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第1話 映画に誘わせたい/かぐや様は止められたい/かぐや様はいただきたい
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かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ 第1話 映画に誘わせたい/かぐや様は止められたい/かぐや様はいただきたい 将来を期待された秀才が集う秀知院学園。その生徒会副会長・四宮かぐやと会長・白銀御行は互いに惹かれているはずなのだが、プライドが高く素直になれない2人は、面倒臭いことに、“如何に相手に告白させるか”ばかりを考えるようになってしまう。 何もないまま半年が経過したある日、書記の藤原千花が懸賞で当てた「男女で観に行くと結ばれるジンクスのある映画のペアチケット」をきっかけに、”恋愛頭脳戦”の火蓋が切って落とされる…。
第9話 かぐや様は送りたい/藤原千花は見舞いたい/四宮かぐやについて①
かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ 第9話 かぐや様は送りたい/藤原千花は見舞いたい/四宮かぐやについて① かぐやが風邪で学校を休んでしまい、白銀がプリントを届けることになったと話すと、藤原は「私が行きます!」と大興奮。藤原が言うには、風邪を引いたかぐやは「あまえんぼ」になってしまうそうだ。素直で可愛いかぐやの姿を妄想してドキドキの白銀だったが、生徒会メンバー全員で家に押しかけたら迷惑がかかる。そこで誰がお見舞いへ行くのか、神経衰弱で決めることに。石上も巻き込み、真剣バトルがスタートした!
第12話 花火の音は聞こえない 後編/かぐや様は避けたくない
かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ 第12話 花火の音は聞こえない 後編/かぐや様は避けたくない 生徒会のメンバーと花火大会へ行く約束をキャンセルしてしまったかぐやは、暗い自室に一人閉じこもっていた。落ち込んだ様子を心配した侍女の早坂はかぐやを励まし、屋敷を抜け出す計画があることを告げる。執事たちの目をかいくぐって、何とか会場に辿りついたかぐやだったが、花火大会はすでに終わっていた……。皆と一緒に花火が見たかったと涙するかぐや。そこに「だったら俺が見せてやる」と懐かしい声が響く。
第2話 かぐや様は交換したい/藤原ちゃんは出かけたい/白銀御行は隠したい
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かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ 第2話 かぐや様は交換したい/藤原ちゃんは出かけたい/白銀御行は隠したい 恋愛は百戦錬磨というイメージを付けられていた白銀は、交際経験がゼロなのにもかかわらず、ある男子生徒から恋の相談を受けてしまう。もしここでボロを出してしまったら、生徒会長としての威厳が保てない。焦った白銀は「恋愛のことなら俺に任せろ!」と無理を承知で引き受けてしまった。その様子を見ていたかぐやは、会長の恋愛観を探るチャンスを逃すまいと盗み聞きをするが、白銀のアドバイスはあまりに予想外で……。
第3話 白銀御行はまだしてない/かぐや様は当てられたい/かぐや様は歩きたい
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かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ 第3話 白銀御行はまだしてない/かぐや様は当てられたい/かぐや様は歩きたい 校長が没収してきた不健全な雑誌をチラ見した藤原は「初体験はいつだったアンケート」のページを読んでしまい大慌て。なんと高校生の34%が経験済みだという。実際はそこまで高くないはずと藤原をなだめる白銀に対し、かぐやは「私は適切な割合だと思います」と言い放ち、自分はすでに経験済みだと告げる。恋愛をしたことがない白銀は突然の告白にショックを受けるが、その反応を好機と見たかぐやは「彼女居ないんですか?」と煽ってきた!
