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第7話 揺れ、の、その先
荒ぶる季節の乙女どもよ。 第7話 揺れ、の、その先 合宿に来た文芸部。ひと葉は山岸に迫ってみるも、簡単にあしらわれてしまう。お風呂でのぼせてしまった和紗は、新菜に介抱してもらうが、新菜の焚きつけるような口調に乗せられ険悪なム―ドに。ケンカになりそうになったその時、り香が止めに入り、とあることを提案する。「合宿と言えば――。」
第8話 Legend of Love
荒ぶる季節の乙女どもよ。 第8話 Legend of Love 文化祭当日、文芸部は朗読劇の準備に追われていた。先日の三枝とのやり取りを引きずっていた新菜は、泉にちょっかいをかける。泉とのやりとりの中で、新菜は自分の想いに気づいてしまう。一方、和紗は文化祭中に泉に告白する決心を固める。そして、朗読劇の幕が上がる。「あなたが好き......!」
第9話 キツネノカミソリ
荒ぶる季節の乙女どもよ。 第9話 キツネノカミソリ 和紗は何もかもが違って見える景色に浮かれていた。文化祭後でカップルが増えた校内を横目に下校する百々子は、新菜に文化祭で見たことを打ち明ける。帰宅途中、泉の家に寄った和紗は、今までとは違う、付き合っているということを改めて実感。「今までと変わらないって。その今までは、いつのこと?」
第10話 穴
荒ぶる季節の乙女どもよ。 第10話 穴 天城と下校するり香の前を、ひと葉を乗せた山岸の車が走り去っていく。慌てて後を追う天城とり香。その頃、満員電車で、新菜は泉に思いがけない言葉をかける。そんな中、ついにひと葉は山岸を押し倒す。あっと言わせるため、一生忘れられない存在にするために。「本郷ちん、応答せよ!」
第11話 男女交際禁止令
荒ぶる季節の乙女どもよ。 第11話 男女交際禁止令 それぞれの葛藤によって、ちぐはぐになってしまった文芸部。新菜は「少女」である自分を終わらせようと三枝のもとを訪ねるが......。翌日、部室に立ち寄った新菜は和紗にあることを打ち明ける。それを聞いた和紗は、泉の元へと駆け出すのだった。「......友よ」
第1話 豚汁の味
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荒ぶる季節の乙女どもよ。 第1話 豚汁の味 小野寺和紗は、所属している文芸部で他の部員たちと本の朗読をしていた。今まで読んできた作品とは全く違う大人な世界に戸惑う和紗。そんなある日の昼休み、一同は部長のり香から好きな作家の新作情報を聞く。作品の話題で盛り上がる中、新菜が口を開く。「私が死ぬまでにしたい事は......」
第2話 えすいばつ
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荒ぶる季節の乙女どもよ。 第2話 えすいばつ 泉の自慰を目撃してしまった和紗は、ますます混乱してしまう。書店で性についての本を読み漁っていると、新菜から連絡があり、とある頼みごとをされる。男性の気持ちについて考える和紗だったが、翌日の部活ではセックスの代わりとなる言葉を考えることに。「サックス......シックス......ソックス......」
第3話 バスガス爆発
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荒ぶる季節の乙女どもよ。 第3話 バスガス爆発 廃部を言い渡された文芸部の面々は、回避するために戦うことを決意する。一方ひと葉は、英気を養うために訪れた書店で、別の女子高校生作家のデビュー作を見つけてしまう。編集者に問い詰めるもリアリティがないと言われ、チャットルームで相談することに。「チャットじゃなくて。実際にしてみたい」
第4話 本という存在
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荒ぶる季節の乙女どもよ。 第4話 本という存在 髪を切り、コンタクトをつけたり香。その変わり様に教室は騒然。騒ぎに居心地が悪くなったり香は逃げるように屋上へむかうが、それを追いかけてきた天城 駿に声をかけられる。その頃、和紗は泉の発言に悩んでいた。「自分じゃわからない。もやもやした感情に、名前をつけるために」
第5話 私を知らぬ間に変えたもの
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荒ぶる季節の乙女どもよ。 第5話 私を知らぬ間に変えたもの 泉は新菜に相談を持ちかけた。移動する電車の中、新菜は演出家の三枝 久を見つけ、泉を彼氏だと偽り紹介する。近くのカフェに入った二人、そこで新菜は三枝との出会いを話し始める。一方、百々子と話していた和紗は新菜について語るのだった。「ただ、なんというか......菅原氏なら、納得しちゃうなって」
第6話 乙女は森のなか
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荒ぶる季節の乙女どもよ。 第6話 乙女は森のなか 文化祭で恋の伝説を作りたいという実行委員の依頼を受けた文芸部。和紗は、泉と新菜のことが気になり考えがまとまらない。り香は、付き合い始めた天城との距離感がいまいち掴めずにいた。そんな中、案をまとめるためにと、ひと葉は合宿に行こうと提案する。「もう少しだけ待って、もう少しだけ......」
第12話 乙女心のいろいろは
荒ぶる季節の乙女どもよ。 第12話 乙女心のいろいろは り香の退学処分取り消しを訴えるため、学校に立てこもる文芸部。夜の部室で作戦会議をしていた和紗へ、泉からメッセージが入る。一方、泉に告白しようとする新菜は、百々子と言い争いになってしまう。その折、泉に自分の気持ちを聞かれてしまった新菜は、改めて泉に問いかけるのだった。「私たちは、青い群れ」
第1話 帰ってきた…
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メジャー 第2シリーズ 第1話 帰ってきた… プロ野球選手の父・茂野の移籍で、三船町へと帰ってきた吾郎。三船東中学校へ転校早々、野球部の不良部員・牟田、及川から至近距離でノックを受けていた友人・小森を助ける。また一緒に野球ができると再会を喜ぶ小森に、吾郎はなぜか「サッカー部に入る」と告げる。吾郎は野球をあきらめてしまったのか!?
