「宮 ドラマ 動画」の検索結果

今すぐ視聴する

第18回 恋のプレリュード(6)
無料
連続テレビ小説 純情きらり 第18回 恋のプレリュード(6) 反戦的な行動で騒ぎを起こした桜子の親友・薫子を、下宿人の斉藤が機転をきかせて助けます。桜子は、薫子から「隠し持っていてほしい」と反戦的な本を預かりますが、長姉の笛子にその本を見られてしまい窮地に...。ここでも斉藤が機転をきかせ、「本は自分のものだ」と言い、その場を収めてくれました。薫子が東京へ引っ越すことになり、桜子は薫子の無事を共に祈ってくれる斉藤に好意を抱き始めます。
第21回 プロポーズは突然に(3)
無料
連続テレビ小説 純情きらり 第21回 プロポーズは突然に(3) 桜子の下宿人・斉藤への恋心に気づいた弟・勇太郎は、ある日、斉藤にそのことをほのめかします。桜子は割ったレコードを弁償するため、自分の楽譜を質屋に入れますが、斉藤はそれを取り戻したうえ、自分が見合い相手にふられたことを桜子に伝えます。2人は再び楽しい時を過ごすようになりますが、そんな折、桜子と斉藤の仲を知った祖父の徳治郎が有森家に押しかけてきて...。
第22回 プロポーズは突然に(4)
無料
連続テレビ小説 純情きらり 第22回 プロポーズは突然に(4) 祖父の徳治郎は桜子に下宿人・斉藤との仲について詰問しますが、叔母の磯は「年齢的に笛子の方がお似合いだ」と言いだします。斉藤は、桜子の機嫌が良くないのでプレゼントを買ってやろうとしますが、店で磯とばったり会い、贈る相手は長姉の笛子だと早合点されてしまいます。さらに斉藤は徳治郎から、「笛子をよろしく頼む」と言われ、ある日とうとう「大事な話がある」と笛子をカフェ・マルセイユに誘います。
第24回 プロポーズは突然に(6)
無料
連続テレビ小説 純情きらり 第24回 プロポーズは突然に(6) 次姉・杏子(ももこ)の夫・河原の突然の訪問に、有森家では叔母・磯が病気で寝込んだように振る舞います。桜子と弟・勇太郎の学費を援助することを盾に、強引に杏子を連れ帰ろうとする河原に、桜子は「杏子を犠牲にしてまで音楽学校に入りたいと思わない」と宣言。磯と長姉・笛子も杏子を帰さない覚悟を固め、河原はいったん有森家から去っていきます。
第26回 運命の分かれ道(2)
無料
連続テレビ小説 純情きらり 第26回 運命の分かれ道(2) 桜子の婚約相手となった下宿人の教師・斉藤のもとに電報が届きます。斉藤は急に荷造りを始め、理由も言わず東京に帰省してしまいます。次姉・杏子(ももこ)の夫・河原が有森家を訪れ、杏子に「戻ってきてほしい」と言いますが、杏子は離縁したいと申し出るのでした。しばらくして、斉藤が戻ってきますが、いきなり「桜子との結婚を白紙にしてくれ」と言いだし、有森家の皆は激怒します。
第28回 運命の分かれ道(4)
無料
連続テレビ小説 純情きらり 第28回 運命の分かれ道(4) 昭和13年、正月。八丁みその蔵元「山長」の新年会で、御曹子の達彦は第八高等学校を退学して東京音楽学校を受験すると言いだし、女将(おかみ)のかねたちを仰天させます。桜子は、かねから「達彦をそそのかした」とあらぬ疑いをかけられますが、ある日、喫茶店から聞こえる達彦のピアノ演奏を耳にし、自分に強力なライバルが出現したことを実感します。
第29回 運命の分かれ道(5)
無料
連続テレビ小説 純情きらり 第29回 運命の分かれ道(5) みその蔵元の御曹子・達彦は音楽学校受験を母・かねに認めてもらえず、勘当され家を出て行きます。そんな達彦を喫茶店のマスター・ヒロが受け入れ、店でピアノを弾くことをすすめます。事情を知った桜子は、ライバルではあるものの黙ってはいられず、かねが考えをかえるようにと、達彦の演奏会を開くことを思いつきます。
第5回 父の見合い(5)
無料
連続テレビ小説 純情きらり 第5回 父の見合い(5) 桜子は亡き母・マサのオルガンが欲しいと祖父・徳治郎にせがみますが、追い返されます。マサは源一郎と駆け落ちして結婚し、しかも、岡崎から遠い東京で病死していました。徳治郎と桜子のことを気遣い、有森家ではオルガンの発表会をこっそり企画。桜子のオルガンを弾く姿がマサに重なって見えた徳治郎は感涙し、オルガンを桜子に贈ります。そして...、8年の歳月が流れ、昭和12年、桜子は女学校の5年生に成長していました。