第4話 かぐや様は愛でたい/生徒会は言わせたい/かぐや様は送らせたい/白銀御行は話したい
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かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ 第4話 かぐや様は愛でたい/生徒会は言わせたい/かぐや様は送らせたい/白銀御行は話したい パリの姉妹校との交流会に向けて、藤原のアイディアでなぜかコスプレをすることになってしまったかぐやと白銀。かぐやは内心くだらないと思いつつも、猫耳を付けて「にゃあ…」とポツリ。だが大の猫好きである白銀にとって、その姿がまさかの大ヒット。あまりのキュートさに平常心が保てなくなっていく。さらに白銀も猫耳を付けると、今度はかぐやが大興奮。可愛いという気持ちを隠しきれず、だんだん二人の様子がおかしくなっていき……。
第5話 かぐや様はこなしたい/白銀御行は見せつけたい/かぐや様は差されたい
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かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ 第5話 かぐや様はこなしたい/白銀御行は見せつけたい/かぐや様は差されたい 勉学において右に出るものはいないものの運動センスは絶望的な白銀は、放課後の体育館でバレーボールの練習に励んでいた。しかしどうやっても成長の兆しすら見えない。バレーの授業は来週に迫っており、このままでは完璧な生徒会長というイメージが崩れてしまう。そう一人落ち込んでいたところに、藤原がやってきた。白銀は恥を忍んで教えを請い、藤原の熱血指導によるトレーニングの日々が始まった。果たして人並みのサーブを打てる日はやって来るのか?
第6話 石上優は生き延びたい/藤原千花はテストしたい/かぐや様は気づかれたい
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かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ 第6話 石上優は生き延びたい/藤原千花はテストしたい/かぐや様は気づかれたい 生徒会第4のメンバー・石上優は、1年生であるにもかかわらず白銀にスカウトされ、生徒会の会計を任された逸材である。根暗な性格ゆえに普段はあまり目立たないが、彼なしで生徒会は成り立たない。そんな石上が突然「生徒会を辞めたい」と白銀に話を持ちかけてきた。必死の説得にも応じず、彼の決意は固い。どうやら止むに止まれぬ事情があるようだ。そして石上は目に涙を浮かべながら、そのワケを語り始める。「僕、多分殺されると思うんです」と……。
第7話 白銀御行は働きたい/かぐや様は入れたい/かぐや様は堪えたい
かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ 第7話 白銀御行は働きたい/かぐや様は入れたい/かぐや様は堪えたい 柏木の彼氏から、またしても恋愛相談を受けてしまった白銀と、またしても盗み聞きをしようとするかぐや。白銀のアドバイスのおかげで柏木と付き合うことはできたが、付き合って1ヶ月が経つのに、まだ手も繋いだことがないのだという。「どうやったら手を繋げますかね!?」という低レベルな質問にかぐやは呆れかえるが、白銀は交際経験がなくても答えられそうな悩みに一安心。だが白銀のアドバイスは今回も予想外の方向に……。
第8話 かぐや様は呼ばせたい/白銀御行は負けられない/そして石上優は目を閉じた
かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ 第8話 かぐや様は呼ばせたい/白銀御行は負けられない/そして石上優は目を閉じた 期末テストが迫った生徒会室では、いつも以上のプレッシャーの中で、かぐやと白銀の心理戦が繰り広げられていた。白銀に勉学では勝てないことにプライドを傷つけられた万能型の天才・かぐや。生徒会長として学年トップの座を誰にも譲るわけにはいかない努力型の天才・白銀。二人は相手を出し抜くために嘘を付き合い、権謀術数をめぐらせていく……。ついに訪れた期末テスト当日。勝利の女神は一体どちらに微笑むのか!?
第10話 かぐや様は許せない/かぐや様は許したい/白銀御行は出かけたい
かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ 第10話 かぐや様は許せない/かぐや様は許したい/白銀御行は出かけたい お見舞い事件のせいでケンカをしたかぐやと白銀は、お互い素直になれず険悪なムードになってしまう。そんな中、かぐやは恋人がいる柏木に、友だちの話だと偽って恋愛相談をしてみることに。その一方、白銀もラブコメ好きの石上に、どうしたらケンカした異性と仲直りできるのかを相談してみたところ、石上のテンションがどんどんヒートアップしていく……。様々なアドバイスを聞いているうちに、かぐやと白銀は自分の本当の気持ちに気付き始める。
第11話 早坂愛は浸かりたい/藤原千花は超食べたい/白銀御行は出会いたい/花火の音は聞こえない 前編
かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~ 第11話 早坂愛は浸かりたい/藤原千花は超食べたい/白銀御行は出会いたい/花火の音は聞こえない 前編 学校が夏休みに突入してから半月、生徒会がないため白銀と会うことができず、かぐやはもどかしい日々を過ごしていた。しかし夏休みの後半には、生徒会のメンバーと花火大会へ行く約束がある。財閥の令嬢として厳しく育てられたため、夏休みの思い出を作れてこなかったかぐやは、皆と一緒に遊べる日が来ることを心待ちにしていた。ついに花火大会当日、夏らしく浴衣を着て出かけようとしたかぐやのもとに、父の執事が現われ……。
第10問 僕と恋路と恋愛術っ!