第14話 夢を見る島
メジャー 第2シリーズ 第14話 夢を見る島 海堂高校に合格し、晴れて野球部員となった吾郎と寿也。新入部員たちはみな、小さな島にある野球部の養成所へ行くことに。島で待っていたのは、監督・周防とコーチ・乾の2人だった。彼らは吾郎たちに、この島が「なぜ“夢島”と呼ばれるのか」、その理由を語る。そして、厳しいトレーニングが始まる…。
第2話 夢はひとつ!
メジャー 第2シリーズ 第2話 夢はひとつ! 不良たちがいなくなった野球部だが、以前の野球部員たちが全く戻ってこない。山根たちが邪魔をしていることに気づく小森。さらに、チームメイトの大林まで、牟田、及川におどされてしまう。 助けを求める大林に、吾郎は「野球が好きなら簡単にあきらめるな」と言う。小森と大林は勇気を出し、新入部員の勧誘を始めるが…。
第3話 野球部 始動!
メジャー 第2シリーズ 第3話 野球部 始動! 吾郎が右肩を壊した後の努力を聞き、自分ももう一度がんばってみようと野球部に戻った山根。メンバーが足りないため牟田と及川も加わり、新生・三船東中野球部がスタート!最初はいやいや練習をしていた牟田、及川も、少しずつ、野球の楽しさを知り始める。1週間後の朝、ランニング中に偶然、吾郎は清水と出会い…。
第4話 ライバル再会
メジャー 第2シリーズ 第4話 ライバル再会 チーム全員のがんばりで、三船西中との交流試合に勝った三船東中野球部。吾郎も正式に加わり、夏の大会に向けて練習の日々がはじまる…。そんな中、清水の提案で練習試合の申し込みに行った友ノ浦中で、吾郎は「忙しいから」とすげなく断られたことに怒り、友ノ浦中野球部のキャプテンに「勝負しろ!」と詰め寄る。
第5話 寿也の過去
メジャー 第2シリーズ 第5話 寿也の過去 夏の地区大会1回戦。吾郎が試合に遅れたため、対戦相手に先制された三船東中。そこへ現れた吾郎は、超スローボールで相手バッターを打ち取る。小森はスローボールが特訓の成果だと見抜くが、山根は練習を勝手に休んだ吾郎を「チームワークがない」と責める。だが、吾郎は、チームワークは「なれ合いではない」と言い返す。
第6話 スカウトの陰謀
メジャー 第2シリーズ 第6話 スカウトの陰謀 地区大会2回戦。対戦相手の青武館中は、クリーンナップの3人がシニアリーグの試合をかけ持ちし、三船東との試合に遅れて来るが、楽勝と思った試合が4回までパーフェクトに抑えられていることに驚く。青武館の3人を見に来た海堂高校のスカウト・大貫は、吾郎の投球にほれ込み、海堂の特待生に選びたいと告げるが…。
第7話 強敵!友ノ浦
メジャー 第2シリーズ 第7話 強敵!友ノ浦 寿也から「試合で負けた方が海堂高校をあきらめる」と、賭けをもちかけられた吾郎。三船東と友ノ浦との決戦が始まった。初回、3番を敬遠してあえて寿也と勝負し、打ち取る吾郎。逆に寿也は、吾郎を敬遠すると見せかけ、無理に打ってきた吾郎を凡打に抑える。互いにヒートアップする2人。試合は予想もつかぬ展開に…。
第8話 何のために…
メジャー 第2シリーズ 第8話 何のために… 吾郎が無心でホームランを打ったことにショックを受けた寿也は動揺し、山根にも連続ホームランを打たれてしまう。友ノ浦ナインは寿也につなぐため、ランナーをためるチームプレイに徹する。それを見た寿也は、自分が海堂への進学や吾郎との勝負にこだわるあまり、純粋に野球を楽しむ気持ちを忘れていたと気づく。
第9話 熱闘の果てに
メジャー 第2シリーズ 第9話 熱闘の果てに 友ノ浦中の2番手ピッチャーは、なんと寿也!予想以上の速球を投げる寿也に、なすすべのない三船東のバッター・宮本。「何もしないで負けるのは無しだ」という吾郎のはげましを受けた宮本は、ラストボールで思い切りバットを振りぬき、それが意外な結果をもたらす。逆に追いつめられた寿也は、吾郎との直接対決を選ぶが…。
