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第2話 まぁ、間違っちゃいない
多田くんは恋をしない 第2話 まぁ、間違っちゃいない 多田と幼なじみの伊集院薫(いじゅういん・かおる)が通う、銀河大学付属恋ノ星高校に転入生としてやってきたテレサとアレク。恋ノ星高校の生徒は必ず部活動に所属しなければならないという校則があるため、二人は、同じクラスの委員長・長谷川日向子(はせがわ・ひなこ)と共に、いろいろなクラブを見学して、多田たちが所属する写真部へとやってくる。写真部の部室では、部長の杉本一(すぎもと・はじめ)が何やら熱弁をふるっていて……。
第4話 見なかったことにしよう……
多田くんは恋をしない 第4話 見なかったことにしよう…… 写真部部長の杉本一、通称・ピン先輩は、狂喜乱舞していた。彼がこよなく愛するグラビアアイドル・HINA(ひな)が出す1st写真集のお渡し会の抽選に、見事当選を果たしたからだ。今まで人前には一切出てこなかったHINA。彼女に直接会うことができる貴重なチャンスを得たが、いざ会うことを想像すると、緊張で体が震えて何も喋ることができないピン先輩。多田はとりあえず、会う練習をしてみたらと提案するのだが……。
第6話 雨男、じゃないぞ
多田くんは恋をしない 第6話 雨男、じゃないぞ 大学の夏休みを利用して、テレサの幼馴染みのシャルルが日本にやって来た。シャルルはテレサの憧れる日本を見たいと言って、恋ノ星高校も訪問。対面した写真部メンバーたちは、最初は緊張していたが、シャルルはとても感じが良い人だったので、あっと言う間に打ち解ける。その翌日、多田は伊集院に誘われて参加したパーティーで、偶然、彼を見かける。その隣には、美しくドレスアップしたテレサとアレクもいて……。
第6話「フェンスの町で」
相棒 season8 第6話「フェンスの町で」 郵便局で強盗事件が発生。防犯ビデオに映る犯人の華麗な動きや緊急配備の検問を鮮やかにくぐり抜けたことなどから、近くにある基地関係者による犯行説が浮上する。尊(及川光博)は「プロの犯罪者による犯行」というが、右京(水谷豊)は防犯ビデオから犯人がプロにあるまじきミスを犯していることを指摘。一方で軍事訓練を受けたような身のこなしに着目し、現場近くにあるサバイバルゲームのサークルからメンバーの名簿を手に入れる。その中から右京が目をつけたのは、なんと...!?
第11話「願い」
相棒 season8 第11話「願い」 とある家から発見された古い盗聴器。その家は16年前の少女失踪事件の被害者宅であった。少女は今も見つかっていない。右京(水谷豊)と尊(及川光博)は事件を再び洗い直すことに。当時14歳の遥は友人と会うため、自宅を出たまま忽然と姿を消した。盗聴器の発見により、その犯人が事前に彼女の行動を探っていたのではないか? 右京と尊は当時遥と同居していた叔母・涼子(黒田福美)に話を聞くのだが、16年前の事件に触れたくない様子。16年前に一体何があったのか? さらに同じ手口の事件が再び起こる!
