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第40話 リバウンド王・桜木花道
スラムダンク 第40話 リバウンド王・桜木花道 リョータの活躍で翔陽に迫る湘北。三井の3ポイントシュートによって、ついに同点に。そして翔陽リードのまま前半終了直前、これ以上得点されれば敗北が決定的という場面で花形にシュートを放たれてしまうが、そのピンチを救ったのは......!?
第68話 救世主!?桜木花道
スラムダンク 第68話 救世主!?桜木花道 陵南に先取点を取られたものの、湘北は花道が取り返す。しかも決め手は、これまで一本も入らなかったゴール下からのジャンプシュートだった。陵南をはじめ、会場全体がその花道の進歩にどよめく。かつての練習試合で「オレを倒すつもりなら、死ぬほど練習してこい」と言った仙道も、花道の成長を目の当たりにしていた。
第1話 天才バスケットマン誕生!?
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スラムダンク 第1話 天才バスケットマン誕生!? 中学時に50人にフラれた高校一年生・桜木花道。188cmという身長や赤い髪で、学校では“不良”と敬遠されていた。そんな花道に「バスケットはお好きですか? 」とたずねる女の子がいた。理想のタイプである赤木晴子に話しかけられ、乗せられるように体育館へ。そして花道は「ダンク」を晴子に教えてもらい......。
第17話 リバウンド王 桜木花道の苦悩
スラムダンク 第17話 リバウンド王 桜木花道の苦悩 流川の活躍で70対67まで迫る湘北。流川、そして不気味な存在の花道という2人の一年生に焦りを感じた田岡は、花道封じを魚住に命じる。リバウンドが取れず苦戦を強いられる花道。驚異的なジャンプ力だけでリバウンドをもぎとろうとするが、ビギナーであることを見抜かれていたため、ことごとく妨害されてしまう......。
第25話 全国制覇をめざした男
スラムダンク 第25話 全国制覇をめざした男 桜木軍団の登場で、形勢逆転される三井たち。ついには怒りに燃えた花道や洋平らの鉄拳で戦意喪失してしまう。そこに赤木が到着し、呆然として表情でその光景を目の当たりにする赤木。彼は扉の外で騒ぐ教師たちに「秘密の特習ですから」と締め出すと、おもむろに三井に歩み寄り、ビンタを食らわせた。
第33話 退場王!? 桜木花道
スラムダンク 第33話 退場王!? 桜木花道 初戦を勝利で飾った湘北。しかし花道だけは退場になったこともあり、不満が解消されずにいた。晴子に励まされてどうにか二回戦に挑むものの、またもや5ファウルで退場。もはや「退場王」の名も冗談ではなくなってしまう。そこで花道は試合が終わった夜に赤木の家を訪れ、退場しない方法を教えてもらおうとするのだった。
第92話 男の友情!?桜木軍団
スラムダンク 第92話 男の友情!?桜木軍団 花道の応援をするため、全国大会が開催される広島までの旅費を稼ごうとアルバイトを始める洋平たち。対立する二軒の海の家で働き始めたのは良かったが、給料日の当日になって予想外の出費に見舞われてしまう。そこで店主から「台風から海の家を守れば、給料は3倍」という激務を持ちかけられると、一もニもなく引き受けてしまうのだった。しかし必死に稼いだ給料を、合宿費用にと花道に奪われてしまい大激怒。そんな花道も、安西から合宿をキャンセルしてひとり学校で居残り特訓をするよう言い渡され、落ち込んでしまう。
第100話 奇跡の男・桜木花道!
スラムダンク 第100話 奇跡の男・桜木花道! 翔陽の藤真・花形、陵南の魚住・仙道・福田の混成チームと湘北の模擬試合は、仙道を加えたことで風向きを一気に混成チームの方へと変えた。しかしジャンプシュートにこだわっていた花道がいつもの調子でリバウンドを制し始めたため風向きは再び湘北へと変わり、そうかと思うと混成チームが再三引き離しにかかるなど、湘北が追う形でシーソーゲームを繰り返す。そんな中、リバウンドに専念したかに見えた花道が再び「合宿シュート」ことジャンプシュートの体勢に入った。だが今回はこれまでと違い、確実にリングの中をすりぬけて見事に得点へとつながる!
第6話 流川vs赤木・本物対決!
スラムダンク 第6話 流川vs赤木・本物対決! 湘北バスケ部は、安西監督から県でベスト4の強豪・陵南との練習試合を告げられた。安西は練習試合に先駆け、一年生vs上級生との模擬試合を指示。まだビギナーな花道を除き、流川が注目される一年生チームと、赤木率いる上級生チームの試合開始!
