「仙台 警察 ニュース」の検索結果

「仙台 警察 ニュース」に関する情報は見つかりませんでした。
「仙台 ニュース」に関する情報を表示しています。

今すぐ視聴する

給付金で落とし穴 「詐欺では…」問い合わせ殺到
無料
最新の社会ニュース【随時更新】 給付金で落とし穴 「詐欺では…」問い合わせ殺到  10万円の給付金を受け取るまでに通帳がなくなるなどトラブルが相次いでいます。注意が必要な「意外な落とし穴」とは。  仙台市内に住む70代の女性は1日、通帳などをコンビニエンスストアに置き忘れたことを後で気が付きました。コピー機で特別定額給付金の申請書に添付するための保険証と通帳を一緒にコピー。しかしその後、昼食を買うことに意識が向いていて、通帳と保険証をコピー機から回収するのを忘れてしまったそうです。気が付いたのは1時間後。通帳と保険証は店舗にはなく、まだ戻ってきていません。  また、大津市では「書類は本物か?」「給付金詐欺ではないか?」そういった問い合わせが市役所に殺到しています。申請書の封筒を見ると、返送先に指定されていたのは約80キロ離れた神戸市。さらに、高松市でも。申請書の返送先が瀬戸内海を超えた広島中央郵便局の私書箱に。実は、これらは詐欺ではありません。どちらの市も事務処理を委託している業者の宛先でした。市はホームページで詐欺ではないと呼び掛けています。  送ったはずなのに戻ってきてしまった給付金の申請書です。熊本市は先月23日までに配達を終えていますが…。  熊本市特別定額給付金課・池田哲也課長:「引っ越しされた人の分が戻ってきている。今(2日)の時点で約1700通戻ってきている」  1700通は全世帯の0.5%にあたります。引っ越ししたり、転居届が出されていないケースとみられ、市は手作業での確認作業に追われています。市は、転居届を出した場合はコールセンターに電…

