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#01 スクワッド・ジャム
ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン #01 スクワッド・ジャム 銃器による対人型VRゲーム《ガンゲイル・オンライン》で、新たな大会が開催されようとしていた。《スクワッド・ジャム》――最大6名のプレイヤーで構成されたチームが生き残りをかけて、ひとつのフィールドで戦うチーム対抗バトルロイヤル戦だ。 「がんばろうね、ピーちゃん!」 全身をピンクの装備で統一した女性プレイヤーのレンは、巨漢のスナイパー・エムとともにその大会に挑んでいた。森林エリアにひとり潜むレンのもとに、敵チームが迫る。
#03 ファンレター
ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン #03 ファンレター チーム対抗のバトルロイヤル戦《スクワッド・ジャム》が、《ガンゲイル・オンライン》の日本サーバーで開催されることになった。 その大会への出場をピトフーイに打診されたレンの心は揺れる。大会には出たいと思うけれど、その日はあこがれのアーティスト・神崎エルザのライブの日だった。 結局、チケットを入手できなかった彼女は、大会へ思いをぶつけることに。 「あ……暴れてやる……!」 ピトフーイが紹介した巨漢のエムとともに彼女は戦場へ向かう。
#07 セカンド・スクワッド・ジャム
ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン #07 セカンド・スクワッド・ジャム 《セカンド・スクワッド・ジャム》が開催される。今回は小比類巻香蓮の友人、篠原美優も参戦。彼女は別のVRMMORPGからキャラクターをコンバートし、フカ次郎というアバターで《ガンゲイル・オンライン》を始める。レンは、フカ次郎を連れて、武器を購入しに行くが……。 「と、その前にSJ2の参加登録しなきゃ!」  レンの《セカンド・スクワッド・ジャム》参加が公表されると、第1回《スクワッド・ジャム》のライバルたちが打倒レンに向けて動き始める。
#04 デスゲーム
ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン #04 デスゲーム チーム対抗のバトルロイヤル戦《スクワッド・ジャム》が開始してまもなく1時間が過ぎようとしていた。レンとエムのふたりはまだ戦場で健在だった。 「3位確定かぁ……うまくいけば、本当に優勝できちゃうかも」 順調な戦況に気を緩めたレンたちのもとに、敵チームが急襲する。銃弾が降り注ぐ中、エムはバックパックから特殊なアイテムを取り出すと、レンに作戦を伝える。その作戦とは、レンが全速力で逃げ回り、敵の目を引き付けるというもの。その間にエムが敵を狙撃するという。はたして、その作戦は上手くいくのだろうか……。
#09 十分間の鏖殺
ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン #09 十分間の鏖殺 ピトフーイたちのチーム《PM4》を倒すべく、複数のチームが結託して攻撃を開始する。はたしてピトたちの運命は――。そのころ、レンとフカ次郎は《PM4》の現在位置を目指して、最短距離で進軍していた。目の前にそびえ立つ巨大なドームの中を突っ切ると早いのだが、そこには3つの敵チームが確認された。「今回は《ラッキー・ガール》返上かな、こりゃ……」すると、ドームからいくつもの銃声が聞こえてくる。どうやら敵チーム同士が戦闘しているらしい。敵同士で潰しあってくれれば……そう考えていたレンはその銃声に奇妙な感覚を覚える。
#10 魔王復活
ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン #10 魔王復活 残りは6チーム。サバンナで戦うレンとフカ次郎のふたりは《MMTM》の襲撃を受けた。そのとき、前回《スクワッド・ジャム》のライバルチーム《SHINC》が、レンたちの前に現れる。《SHINC》のボスは、レンにガチのタイマン勝負を申し込むが……。 「ごめん……それはできない」  唯一ピトフーイを止められるのはレンのみ。7チームを返り討ちにして勢いが止まらないピトフーイとエムのチーム《PM4》に《SHINC》と《LF》が挑む。エムの狙撃をかいくぐり、最強の盾を突破することはできるのか……。 「各員、気合い入れな! 目標《PM4》! 《お菓子作戦》を開始する!」
#12 拍手
ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン #12 拍手 《セカンド・スクワッド・ジャム》もいよいよ大詰め。レンとピトフーイの一騎打ちが始まった。 「こんなに追い詰められたのは、レンちゃんのおかげ! 滾る勝負ができて、本当に嬉しいわ」  ゲームに本気で命をかけている、と言うピトフーイ。そんな彼女にレンは挑発する言葉をかけ、その感情を揺さぶろうとする。激しい戦いの中、レンは絶体絶命に追い詰められるのだった。  はたして、ふたりの戦いの行方は? 《セカンド・スクワッド・ジャム》を制する者は誰か? そしてレンはピトフーイの命を救うことが出来るのか!?
