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#3 百春の翼
あひるの空 #3 百春の翼 晴れてクズ高バスケ部に入部した空。部室に先に来ていた千秋に連れられて校舎裏のバスケットゴールに向かうと、そこにはシュート練習をする百春が。シュートが全く入らず、ヤケになってゴールへジャンプした百春の驚異的跳躍力に空は驚愕する。そこにケンカの報復に現れた新丸子高校(丸高)の不良たちを何とか撃退。その後、百春は空に自分のバスケの才能のなさを空に吐露し、自分がバスケの練習に参加することをあきらめるように言うが、それに対する空の反応は意外なものだった。
#4 初めての飛翔
あひるの空 #4 初めての飛翔 丸高の不良たちが百春たちに恥をかかせるために画策し、丸高バスケ部との練習試合が決定。千秋を除いた4人が試合に出てくれることになり、初めて5対5のバスケができると張り切る空。そして、練習試合当日。キャプテンの千葉、エースの常盤と、神奈川でも5本の指に入るといわれるほどの実力者を擁し、全員がバスケに有利な高身長の丸高バスケ部が登場。そんな不利な状況にもかかわらず、空は「秘策がある」と宣言。ついに、空にとって初めての試合開始のホイッスルが鳴り響く。
#5 折れた翼
あひるの空 #5 折れた翼 試合開始早々秘策を繰り出した百春と空。その快進撃に対する策を考える千葉だったが、常盤は空のプレーを見て、本人さえも自覚していない空の弱点を発見する。徹底的に弱点をつく常盤を前に、空のシュートは全く入らなくなった。一気に雲行きが怪しくなり、完全に丸高のペースへ。さらに試合メンバー5人ギリギリの中、ヤスが5回目のファウルをしてしまい退場。メンバーは4人となり、空の疲労もピークに。険悪なムードの上もう後がないクズ高バスケ部だが…。
#6 今しかねえ
あひるの空 #6 今しかねえ 疲労も限界を超えている中、空は母から教わった両手打ちのシュートを決め、チームの空気を変えた。丸高との点差は絶望的だが必死で戦うクズ高。試合を見ていた千秋はその状況に背を向け立ち去っていった。一生懸命なクズ高の姿にいらだつ丸高の不良たちが試合を妨害。憤るクズ高メンバーを制し、試合を続けようとする空だったがこの苦境を乗り切るすべがあるのか…。そのとき、コートにある人物がやってきた。それは空が待ちわびており、丸高の千葉も気にしていた人だった。
#8 アヒルとトビ
あひるの空 #8 アヒルとトビ 問題を起こした場合即廃部を条件に、顧問をつけてもらい活動を許可されたクズ高男子バスケ部。その矢先、ヤスたちと校舎裏でひと悶着したトビが、女子バレーボール部が練習する中で無理やりバスケの練習をした挙句、部員にけがをさせてしまう。百春の土下座により何とかその場は収まったものの、翌日には体育館でトビがほかの生徒と暴力沙汰を起こす。顧問となった五月は惨状を見て廃部をつきつけるが、トビが自分はバスケ部ではないと宣言したことでなんとか廃部は免れた。しかし、百春や空には釈然としない思いが残る。
#9 鳶とボールと仲間の痛み
あひるの空 #9 鳶とボールと仲間の痛み トビに退学の処分が下った。元々は3年の西脇が大勢で囲んで挑発したもので、正当防衛ともいえる状況だったとわかったが、処分は覆らない。トビのバスケに魅せられた空は、顧問の五月に頼み込み、なんとか処分を撤回させようとする。一方、トビは偶然出会った千秋に気持ちを話し、そこに訪れた百春との会話の中で気持ちに変化が生じる。自らも五月のもとに出向き、クズ高をインターハイに連れて行くと宣言したトビ。たまたま居合わせた校長の配慮により、トビはバスケ部に入部することになった。しかし翌日、西脇の復讐に合い…。
#21 涙
あひるの空 #21 涙 空が放った3ポイントシュートは惜しくもリングに跳ね返され、クズ高と北住の練習試合は、僅差で北住の勝利となった。試合後、北住の監督・古賀に最後のシュートに迷いがあったことを指摘され、空はショックを受ける。さらに、善戦したと満足げだったナベやチャッキーも、千秋から北住がベストメンバーではなかったことを聞き、うなだれることしかできなかった。それぞれのメンバーが、自分の実力不足を肌で感じる中、クズ高では恒例の球技大会が始まろうとしていた。空とトビはそれぞれのクラスでバスケに出場する。
#22 ラストピース
