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喝采と警戒のシルクロード
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朝日新聞コラボ企画 Abema×GLOBE【毎月更新】 喝采と警戒のシルクロード 大航海時代の到来と交代するように歴史の表舞台から姿を消したシルクロードが今、復活を遂げつつある。仕掛けたのは中国。巨大構想“一帯一路”によるものだ。そのシンボルが、中国から中央アジアを経て欧州まで駆け抜ける列車「中欧班列」。流れ込んだヒト・モノ・カネによって、周辺の景色は一変している。経済特区として活況に沸くカザフスタン・ホルゴス、中国と欧州を結ぶ内陸港として再起をかけるドイツ・デュイスブルク...。一方、タジキスタンは中国からの債務超過に直面し、新疆ウイグル自治区では少数民族への弾圧が強まっている。光と影、“一帯一路”がもたらすものとはー。2018年ATP賞ドキュメンタリー部門で奨励賞を受賞した朝日新聞・村山祐介記者が、現代に蘇ったシルクロード1万キロを取材。喝采と警戒が渦巻く いにしえの交易路の今を追った。
#20 『発熱への対処法を変えた!日本初の冷却シート』ダイヤ製薬元会長:守金眞滋
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CHANGE YOUR LIFE ~あなたのくらしを変えたもの~ #20 『発熱への対処法を変えた!日本初の冷却シート』ダイヤ製薬元会長:守金眞滋 貼るだけで体の表面の温度を下げてくれる冷却シート。 急な発熱のとき、かつての〝氷のう〟よりも手軽に簡単に使えて、 いまや家庭の必需品となりました。 この冷却シートの生みの親が守金眞滋さんです。 シートの開発には、中小企業として抱えた長年の苦労がありました。 1975年に父から事業を受け継ぎ、良質な〝貼り薬〟の研究に没頭してきた守金さん。 最新設備もなく、市販の家電を代用するなどして、ようやく理想の効果を実現。 ところが、なかなか商談がまとまらず、経営が行き詰ってしまいます。 このままでは、せっかくのアイデアが水の泡になってしまう...。 そんなとき、ふと頭に浮かんだ母とのある思い出、それが冷却シート誕生に繋がったといいます。 今回は守金さんに、冷却シートの開発秘話を伺います。 【提供】日産自動車
#32『都市の移動ツールを変えた!自転車シェアサービス』ドコモ・バイクシェア:堀 清敬
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CHANGE YOUR LIFE ~あなたのくらしを変えたもの~ #32『都市の移動ツールを変えた!自転車シェアサービス』ドコモ・バイクシェア:堀 清敬 最寄り駅に着いても、目的地まではもう少し歩かないといけない...。 自転車があれば便利だけど、自分で所有してまで乗る機会はない...。 そんな時に簡単便利に使えると話題を呼んでいるのが、街中で気軽に自転車が借りられるシェアサイクルです。 海外ではすでに浸透しているシェアサイクルですが、日本でいち早く目を付けたのが、堀清敬さんが社長を務めるドコモ・バイクシェアです。 専用ポートから電動自転車をいつでも借りられ、しかも別のポートに乗り捨て可能という利便性から、 通勤通学や観光などあらゆる用途で利用されています。 事業立ち上げから8年、今では全国29エリアでサービスを展開するなど事業を拡大させていますが、その裏ではサービスを維持する上で切っても切れない、ある問題との格闘の日々がありました。 今回は堀さんに、シェアサイクルが私たちの暮らしをどのように豊かにしてくれたのか伺いました。 【提供】日産自動車
#34『現代人の食生活を変えた!“ヘルシーで美味しい“サラダチキン』アマタケ:佐藤優
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CHANGE YOUR LIFE ~あなたのくらしを変えたもの~ #34『現代人の食生活を変えた!“ヘルシーで美味しい“サラダチキン』アマタケ:佐藤優 低カロリーなのに高たんぱく...健康志向が高まる中で、食卓の定番となったサラダチキン。 コンビニやスーパーから人気に火が付いた商品ですが、それよりもっと前からサラダチキンを作り続けているパイオニアが、佐藤さんが取締役を務めるアマタケです。鶏の飼育から加工・販売まで、すべての工程を自社でまかなっているアマタケ。サラダチキン開発のきっかけは、ジューシーなもも肉に比べてパサパサする食感のイメージが強く、“業界のお荷物”とまでいわれた鶏むね肉の現状を何とか変えたいという強い思いでした。 しかし、販売当初は鳴かず飛ばず...。その後、東日本大震災が起きたため、苦しい日々が続きます。それでも、将来性にかけサラダチキンを作り続けた結果、一大ブームの立役者となることに成功しました。 今回は佐藤さんに成功までの壮絶な道のりと現代の食卓を豊かにしたサラダチキンに込めた思いを伺いました。 【提供】日産自動車