第12話 ぜひ買ってくださいね!
NEW GAME!! 第12話 ぜひ買ってくださいね! ついにPECOがマスターアップを迎え、お披露目とタイトルの宣伝を兼ねた完成記念イベントが開催されることになった。PECOの前評判は高く、ステージ前に設けられた客席は満員御礼。会場へとやってきた青葉たちは関係者席に腰を下ろし、しずくやコウが登壇するステージを眺めていた。前もって決められていた段取りとは異なるサプライズなどがありつつも無事にイベントは終了し、控室に集まった一同。そこで聞かされたのは、思わず耳を疑ってしまうような、にわかには受け入れがたい話だった。
#02 GGO
ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン #02 GGO 東京の大学に進学した小比類巻香蓮は、長身であることへのコンプレックスにより、思い描いていたような学生生活を送れずにいた。 ある日、彼女は「別の自分になれること」に興味を抱き、地元の親友・篠原美優の手ほどきのもとVRゲームとそのハード《アミュスフィア》を手に取る。お気に入りのアバターができるまで、いくつものVRゲームを試した彼女はやがて《ガンゲイル・オンライン》にめぐり合う。 「わたし、かわいくて小っちゃいんだ……わたし、レンなんだ!」  デザートピンクの装備を身に着けた彼女は、名うてのプレイヤーキラーとして恐れられるようになる。ところが、褐色肌の女性プレイヤーに、銃を突きつけられて……。
#05 ラストバトルは私に
ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン #05 ラストバトルは私に 《スクワッド・ジャム》が開始して1時間15分が過ぎた。残るチームは、レンたちともうひとつのチームだけ。急に取り乱したエムを残し、レンはたったひとりで決戦に向かう。 「ラストバトル! やってやるぞー! ま、できるところまでは」 相手チーム《SHINC》のメンバーは6人。激しい銃撃の中、レンは持ち前の俊敏性を活かして、戦場を駆け回る。だが、逃げ回っていては勝つことができない。そう気づいたときに、手元あった愛銃P90、通称ピーちゃんが語り掛けてきた。 「やっと気付いてくれたんだねっ!」 ピーちゃんの想い(!?)を受け、レンは相手チームに正面から挑む。
#06 SAO失敗者
ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン #06 SAO失敗者 レンの優勝で幕を閉じた《スクワッド・ジャム》から二週間後、レンのプレイヤー・小比類巻香蓮の部屋に、6人の女子高校生が集まった。彼女たちは《スクワッド・ジャム》でレンが最後に戦った相手チーム《SHINC》のプレイヤーたち。彼女たちは香蓮を慕い、大会の録画映像を観ながら勉強会をしたいと申し出たのだ。彼女たちは第2回の大会に向けて、早くも準備を始めていた。北海道の実家に帰り、友人の篠原美優と親交を温めた香蓮のもとに一通のメールが届く。それは第2回《スクワッド・ジャム》開催のお知らせだった。しかし…… 「……正直、出なくてもいいかな……」 乗り気でないまま東京に戻ってきた香蓮が自宅のマンションに入ろうとしたとき、ひとりの男が現れる。
#08 ブービートラップ
ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン #08 ブービートラップ 《セカンド・スクワッド・ジャム》が始まった。レンとフカ次郎の初期配置はマップの最北西のエリア。10分が経ち、各チームのリーダーの位置がマップに表示されるサテライトスキャンが行われる。レンは、ピトフーイとエムのいる場所を探すが……彼女たちは、はるか遠くの地点にいた。ピトたちのチーム《PM4》を目指して進軍を開始するレンとフカ次郎。やがて、町エリアに陣を敷くチームを発見する。先行するフカ次郎が攻撃を仕掛けようとするも、罠にハマり行動不能に陥ってしまう。いきなりのピンチにレンは……。「ここにいて。……SJ優勝者の実力、ちょっと見せてくる」
#11 イカれたレン
ソードアート・オンライン オルタナティブ ガンゲイル・オンライン #11 イカれたレン ピトフーイが復活した。強豪チーム《MMTM》は彼女ひとりに全滅させられてしまう。ボスが率いる《SHINC》とレンのパートナーのフカ次郎は、ピトフーイとエムが潜むログハウスへ突撃を仕掛ける。次々と撃たれていく仲間たちを見て、レンはついに爆発する。 「なんでもいいからとにかく撃ち殺す!  ナイフでもいい! 他の手段でもいい! ピトさんぶっころすー!」  《セカンド・スクワッド・ジャム》のクライマックスが始まる。倒されたライバルチームのメンバーや観客が見守る中、レンとピトフーイ、エムの対決が始まった。 「アレが、私の倒したかったレンだ」
第3話 我ながら見事な包み具合だ/会長!もっと裾を広げちゃってください!/もう満腹なのか!?