第7回 ピアノがやって来た(1)
無料
連続テレビ小説 純情きらり 第7回 ピアノがやって来た(1) 演奏会に行きたいがために、桜子は自分が付け文したとうそをつき、西野先生の元から逃げ出します。会場に到着すると、すでに演奏会は終了していました。誰もいない舞台で桜子は寂しくピアノを弾いてみます。すると、舞台袖で聴いていたピアニスト・西園寺公麿(きみまろ)が現れ、思わぬ対面がかないます。西園寺から東京の音楽学校のことを聞かされた桜子は、家が裕福でないにもかかわらず、家族に音楽学校へ行きたいと告げます。
第8回 ピアノがやって来た(2)
無料
連続テレビ小説 純情きらり 第8回 ピアノがやって来た(2) 桜子の音楽学校志望に家族は反対でしたが、父・源一郎だけは願いをかなえようと、定年後の就職先を探し始めます。一方、次姉の杏子(ももこ)は河原という男と見合いをしますが、相手のきちょうめんさに不安になります。桜子の女学校では新入生歓迎会のため、合唱の練習が始まっていました。ピアノ伴奏をする桜子は歓迎会当日、抑圧をはね返すように「花」をジャズ調にアレンジして弾き始め、会場は思わぬ興奮に包まれます。
第9回 ピアノがやって来た(3)
無料
連続テレビ小説 純情きらり 第9回 ピアノがやって来た(3) ジャズ調の伴奏で桜子は1週間の停学処分を受け、謹慎中に反省文を書くよう西野先生から言われてしまいます。さらに幼なじみのキヨシと散歩中、仲間から冷やかされて乱闘騒ぎになり、桜子は巡査に連行されることに...。父の源一郎は派出所に駆けつけますが、そこに西野先生が現れ、「桜子がまだ反省文を出していない」と怒り出します。源一郎は、桜子がいったん書いて捨てた反省文を提出しようとして...。
第10回 ピアノがやって来た(4)
無料
連続テレビ小説 純情きらり 第10回 ピアノがやって来た(4) 父・源一郎にぶたれてすねる桜子に、「音楽学校に行くには卒業資格が必要だから、うそも方便、反省文を出すように」と源一郎は諭します。2人は意気投合し、祖父の徳治郎を家に呼んで音楽学校志望を理解してもらおうとします。ところが、その話を切り出そうとするや否や、市内で土砂崩れが起こったとの連絡が入り、役場勤務の源一郎は慌てて出て行きます。その避難動員の最中、現場に鉱物の水晶を見つけた源一郎に...。
第11回 ピアノがやって来た(5)
無料
連続テレビ小説 純情きらり 第11回 ピアノがやって来た(5) 父・源一郎が病院に収容されたと聞き、桜子たちは慌てて駆けつけます。打撲で意識が戻らない源一郎に、桜子たちが付き添って数日後、源一郎の意識が戻ります。大喜びした桜子たちはリンゴを分け合ったりして陽気な気分を取り戻します。源一郎も桜子を見つめながら、亡くなった妻のマサに娘が似てきたことを実感するのでした。しかし、それもつかの間、源一郎は再び意識をなくしてしまい...。
第14回 恋のプレリュード(2)
無料
連続テレビ小説 純情きらり 第14回 恋のプレリュード(2) 桜子は次姉の杏子(ももこ)の結婚披露宴に出席しますが、嫁入り道具披露の際、借り物の着物が入っていることがばれ、気まずい思いをします。さらに杏子は、その翌日から河原家でぼろぞうきんのようにこき使われます。有森家では、少しでも実入りをよくしようと家に下宿人を置くことを考えます。これを知った祖父の徳治郎は「下宿人が変な輩(やから)だと危ないから自分が面接して決める」と言いだして...。
第15回 恋のプレリュード(3)
無料
連続テレビ小説 純情きらり 第15回 恋のプレリュード(3) 祖父・徳治郎は下宿人を決める面接で、希望する男たちを次から次へと落としていきます。桜子は道端で下宿先を探している斉藤と出くわし、家族に紹介。斉藤が転任してきた師範学校の物理教師だと聞き、皆は安心します。“難関”の徳治郎も斉藤とのみそ談義にはまり、彼を下宿人に決めます。しかし、弟の勇太郎は反発し、斉藤の寝床にイモリを入れる嫌がらせをしますが、斉藤はまったく動じません。