第10話 新たなる決意
メジャー 第2シリーズ 第10話 新たなる決意 海堂付属中のエース・眉村の圧倒的な実力の前に完敗した吾郎は、海堂高校を受験して、野球部へ入る決意をする。「2人で海堂を乗っ取ろうぜ」と、吾郎は寿也にも海堂を受験するよう誘うが、祖父母に学費の負担をかけたくない寿也はかたくなに拒絶する。だが、寿也の本音を知った祖父母の口からは意外な言葉が…。
第11話 海堂への狭き門
メジャー 第2シリーズ 第11話 海堂への狭き門 ついに海堂高校の入学実技試験が始まった!張り切る吾郎、冷静な寿也、今ひとつ自信のない小森、三者三様だ。1次、2次テストをなんとかクリアした3人が臨む3次テストは、1対1のハンドボールPK戦。吾郎の対戦相手は多岐川。1次での吾郎とのいさかいを根に持つ多岐川は、ライバル心むき出しで挑んでくるが…。
第12話 海堂への切符
メジャー 第2シリーズ 第12話 海堂への切符 実技試験の最終テストは、5人1組による4チームのトーナメント戦。寿也と同じAチームになり喜ぶ吾郎だが、無名の軟式出身だと他のメンバーに見くびられ、外野を守ることに。対戦相手Dチームの新見は、Aチームのピッチャーの元チームメイト。相手の弱点を知り抜いた新見の作戦に翻弄され、Aチームは先制されてしまう。
第13話 また・な…
メジャー 第2シリーズ 第13話 また・な… 吾郎と寿也は、ともに海堂高校の実技試験を通過した。だが、海堂へ入学するためには、このあと学科試験に合格しなければならない。寿也の助けを借りるものの、慣れない勉強に苦しみ、くじけそうになる吾郎。試験当日、トラブルで遅刻してしまった吾郎は、すっかり意気消沈。午後の面接に最後の望みをかけるが…。
第15話 ピッチャーの条件
メジャー 第2シリーズ 第15話 ピッチャーの条件 夢島に来て3か月。吾郎をはじめ、選手たちはみなたくましく成長していた。そんな彼らに、今後のポジションを決める適性テストを行うと告げる周防監督と乾コーチ。最初はピッチャーの試験だ。投手志望者が、バッターの乾に簡単に打たれる中、三振を取った吾郎。だが周防は、吾郎に「ピッチャー失格」を告げる。
第16話 天然野球小僧
メジャー 第2シリーズ 第16話 天然野球小僧 外野手の練習をしながら、寿也の協力で密かにピッチャーの訓練も続けてきた吾郎。ついに、夢島を出て二軍に合流できるかを決める修了検定の日が訪れた。検定は紅白戦。相変わらず自由奔放にプレーする吾郎。マニュアル通りの野球を求める周防監督の評価は、当然低い。そこへ突然、海堂を辞めたはずの大貫が現れ…。
第17話 つかの間の夏休み
メジャー 第2シリーズ 第17話 つかの間の夏休み 修了検定に合格するため、周防監督から「相手チームの9人をパーフェクトに抑える」という条件を課された吾郎。しかし、この数ヵ月の吾郎の成長は周囲の想像を超えていた。140kmを超える速球を、バッターは誰も打つことができない。最後のバッター・寿也も三振に取り、吾郎は見事に結果を出し、夢島を出るが…。
第18話 不愉快な野球
メジャー 第2シリーズ 第18話 不愉快な野球 1年生の特待生チームと歓迎試合をする吾郎たち。だが、二軍監督・静香が指名した夢島組の先発ピッチャーは、丸山。やむなくベンチで観戦する吾郎。1回表、特待生チームは三者凡退。その裏、夢島組は、連打で3点を先制。特待生の実力を買いかぶり過ぎたかと思う吾郎。だが、4番の寿也の打席で、真相が明らかに…。