「仲間由紀恵 夫」の検索結果

今すぐ視聴する

第12話「怖い家」
相棒 season17 第12話「怖い家」 中園参事官(小野了)が、霊感があるという妻に尻を叩かれ、特命係に奇妙な依頼を持ち込んできた。聞けば、依頼主は中園の妻の知人らしく、引越し先の家で次々に不可解な現象に見舞われているため、原因を突き止めてほしいという。心霊関係が苦手な亘(反町隆史)は難色を示すが、以前から幽霊の存在に興味がある右京(水谷豊)は大乗り気。問題の家を調べ始める。心霊現象を訴えているのは、宮川厚子(南野陽子)という主婦で、2か月前に引っ越してきたその家は、夫の亡くなった義父母のものだったという。
第10話「ディーバ」
相棒 season17 第10話「ディーバ」 年末の朝、110番通報が発信されたマンションに駆けつけた右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、室内で血を流して倒れている少女・槙(優希美青)を発見。彼女の幼い息子が誘拐されたと分かり、槙の母親・貴巳(河井青葉)は亡き夫の父親である衆議院議員の敦盛劉造(西岡德馬)の元に向かう。身代金目的であれば、劉造に連絡してくるはずだと考えたらしい。その後、槙は意識を取り戻したものの、息子の父親については黙秘。偽装誘拐の可能性も浮上し、捜査は難航する。そんな中、犯人から連絡があり、意外な要求がなされる。それは、来日中の大物シャンソン歌手・神崎瞳子(大地真央)に、マスコミの前で告発文を読ませろという奇妙なものだった。