第17回 恋のプレリュード(5)
無料
連続テレビ小説 純情きらり 第17回 恋のプレリュード(5) 桜子は、西野先生に指導してもらうための試験に臨みます。途中で腹痛をおこすものの、桜子は課題曲を何とか弾ききります。西野が指導することに対し、長姉の笛子は厳しい時代に女性が職を持つことの難しさを主張。しかし、桜子はやるだけやってみたいと懇願。根負けした笛子は、今年1度だけという約束で桜子の受験を認めます。そんな折、親友・薫子が兄の入営祝いで、反戦的な行動に出ます。
第20回 プロポーズは突然に(2)
無料
連続テレビ小説 純情きらり 第20回 プロポーズは突然に(2) 次姉の杏子(ももこ)が夫からひどい扱いを受けているとろを見た桜子ですが、その場は帰らざるをえませんでした。同行した下宿人の教師・斉藤が一緒に心配してくれるのが救いで、いつしか桜子の心は斉藤のことでいっぱいになっていました。ところがある日、桜子は斉藤の部屋で女性の見合い写真と思われるものを発見。さらに彼のお気に入りのレコードを割ってしまい、桜子のはかない気持がはじけてしまいます。
第23回 プロポーズは突然に(5)
無料
連続テレビ小説 純情きらり 第23回 プロポーズは突然に(5) 長姉・笛子は下宿人・斉藤から、意中の人は桜子だと聞かされショックを受けます。一方、桜子は謡(うた)の会で次姉の杏子(ももこ)の夫・河原と同席した「山長」の御曹子・達彦から、杏子が夫に手をあげられていたことを聞き、急いで河原家に向かいます。そこで杏子のあざを見た桜子は、書き置きを残して強引に杏子を有森家に連れて帰ります。いきなりの出来事に笛子たちは困惑。そこに、河原がやって来て...。
第25回 運命の分かれ道(1)
無料
連続テレビ小説 純情きらり 第25回 運命の分かれ道(1) 桜子と下宿人の教師・斉藤が両思いであることが有森家の皆に知られ、二人の生活はぎくしゃくしたものになります。まわりは結婚を勧めますが、桜子は「音楽学校で勉強する夢を追いたい」と結婚には消極的。そんな気持ちを桜子は正直に斉藤に話します。それに対し斉藤は、東京にある自分の実家に桜子が住み込んで音楽学校に通うことをすすめ、「卒業するまで待つ」と言います。願ってもない申し出に、桜子は夢見心地になります。
第27回 運命の分かれ道(3)
無料
連続テレビ小説 純情きらり 第27回 運命の分かれ道(3) 下宿人・斉藤は婚約を白紙に戻す理由として、遠方にある最先端の研究施設での仕事を薦められたと言います。桜子は意気消沈しますが、斉藤の出世に理解を示そうとします。ところが斉藤が岡崎を去る日、弟・勇太郎が電報の破片を発見。実は、斉藤の実家が倒産し借金を背負ったことが判明。桜子は斉藤を追いかけ、2人は運よく出会いますが、「桜子を巻き添えにするわけにはいかない」と、斉藤は最後の別れを告げます。
第30回 運命の分かれ道(6)
無料
連続テレビ小説 純情きらり 第30回 運命の分かれ道(6) みその蔵元の御曹子・達彦の演奏会に足を運ぶよう、桜子は母のかねにかまをかけます。ところが、かねは蔵元の奉公人・キヨシを使って、力づくで達彦を家に連れ帰り蔵に閉じ込めてしまいます。桜子は事情を教えてくれたキヨシに達彦を解放するよう懇願します。達彦が戻ってくるまで演奏会の場をなんとかもたせます。逃げ出した達彦を追いかけてきたかねは、演奏会を目の当たりにして感涙し、受験に理解を示すようになります。
バレンタイン大作戦!!
無料
僕の初恋をキミに捧ぐ 番外編 バレンタイン大作戦!! 紫堂高校に伝わる“バレンタインデーの日、美術室に置いてあるヴィーナスの石膏像の前で、誰にも見られずにチョコを食べることができたカップルは一生幸せになれる”というジンクス。このジンクスにあやかって、奥手な律はチョコをくれた結子を美術室に誘うことができるのか!? また、逞と繭のバレンタインはどうなる!?