第14話「堕ちた偶像」
相棒 season8 第14話「堕ちた偶像」 盲腸で入院したたまきを見舞った右京(水谷豊)と尊(及川光博)は、同じ病室に入院していた6歳の七海(石井萌々果)と知り合う。不審な男に追いかけられ逃げる途中ケガをしたらしい。七海はその不審な男を代議士の江嶋(田中哲司)だというのだが...。 右京らが早速その現場に行ってみると近くでジャーナリストの安田(竹本孝之)の事務所の捜索が行われていた。安田が遺体となって発見されたためだ。しかも安田は江嶋の盟友であることが判明する。
第15話「狙われた刑事」
相棒 season8 第15話「狙われた刑事」 捜査一課の伊丹刑事(川原和久)が店でラーメンを食べていると突然隣の客がもがき倒れた!毒物が仕込まれていたと分るが、右京(水谷豊)の推理によれば、どうやら狙われたのは伊丹のようだ。右京は尊(及川光博)とともに伊丹を警護することに。伊丹は10年前のある殺人事件が原因ではないかと思い出す。当時、強引な取り調べをした伊丹は容疑者たちに恨まれている可能性もある。 捜査一課イチ熱い伊丹が右京らの警護も振り切り勝手に動き出すが...。
第18話「右京、風邪をひく」
相棒 season8 第18話「右京、風邪をひく」 山中で初老の男性の他殺体が発見された。捜査は難航するかと思われたが、意外にも捜索願が出されていたことから被害者は西島と判明。右京(水谷豊)が風邪をひいていることを知った伊丹ら捜査一課は、捜査を邪魔されなくていい、と嬉々として聞き込みをする。西島と同じアパートに住むジュン(東風万智子)が怪しい。伊丹の直感で再度の事情聴取に行くと、ジュンは意外にもあっさりと犯行を自供する。共犯の戸倉(滝直希)も逮捕、鼻高々の伊丹だったが、右京と尊(及川光博)はなぜか2人で微笑み合う。
第1話「フランケンシュタインの告白」
相棒 season14 第1話「フランケンシュタインの告白」 法務省が管轄する刑務所内で殺人事件が発生! 受刑者の美倉(小柳心)が刑務官の田代(栩原楽人)を殺害するという前代未聞の事件だった。取調べで犯人の美倉は一切口を割らず、法務事務次官の日下部彌彦(榎木孝明)は元部下の冠城亘(反町隆史)に捜査に加わるよう指示する。 亘は人事交流の名目で法務省から警視庁に出向しているキャリア官僚で、現在は元々特命係があった部屋をあてがわれていた。他省庁から出向してきたキャリアは警視庁ではお客様扱いで特段することもない。そんな中、日下部の命を受けた亘は、伊丹(川原和久)たちと共に取り調べに当たり、美倉から意外な話を聞く。
第4話「ファンタスマゴリ」
相棒 season14 第4話「ファンタスマゴリ」 ある日、右京(水谷豊)は、捜査二課時代の上司で現在は金融コンサルタントをしている片野坂(岩松了)と再会する。裏社会の人間も顧客にしている人物のため、右京はかかわりあいを避けようとするが、片野坂は思わぬ話を切り出してくる。20年前、右京と片野坂は、当時君臨していた日本の政財界とつながりがあり、フィクサーとも呼ばれていた黒幕・譜久村(織本順吉)を逮捕しようと動いていた。しかし、唯一の手掛かりだった証券会社の男が自殺し、真実は闇に消えた。それから20年後の今、片野坂は自殺した男の娘・愛(伊藤久美子)と偶然再会したと語る。
第9話「秘密の家」
相棒 season14 第9話「秘密の家」 組対五課の応援に駆り出された右京(水谷豊)と、見学ということで同行した亘(反町隆史)は、現場の廃工場で、小さな子供が描いたと思われる母親の似顔絵を見つける。そこは子供が立ち入るような場所ではなかったため、気になった右京は、落し物を届けるという名目で、絵を描いた子供・ひなた(須田理央)の家を訪れる。応対に出た母親・志乃(新妻聖子)とのやり取りから、絵が廃工場で見つかった経緯に疑問を感じた右京は、母娘の周囲をさらに捜査。すると、かつてひなたが誘拐され、廃工場に監禁されていた可能性が浮上してくる。
第10話「英雄~罪深き者たち」
相棒 season14 第10話「英雄~罪深き者たち」 官房長官・音越栄徳(西村和彦)と官房副長官になった片山雛子(木村佳乃)による新会派結成と総裁選出馬宣言の記者会見場で、爆破事件が発生。そんな、国を揺るがす緊急事態でも、特命係は蚊帳の外で、右京(水谷豊)は休暇を取っていた。しかし、訪ねてきた元捜査一課の三浦(大谷亮介)から、極左グループ「赤いカナリア」の元幹部・本多(古谷一行)に関する気になる情報を聞く。元死刑確定囚だった本多は、超法規的措置で別人の戸籍を与えられ、娘の茉莉(内山理名)と共に余生をおくっていたが、最近になって消息が分からなくなったという。引っ掛かるものを感じた右京は、2人が暮らしていたという富山へと向かう。
第2話
太陽を抱く月 第2話 弘文館大提学ホ・ヨンジェの息子であり、ヨヌの兄であるヨムは、外見、学問、人柄、すべてが完璧な魅力的な若者。科挙の試験に首席合格したヨムは、王の命を受け世子フォンの師匠の座につく。若い先生が気に入らないフォンは、彼がヨヌの兄であることを知らずにヨムと張り合う。一方、王の措置が朝廷から外戚を排除しようとする宣布だと察した大妃ユン氏は神経をとがらせて陰謀を企てようとするが...