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生徒会役員共 第3話 我ながら見事な包み具合だ/会長!もっと裾を広げちゃってください!/もう満腹なのか!? 修学旅行で楽しみにしていた京都に着いたシノとアリア。ツッコミ役のタカトシがいないため、いつもの下ネタボケが果てしなく続く。一方、取材に余念がない畑は、どこへでもカメラを持ち込みシノやアリアのスクープを狙う。修学旅行といえば、夜の枕投げ。いつもは校則に厳しいシノだったが、この一大イベントだけはノリノリで参加。だがここにも、乱れる浴衣の裾やポロリを狙って別のクラスの畑が潜入。テンションもマックスでシャッターを切り続ける。シノたちの留守中、生徒会の仕事をまったく片づけることができず、スズの家で仕事をすることになったタカトシ。ボケる人がいないことに違和感を覚えつつ仕事を続ける二人。スズの私服姿をつい見てしまうタカトシに、スズは自分の服が決して子供服ではなく、全てオーダーメイドと主張する。
第6話 津田くんは読まないわ!使うのよ!/受けがあるなら攻めがあるだろー!/いや、服は着て来い
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生徒会役員共 第6話 津田くんは読まないわ!使うのよ!/受けがあるなら攻めがあるだろー!/いや、服は着て来い 夏の定番、怪談話が流行っている桜才学園。そんな時、生徒会に、三階の廊下で不気味な笑い声が響くからなんとかして欲しいと投書が届いた。早速、調査に向かおうとするシノだったが、スズは気乗りしない様子。その理由とは…。放課後、タカトシとともに柔道部の活動を見学するシノ。柔道部の練習を見ていかがわしい妄想をしていたシノは、寝技の練習に飛び入りで参加し新たな攻撃方法を考案する。その時、女子同士が絡み合う姿を、畑ランコのレンズが狙っていた。終業式のスピーチ前に、シノのしゃっくりが止まらなくなってしまう。このままでは格好が付かないとあの手この手で何とかしゃっくり止めようとする。無事スピーチを終えたシノは、夏休み恒例の海水浴イベントの準備をするため、アリアと一緒にデパートへ水着を買いに出かける。
第9話 いくらで買います?/なるほど!関係ないな!俺たち!/ベネズエラ
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生徒会役員共 第9話 いくらで買います?/なるほど!関係ないな!俺たち!/ベネズエラ 生徒会の活動やイベントなどを知らせるため、新聞を作ろうとするシノ。新聞部の協力を得て制作は進められたが、案の定ランコやアリアがボケるせいで作業は脱線しっぱなし。だがここで、タカトシが意外な才能を発揮し、全桜才学園女子を涙の海に沈めてしまう。シノが楽しみにしていた体育祭が、明日に迫った。準備やリハーサルを済ませて、生徒会一同は思い思いの夜を過ごす。結局、シノはワクワクしすぎて一睡もできずに体育祭に突入。タカトシは借り物競走で引っ張りだことなる。体育祭も後半戦に入り、白熱した順位争いが続く。最終競技となるサークル対抗リレーでは、シノたちも生徒会チームとしてエントリーする。『学園の種馬』とコールされたタカトシから、シノ、アリアと手渡されたバトンは、最終走者のスズに託される。