バカとテストと召喚獣にっ! 第10問 僕と恋路と恋愛術っ! 恋愛はホレた方が負けと言われている。と言う事は、恋愛で勝つには向こうが先にホレなければいけないが、それでは自分がホレていない相手にホレられる事になり、あまり嬉しくない。負けてもいいからホレてる人にホレられたいものである。
第5問 僕とのぞきと強化合宿っ!
バカとテストと召喚獣にっ! 第5問 僕とのぞきと強化合宿っ! 拷問による自白や、違法な手段による盗聴で得た内容は裁判で証拠にならないとか言っても、恋愛においてはその限りではない。浮気は、疑われた段階で既に負けで、証拠など必要ないのである。
第1話 僕ってほんと、どこにでもいる平凡な高校生なんだ
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俺を好きなのはお前だけかよ 第1話 僕ってほんと、どこにでもいる平凡な高校生なんだ 元気いっぱい笑顔がまぶしい幼馴染・ひまわりと、オトナっぽくて才色兼備な生徒会長・コスモス。そんな二大美少女からデートに誘われた超ラッキーな男子。……はい! それが僕、ジョーロこと如月雨露です! どこにでもいる平凡な高校生に、こんな素敵な幸運が訪れるなんて! よぉ~し、二人と素敵な時を……って、なんで僕、二人から恋愛相談されてるの!? ああ、僕の美少女ハーレムラブコメ計画がもろくも崩れ去っていく。ク、ククク……いいぜ! なら別の手段をとるだけだ! さぁ、準備はいいか? ここからは、平凡なラブコメの時間は終わりだ。
第5話 お尻、大変でしょ?/欲求不満なだけだ!/私もパンをくわえて登校しなきゃ!
生徒会役員共 第5話 お尻、大変でしょ?/欲求不満なだけだ!/私もパンをくわえて登校しなきゃ! 風邪をひき、熱を出してしまったタカトシ。タカトシの傘を借り、濡れてしまったことが原因と、シノは責任を感じて放課後、生徒会を代表して津田家へお見舞いに向かう。だがタカトシの妹のコトミは、訪問したシノを出張○○の女性と勘違いしてしまう。「スタイルに自信がないので水着は苦手だ」と言いつつも、プール開きを明日に控えワクワクしているシノ。明日の降水確率が40%と聞いて不安になり、テルテル坊主を吊していた。ところがランコから明日の水泳で水着の撮影すると言われ、雨を降らせようとテルテル坊主を逆さにしてしまう。生徒会長として生徒の悩み事を聞いているシノは、アリアから気になる相手がいると相談を受ける。シノは頭ごなしに恋愛禁止と注意しようとするが、タカトシのアドバイスで親友として接しようと態度を改める。だがアリアの気になる相手は意外なものだった。
第2話 俺に襲い掛かる負のスパイラル
俺を好きなのはお前だけかよ 第2話 俺に襲い掛かる負のスパイラル まさかの『ダブル告白』によって、夢の高校生活が茨の道へと早変わりしてしまった……。あ、どうも。『俺』ことジョーロです。しかーし! そんなことでハーレム高校生活を諦める俺じゃねえ。ひまわりとコスモスの二大美少女の恋の手助けをしながら、おこぼれをもらう作戦を決行中よ。……にしても、目の前にいるこの毒舌ストーカー女はいったいなんなの? いやがらせひどくない? 名前もパンジーとかいうわりに可愛らしさゼロ。挙句の果てには、なぜか俺の大親友・サンちゃんからは、『パンジーとの恋を手伝ってくれ』とお願いされ……!