第17話「ビリー」
相棒 season11 第17話「ビリー」 独身で無職の男性・尾藤(桜木信介)の他殺体が発見された。尾藤は財布とは別に「東京明和銀行」の封筒に入った現金100万円を所持。なぜ、そんな大金を持っていたのか?犯人の目的は金ではなさそうだが...。 尾藤がネットの交流サイトFacegoodで複数の携帯電話を使い、「ビリー・ヘンリー」などの名前で複数の外国人になりすましていたことがわかった。その相手である「フレンドリスト」は非表示になっており、見るにはIDとパスワードが必要だ。 右京(水谷豊)と享(成宮寛貴)らの指摘を受けた伊丹(川原和久)は、2012年初夏に起きた東京明和銀行員殺害事件を通して知り合ったサイバー犯罪対策課の岩月(田中圭)にID、パスワードの解析を依頼する。
第3話「死に神」
相棒 season14 第3話「死に神」 山中の別荘で服毒死とみられる女性の遺体が発見された。 証拠品の返却のため、別荘の前を偶然車で通りかかった右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、さっそく現場検証に立ち会うことに。別荘の持ち主は、IT関連企業の社長・雨宮(葛山信吾)で、死亡した女性・美由紀(中島亜梨沙)と少し前まで交際していたという。右京が気になったのは、女性の手に残っていた観葉植物の葉と土、そして現場付近で見かけた“中村ケミカル工業”という会社名の入った不審な車だった。
第8話「棋風」
相棒 season11 第8話「棋風」 勝つのは、人類の頭脳か、コンピューターの人工知能か!? 注目を集める将棋界の時田名人(竹財輝之助)と将棋ソフトとの将棋電脳戦が実現した! 世紀の対局を前に、将棋ソフトの開発者で人工知能研究者の安西(木下政治)が、研究室で遺体となって発見されてしまう。切れた蛍光灯を取り換えようとしたときに転落しての事故死と思われたが、右京(水谷豊)は現場で不審な点を発見し...。
第11話「アリス」
相棒 season11 第11話「アリス」 今から57年前の昭和30年(1955年)12月24日のクリスマスイブ。郊外にある早蕨村(さわらびむら)。小規模だが贅を尽くした美しいホテルのロビーに2人の少女が元気に姿を現した。宿泊客で橘・元子爵の令嬢・瑠璃子(広瀬アリス)とホテルのオーナー、二百郷(におごう)洋蔵(伊藤聡)の娘・朋子(上間美緒)だ。ふたりは森の中へと散策に出かけていく。しかし、瑠璃子は忽然と姿を消し、朋子は一人森の中に取り残されてしまう。瑠璃子は一体どこへ消えてしまったのか?
第9話
太陽を抱く月 第9話 眠りから覚めたフォンはウォルに誰の命令を受けた間者なのかと責めたてる。彼女を宮に入れた観象監は激怒する王に恐れ、王の体に手を触れたウォルを大罪人だとし、額に焼印をして辺境の地へ送るよう声を荒げる。なぜか“厄受け巫女”のウォルが気になるフォン。床入りまでは康寧殿への出入りを禁じされたボギョンは、王のそばを守る“厄受け巫女”の存在を聞き不吉な予感を覚える。
第13話
太陽を抱く月 第13話 ボギョンと床入りの日を迎えたフォンは原因不明の病に倒れ宮殿は非常事態に陥る。自分に恥をかかせたフォンに恨みを抱いたボギョンはユン・デヒョンと共謀しウォルに罪を着せ、フォンの名誉を失墜させようと陰謀を企てる。一方、義禁府都事のホン・ギュテは、ヨヌの死に関する秘密を暴くため医院を訪ねるが、ウォルは大逆罪の濡れ衣を着せられ義禁府に連れていかれ...
第19話
太陽を抱く月 第19話 フォンが寝殿に巫女を入れたという貼り紙とユン氏一派が前世子嬪を殺害したことを告発した貼り紙で巷ではユン氏一派の陰謀説に信ぴょう性があると噂が広がっていく。ユン・デヒョンが自分を捨てると予感したボギョンはフォンに反乱が起こることを知らせに向かう途中、フォンと仲睦まじく過ごすヨヌの姿を見てしまう。一方、ボギョンは宮殿を追い出された前星宿庁の国巫クォン氏を呼び...
第1話
無料
太陽を抱く月 第1話 権力を手に入れるためには手段をいとわない大妃ユン氏は、外戚のユン・デヒョンと策謀し、王が愛情を注いでいた異腹の弟ウィソン君を暗殺する。その場を目撃した星宿庁の巫女アリ。強い神力を持つアリを恐れた大妃ユン氏は彼女の処刑を命じる。一方、文科に合格した兄ヨムの放榜禮を見るため、母シン氏と宮廷に出向いた弘文館大提学の娘ヨヌは、そこで偶然、隠月閣の塀を越えようとしている世子フォンに出会う...