第48話 打倒海南を誓う男
スラムダンク 第48話 打倒海南を誓う男 武園学園の小田は、試合で受けた足の傷を隠して海南戦に挑もうとしていた。偶然路地で会った葉子の様子がおかしかったことから、花道は小田との不和のために元気がないのだと勘違いする。そして洋平らを連れ立ち、練習をサボって武園学園へと赴むくが......。
第56話 エース牧・全開!
スラムダンク 第56話 エース牧・全開! 海南の2年生シューター・神が、3ポイントシュートを次々と決め、流川が必至になって同点まで持ち込んだスコアも、気が付くと73対63の10点差まで広げられてしまう。湘北は疲労もピークに達してピンチに陥り、危機を感じた安西はタイムアウトをとる。
第2話 くたばれバスケ! 花道vs流川
スラムダンク 第2話 くたばれバスケ! 花道vs流川 屋上で晴子の意中の人物・流川と鉢合わせした花道は、ライバル心をむきだしにして彼に掴みかかった。しかしその現場を目撃した晴子に「大っ嫌い! 」と突き放され大ショック! そのせいでイライラがつのっていた花道は、体育館の外で顔を合わせたバスケ部主将・赤木剛憲と言い争いになり、一触即発の状態に......。
第3話 ゴリラvs花道! 究極の対決!!
スラムダンク 第3話 ゴリラvs花道! 究極の対決!! ゴリと花道の対決は、ゴリが10ゴール決める間に花道が1点入れれば勝ち、というルール。シロウトの花道にとっては高すぎるハードルだった。流川や全校生徒の見守る前で次々と得点される。だがギャラリーの中に晴子を見つけた花道は、彼女が自分を応援しに来てくれたのだと勘違いし、途端に元気を取り戻す。
第4話 バスケットマン花道入部!
スラムダンク 第4話 バスケットマン花道入部! 花道の入部を認めない赤木は、まともに取り合おうとしない。そこで、赤木に気に入られようと、自らがつけたアダ名「ゴリ」にちなんで、バナナをひとケースまるごとと、大量のグラビア写真を送りつける花道。次いで洋平たちを巻き込んで部室を隅々まで掃除するが、赤木はOKを出す気配がなかった......。
第5話 根性なしの午後
スラムダンク 第5話 根性なしの午後 入部を許されて一週間が経過したものの、シロウトの花道はひとりコートの隅でドリブル練習を言い渡されていた。地味な練習を嫌う彼は早くスラムダンクを決めたいのだが、気持ちとは反対になかなか基礎練習から抜け出せない。イライラが頂点に達した花道は、ついに練習を途中で投げ出してしまうのだった。
第7話 花道デビュー! ダンクさく裂
スラムダンク 第7話 花道デビュー! ダンクさく裂 一年生と上級生の模擬試合はさらに熱を帯びていた。超中学級のプレーで先輩たちにプレッシャーをかける流川。上級生として圧倒的なレベルを見せつける赤木。そして試合に出られずイライラする花道。周囲はもちろん、晴子にすら黄色い声で応援される流川に、花道のライバル心はオーバーヒートしていく......。
第8話 花道ピンチ! 柔道男の罠
スラムダンク 第8話 花道ピンチ! 柔道男の罠 ある日赤木は、花道の引き抜きを画策していることを柔道部主将の青田から教えられた。赤木同様、柔道での全国制覇を夢見ていた青田は、花道の並外れた身体能力に目をつけていた。木暮は、花道が柔道部になびくのではと不安になり、赤木を連れて柔道場へと向うが......。
第27話 バスケがしたいです!
スラムダンク 第27話 バスケがしたいです! 赤木に遅れをとりたくないというライバル心と、試合に出たいという焦りによって、無理に練習に参加した結果、足の傷が再び痛み出し、三井はバスケを断念。失意のままバスケ部にも姿を現すことがなくなったという......。そして体育館にやってきた安西と再会する。
第38話 流川の反撃!
スラムダンク 第38話 流川の反撃! 改めて翔陽の強さを知らされた湘北。特にセンター・花形は柔らかな技術の持ち主だった。ペースを握られ、次第に三井や花道のイライラとなり、チーム内に不協和音が。そんな時、流川がパスを出さずゴールに突っ込みシュート、得点。そのプレーと生意気な態度で目がさめた赤木たちは、ようやく自分のペースを取り戻す。
第39話 電光石火のリョータ!
