「女逮捕」の検索結果

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譲渡目的で銀行口座を開設 信用金庫職員の女逮捕
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最新の社会ニュース【随時更新】 譲渡目的で銀行口座を開設 信用金庫職員の女逮捕  銀行口座を開設してキャッシュカードをだまし取ったとして福島県の信用金庫職員の23歳の女が逮捕されました。  田中遥容疑者は去年7月、携帯電話のアプリを使って他人に譲り渡す目的で銀行口座を開設し、キャッシュカード1枚をだまし取った疑いが持たれています。警視庁によりますと、田中容疑者はインターネットの闇サイトで口座を譲り渡したとみられ、去年11月に東京都内で発生した詐欺事件で現金の振込先が田中容疑者の口座だったことから発覚しました。田中容疑者は「カードの支払いが70万円くらいあった」と容疑を認めています。
母子保護施設でバッグに乳児遺体 18歳少女逮捕
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最新の社会ニュース【随時更新】 母子保護施設でバッグに乳児遺体 18歳少女逮捕  東京・板橋区の母子保護施設で生後3カ月の娘の遺体をキャリーバッグに入れて隠したとして、18歳の少女が逮捕されました。  6日、板橋区にある生活上の問題を抱えた親子を保護する施設で、生後3カ月の女の赤ちゃんの遺体がキャリーバッグに入れられているのが見つかりました。遺体発見時、赤ちゃんの母親である少女の行方が分からなくなっていましたが、警視庁は11日に少女が神奈川県伊勢原市の知人の家にいるのを発見し、死体遺棄の疑いで逮捕しました。赤ちゃんは死後1週間から3週間くらい経っていて、取り調べに対して少女は「娘が死んだということを受け入れきれず、自分の手元においておきたかった」と容疑を認めています。警視庁は赤ちゃんが死亡した経緯について詳しく調べています。

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「オカネダケ」マンション強盗 ブラジル人の男逮捕
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最新の社会ニュース【随時更新】 「オカネダケ」マンション強盗 ブラジル人の男逮捕  先月、東京・品川区のマンションに男が押し入って住民の女性(31)から現金を奪って逃げた事件で、警視庁はブラジル国籍の男を逮捕しました。  無職のクマモト・ダニエル容疑者(37)は先月29日、品川区のマンションにベランダから侵入し、住民の女性を羽交い締めにして「オカネダケ、オカネダケ」と言い、現金1万円を奪った疑いが持たれています。警視庁によりますと、クマモト容疑者は事件の2日後、現場から1.5キロ離れた一軒家の敷地に侵入したとして現行犯逮捕されていました。クマモト容疑者は去年、建築会社の仕事をけがのため辞めていて、生活保護を受けていたということです。逮捕の際、所持金は1円玉数枚だけでした。取り調べに対して「間違いありません」と容疑を認めています。警視庁は余罪もあるとみて捜査しています。
女優・高岡早紀さんの兄が5900万円脱税容疑で逮捕
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最新の社会ニュース【随時更新】 女優・高岡早紀さんの兄が5900万円脱税容疑で逮捕  女優の高岡早紀さんの兄で大手掲示板サイトの運営などに関わる会社の社長が法人税など5900万円を脱税したとして、東京地検特捜部に逮捕されました。  広告会社「Aegate」の社長・高岡賢太郎容疑者(48)はおととし2月までの2年間に、法人税など約5900万円を脱税した疑いが持たれています。特捜部によりますと、高岡容疑者は脱税を手助けした疑いで逮捕された田中弘章容疑者の会社などに架空の業務を委託するなどして脱税していたということです。  Aegate元関係者:「沖縄で3億円の家を買ったり、会社の経費ですけど家賃だけで月50万から60万ぐらいの新宿の家持ってる。かなり良い生活してるんじゃないか」  複数の関係者によりますと、高岡容疑者は逮捕前に「取引は正しかった」と話していました。特捜部と東京国税局は金の流れを詳しく調べる方針です。
男が孫装い詐欺未遂か“だまされたふり作戦”で逮捕
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最新の社会ニュース【随時更新】 男が孫装い詐欺未遂か“だまされたふり作戦”で逮捕  現金の受け取り場所に現れたところを警察官に逮捕されました。  瀬沼翔人容疑者(22)は18日、仲間と共謀して東京・杉並区に住む女性(80代)に孫を装って「会社の金に手を出した」などと嘘の電話を掛けて現金50万円をだまし取ろうとした疑いが持たれています。警視庁によりますと、不審に思った女性が通報し、指定された現金の受取場所に会計士を装って来た瀬沼容疑者を張り込んでいた警察官が現行犯逮捕しました。取り調べに対して「多額の借金があって悪いと思いながら犯行に及んだ」と容疑を認めているということです。
逮捕の男「殺すつもりで…」 同僚女性殺害の疑い