おすすめの作品

“不審”な男女が職質振り切り車で逃走 警察官けが
無料
最新の社会ニュース【随時更新】 “不審”な男女が職質振り切り車で逃走 警察官けが  千葉市のコンビニ店の駐車場で警察官から職務質問を受けた男女2人組が車でパトカーにぶつかり、逃走しました。警察官2人がけがをしました。  警察によりますと、30日午後0時半ごろ、千葉市中央区のコンビニ店の駐車場でパトロール中だった警察官2人が店から出てきた40代くらいの男女2人組を不審に思い、車に乗り込もうとしたところで職務質問をしました。すると、男女2人組はドアを開けたまま車をバックさせ、警察官2人に接触して転倒させたうえパトカーにぶつかり、そのまま逃走しました。転倒した警察官2人は病院に搬送されて軽傷です。男女2人組の車は黒色のセダンタイプだということです。
黒人男性「息ができない…」白人警察官が拘束で死亡
無料
最新の国際ニュース【随時更新】 黒人男性「息ができない…」白人警察官が拘束で死亡  アメリカのミネソタ州で黒人の男性が白人の警察官らに過剰に拘束され、その後に死亡しました。現地では「人種差別だ」と抗議するデモが行われ、警察官4人は解雇されました。  現地メディアによりますと、この男性は25日、ミネソタ州ミネアポリスの食料品店で偽札を使おうとした疑いで警察官に拘束されました。警察官がひざで首を押さえ付けると、男性は「息ができない」と訴えましたが、警察官は力を緩めず、男性は数分後に意識を失なってその後に病院で死亡が確認されました。警察は当初、死因について「医療事故があった」と発表しましたが、動画がSNSで広まると「人種差別だ」との抗議の声が相次いでデモ行進も行われました。白人警察官ら4人は解雇され、FBI(連邦捜査局)が対応を巡って捜査に乗り出したほか、市長が黒人コミュニティに謝罪するなど波紋が広がっています。
黒人男性死亡で警察に抗議デモ スーパーでは略奪も
無料
最新の国際ニュース【随時更新】 黒人男性死亡で警察に抗議デモ スーパーでは略奪も  アメリカのミネソタ州で、白人の警察官に首を押さえ付けられた黒人男性が死亡した事件で、関与した警察官の逮捕を求めて抗議の声が広がっています。  現地メディアによりますと、黒人男性のジョージ・フロイドさん(46)は25日、ミネソタ州ミネアポリス市で白人の警察官に首をひざで押さえ付けられ、「息ができない」と訴えながら死亡しました。警察は拘束した際に、フロイドさんが抵抗したと発表していましたが、新たに公開された防犯カメラの映像からは、目立って暴れるような様子を確認することができません。批判を受けて警察官4人が解雇されましたが、逮捕、起訴を求める声が広がり、28日、市内では警察署を取り囲んだ市民を抑え込もうと武装した警察官が催涙ガスを使いました。また、市内のスーパーでは略奪に発展する事態となっています。事件を受けてトランプ大統領は自身のツイッターで「遺族と友人らに敬意を表する。正しい法の裁きが下るだろう」とコメントしています。
全米の抗議デモが各地で暴徒化 警察の発砲で死者も
無料
最新の国際ニュース【随時更新】 全米の抗議デモが各地で暴徒化 警察の発砲で死者も  アメリカ・ミネソタ州で白人の警察官が黒人男性を死亡させた事件に対する抗議デモで、警察の発砲などにより、これまでに少なくとも3人が死亡しました。  現地メディアによりますと、ペンシルベニア州では先月31日に、暴徒化した市民らが警察車両を取り囲んで一斉に襲撃したほか、小売り店で略奪するなどして、10人以上が逮捕されました。30日にはシカゴで警察とデモ隊が激しくもみ合い、混乱のなかで6人が何者かに撃たれ、1人が死亡したということです。インディアナ州でも、警察の発砲によって1人が亡くなっていて、これまでにデモに絡んで、合わせて3人が死亡しています。デモは全米の75の都市に広がっていて、22の州と首都ワシントンで夜間外出禁止令が出されています。
「両親を殺した」男の自宅に刺された男女の遺体
無料
最新の社会ニュース【随時更新】 「両親を殺した」男の自宅に刺された男女の遺体  「両親を殺した」と警察署に出頭した36歳の男の自宅から男女の遺体が見つかりました。  警察によりますと、24日午前6時前、埼玉県の東入間警察署に36歳の男が「両親を殺してしまいました。場所は自宅です」と出頭しました。警察が富士見市内にある男の自宅マンションの部屋を調べると、60代とみられる男女2人が刃物で刺されて血を流して倒れているのが見つかりました。倒れていた2人はその場で死亡が確認され、男と同居していた両親とみられています。警察は殺人容疑で男の逮捕状を請求していて、今後、男を取り調べるとともに2人の遺体を司法解剖して死因などを詳しく調べる方針です。
「ウイルスか警察か」黒人男性死亡で…全米デモ激化
無料