あひるの空 #22 ラストピース クズ高球技大会でバスケの試合に参加する空だが、3ポイントシュートを1度も打たないことを奈緒に指摘される。さらに千秋には北住との試合のトラウマで“打てなかった”ことを見抜かれ、「オマエにポイントガードは無理だった」と告げられるが、空はどちらもやってやると奮起する。そんな中、バスケの準決勝は、空のクラスとトビのクラスの直接対決。試合を観ていた奈緒は、バスケ部が強くなるにはもう一人メンバーがいればと考える。その時、別のバスケ準決勝に出場していた高身長の生徒・茂吉の姿が目に留まる。
#23 月とリング
あひるの空 #23 月とリング 球技大会で茂吉のフックシュートを見た空と奈緒は、プレーヤーとしての彼に俄然興味を持つ。ドリブル音に惹かれて体育館に来た茂吉をバスケに誘うが、医者から運動を止められていると断られてしまう。茂吉がやりたくてもできないと感じた空は、茂吉を由夏に重ねる。そして、ついに高校総体予選の組み合わせが発表され、クズ高メンバーは練習にもやる気を見せる。一方、トビは茂吉がバスケ部の勧誘を断るために「医者から止められている」とウソをついたと知り、彼に食ってかかる。
#24 光
あひるの空 #24 光 予選まであと1週間。体育館に向かう空たちの前に茂吉が現れ、バスケ部に入れてほしいと頭を下げる。本気でバスケをやりたいという茂吉は、化学部に退部届まで提出していた。しかし、空は茂吉の「本気」が信じられないからと、1ON1を要求し、茂吉はそれを引き受ける。挑発的に3ポイントシュートを決める空。フックシュートを繰り出す茂吉。体力的にとっくに限界を超える中、茂吉は空に食らいつき荒々しくダンクを決める。茂吉は後悔した過去を思い出していた。
#25 埋もれた才能
あひるの空 #25 埋もれた才能 中間試験で赤点を取ったら、試合には出場させない。顧問の五月にそう言われて臨んだテストを何とかクリアしたクズ高メンバー。予選当日、気分が高揚して、一睡もできなかった空。試合前にクズ高体育館に行くと、ヤス、ナベ、チャッキーも眠れずに体育館で練習していた。なんだかんだで全員集まり、揃ってインターハイ予選会場に入る。公式試合の独特の雰囲気に緊張が高まる中、初めてクズ高のユニフォームを着て、胸を高鳴らせるクズ高メンバー。相手は新城東和学園。ついにクズ高の予選初戦の火蓋が切られる。
#26 RUSH AND RUSH
あひるの空 #26 RUSH AND RUSH 地区予選初戦、クズ高の相手は新城東和学園。「個々の能力ならウチのほうが上」という奈緒の言葉もあってか、クズ高は優位に試合を進めていく。しかし、茂吉は全員の能力が新城に勝っているとは思っていなかった。試合が進むにつれ、高橋の戦略と抜群のバスケセンスに牽引された新城のチームプレーに千秋が持ち味とするパスセンスが狂わされる。いらだちを隠せなくなる千秋。一度はタイムアウトを取ろうと考えた奈緒だったが……。
#27 THE HARD PLAY
あひるの空 #27 THE HARD PLAY クズ高がリードした状態で、第2クォーターが始まった。高身長のオールラウンダー、バスケの理想型とも言える高橋を中心とした新城の果敢な試合運びに押され、クズ高は逆転を許してしまう。それでも強気で攻め返し、勢いを取り戻しつつあったそのとき、千秋が3つめのファウルをとられてしまう。主力の退場を避けるため、千秋とヤスを一時下げ、メンバーに指示を出していく奈緒。千秋の代わりにポイントガードを任され、千秋の穴を埋められるかと鼓舞された空は、改めて気合いを入れ直す。
#28 誓い
あひるの空 #28 誓い 茂吉とトビの活躍で、1点差にまで詰め寄ったクズ高だったが、すぐさま新城に差を広げられてしまう。しかし空は、千秋からポイントガードに必要なのはチャンスを見逃さない「目」だと言われたことを意識することで、少しずつ試合の全体が見えるようになっていく。クズ高が1ゴール差まで巻き返し、チームの空気も良くなってきたところで前半が終了。すると、ベンチにいるはずの千秋がいない。「カッコ悪いことに耐えられない」性格をよく知る百春は、嫌な過去を思い出す。
#29 キズナ
あひるの空 #29 キズナ 汗だくになって自分を探しに来てくれた奈緒により闘志を取り戻した千秋。新城のプレーの起点が高橋と見た千秋は高橋と競り合う。パスは精度を取り戻し、形勢は逆転。クズ高の猛攻で一気に新城を突き放す。一方、新城ベンチでは靭帯損傷で試合に出られずにいた児島が、後輩にテーピングを指示。高橋と児島はバスケ部のなかった新城でイチからバスケ部を立ち上げ、インターハイ出場を目標としてきた。ついに今、インターハイの地区予選。窮地ともいえるこの場面に、児島はケガを押しても出場することを高橋に乞う。
