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第2話
太王四神記 第2話 チュシンの星が輝いた日に新たなチュシン王が誕生し四神の神物が目覚めるという言い伝えが生まれた。そして、ついにチュシンの星が輝く。神物を手に入れたい火天会は、チュシンの星が輝いた場所へ向かい...。そんな中、コムル村で黒朱雀の印が浮き上がった赤ん坊が見つかる。
第3話
太王四神記 第3話 ホゲは戦争の勝利に貢献し、国の英雄となる。タムドクは、そんなホゲこそが王に相応しいと考えるが、ホゲの母は太子であるタムドクが気に食わない。そんなある日、日ごとに衰弱していく国王であり父のオジジを心配したタムドクは医術に詳しいキハをオジジの元に連れていく。
第4話
太王四神記 第4話 母をタムドクに殺されたと思い激怒するホゲは、チュシン王になることを父ヨン・ガリョに誓う。一方、タムドクはオジジから自身の出生の話を聞き、自分が将来立派な王になれるのか悩む。それから10年が経ち、馬泥棒に疑われ捕まったスジニをタムドクが助けるのだが...。
第5話
太王四神記 第5話 撃毬の試合でホゲ率いる黄軍の不正に気づいたスジニ。試合後、黄軍の元へ行くが敵の回し者扱いをされてしまう。そこへタムドクが現れる...。一方、黄軍の対戦相手の黒軍は試合前日に何者かによって襲われる。ケガを負った黒軍だが、翌日の試合の控え選手がおらず...。
第6話
太王四神記 第6話 撃毬の試合に参加していたことが問題になり、タムドクは謹慎の身となる。しかし護衛のカクダンに勝ち、城から抜け出すことに成功する。そしてガリョにあるお願いをしに行く。一方、会議を開いた重臣たち。タムドクの太子廃位と新太子擁立を求める旨をオジジに伝えるが...。
第7話
太王四神記 第7話 タムドクは、自身を王とする即位式を始めるという知らせを聞く。王になるつもりはないとオジジに伝えるタムドクだが、オジジから母の死についての話を聞き心を痛める。そんな中、各部族長の息子たちが拉致される。オジジの仕業と思った重臣たちは息子たちを返すよう主張する。
第8話
太王四神記 第8話 キハから牢にいる黒軍やスジニを助けるよう頼まれた火天会のサリャン。チュムチの元へ行きお膳立てをするが、火天会の大長老にバレてしまい...。一方、ガリョはオジジを悪者に仕立て部族長たちを唆し争いを引き起こす。そしてオジジに会いに行き、ある取引を持ちかける。
第9話
太王四神記 第9話 オジジを助けるため国内城へ向かったキハだが、逃げる気のないオジジはキハの前で自害してしまう。最期の言葉として、カクダンに自分を刺した神剣をタムドクに渡すよう伝える。そんな中、タムドクは味方だと思っていたテジャ城主に武器を捨てるよう指示され...。
第10話
太王四神記 第10話 ガリョは、オジジの死の真相が明かされるまでタムドクの太子の地位を剥奪することと、タムドクの逮捕の令を下す。一方、オジジの遺体がある神堂へ向かったタムドク。そこでオジジの亡くなる現場を見たと話す近衛兵から、オジジはある神官に剣で刺されたと聞き...。
第11話
太王四神記 第11話 ホゲや重臣たちはタムドクの罪をカウリ剣で裁くよう大神官に要請する。カウリ剣とは、心臓に刺すと罪のある者は命を奪われ、罪なき者は死なずにすむというものであった。周囲の心配をよそに、タムドクは自らカウリ剣を受け入れると言いだし、ホゲがカウリ剣を刺そうとしたが...。
第12話
太王四神記 第12話 貴族会議にて神物を探すため百済へ出陣したいと申し込むホゲだが、民の命を大事に思うタムドクは反対する。そんなタムドクの姿勢を見た貴族たちはホゲの味方につく。さらに世間では、タムドクは臆病者だという噂まで立ってしまうが、タムドクはある作戦を立てている...。
第13話
太王四神記 第13話 最初の戦に関彌城を選んだタムドク。死神と呼ばれる強さを持つ城主がいる城だが、タムドクは戦に向けて着実に準備を進める。そんな中、タムドクから狩りに行くと伝えられていたガリョは、のちにウソを見抜き何を考えているか分からないタムドクに警戒心を抱く。
第14話
