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第36話 「ふりかえる過去はない!ただ悪を憎みトキを撃つ!!」
北斗の拳 第36話 「ふりかえる過去はない!ただ悪を憎みトキを撃つ!!」 ついにトキと対決することになるケンシロウ。トキが悪ならば兄といえども倒すしかない!!しかし、トキの正体はトキに恨みを持つ南斗聖拳のアミバであった。
第37話 「あえて愛を拒む!死を呼ぶ凶星を背負うがゆえに...!!」
北斗の拳 第37話 「あえて愛を拒む!死を呼ぶ凶星を背負うがゆえに...!!」 死の灰を浴びてしまい、継承者の地位を断念するトキ。トキの居場所を探るため、単身旅立つマミヤであったが、ウイグル獄長の手先に捕らわれ、絶対絶命の身に・・・
第38話 「蘭山紅拳!時代は悲しい女を生んだ!!」
北斗の拳 第38話 「蘭山紅拳!時代は悲しい女を生んだ!!」 ケンシロウに女は殺せないと踏んだウイグル獄長は蘭山紅拳の伝承者ベラを差し向けるが、彼女は戦いの最中でも子供を救うケンシロウの姿に心打たれ、戦いを放棄。ターゲルに命を奪われる。
第39話 「凶悪の伝説!力サンドラの門がいま開かれる!!」
北斗の拳 第39話 「凶悪の伝説!力サンドラの門がいま開かれる!!」 ケンシロウたちはついにカサンドラに到着。これを迎え撃つためウイグル獄長は、カサンドラの伝説を守ってきた二神風雷拳のライガ、フウガに出撃を命じた。
第40話 「悪党どもに墓標はいらぬ!ここは地獄のカサンドラ!!」
北斗の拳 第40話 「悪党どもに墓標はいらぬ!ここは地獄のカサンドラ!!」 カサンドラの門を開くと中にはウイグル獄長がケンシロウの墓を用意して待ち構えていて、蒙古覇極拳でケンシロウを失神させるまでに追い込むのだった。
第41話 「北斗二千年の悲劇!拳王の足音が聞こえる!!」
北斗の拳 第41話 「北斗二千年の悲劇!拳王の足音が聞こえる!!」 カサンドラで闘うケンシロウ、マミヤの勝利の知らせを待ち、希望を胸に抱き祈るリンとバット。その頃ケンシロウ達の行く手には拳王親衛隊がたちはだかろうとしていた。
第42話 「明日なき世紀末!ケンおまえを待っていた!!」
北斗の拳 第42話 「明日なき世紀末!ケンおまえを待っていた!!」 トキとの再会を果すべく牢の奥へと進むケンシロウたちの行く手を阻もうとする拳王親衛隊。そんな中、命令に背きケンシロウたちに手を貸すライガとフウガに刺客が向けられる。
第43話 「カサンドラ崩壊!北斗の神話はぬりかえられた!!」
北斗の拳 第43話 「カサンドラ崩壊!北斗の神話はぬりかえられた!!」 ついにトキとケンは再会を果たした。襲い掛かる拳王親衛隊を北斗有情破顔拳で破るトキ。その時拳王の手によってカサンドラの監獄塔が崩れ始めた。
第44話 「死兆星輝く!拳王お前は死をもつかさどるのか!!」
北斗の拳 第44話 「死兆星輝く!拳王お前は死をもつかさどるのか!!」 リン、バット、アイリが待つ村へ向けカサンドラを後にするケンシロウたち。その夜、トキはその星が見えるものはその年の内に死ぬという死兆星をはっきりと確かめていた。
第45話 「死神におびえる者よ!リンの熱き心の叫びを聞け!!」
北斗の拳 第45話 「死神におびえる者よ!リンの熱き心の叫びを聞け!!」 リンたちが待つ村が拳王侵攻隊に襲われた。生き残った者は忠誠の証として体に焼印を刻み込むことを強制。それを拒むリンは処刑台へとあげられる。
第46話 「地獄からの呼び声!レイお前は死兆星を見たか!!」