第4話
太陽を抱く月 第4話 国巫の予言に意気揚々とするユン・デヒョンの一派。ボギョンを交泰殿の主人にするため動き始める。世子嬪選びを控え、フォンはヨヌに処女単子を出すよう気持ちを伝える一方で、ユン・デヒョンと大妃ユン氏の計略に気づき、成祖に世子嬪の内定を撤回し、公正に選んでほしいと直訴する。ヨムに向けた恋心を深めていくミナ公主は、ついに成祖にヨムと結婚したいと申し出る。
第6話
太陽を抱く月 第6話 夜深く、2人がヨヌの墓を掘り起こしていた。棺の中で恐怖に怯えていたヨヌは2人の助けで再び世に出るが、すべての記憶を失っていた。自分が誰なのか分からず混乱するヨヌにノギョンは神降ろしの途中で気を失い、その衝撃で記憶を失ったのだと説明する。ヨヌの代わりに世子嬪の席についたボギョンと野心を増していくユン・デヒョンの一派。一方、ヨヌへの思いを抱いたまま成人となった世子フォンは...
第7話
太陽を抱く月 第7話 道士に呼ばれ出かけることになったノギョンは、ヨヌに自分が留守の間、見知らぬ者が来ても近づかぬようにと念を押す。王様の行列が通るという報せを聞いた好奇心旺盛なヨヌは、行列を見ようと、ソルの引き止めも聞かず街へと向かう。ヨヌが生きており、近くで自分を見ているとは思いもよらないフォン。国王の姿になったフォンを見たヨヌは、どこかで見たことがあるような彼の姿に突然涙を流す。
第10話
太陽を抱く月 第10話 フォンはヒョンソンに御医を呼び怪我をしているウォルを治療するよう命じる。フォンの心が揺れていることに気づいたウンは、軍士たちがウォルから取り上げたという文をフォンに渡す。どこか見覚えのある書体と秀麗な文体に心惹かれるフォン。フォンと巫女ウォルのただならぬ雰囲気を察した中殿ボギョンは嫉妬からウォルの行動をすべて報告する使者を送り込もうとするが...
第14話
太陽を抱く月 第14話 ウォルは「淫」の文字が刻まれたチョゴリを着せられ罪人として義禁府の監視下に置かれることになる。主導権を奪われたフォンは便殿の臣下たちの侮辱を受ける。夜遅く、義禁府の獄舎にいるウォルを訪ねたフォンは痛む心を隠して自分から離れることを下命する。一方、西活人署に連れていかれたウォルは、正体不明の男たちに拉致される。その知らせを聞いた陽明君は驚き飛び出していくが...
第15話
太陽を抱く月 第15話 すべての記憶を取り戻したヨヌはソルに会い、自分が神降ろしを受けたときの状況について詳しく尋ねる。 8年前の状況を思い出し涙を流すヨヌ。はやる気持ちを抑え、敵が誰なのか分かるまでは慌てて動くまいと心に誓う。一方、ウンはフォンが朝廷を説得し、陽明君の禁足令を解除したことを陽明君に伝える。それを聞いた陽明君はウンが止めるのも聞かず活人署に向かおうとし...