スラムダンク 第39話 電光石火のリョータ! 流川の「全員動きがカタい」という一言でペースを取り戻した赤木たちは、ようやく実力を発揮し始めた。特にリョータは、目にも止まらぬ速攻、突然現れてはボールを奪い、正確無比なパスを展開していく。持ち前の瞬発力をフルに活用し、168cmという身長のハンデにも関わらず、ゴールへと切り込んでいった。
第41話 翔陽エース・藤真登場
スラムダンク 第41話 翔陽エース・藤真登場 リバウンドを制した花道の活躍で最大のピンチを切りぬけた湘北。気力で後半に臨むが、三井の消耗は予想以上だった。だが花道が「リバウンダー」としてその資質を開花させたため、試合は湘北ペースで進んでいく。さらに流川のシュートにより逆転に成功すると、危機感を抱いた翔陽の藤真はついに決断を下した。
第42話 翔陽エース藤真の実力
スラムダンク 第42話 翔陽エース藤真の実力 コートに入った藤真の活躍はめざましかった。他のメンバーもそれに呼応するように好プレーを連発し、別のチームに生まれ変わったようなプレーを見せる。差をつけられかけ安西がタイムアウトを取る。体力の限界を感じさせる三井にライバル心を燃やすのは、中学時代に三井を止めることができなかった翔陽の長谷川だった。
第43話 三井、限界か!?
スラムダンク 第43話 三井、限界か!? 長谷川の執拗なチェックを受けていた三井は、気力だけで立っている状態だった。後半も残り10分を切り、46対40で翔陽がリード。そこで安西は三井と花道が状況を打破すると読む。しかし花道は4つ目のファウルをとられて退場のピンチに陥り、積極的なプレーができなくなってしまった。
第44話 三井! 嵐の3ポイント
スラムダンク 第44話 三井! 嵐の3ポイント 中学時代の三井を見て以来、彼を上回ることを目標に練習してきた長谷川は、三井を激しくチェック。疲労がピークの三井だったが、気力だけで3ポイントシュートやフリースローで次々と得点。3点差まで追いつき、湘北ベンチにも活力が戻った。だが花道だけは4ファウルの影響で、積極的なプレーができずにいた。
第45話 退場目前!?花道ピンチ
スラムダンク 第45話 退場目前!?花道ピンチ 翔陽は4ファウルで積極的なプレーを怖がっている花道にターゲットを移した。その最中、執念でボールを追った三井が勢い余って翔陽ベンチに突っ込み、木暮と交代することに。その間に流川は花道に言う、「らしくねーんじゃねーのか」。それに触発された花道は、コートに頭を叩きつけて自分を取り戻すのだった。
第46話 花道、熱きダンク
スラムダンク 第46話 花道、熱きダンク 後半残り2分30秒でスコアは60対60。ボールは花道の手に渡り、一気にゴールへと持ち込みシュート体勢に入る。立ちふさがる花形たち2枚の壁。会場のすべての視線が、そして晴子の目が注がれた中、花道は2枚の壁をモノともせず、豪快にリングの中へとボールを叩きつけた......!!
第47話 ライバルからの挑戦状
スラムダンク 第47話 ライバルからの挑戦状 翔陽戦から一夜明けて、花道はファウルとなったダンクの余韻をかみしめていた。その花道と同じ中学で、海南と対戦することになった武園学園の小田。彼こそ花道がフラれた50人目・葉子が想いを寄せる男で、花道と戦うためにも打倒海南を誓うライバルのひとりだった。しかし小田は前の試合で受けた足の傷を隠しており......。
第49話 武園・最後の闘志
スラムダンク 第49話 武園・最後の闘志 誰もが王者・海南の勝利を信じる中、ついに小田がレギュラーを努める武園学園の試合が始まった。海南は主力をベンチに下げた二軍構成にも関わらず実力は高い。足のダメージを抱えた小田が実力を発揮できないこともあり、武園に絶望的な状況が続いた。諦めようとする小田だが、花道は檄を飛ばす、「諦めるな」と。
第50話 王者への挑戦
スラムダンク 第50話 王者への挑戦 決勝リーグ出場の湘北・海南・陵南・武里の4校から全国に行けるのはたったの2校。湘北の初戦の相手は海南で、花道たちにも闘志がみなぎる。彦一の姉で「週刊バスケットボール」の記者・弥生が注目する中、早くも激しい火花を散らせる両者。試合が開始されると、とても高校生とは思えない、スーパープレーの連続だった。
第51話 計算外!?花道絶好調!
スラムダンク 第51話 計算外!?花道絶好調! 決勝リーグの初戦、海南VS湘北の火蓋が切って落とされた。王者・海南は一年生の信長がダンクを決めるなど、一気に引き離しにかかる。信長に対して自分が上だと思っていた花道は、信長にナメられていたと気付いて大激怒。リョータ直伝のフェイクで信長をかわし、鮮やかなシュートを決めることでやり返す。