北斗の拳 第46話 「地獄からの呼び声!レイお前は死兆星を見たか!!」 リンの自らの命も惜しまない勇気有る行動を見て、村人たちも勇気を奮い、侵攻隊に抵抗を始め、勇ましい妹アイリの姿を見たレイもまた奮い立つのだった。
第47話 「南斗水鳥拳死の舞!愛のためオレの命くれてやろう!!」
北斗の拳 第47話 「南斗水鳥拳死の舞!愛のためオレの命くれてやろう!!」 ラオウに挑むレイ。しかし、ラオウは闘気のみでレイを圧倒、愛馬黒王から下りることなく指一本でレイを倒す。ケンシロウも七死騎兵斬で一矢報いるが、気付かぬうちにそれ以上のダメージを受けていた。
第48話 「奥義爆裂!北斗二兄弟の宿命は憎しみをも越えた!!」
北斗の拳 第48話 「奥義爆裂!北斗二兄弟の宿命は憎しみをも越えた!!」 ラオウに挑もうとするケンシロウをレイは必死に制止する。それでも諦めないケンシロウだったが、その場に辿り着いたトキもケンシロウの技ではラオウに勝つことは出来ないと言う。
第49話 「史上最強の戦いラオウVSケン!死ぬのはきさまだ!!」
北斗の拳 第49話 「史上最強の戦いラオウVSケン!死ぬのはきさまだ!!」 トキを救うためボウガンでラオウを狙うマミヤだったが、その矢は二指真空把によってマミヤに跳ね返る。しかし、それを防いだのは強靭な精神力で動きを取り戻したケンシロウだった。
第50話 「死の宣言72時間!死兆星がレイを引きずる!!」
北斗の拳 第50話 「死の宣言72時間!死兆星がレイを引きずる!!」 ケンシロウとラオウの闘いはひとまずの決着をみたが、レイの命は残り3日。激痛に苦しむレイをみかねたマミヤは単独でメディスンシティへと薬を探しに向かった。
第51話 「明日なき運命!それでも女は愛を信じる!!」
北斗の拳 第51話 「明日なき運命!それでも女は愛を信じる!!」 ガルフに捕らえられたマミヤを救うべくメディスンシティに辿り着いたケンシロウとレイ。処刑の寸前でマミヤを助け、街を開放するケンシロウ。レイはマミヤに「幸せをつかめ」というが・・・
第52話 「南斗六聖拳ユダ!俺は誰よりも美しい!!」
北斗の拳 第52話 「南斗六聖拳ユダ!俺は誰よりも美しい!!」 マミヤの肩にUDの紋章を刻んだ男は南斗聖拳108派、妖星をつかさどる裏切りのユダだった。マミヤは20歳の誕生日にユダに両親を殺された上、ユダの女にされるべく連れ去られたのだった。
第53話 「死兆星迫る!!レイ!天は残酷に時を刻む!」
北斗の拳 第53話 「死兆星迫る!!レイ!天は残酷に時を刻む!」 ユダを追ってブルダンの街へ向かうケンシロウたちを少年たちが襲ってきた。彼らはユダにさらわれた恋人や身内たちを救うために武器を略奪しようとしていたという。
第54話 「愛するマミヤ!その瞳の輝きに死兆星がひそむ!!」
北斗の拳 第54話 「愛するマミヤ!その瞳の輝きに死兆星がひそむ!!」 余命わずかとなったレイ。トキが秘孔・心霊台をついて延命を試みるも今以上の激痛がレイを襲う。そんな中マミヤにも死兆星が見えていることを知り、レイはマミヤを強く抱き締めるのであった。
第55話 「死に行くのかレイ!今・男はここまで美しい!!」
北斗の拳 第55話 「死に行くのかレイ!今・男はここまで美しい!!」 残りわずかな命をマミヤに捧げ、ユダ打倒に燃えるレイ。今こそ自分より強く美しい男レイを倒す好機と、ユダは攻め込み、南斗二聖拳の宿命の対決が始まる。
第56話 「美しき拳士レイVSユダ!男の花道に涙はいらぬ!!」
