務を行っているエリアがあります。万が一、デモ隊が駅構内に突入して中国の公安と直接、衝突するようなことになれば、これまでの香港警察とは比べ物にならないほど強硬な形で武力排除が行われる恐れもあり、現場では緊張感が高まっています。
「喜おじいさん」中国でもジャニーさん訃報に悲しみ
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最新の国際ニュース【随時更新】 「喜おじいさん」中国でもジャニーさん訃報に悲しみ  ジャニー喜多川さんは中国のファンから「喜(シー)おじいさん」という愛称で呼ばれていました。訃報を受け、悲しむ声が広がっています。  中国のファン・王月童さん:「(訃報を聞いて)きのうは泣き腫らしました。今朝、氷で目を冷やしてから化粧をしました」  嵐のファンだという王さんは10日に訃報を知って、すぐに中国版ツイッターの「ウェイボー」に「私はあなたに救われた数千万人の一人です」というメッセージを送りました。中国でジャニー喜多川さんは喜おじいさんという愛称で呼ばれ、訃報はウェイボーの検索ランキングで一時、1位でした。  中国のファン・黄平さん:「中国の若いファンは『喜おじいさん』もしくは『ジャニーさん』と呼んでいます。特別な人が亡くなることは残念です」  中国のファン・封愛旌さん:「今回のことは皆、残念がっています。一つの時代が終わったという感じがします」
中国GDP再び減速 対米貿易摩擦で景気停滞
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最新の国際ニュース【随時更新】 中国GDP再び減速 対米貿易摩擦で景気停滞  中国の4月から6月までのGDP(国内総生産)が6.2%の伸びとなり、再び減速に転じました。  中国の国家統計局が発表した4月から6月までのGDPが前の年の同じ時期と比べて6.2%の伸びとなり、四半期の成長としては統計でさかのぼれる1992年以来、最低です。中国経済は大規模減税など政府の景気対策で今年3月までの2期連続で6.4%にとどまっていました。中国政府が今年の成長率の目標としている6%から6.5%の範囲内には達していますが、アメリカとの貿易摩擦などの影響によって中国国外への生産移転が進み、景気は停滞しています。
人工島から…中国が南シナ海でミサイルの発射実験
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最新の国際ニュース【随時更新】 人工島から…中国が南シナ海でミサイルの発射実験  中国が南シナ海でミサイルの発射実験をしたことが分かりました。南シナ海で中国のミサイル実験が確認されるのは初めてとみられます。  CNNによりますと、ミサイルは南沙諸島周辺に中国が造成した人工島から少なくとも1発が発射されたということです。発射されたのは最近で、艦船を標的にする「対艦ミサイル」とみられます。中国メディアは4日、「先月29日に軍がミサイル発射実験を行い、迎撃する能力をテストした」と報じました。実験の具体的な場所や発射した数には触れていません。中国当局は先月29日から今月3日まで南沙諸島の北側の海域を航行する船舶などに対し、軍事訓練をすると予告していました。
中国GDP伸び“過去最低”に 米の追加関税が打撃
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最新の国際ニュース【随時更新】 中国GDP伸び“過去最低”に 米の追加関税が打撃  中国の4月から6月までのGDP(国内総生産)が前の年の同じ時期と比べて6.2%の伸びとなり、経済成長は再び減速に転じました。アメリカによる追加関税が打撃となっています。  中国の国家統計局が発表した6.2%の伸び率は、四半期の成長としては統計でさかのぼれる1992年以来、最低です。中国経済は大規模減税など政府が景気対策をしたものの、今年3月までの2期連続で6.4%にとどまっていました。中国政府が今年の成長率の目標としている「6%から6.5%」の範囲内には収まっていますが、アメリカとの貿易摩擦などの影響によって中国国外への生産移転が進み、景気は停滞しています。
香港デモで男女13人逮捕 議会の修復費用に7億円
