「小林さんちのメイドラゴン 1」の検索結果

今すぐ視聴する

#1 「史上最強のメイド、トール!(まあドラゴンですから)」
無料
小林さんちのメイドラゴン #1 「史上最強のメイド、トール!(まあドラゴンですから)」 朝、会社に出ようとしたらドラゴンがいた。 茫然とする小林さんの目の前で、そのドラゴンは角あり尻尾ありのメイド服を着た美少女へと変身した。トールと名乗るそのドラゴン娘は「今日からメイドとして働かせてください!」と申し出る。どういうことか分からず尋ねると、昨夜酔った勢いで小林さんが家に誘っていたようだった。「人を雇う余裕はない」と断る小林さんだったが、会社に遅刻してしまいそうな時間だと気づき――。
#11 「年末年始!(コミケネタありません)」
小林さんちのメイドラゴン #11 「年末年始!(コミケネタありません)」 一年の終わりも近づいてきたころ。商店街でトールが福引を引くと、当たったのはなんと温泉旅行――ではなくコタツだった。 ついに小林さんちに導入されたコタツに、トールたちはごろごろごろごろ……。コタツは人間どころかドラゴンまでをもダメにしてしまう。そんな感じでだらだらと年末年始を過ごす小林さんち。平和な休日がただ無為に過ぎて行く。 そんな中、トールたちは初詣に行くために着物を着させてもらうことに――!?
#10 「劇団ドラゴン、オンステージ! (劇団名あったんですね)」
小林さんちのメイドラゴン #10 「劇団ドラゴン、オンステージ! (劇団名あったんですね)」 クリスマスも近づいてきたある冬の日。トールは老人ホームで行われるクリスマスパーティーの出し物を頼まれる。 忙しい小林さんに迷惑はかけないようにとトールたちだけで劇をすることになったのだが、小林さんという制御を失ったドラゴンたちが考える劇はやはりハチャメチャな方向に……。 そうしてついに始まるトールたちの劇。小林さんは心配そうな表情でステージを見つめるが――。
#13 「終焉帝、来る!(気がつけば最終回です)」
小林さんちのメイドラゴン #13 「終焉帝、来る!(気がつけば最終回です)」 穏やかな休日。小林さんちでは、いつものように緩やかな時間が流れていた。 しかし買い物に出たトールは、道中ふと考えてしまう。小林さんは人間で、もし小林さんの寿命が来て、死んでしまったら――? 永遠には一緒にいられない。いつか別れは来る。わかっていたのに。覚悟しているのに。それでもトールの心は乱される。 そんなトールに追い打ちをかけるように、彼女の目の前に現れたのは終焉帝――トールの父だった。
#12 「トールと小林、感動の出会い!(自分でハードル上げてますね)」
小林さんちのメイドラゴン #12 「トールと小林、感動の出会い!(自分でハードル上げてますね)」 今や家事を完璧にこなせるようになったトール。小林さんの希望もあって、今夜は最高のオムライスを作ろうと思い立つ。 しかし高い食材を揃えるには予算オーバー。どうしても小林さんの笑顔を見たいトールは、つい禁じ手に手を出してしまう……。 一方の小林さんは、仕事疲れで電車の中でうとうと。夢で見えてきたのは、小林さんが初めてトールと出会った夜だった。小林さんとトールの出会いが、ついに明らかに――!?
#3 「新生活、はじまる!(もちろんうまくいきません)」
小林さんちのメイドラゴン #3 「新生活、はじまる!(もちろんうまくいきません)」 トールに加えカンナも住むようになった小林さんち。賑やかになったのはいいが、いかんせん狭いマンションに三人暮らしは窮屈。そこで引っ越しを決意する小林さん。 引っ越した先で滝谷を呼んでパーティーを開くことになったのだが、そこにトールの知り合いである洞窟住まいのファフニールや、太古からこちらの世界に住まうルコアなど、新しいドラゴンたちが小林さんちを訪ねてくる……。
#4 「カンナ、学校に行く! (その必要はないんですが)」
小林さんちのメイドラゴン #4 「カンナ、学校に行く! (その必要はないんですが)」 登校する小学生を羨ましそうに見下ろすカンナ。小林さんはカンナを小学校に行かせてあげることを決める。 小学校に通うために必要なものを買いに商店街へ出かける小林さん、トール、カンナの三人だったが、最近できたという今時の文房具店に、小林さんはたじたじ。一方トールとカンナは初めて見る文房具の数々に興味津々で……。 そして必要なものを揃えたカンナは、いよいよ小学校に乗り込む――!!
