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茨城県北部、茨城県南部で震度4
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最新の社会ニュース【随時更新】 茨城県北部、茨城県南部で震度4  4日午前10時38分ごろ、茨城県で震度4を観測する地震がありました。この地震による津波の心配はありません。  気象庁によりますと、午前10時38分ごろに茨城県北部を震源とする地震があり、震度4を観測しました。震源の深さは10キロで、地震の規模を示すマグニチュードは4.8と推定されています。震度4を観測したのは茨城県日立市、土浦市、常総市、常陸太田市、笠間市、城里町です。震度3は埼玉県春日部市、千葉県成田市などです。この地震による津波の心配はありません。3日午前10時18分にも茨城県南部を震源とする最大震度4を観測する地震がありました。
栃木県北部で震度4
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最新の社会ニュース【随時更新】 栃木県北部で震度4  4日午後7時35分ごろ、栃木県で震度4を観測する地震がありました。この地震による津波の心配はありません。  気象庁によりますと、午後7時35分ごろ、栃木県北部を震源とする地震があり、震度4を観測しました。震源の深さは10キロで地震の規模を示すマグニチュードは4.7と推定されています。震度4を観測したのは、栃木県日光市、栃木県那須塩原市です。震度3は東京・板橋区、埼玉県春日部市、さいたま市などです。この地震による津波の心配はありません。北関東では午前10時38分ごろに茨城県北部を、3日午前には茨城県南部を震源とする最大震度4の地震が発生しています。
関東北部で相次ぐ地震 今のところ「関連性なし」
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最新の社会ニュース【随時更新】 関東北部で相次ぐ地震 今のところ「関連性なし」  関東地方で続いている地震について関連性はみられないということです。  3日午前から4日の夜にかけて関東地方の北部を震源とする震度3以上の地震が5回起きています。このうち、3回の震源が茨城県で2回は栃木県でした。気象庁は断層の動きに関するデータなどからこれらの連続して起きた地震については今のところ関連性はなく、連動して起きたわけではないとの見方を示してます。
愛媛県東予で震度4
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最新の社会ニュース【随時更新】 愛媛県東予で震度4  午後3時9分ごろに愛媛県東予で震度4の地震がありました。  震源地は瀬戸内海中部で、地震の規模(マグニチュード)は4.5と推定されます。  この地震による津波の心配はありません。
玄海原発で防災訓練 稼働中の地震想定 3県で実施
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最新の社会ニュース【随時更新】 玄海原発で防災訓練 稼働中の地震想定 3県で実施  佐賀県の玄海原子力発電所で稼働中に地震が起きたという想定で佐賀、福岡、長崎の3県で防災訓練が行われています。  防災訓練は、佐賀県で起きた地震で玄海原発4号機の原子炉の冷却材が漏れ出して炉心を冷却できなくなり、放射性物質が漏れ出した想定で行われています。地震の発生を受け、まず、佐賀、福岡、長崎の県知事らと内閣府をテレビ電話でつないで原発の状況に関する情報をやり取りしました。この後は、原発から半径30キロ圏内の市や町で福祉施設の避難や被ばくした作業員や住民らを受け入れる訓練も行われます。
栃木県南部、群馬県南部で震度4
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最新の社会ニュース【随時更新】 栃木県南部、群馬県南部で震度4  3日午前10時18分ごろ、栃木県と群馬県で震度4を観測する地震がありました。この地震による津波の心配はありません。  気象庁によりますと、午前10時18分ごろに茨城県南部を震源とする地震があり、栃木県南部と群馬県南部で震度4を観測しました。震源の深さは60キロで、地震の規模を示すマグニチュードは4.7と推定されています。震度4を観測したのは栃木市、佐野市、下野市、群馬県桐生市、伊勢崎市、太田市、千代田町、大泉町です。震度3は宇都宮市、前橋市などです。また、水戸市やさいたま市、東京・千代田区などで震度2を観測しました。
24人死亡、600人超けが アルバニアでM6.4の地震
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最新の国際ニュース【随時更新】 24人死亡、600人超けが アルバニアでM6.4の地震  ヨーロッパ南東部のアルバニアで起きたマグニチュード6.4の地震で、これまでに24人が死亡しています。  26日早朝、アルバニアの首都ティラナから北西に約30キロ離れた地点でマグニチュード6.4の地震がありました。現地メディアはこれまでに24人が死亡し、600人以上が負傷して病院で手当てを受けていると報じています。現地にはギリシャやイタリアからも救助隊が入り、倒壊した建物の下に埋もれている人などの救出作業が続いています。これまでに45人が助け出されました。その後も余震が続いていて、イタリアなど周辺の国でも揺れが観測されています。
熊本地震で破損 熊本城の「シンボル」が復活
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最新の社会ニュース【随時更新】 熊本地震で破損 熊本城の「シンボル」が復活  2016年の熊本地震で大きな被害があった熊本城では「天守閣」の再建工事が進んでいますが、23日に天守の「シンボル」の設置作業が公開されました。  23日に一般公開されたのは高さ86センチ、重さ70キロの「しゃちほこ」を巨大なクレーンで小天守に設置する作業です。天守に設置されていたしゃちほこは地震で落下して破損しましたが、職人の手で復元されました。  修復にあたった鬼瓦職人・藤本康祐さん:「(作業することになった)原因が災害ですので、心から喜んではいないのですが、チャンスが巡ってきたことは私たちの人生にとても大きなこと」  去年4月には大天守に2体、今月には小天守に1体が設置されていましたが、これで4体すべてのしゃちほこが元の姿に戻ったことになります。天守閣のすべての工事が終わり、天守内部が見学できるようになるのは再来年の春ごろです。熊本城全体の復旧はまだ18年ほどかかる見通しですが、関係者の努力によって堂々とした風格で城下を見守ってきた熊本のシンボルは、着実に元の姿を取り戻しつつあります。
ローマ教皇が東日本被災者と面会 原発使用に懸念
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最新の社会ニュース【随時更新】 ローマ教皇が東日本被災者と面会 原発使用に懸念  陛下との面会に先立ってフランシスコ教皇は東日本大震災の被災者との集会に参加し、原発の使用に対する懸念など被災者への思いを伝えました。  集会では被災者3人が話をしました。福島県から自主避難している高校生の鴨下全生さん(17)は今年3月にもバチカンで教皇に謁見(えっけん)しています。  福島県から避難中の鴨下全生さん:「大人たちは、汚染も被爆もこれから起きる可能性のある被害も隠さず伝える責任があると思います。僕は避難先でいじめにも遭い、死にたいと思うほどつらい日々が続きました。僕らの未来から被爆の脅威をなくすため、どうかともに祈って下さい」  これに対して教皇は「地震、津波、原発事故から8年、日本は不屈さを持って一致団結できる人々であることを示してきた」としたうえで、福島についての思いを明らかにしました。  ローマ・カトリック教会、フランシスコ教皇:「特別に思い起こしたいのは福島第一原発の事故とその余波です。原子力の継続的な使用に対する懸念であり、司教たちは原子力発電所の廃止を求めました。私たちには未来の世代に対して大きな責任があります」
栃木で震度4 関東で有感地震6回に
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【アベマ厳選】注目の最新&独自ニュースをチェック! 栃木で震度4 関東で有感地震6回に いま、世の中で起きている最新ニュースをアベマが厳選してラインアップ。緊急ニュースや災害情報などの速報はもちろん、話題のテーマを独自目線で掘り下げた企画や、注目の記者会見もノーカットでお届けします!さらに、独自取材を重ねたこだわりのドキュメンタリーも配信中です。