第17話
太陽を抱く月 第17話 疑問が解け、声を詰まらせむせび泣くフォン。活人署に駆けつけヨヌを強く抱きしめる。しかし、そこへ覆面の刺客たちが現れヨヌに斬りかかる。陽明君とウンは2人を守るため戦うが、途中で陽明君が斬り付けられてしまう。傷を負った陽明君はヨヌの手を取りその場から逃げる。一方、ヨヌを逃したユン・デヒョンは星宿庁に刺客を送りノギョンを始末するよう命じる。フォンはヨヌを連れて消えた陽明君に怒り...
第20話(終)
太陽を抱く月 第20話(終) 講武の日、宗親と大臣たちを従えて宗廟に向かったフォンは、ユン・デヒョンの兵士たちに包囲されてしまう。反乱軍の先頭に立った陽明君はフォンに剣を向ける。2人の姿を見守っていたユン・デヒョンは早くフォンの首を斬れと声を上げる。一方、ホン・ギュテと隠れ家に避難していたヨヌは不吉な予感に駆られるが...
【花よりおじいさん】(フランス・台湾編) 第3話
花よりおじいさん 【花よりおじいさん】(フランス・台湾編) 第3話 フランスの誇り、ヴェルサイユ宮殿を訪れた5人。しかしイルソプにかかると全てが韓国化されてしまう。ドラマではカリスマ会長役が板に付いているグンヒョン。彼の意外な一面にも注目してほしい。そして新たな土地へ移動し、ソジンはパニック状態に。えくぼ美男のソジンの顔からえくぼを消し去る、恐怖のレンタカー。その顛末はいかに?
最終回「神の憂鬱」
相棒 season8 最終回「神の憂鬱」 帝都物産の電子通信部設計係長の早乙女が本社ビルから転落死した。事故か自殺の可能性が高いが、遺書は見当たらない。伊丹(川原和久)らは監視カメラの映像から早乙女が転落した直後に急発進した白いセダンの所有者を追う。セダンの持ち主は首都警備保障の岩井という男だとわかった。早乙女など知らないという岩井に納得がいかない伊丹らだが、警察庁から首都警備保障に天下りした宇田川(清水章吾)に圧力をかけられ手も足も出なくなってしまう。 そのころ、右京(水谷豊)を監視しろという半年前の警視庁からの命令に疑問を感じ始めていた尊(及川光博)は、大河内(神保悟志)からスピードカメラ(自動速度違反取締装置)の誤作動が急増している事実を知らされる。
第5話「2045」
相棒 season14 第5話「2045」 法務省のエリート官僚・藤井(小林博)の遺体が発見された。死因はコーヒーに混ぜられた青酸化合物。自殺の可能性もあったが、捜査一課では、本妻との離婚を迫っていた愛人の彩那(田川可奈美)を第一容疑者として捜査を開始する。いっぽう、同じ事件について、法務省が助成金を出している研究機関の科学者・長江菜美子(平岩紙)が開発した犯罪捜査用の人工知能“ジェームズ”も分析を始めていた。実証実験では、既に4件もの事件に関して、ピンポイントで犯人を言い当てた実績があるという。そして、今回の一件では、解析途中で彩那犯人説を否定していた。おおいに興味をひかれた右京(水谷豊)は、亘(反町隆史)と共に菜美子の研究室を訪れ、その驚くべき性能を目の当たりにする。
第7話「キモノ綺譚」
相棒 season14 第7話「キモノ綺譚」 花の里の女将・幸子(鈴木杏樹)が、不審者として身柄を拘束されたという連絡を受け、右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は身元引受人として所轄署に出向く。事情を聞くと、原因は最近購入した一着の着物だという。その胴裏を張り替えようと剥がしたところ、生地に「いつかおまえがそうしたように、あたしもおまえを殺したい。でも、できない。もどかしい...。幸子」という一文が口紅で書かれていたという。幸子は、この不穏な文章と“幸子”という自分と同じ名前に胸騒ぎを覚え、元の持ち主のマンションまで行ったものの、話をどう切り出したものかわからず周囲をうろついてしまい、不審者と間違えられたらしい。この話におおいに興味をひかれた右京と亘は、共に背景を調べ始める。
第12話「陣川という名の犬」
相棒 season14 第12話「陣川という名の犬」 監察官の大河内(神保悟志)から聴取を受ける右京(水谷豊)と亘(反町隆史)。捜査一課の経理担当で、特命係に在籍したこともある陣川(原田龍二)が、また何らかの事件に巻き込まれたらしい。事の発端は2週間前だった...。 都内のマンションで女性が殺害された。捜査一課では、殺害の手口から、5年前に4人を殺して逃亡中の連続殺人犯が、沈黙を破って活動を再開したのではないかと見ていた。一方、相変わらず惚れっぽい陣川は、事件のことなど眼中にない様子で、今度はコーヒーショップの女性店主・さゆみ(黒川智花)に熱烈な片思いをしていた。思い込みの激しい陣川は、まだ交際もしていない内からプロポーズを決行するが...!?