最新の社会ニュース【随時更新】 逮捕の男「殺すつもりで…」 同僚女性殺害の疑い  三重県で同僚の女性を殺害したとして男が逮捕された事件で、男が「殺すつもりで川に突き落とした」という趣旨の供述をしていることが分かりました。  殺人の疑いで逮捕・送検された加藤淳也容疑者(42)は7日から8日までの間に、三重県川越町の員弁川で同僚の宇田仁美さん(29)を川に突き落として溺れさせて殺害した疑いが持たれています。加藤容疑者は10日、三重県の四日市北警察署に出頭してきました。警察の調べに対して加藤容疑者は容疑を認め、「殺すつもりで橋から川に突き落とした」という趣旨の供述をしているということです。警察は2人のスマートフォンを入手していて、殺害に至った経緯などを調べています。
“あおり運転”宮崎容疑者を再逮捕 新東名でも妨害
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最新の社会ニュース【随時更新】 “あおり運転”宮崎容疑者を再逮捕 新東名でも妨害  静岡県の新東名高速でもあおり運転をした疑いで再逮捕されました。  危険運転致傷と威力業務妨害の疑いで再逮捕された会社役員の宮崎文夫容疑者(44)は去年6月、静岡県浜松市の新東名高速で、トラックの前に割り込むなどの危険な運転をした末に追突事故を起こし、交際相手の女性(当時51)に軽いけがをさせたうえ、トラックの運送業務を妨害した疑いが持たれています。宮崎容疑者は「覚えていない」と容疑を否認しています。宮崎容疑者のものとみられるSNSには、当時、自分が被害者であると訴える書き込みがされていました。
地面師の男ら5人逮捕 積水ハウス事件と同様手口か
最新の社会ニュース【随時更新】 地面師の男ら5人逮捕 積水ハウス事件と同様手口か  東京・渋谷区の土地を持ち主になりすまして嘘の登記をしたとして、地面師の男ら5人が逮捕されました。このうち4人は「積水ハウス」を巡る詐欺事件に関与していました。  内田マイク容疑者(66)ら5人は2016年12月、90代の女性が渋谷区内に所有する約250平方メートルの土地の持ち主を名乗り、不動産会社に売却したとする嘘の登記をした疑いが持たれています。警視庁によりますと、所有者の関係者が土地の登記が勝手に移っていることに気付き、事件が発覚しました。取り調べに対し、内田容疑者は「話したくありません」と供述しています。内田容疑者ら4人は、架空の土地取引を巡って積水ハウスから金をだまし取った事件でも逮捕されています。
指名手配の中国人「マスク買おうと」再入国して逮捕
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最新の社会ニュース【随時更新】 指名手配の中国人「マスク買おうと」再入国して逮捕  特殊詐欺に関わったとして指名手配され、海外に逃亡していた中国人の男がマスクを買うために関西空港から再入国して逮捕されました。  中国人の張志強容疑者(22)は去年2月、大阪・港区の80代の女性からキャッシュカード3枚をだまし取ったうえ、現金約140万円を引き出した疑いで指名手配されていました。張容疑者は事件後に海外に逃亡していましたが、今月2日に関西空港から再入国して逮捕されました。警察の調べに対して「中国でマスクが手に入らないため、日本で買って知人に配ろうと思った」と話しているということです。空のスーツケースを持ち込んでいることから、警察は転売目的でマスクを大量に購入しようとした可能性もあるとみています。
高岡早紀さん兄脱税事件 架空発注先に市議紹介か
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最新の社会ニュース【随時更新】 高岡早紀さん兄脱税事件 架空発注先に市議紹介か  女優の高岡早紀さんの兄が脱税容疑で逮捕された事件で、一緒に逮捕された別の男は架空の発注先として山口県の周南市議会議員の会社を紹介していたことが分かりました。  広告会社社長の高岡賢太郎容疑者(48)は、法人税など約5900万円を脱税した疑いが持たれています。その後の関係者への取材で、一緒に逮捕された田中弘章容疑者(49)は架空に発注する相手として、周南市の元市長・島津幸男市議の会社を高岡容疑者に紹介していたことが分かりました。田中容疑者は島津市議の会社の印鑑などを預かり、この会社の口座を使って高岡容疑者の脱税を助けていたということです。島津市議は、ANNの取材に対して「猛省させて頂きます」とコメントしています。
詐欺見破り女を引き留め 高齢女性の機転で逮捕
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最新の社会ニュース【随時更新】 詐欺見破り女を引き留め 高齢女性の機転で逮捕  特殊詐欺を見破った高齢女性が受け子の女を引き留めました。  無職の藤川明優容疑者(23)は12日、仲間と共謀して東京・町田市の女性(70代)に「あなたのカードで買い物をしている人がいる」などと嘘の電話を掛けてキャッシュカードをだまし取ろうとした疑いが持たれています。警視庁によりますと、女性は詐欺に気付いて警視庁に通報しました。その後、自宅に現れた藤川容疑者を女性が引き留め、駆け付けた警察官が現行犯逮捕しました。取り調べに対し、藤川容疑者は「事件のことは言いたくない」と供述しています。
第7局 羽生善治三冠戦
藤井聡太四段 炎の七番勝負 第7局 羽生善治三冠戦 天才中学生棋士・藤井聡太四段がトップ棋士7人に挑む炎の七番勝負。第7局の相手は将棋界の頂点に君臨する羽生善治三冠。かつて羽生も中学生棋士としてプロデビュー、トップの地位を守り続けてきた。天才vs天才、究極のラストバトル。