太王四神記 第14話 コムル村のヒョンゴンはホゲにタムドクの命に従うよう説得するが、ホゲは一向に聞く耳を持たない。そしてホゲは、タムドクを太王と呼ぶヒョンゴンにイラ立ち、ヒョンゴンを刺してしまう。一方、人払いをし大神官と2人きりになったキハ。天地神堂を自分の物にすると言い...。
第15話
太王四神記 第15話 タムドクは、スジニを助けるため関彌城主に会いに行く。そしてタムドクより先に関彌城前に着いていたヒョンゴとチュムチも関彌城の中に入り込むが、関彌城の部将カグンに見つかってしまう。そんな2人にカグンもチュシン王を待ち望んでいたと言う。関彌城主の正体とは...。
第16話
太王四神記 第16話 バソンの家が代々白虎の神物を守ってきたことと、バソンの兄が神物と共に北へ逃げたことを知るタムドクたち。その詳細を聞こうと火天会にバソンのことを話してしまったバソンの弟子を呼びに行ったところ、すでにいなくなっていた。その弟子はバソンの元へ行き...。
第17話
太王四神記 第17話 コムル村や国内城からの出迎えがないことを不信に思うタムドク軍。そんな中、キハの伝令がやって来る。太王軍は国内城に戻れないという内容に腹を立てるフッケ将軍だが、黒幕が火天会であることを知ったタムドクはフッケ将軍にある命令をくだし、国内城に乗り込むことに。
第1話
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太王四神記 第1話 コムル村では2000年もの間、玄武の神物を守りチュシン王の復活を待ち続けていた。村長のヒョンゴは弟子のスジニと共に、チュシン王の可能性のある高句麗のホゲを見守るため、国内城へ旅立つ。その道中、ヒョンゴは自分だけ神について教えてもらえないと嘆くスジニに昔話を始める。
第18話
太王四神記 第18話 “絶奴族から王妃を”という先王の遺言を聞き、自分の娘を王妃にしたいフッケは、孤児であるスジニに養女の提案をする。何も知らないスジニは、承諾し父親ができたことを喜ぶ。このことを知ったヒョンゴは、フッケにスジニの出生の話をする。そこへスジニが現れ...。
第19話
太王四神記 第19話 スジニは、両親をキハが属す火天会に殺されたと思いキハに敵対心を持つ。それに対しキハは、スジニが実の妹だと気づき涙を流す。その後スジニは、キハと対決中の自分を振り返り、自分が朱雀の主だと確信する。遠くに行くことを決意し、去る前の最後の願いとしてタムドクに会いに行く。
第20話
太王四神記 第20話 ホゲが虐殺をし続けた契丹の平原を見たタムドク一行。いつ敵が来てもおかしくない場所で武器も持たず死者を弔う。そんな中、太王軍は契丹のある部族の襲撃に遭う。直接現場に出る決意をしたタムドクだが、兵が信じられないのかと将軍に問われ、本心を打ち明ける。
第21話
太王四神記 第21話 会談にてタムドクは、契丹部族長たちに高句麗の弟分になるよう話す。契丹君主アティラはホゲの首を持ってくることを条件に兄と認めることを約束する。一方、キハからガリョの最期の言葉と自害の知らせを聞いたホゲ。死因の毒薬は、キハが渡したことだと知り憤慨するが...。
第22話
太王四神記 第22話 スジニの助けにより、キハは何とか無事に男の子を産む。サリョンは、スジニにキハが実の姉であることと、火天会から赤ん坊を守るよう伝える。一方、ホゲを襲おうとする契丹の一部族長にタムドクは戦をやめるよう忠告する。しかし、部族長はタムドクの言葉に聞き耳を持たず...。
第23話
太王四神記 第23話 後燕から後援要請の密書を受け取り、後燕太子の側近の家を訪ねたタムドク一行。少ない人数ながらも太子を無事助け、側近から感謝される。そして高句麗太王に届けてほしいとある巻物を渡されるが、それを見たヒョンゴはその上巻がコムル村にあるものだと気づき...。
第24話
太王四神記 第24話 火天会の仕業で、タムドクとキハの子どもアジクが連れ去られる。スジニからアジクが自分の子どもだと告げられたタムドクは、火天会のアジトである、阿弗蘭寺に行くことを決意する。一方、大長老はアジクと共にキハの前に現れる。アジクの心臓を取り出すよう大長老から言われたキハは...。