最新の国際ニュース【随時更新】 「ウイルスか警察か」黒人男性死亡で…全米デモ激化  アメリカ・ミネソタ州で白人の警察官が黒人男性の首を押さえて死亡させた事件で、抗議のデモは全米の30を超える都市に広がり、激しさを増しています。  放火や警察署の襲撃などが続くミネソタ州ミネアポリスでは30日も大規模なデモが行われ、厳戒態勢が敷かれています。  デモ参加者:「新型コロナウイルスに殺されるか、警察に殺されるかだ。警察は新型コロナより強い“ウイルス”だ」  29日に200人以上が逮捕されたニューヨークでは、30日もデモが行われました。デモは全米の30以上の都市に広がり、少なくとも14の都市で夜間外出禁止令が出されています。
デリバリーも拘束 警官の過度な取り締まりに批判
無料
最新の国際ニュース【随時更新】 デリバリーも拘束 警官の過度な取り締まりに批判  アメリカで黒人男性が暴行されて死亡した事件に対する抗議デモが収束する兆しは見えません。警察による行き過ぎた取り締まりへの批判も強まっています。  4日、抗議デモの最中に75歳の男性が警察官に押し倒され、頭を強く打って重傷を負いました。警察官たちは男性を助けることもせず、立ち去りました。事件に関わった白人警察官2人は停職処分になっています。ニューヨーク市内では出前の男性が突然、拘束されました。夜間の外出禁止令が出された後でしたが、出前は規制の対象外でした。この映像はネットで拡散し、警察当局が謝罪に追い込まれています。
「新型コロナだ」警察官らに咳唾 英で逮捕者相次ぐ
無料
最新の国際ニュース【随時更新】 「新型コロナだ」警察官らに咳唾 英で逮捕者相次ぐ  「自分は新型コロナだ」などと言い、警察官や救急隊員にせきやつばを浴びせる事件がイギリスで相次ぎ、外出禁止にもかかわらず、先月には逮捕者が300人以上も出る事態になっています。  イギリス・コベントリーの警察が公開した映像には、取り押さえられていた男が女性警察官につばを吐く様子が捉えられています。女性警察官は新型コロナウイルスに感染することはなく、けがなどもありませんでした。逮捕された男は、以前にも救急隊員らに対する暴行で有罪となっていたということです。イギリスでは「自分は新型コロナだ」などと言い、駅員や救急隊員にせきやつばを浴びせる事件が相次いでいて、先月には300人以上が逮捕されています。
黒人男性死亡のデモ過激化 NY州で340人以上逮捕
無料
最新の国際ニュース【随時更新】 黒人男性死亡のデモ過激化 NY州で340人以上逮捕  抗議デモは全米に広がり、ニューヨーク州では340人以上が逮捕されました。  先月30日、ニューヨーク州の複数の場所でデモが発生し、暴徒化した市民が店舗のガラスを破壊したほか、警察車両を炎上させるなどデモが過激化しました。また、群衆が取り囲んだ警察車両が急発進するなど警察と市民との対立が緊迫していて、地元警察によりますと、少なくとも340人が逮捕されたということです。クオモ州知事は31日、「真の問題はこの国で人種差別が続いていることだ」と抗議には理解を示しつつも「暴力では何も解決しない」と破壊行動に出る市民を批判しました。また、治安情勢の悪化を受けて地元警察だけでは対応できない場合に備え、州兵を待機させる考えを明らかにしました。
パトカー炎上に略奪…デモ激化の根底にコロナ?
無料
最新の国際ニュース【随時更新】 パトカー炎上に略奪…デモ激化の根底にコロナ?  警察官が黒人男性を圧迫死させた問題を巡り、全米で抗議活動が激化しています。デモ隊がパトカーに火を放ち破壊するなど、事態は刻一刻と深刻になっています。  無数の警察官と民衆。不穏な空気は一気に爆発しました。先月30日にニューヨーク州で起きた目を疑う光景。人々は白人警察官が黒人男性を死亡させた事件に抗議し…。警察車両に火を放つなど暴動に発展。警察が鎮圧に乗り出したのです。ここだけではありません。しかし、デモの多くは距離うんぬんではない状況に発展。警察車両を襲撃して「黒人の命は大切だ」と主張。人々の不満はこんな人にも向けられます。FOXニュースはトランプ政権に比較的、近いとされます。  死亡したのはジョージ・フロイドさん。食料品店で偽札を使おうとしていたといいます。BBCによりますと、武器は持っていませんでした。それにもかかわらず、警察官は8分以上にわたり、ひざで首を押さえ付けたとされます。デモはこれへの抗議ですが、専門家によれば他の要素もあるといいます。  政治学者・中林美恵子さん:「根底にはコロナウイルスの件も含めて、それがもたらした『失業率の高さ』『社会の分断』や『不公平』というのがかなりのマグマ・怒りになって根底に流れていた」  トランプ大統領はデモの参加者をこう分析。  トランプ大統領:「反ファシズム主義とその他、急進的左翼グループによって暴力と破壊行為が扇動されている」  これに対抗するグループなのか、デモの現場では国旗を掲げた車両が参加者に突っ込んだり…。正体不明の…