おすすめの作品

第1話「ボディ」
相棒 season17 第1話「ボディ」 国家公安委員を務める大学教授・三上冨貴江(とよた真帆)の自宅で殺人事件が発生した。殺害されたのは、鬼束学園の理事長・鬼束鐵太郎(中田博久)。副理事長を務める鬼束鋼太郎(利重剛)が、妻である冨貴江のために父を殺したというのだ。というのも、冨貴江の不貞の証拠を掴んだ鐵太郎が、冨貴江を鬼束家から追い出す算段を進めていたので、それを阻止するためだったという。冨貴江は、自身の社会的立場を守るため、鋼太郎に促されるまま事件の隠蔽を手伝うことに。
第2話「ボディ~二重の罠」
相棒 season17 第2話「ボディ~二重の罠」 右京(水谷豊)が進退を懸けて臨んだ鬼束家の離れ家の捜索が空振りに終わり、退職はもはや既定路線になっていた。しかし、右京は“残務処理”という名目のもと、亘(反町隆史)と共に捜査を続行。鋼太郎(利重剛)がいまだ手放せないでいる鐵太郎(中田博久)の携帯電話を足掛かりに、隠蔽に荷担している祥(谷村美月)ら鬼束家の面々に心理的な圧力を掛けていく。
第3話「辞書の神様」
相棒 season17 第3話「辞書の神様」 『千言万辞』という辞書を担当する編集者の男性が、メッタ刺しの遺体で発見された。個性的な語釈から、読み物として『千言万辞』を愛読している右京(水谷豊)は、事件に興味を持ち、亘(反町隆史)と共に独自の捜査を開始。版元の出版社で聞き込みをすると、辞書の原稿は元大学教授の大鷹(森本レオ)という人物が一人で手掛けているのだが、殺された編集者と折り合いが悪く、大鷹をサポートしている国島(森田順平)という大学教授に主幹を切り替える話が持ち上がっていたという。
第4話「バクハン」
相棒 season17 第4話「バクハン」 組織犯罪対策四課の賭博担当、通称バクハンの課長・源馬(中野英雄)の指揮の下、過去最大規模の裏カジノ一斉摘発が行われ、広域指定暴力団・武輝会の資金源に大ダメージを与えた。右京(水谷豊)と亘(反町隆史)も摘発に駆り出されたのだが、右京はその際、摘発を逃れた店があったことに気づき、源馬が裏で手引きしているのではないかと疑う。組対五課の角田(山西惇)は、戦友のような源馬をかばい、手を引くよう釘を刺すが、右京は捜査を続ける。
第6話「ブラックパールの女」
相棒 season17 第6話「ブラックパールの女」 ある日、右京(水谷豊)は、弁護士の連城(松尾諭)から突然、奇妙な依頼を受ける。顧問弁護士を務めている出版社が、連続殺人事件の被告として拘禁中の遠峰小夜子(西田尚美)に、名誉毀損で訴えられているのだが、和解の条件として「有能な刑事と話がしたい」と不可解な要求をしてきたという。小夜子は、真珠養殖詐欺を行い、返金を迫った被害者を自殺や事故に見せかけて殺害した疑いを掛けられている人物。亘(反町隆史)と共に面会に出向いた右京は、小夜子から気になる話を聞く。
第7話「うさぎとかめ」
相棒 season17 第7話「うさぎとかめ」 ある朝、オフィス街でリクガメを見掛けた右京(水谷豊)が、後をついていくと、公園のテントで血を流して意識を失ったホームレス男性(山中崇)を発見。彼のペットと思われるカメを保護した右京は、亘(反町隆史)とともに襲撃事件の背景を調べ始める。手掛かりは、テントにあった新聞。調べると、新聞は水曜日に発行されたものばかりで、そこには男性が『詠み人知らず』という筆名で投稿した短歌が、何度も掲載されていたことが分かる。
第13話「10億分の1」
相棒 season17 第13話「10億分の1」 ある夜、亘(反町隆史)は、思い詰めた表情で橋の上にたたずむ女性に声を掛けるが、女性はすげなく立ち去る。数日後、橋本美由紀(大路恵美)というその女性がビルから転落死する事件が発生。警察は自殺と判断するが、右京(水谷豊)は遺体の状況に不審を覚え、彼女の死に責任を感じている亘と共に調べ始める。すると、美由紀は半年前から無職の状態で、ネットカフェで暮らしていたことが判明。フリマアプリで、日銭を稼いでいたことが分かる。
第16話「容疑者 内村完爾」
相棒 season17 第16話「容疑者 内村完爾」 神奈川県内の河川敷で、人権派として知られる弁護士の他殺遺体が発見され、現場にいた内村刑事部長(片桐竜次)が容疑者として拘束される。捜査に乗り出した右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、遺留品を手掛かりに、近くの線香工場で聞き込みを。すると従業員の中に、12年前に女子高生を殺害した罪で懲役刑を受け、最近出所したばかりの男が、殺害された弁護士の紹介で働き始めていることが判明。しかも、男はこの日、無断欠勤しており、行方が分からなくなっているという。
第18話「漂流少年~月本幸子の覚悟」
相棒 season17 第18話「漂流少年~月本幸子の覚悟」 品田(鶴田忍)という古道具店の主・通称“シナトラ”が、孫の直人(長谷川ティティ)と共に不法投棄現場で死体を発見。あらぬ疑いが掛けられるのを避けるため、“親切な第三者”を巻き込んで、改めて死体の発見者になろうと一計を案じる。親切心から、その浅はかな計画に巻き込まれてしまった幸子(鈴木杏樹)だったが、なぜか現場から死体が消えてしまう。
ヘンリー王子夫妻“王族引退宣言”発表の余波
無料
最新の国際ニュース【随時更新】 ヘンリー王子夫妻“王族引退宣言”発表の余波  ヘンリー王子夫妻が発表した事実上の「王族引退宣言」。夫妻のホームページに今後のメディア対応が新たに記されました。  8日、「位の高い王室メンバーからは引退し、経済的に自立することに取り組んでいく」と発表したヘンリー王子とメーガン妃夫妻。この電撃発表に驚かされたのはイギリス国民だけではありませんでした。  有名人のろう人形が展示されていることで知られるイギリスの観光名所「マダム・タッソー」は、衝撃を受けながらある対処を行いました。それはろう人形の移動。今までは「ロイヤルセット」としてエリザベス女王やウィリアム王子夫妻と一緒に展示されていたヘンリー王子夫妻のろう人形。声明を受け、マダム・タッソーは早急に対処。ヘンリー王子夫妻のろう人形だけ別の場所に移動させたのです。  マダム・タッソー広報担当者:「彼らはもはや位の高い王室のメンバーではありません。世界や大衆文化のなかで起きていることをアトラクションに反映させるのは重要です」  エリザベス女王らのろう人形の向かいに設置されたヘンリー王子夫妻のろう人形。イギリス王室とヘンリー王子夫妻の距離を意味しているのでしょうか。実は、ヘンリー王子夫妻は今回の声明について現段階では公表しないようにエリザベス女王から言われていただけでなく、王室高官から警告を受けていたというのです。しかし、夫妻はこれに背いて発表。当然、エリザベス女王は激怒したといいます。  現地メディアは「これにより、(声明発表)処罰を受けることになる」と報じています。そんなエリ…