第19話「神隠しの山の始末」
相棒 season14 第19話「神隠しの山の始末」 逃亡中だった宝石強盗犯・斗ヶ沢(窪寺昭)の遺体がキャンプ場で発見され、捜査は殺人事件に切り替えられる。また、“神隠しの山”で失踪中の右京(水谷豊)の捜索も続けられていた。そんな中、亘(反町隆史)は、まだ捜索隊が入っていない山中の陶芸工房を訪れる。そこは、遭難した右京が囚われの身となっている場所だったが、応対に出た住人の鉄朗(升毅)と喜久子(山口果林)の夫婦は、刑事など来ていないと亘を追い返す。その時、右京は、偶然居合わせたことで巻き込まれた電話工事の作業員・翔太(清水優)と、敷地内の納屋に監禁されていた。納屋から壺に入った白骨を発見した二人は、さらに危機感を強め、決死の思いで脱出を試みるが...!?
最終回「ラストケース」
相棒 season14 最終回「ラストケース」 警察嫌いの目撃者が捜査を混乱させた先日の事件で(第15話「警察嫌い」)、亘(反町隆史)が裁判所の令状執行を阻止する“捜査妨害”を行っていたことが上層部の耳に入り、右京(水谷豊)は亘と共に責任を問われる。さしあたり謹慎処分が下されるが、右京は懲戒の対象に、亘は法務省に戻され地方転勤を命じられる公算が高かった。そんな中、警視庁の警察学校で未曾有の事態が起こる。実弾射撃訓練を受けていた訓練生の一人・伴野(瀬川亮)が、突然教官を射殺。その場にいた数名の訓練生も相次いで撃ち殺し、拳銃を持ったまま現場を立ち去った。隣の警察大学校で教官養成の研修を受けていた米沢(六角精児)がいち早く異変に気づき、すぐさま都内全域に緊急配備が敷かれる。
第3話「秘密の元アイドル妻」
相棒 season1 第3話「秘密の元アイドル妻」 歩道橋の上で暴力団員で麻薬の売人の加賀山(桐生康詩)の遺体が発見された。所見では転落死となっているが、それならなぜ歩道橋の上に遺体があるのか。捜査一課の伊丹(川原和久)らは対立している陳風偉=チェン・フォン・ウェイ(立花政治)の仕業ではないか、と推理する。 偶然にも右京(水谷豊)と薫(寺脇康文)は、そのチェンを逮捕しようと張り込みを。目の前で麻薬取引の現場を確認、いざ逮捕、と思った瞬間、伊丹らが現れチェンを殺人容疑者として逮捕してしまった。
第4話「下着泥棒と生きていた死体」
相棒 season1 第4話「下着泥棒と生きていた死体」 下着泥棒事件の裏付け捜査をしていた薫(寺脇康文)。順調に確認作業を続けるが、なぜか一件だけ被害者がわからない下着が。不審を覚えた右京(水谷豊)が下着ドロの二木(有薗芳記)に確認すると、その下着をとろうとしたとき近くのコンビニの前に止まっていた車に乗っていたメガネの男に見られたという。その男の証言があれば、下着の被害者がわかるはず。右京らはコンビニで聞き込みをすると、事件当夜、強盗事件があり、警察に通報、大騒ぎだったことがわかる。