北斗の拳 第56話 「美しき拳士レイVSユダ!男の花道に涙はいらぬ!!」 ケンシロウの拳によりレイの窮地は救われ、レイの繰り出す技の美しさにユダが目を奪われた隙に勝負はつく。レイの胸の中で死ぬ事を望んだユダ。しかし、レイの命も間もなく尽きようとしていた。
第57話 「第2部完結 さらばレイ!時代は勇者の伝説を語り継ぐ」
北斗の拳 第57話 「第2部完結 さらばレイ!時代は勇者の伝説を語り継ぐ」 ぶざまに死んでいく姿を見られたくないとひとり家にこもり、最期を迎えるレイ。その時空を見上げたマミヤの目から死兆星は消えていた!それはレイの愛が起こした奇跡なのかも知れなかった。
第58話 「第3部開始 乱世覇動編 南斗乱るる時北斗現われり!!」
北斗の拳 第58話 「第3部開始 乱世覇動編 南斗乱るる時北斗現われり!!」 レイの最期を見届け再び旅に出るケンシロウが辿り着いたのは南斗六聖拳の一人サウザーの支配する街だった。新たな敵との闘いを予感するケンシロウ。南斗六聖拳は残り三星・・・
第59話 「天をおおう暗黒の星!死闘の果てに時代は動く!!」
北斗の拳 第59話 「天をおおう暗黒の星!死闘の果てに時代は動く!!」 南斗六聖拳の一人盲目のシュウ。ケンシロウは彼との闘いの中で、シュウの拳に殺気が無いことに気付く。彼はケンシロウがサウザーを倒す事ができる者か試していたのだ。シュウは敵なのか味方なのか!?
第61話 「戦場の恋!時代は愛をも引き裂くのか!!」
北斗の拳 第61話 「戦場の恋!時代は愛をも引き裂くのか!!」 聖帝正規軍ガルザスの部隊によってレジスタンスの青年ジェイが襲われ、そして彼の婚約者が隠れている村も襲われた。駆けつけたケンシロウを待っていたのは湖の中の刺客。北斗神拳が水中で炸裂する!
第62話 「俺は聖帝サウザー!愛も情も許さない!!」
北斗の拳 第62話 「俺は聖帝サウザー!愛も情も許さない!!」 ケンシロウは南斗双斬拳の使い手ベジとギジの秘孔を突く。その後遂にサウザーと向き合うケンシロウ。極星十字拳を繰り出すサウザーにケンシロウは必殺の秘孔・人中極を突く!
第64話 「血戦シュウVSサウザー!仁星の涙に愛がおぼれる!!」
北斗の拳 第64話 「血戦シュウVSサウザー!仁星の涙に愛がおぼれる!!」 ケンシロウからシバが自分を助ける為に死んだことを聞き、悲しみの中にも息子を誇りに思うシュウ。そして、ケンシロウに眠り薬を飲ませると、自分亡き後の子供達の未来を託し、サウザーに挑む!
第65話 「血の十字陵!シュウ!その涙は俺の心で受けとめよう!!」
北斗の拳 第65話 「血の十字陵!シュウ!その涙は俺の心で受けとめよう!!」 シュウの魂の叫びが、深く傷ついたケンシロウを呼び覚まし、ケンシロウはシュウを救いに十字陵に向かう。同じ頃、トキ、そしてまだ傷の癒えていないラオウが、サウザーの聖帝十字陵を目指していた。
第66話 「走れケンシロウ!また一人友が死んで行く!!」
北斗の拳 第66話 「走れケンシロウ!また一人友が死んで行く!!」 聖帝十字陵に着いたケンシロウ。時同じくしてラオウ、トキも姿を現した。死の階段を上りきったシュウにサウザーのとどめの槍が刺さる・・・その時シュウの身に奇跡が!
第70話 「もう一つの北斗神拳!ラオウを闇に葬り去れ!!」
北斗の拳 第70話 「もう一つの北斗神拳!ラオウを闇に葬り去れ!!」 傷の具合を計るためラオウが選んだ相手はコウリュウ。コウリュウは相討ちを狙い七星抹殺を放った。その頃トキはラオウの完全復活が近いことを知る。そして、トキにはラオウを倒さねばならない理由があった。