第3話 俺はお前と会っていた
俺を好きなのはお前だけかよ 第3話 俺はお前と会っていた 終わった、完全に終わったよ。誤解が誤解を呼んで、ひまわり&コスモスに愛想を尽かされちまった。それだけじゃねえ。パンジーの呼び出しで向かった図書室で、絶対に嫌われたくなかった親友・サンちゃんからも絶縁状を叩きつけられちまったんだ……。おまけで、俺の愚かで浅はかな『悪行』のウワサは瞬く間に広まっちまって、正真正銘、俺は何もかも失ってしまった。ハハハ……。けど、これでいいのかもな。俺みたいなクズには分相応の状況だよ。って、ちょっと待てよ、パンジー。……嘘だろ? 『そいつ』が俺を欺き、全てを裏で操ってた黒幕だったのか?
第4話 俺がガンバった結果
俺を好きなのはお前だけかよ 第4話 俺がガンバった結果 『黒幕』の正体が発覚し、学校中を駆け巡った『俺の悪行』の誤解は解けて平和な日常を取り戻した。けど、まだ取り戻せてないものがある! それは、俺にとって大切な、サンちゃん、ひまわり、コスモスとの絆。そう、仲直りがしたい! 俺はみんなと仲直りがしたいんだ! でもどうしてもその方法が……あん? 何だよ、パンジー? いつもはムカつく毒舌ばっか行ってくる癖に、こういう時だけ優しい言葉で背中を押しやがって……。わーったよ。自分の素直な気持ちを正面からぶつけることにするよ。それでいいんだろ、パンジー?
第5話 俺にしては、うまくいきすぎてると思ったんだよ……
俺を好きなのはお前だけかよ 第5話 俺にしては、うまくいきすぎてると思ったんだよ…… ときめけ青春! きらめけラブコメ! いやぁ~、いけちゃうよぉ~! 美少女達とキャッキャウフフだよぉ~! 今度こそ、素敵極まりないラブコメを……ってなんじゃこりゃぁぁぁぁ! ちょっと新聞部のあすなろさん! 俺が、ひまわり、コスモス、パンジーに三股をかけている『女の敵』ですって!? 違うよ! それは将来的な話で……え? その疑惑の真偽を確かめるために、百花祭まで俺に密着取材をすると? よーし! やってやろうじゃねぇか! 疑惑払しょくのために、徹底的にラブコメイベントを避けてやるよ! ……ぢぐじょう……。
第6話 俺は、言う時は言う
俺を好きなのはお前だけかよ 第6話 俺は、言う時は言う 俺は不都合主義に愛されてる! ちょっとした手違いで、まだ真偽不明だった『ジョーロ君三股記事』が学校中に配布されちゃいました! そんな絶望的な状況の俺を助けてくれたのは、なんと記事制作者である新聞部のあすなろ。あいつのおかげで、どうにか状況を鎮静化することができた……のだが、これ以上誤解を重ねないために、俺はコスモス達三人と距離をおくことになっちまったんだ……。おかげで、百花祭でやるダンス練習もままならない毎日。そして迎えた百花祭当日、波乱につぐ波乱ってのはまさにこのことで……!はぁぁぁ!?
第7話 俺は意外な一面を知る
俺を好きなのはお前だけかよ 第7話 俺は意外な一面を知る 遂に来たぜ、この時が! 花舞展をやり遂げた俺達に訪れた束の間の休日。行く場所なんて一つしかねぇ! そう、プールだ! いつもはKYなパンジーも、今回ばかしはしっかりと空気を読んだしな! 煌めく肢体! 物理法則を無視した素敵な水着! 勝った奴が俺を煮るなり焼くなり好きにできる勝負! ……ねぇ、最後のおかしくない? どうして、平和に過ごさせてくれないの? ま、いっかぁ! だって、女の子達が俺のために色々とやってくれるんだもん! つうわけで、素敵極まりない水着回の始まりだぜ! もちろん、ボロリもあるよ!