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最新の国際ニュース【随時更新】 香港デモで男女13人逮捕 議会の修復費用に7億円  香港でデモ隊が警官隊と衝突して議会を占拠した抗議活動で男女13人が逮捕されました。中国メディアは議会の修復に7億円前後かかると伝えています。  中国への返還からちょうど22年となった1日、香港では中国本土への容疑者引き渡しを可能にする「逃亡犯条例」の改正撤回を求めてデモ隊が警官隊とぶつかり、議会を占拠しました。警察は、武器を持って警察を攻撃した疑いなどで14歳から36歳までの男女13人を逮捕しました。また、警察官の個人情報を無断でネット上に公開したとして男女9人が逮捕されました。中国メディアによりますと、当局は300人が議会に突入したとみていて、逮捕者が増える可能性があります。議会は扉のガラスが割られたほか、「香港は中国ではない」などと落書きされたり、香港特別行政区のシンボルが黒く塗り潰されたりしました。中国メディアは修復に7億円前後かかると伝えています。
羽田空港で“白タク行為” 中国人の男ら2人逮捕
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最新の社会ニュース【随時更新】 羽田空港で“白タク行為” 中国人の男ら2人逮捕  東京・羽田空港などで、いわゆる“白タク行為”を繰り返したとして、中国人の男ら2人が逮捕されました。  会社役員・星野直樹容疑者(33)は、中国人の張憶容疑者(23)と去年12月ごろから、許可がないのに車で中国人やタイ人の外国人観光客らを羽田空港から都内のホテルに送迎した疑いが持たれています。警視庁によりますと、張容疑者らは中国の旅行代理店と提携するなどして、これまでに少なくとも1500万円を売り上げたとみられています。星野容疑者らは、「緑ナンバーの許可を取るのには費用がかかるので、無許可でやった」などと容疑を認めています。警視庁は、同様の犯行グループが他にも複数あるとみて捜査しています。
韓国の半導体メーカー 中国からフッ化水素調達か
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最新の国際ニュース【随時更新】 韓国の半導体メーカー 中国からフッ化水素調達か  韓国の半導体メーカーが日本の輸出規制に対応するため、中国の化学企業から「フッ化水素」を調達すると中国メディアが報じました。  韓国企業から半導体の生産に欠かせないフッ化水素を受注したと報じられているのは、山東省の化学企業「浜化集団」です。ここ数日、株価が上昇していて、16日はストップ高になりました。浜化集団は去年7月にフッ化水素の生産を開始し、年間の生産量は6000トンだということです。中国メディアによりますと、中国国内の半導体メーカーに加えてすでに去年から韓国企業との協力関係が進んでいて、製品のテストも複数回、行われているということです。
中国人観光客に訴え 逃亡犯条例の撤回求めデモ
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最新の国際ニュース【随時更新】 中国人観光客に訴え 逃亡犯条例の撤回求めデモ  中国本土への容疑者の引き渡しを可能にする「逃亡犯条例」の撤回を求める香港市民らが7日、中国人観光客が多い地区でデモ行進しました。  7日のデモは、旅行客が多い高速鉄道の終着駅などで行われました。中国本土では、改正案を巡る一連の動きが正確に報道されていないため、観光客を通じて伝える狙いです。主催者発表で23万人が参加しました。警察は2000人態勢で警戒し、8日未明には市街地に繰り出したデモ隊の排除に乗り出して一時、緊迫した状況となりました。
著名経営者わいせつ疑いで拘束 中国当局が隠蔽か
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最新の国際ニュース【随時更新】 著名経営者わいせつ疑いで拘束 中国当局が隠蔽か  中国で著名な経営者が9歳の女の子にわいせつな行為をした疑いで拘束されました。当局による事件の隠蔽が取り沙汰され、騒動となっています。  中国の不動産大手「新城」の王振華社長(57)は先月、ホテルで9歳の女の子にわいせつな行為をした疑いで2日に警察に拘束されました。女の子は母親の友人である女(49)によって自宅がある江蘇省から上海に連れて行かれ、母親の通報で事件が明らかになりました。一部の中国メディアは、上海の報道を管理する報道局の副局長がメディアに対してこの事件を報道しないよう隠蔽しようとしたことを報じましたが、現在は記事自体が削除されていて、インターネット上で批判の声が上がっています。中国国営通信社の「新華社」は「地位があり、資産を持っていても必ず法に従い、処罰されなければいけない」という論評を報じ、事件の火消しに努めています。この事件を受けて会社は社長を息子に変更しました。