#5 「トールの社会勉強!(本人は出来てるつもりです)」
小林さんちのメイドラゴン #5 「トールの社会勉強!(本人は出来てるつもりです)」 ようやく板についてきたメイドのお仕事。トールはふと小林さんの仕事場が気になり、会社見学に赴いた。そこでは皆に頼られる立派な小林さんがいて、改めて小林さんに惚れる。だがそこには嫌がらせをする上司もいて、トールは激しい怒りを覚える……。 街ではあちらの世界にいるはずのファフニールと偶然出会う。自分もこちらの世界に住むと言うファフニールのために、トールは一緒に住まいを探すことに――!?
#7 「夏の定番!(ぶっちゃけテコ入れ回ですね)」
小林さんちのメイドラゴン #7 「夏の定番!(ぶっちゃけテコ入れ回ですね)」 海に来た小林さんたち。だが早々、際どすぎる水着のルコアが監視員に連れて行かれてしまう。気を取り直し、日焼け止めを塗りあったり、スイカ割りをしたり、みんなで泳いだり、夏を目いっぱい楽しむ一同。  海の次はコミケ!と、オタクたちの戦場へと赴く小林さんとトール。オタクの尋常じゃないオーラにさすがのトールも戦慄。滝谷のサークルの手伝いをしていると、トールは角と翼を生やしたコスプレだと勘違いされ――!?
#9 「運動会!(ひねりも何もないですね)」
小林さんちのメイドラゴン #9 「運動会!(ひねりも何もないですね)」 カンナの運動会。しかし小林さんは仕事が忙しく行けそうにないと知ると、カンナは拗ねてしまう。 親でもない自分にどうしてそこまで来てほしいのかわからない小林さんだったが、カンナにとって小林さんは既に親も同然。滝谷からも「行けるかどうかより、行きたいかどうかで決めた方がいい」と言われてしまう……。 そうしていよいよ始まった運動会。ドラゴンであるカンナの身体能力は圧倒的のはずだったが――!?
#2 「第二のドラゴン、カンナ!(ネタバレ全開ですね)」
小林さんちのメイドラゴン #2 「第二のドラゴン、カンナ!(ネタバレ全開ですね)」 小林さんとトールの共同生活が馴染んできたころ。 トールと一緒にお買い物へと出かける小林さん。トールが商店街の人たちと仲良くしているのを目の当たりにし、そのコミュ力の高さに驚く。でも当の本人は「なんか適当に愛想よくしただけ」とブラック発言。未だ人間の感情は理解していないご様子。 そんなある休日、小林さんが一人家にいると尋ね人が。扉を開けるとそこにいたのは、角と尻尾を携えた幼女だった――!?
#6 「お宅訪問!(してないお宅もあります)」
小林さんちのメイドラゴン #6 「お宅訪問!(してないお宅もあります)」 才川から家に誘われたカンナ。才川家にもメイドがいるとのことで、小林さんとトールも一緒に招かれる。出迎えてくれた本格的なメイドのジョージーに、小林さんは興奮状態。意気投合しメイド談義に花を咲かせる。  さらに今度はルコアまでもがこっちの世界に住むことになったと言いだす。魔法使いの家系である翔太君に召喚されたのだそうだ。ルコアは翔太君と仲良くなろうとスキンシップを図るが、それがあまりにも過激で――。
#8 「新たなるドラゴン、エルマ! (やっと出てきましたか)」
小林さんちのメイドラゴン #8 「新たなるドラゴン、エルマ! (やっと出てきましたか)」 カンナに遠足に持っていくお弁当を頼まれた小林さん。自分に任せてくださいと言うトールとの間で、どっちが上手いか勝負が勃発!ルコア、ファフニールを審判員に迎え、二人の料理対決がいま始まる! そしてついに新たなドラゴン娘が登場! 突如小林さんちの壁を破壊し現れたのは、トールと犬猿の仲であるエルマ。秩序を重んじるエルマは、人間との関係を拗らせかねないトールを無理矢理連れ戻そうと勝負を挑んでくる――!!