第8話 俺の悲劇は気づくと始まってる
俺を好きなのはお前だけかよ 第8話 俺の悲劇は気づくと始まってる 「これから、誠心誠意尽くさせてもらうよ」。突如現れた転校生が俺にそう宣言した! いやぁ~、遂にこんな俺にも優しい女の子が……って、んなわけあるかぁ! 知ってんだよ! どうせロクでもない企みがあるがあるんだろ! クケケケ! そう簡単に俺を利用できると思うな! 貴様の本性を暴き、完膚なきまでに潰してくれるわ! ……ん? なんだよ、パンジー? 俺と共通の話題が欲しいから、自分の大好きな本を読んでほしいだぁ? ……へいへい、分かったよ。んじゃ、家でゆっくりと……はて? なぜ、俺は借りた本を僅か一日でなくすんだ?
第9話 俺なりに考えた結果
俺を好きなのはお前だけかよ 第9話 俺なりに考えた結果 パンジーの本を買い戻すため、ツバキの店でアルバイトを始めた俺! なれない仕事に苦戦したが、この調子ならどうにか……あ、あぁぁぁぁ!! とんでもない大失敗をやらかしちまった! しかも、俺がひた隠しにしてた秘密をパンジーに暴かれて、大喧嘩までしちまったよ……。く、くぅぅぅ! こうなったら、せめてパンジーの本だけは買い戻して……って、俺が買う直前で売り切れだぁ!? 誰だ、そんな空気を読めないことをしやがったのは!なんで俺は肝心なところでいつも失敗するんだ! ……ん? あの天然系ビッチは帰り道で一体何を?
第10話 俺だってたまには活躍する
俺を好きなのはお前だけかよ 第10話 俺だってたまには活躍する さて、このアホはなんだろう? 突如として、俺を理科準備室に引き連れていった女は、野球部のマネージャー、蒲田公英……通称『たんぽぽ』。ややこしい花のあだ名を持つ女なんだから、可愛い女の子だと思うだろう? 確かにその通りだ。たんぽぽは可愛い。……だが、だがしかしだ! いかんせん、アホすぎる! こんなアホとかかわるのは時間の無駄だし、とっとと教室に……うっげぇ! な、なんで……なんで理科準備室に……ヤツが現れてるんだよぉぉぉぉぉ!!
第11話 俺はいらないかもしれない
俺を好きなのはお前だけかよ 第11話 俺はいらないかもしれない 大ピンチだ! 利用者が少なすぎるからって図書室が閉鎖されることが決まっちまったよ! コスモスがどうにかしてくれようとしたみたいだが、そいつも失敗。……だが、利用者を増やせれば閉鎖は免れるらしい! よっしゃぁ! こうなったら、俺が……すっげぇ都合のいい頼れる味方に手伝ってもらって、閉鎖を阻止してやろうじゃねぇか! つうわけで、頼むぜ葉月! かつて図書室の閉鎖を阻止した実力を俺達のために全力で振るって……おい、どうしたんだよ、パンジー? なんで、葉月を見てそんなに怯えてるんだ?
第12話 俺が好きなのは……
俺を好きなのはお前だけかよ 第12話 俺が好きなのは…… やるしかねぇ……。ホースによる『善意の呪い』からパンジーを解放するために、俺がパンジーに告白をしてやるよ! 俺達が恋人同士になっちまえば……は? どういうことだよ、パンジー? もう、恋人になる約束をしている人がいる? しかも、その相手は……サンちゃんだって! だから、俺はもう必要ない、図書室にしばらく来なくていいって。……分かったよ、俺は用済みってことか。コスモス、ひまわり、あすなろ、悪いが後は任せた。俺じゃホースに勝つことはできねぇ……、そんな俺はいたって無駄だよな……。
第2話 BORN THIS WAY
ナカノヒトゲノム【実況中】 第2話 BORN THIS WAY パカと名乗る謎の男の指示で、カウンターが一億をまわるまで様々なゲームのリアル実況を強いられることになったアカツキたち。今回は恋愛育成シミュレーションで、卵から産まれる女の子と学園のアイドルの仲を取りもつのがクリア条件。ゲームに参加したアカツキ・ヒミコ・アンヤ・マキノは協力し卵を温める。ひび割れた卵から生まれたのは……。