第3話 人間は取引をする唯一の動物である。骨を交換する犬はいない
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ようこそ実力至上主義の教室へ 第3話 人間は取引をする唯一の動物である。骨を交換する犬はいない 学校側の予想に反し、高得点を叩き出して中間試験を終えたDクラス。その裏には、堀北たちの必死の努力、そして綾小路の暗躍があった。しかし成績面を最も不安視された須藤が、たった1点及ばず赤点となってしまう。彼の退学は決定したかに思われたが、既に終わった試験結果を覆すため、綾小路が最後の一手を打つ。
第4話 他人が真実を隠蔽することに対して、我々は怒るべきでない。 なぜなら、我々も自身から真実を隠蔽するのであるから。
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ようこそ実力至上主義の教室へ 第4話 他人が真実を隠蔽することに対して、我々は怒るべきでない。 なぜなら、我々も自身から真実を隠蔽するのであるから。 須藤がCクラスの生徒に対し、暴行事件を起こした。後日、生徒会立ち会いの下で審議が行われ、結果次第でDクラスはポイントを剥奪されてしまう。須藤の正当防衛を裏付ける証拠探しに奔走する中、綾小路はBクラスのリーダー・一之瀬と協力関係を結ぶ。また、事件の裏でCクラスの統率者・龍園が暗躍していて……?
第5話 地獄、それは他人である。
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ようこそ実力至上主義の教室へ 第5話 地獄、それは他人である。 暴行事件の目撃者と思われる少女・佐倉。彼女だけが須藤の正当防衛を裏付けられるが、佐倉はなぜか審議で証言することを拒否する。結局、佐倉の協力を取り付けることができないまま、審議当日を迎える綾小路たち。答弁は、実際に怪我人を出しているCクラス側の有利に進み、Dクラスは追い込まれていく。
第6話 嘘には二種類ある。過去に関する事実上の嘘と未来に関する権利上の嘘である。
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ようこそ実力至上主義の教室へ 第6話 嘘には二種類ある。過去に関する事実上の嘘と未来に関する権利上の嘘である。 佐倉の証言により、暴行事件の審議は五分に持ち込まれた。次回の審議をさらに優勢へと傾けるため、方法を探すことになる綾小路と堀北。折りふし、佐倉の周囲に怪しい男の影がチラつく。佐倉愛里のもう一つの顔=グラビアアイドル『雫』の熱狂的なファンが、ストーカーと化して校内に入り込んでいたのだ……!
第7話 無知な友人ほど危険なものはない。賢い敵のほうがよっぽどましだ。
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ようこそ実力至上主義の教室へ 第7話 無知な友人ほど危険なものはない。賢い敵のほうがよっぽどましだ。 夏休みに入っても、孤独を貫く少女・堀北は、誰とも会わず読書と勉強だけの日々を送っていた。そんなある日、綾小路から「男女合同でプールに行こう」と誘われる。普段であれば断るのだが、『とある事情』により誘いに乗る堀北。一方その頃、Dクラスの池を中心とした男子たちは、何やら怪しい計画を立てていた。
第8話 汝等ここに入るもの、一切の望みを捨てよ。
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ようこそ実力至上主義の教室へ 第8話 汝等ここに入るもの、一切の望みを捨てよ。 1年生夏休みの学校行事として行われる南の島でのバカンス。島へ向かう超豪華客船内では、レストランの料理も各種レジャー施設も無料で堪能できる。気を緩めて楽しむDクラスの生徒たちだが、Aクラスの統率者である葛城と坂柳、Cクラスの独裁者・龍園に反発する伊吹など、不穏な動きを見せる者がいた……。
第9話 人間は自由の刑に処されている。
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ようこそ実力至上主義の教室へ 第9話 人間は自由の刑に処されている。 南の島へのバカンスは、実は学校の特別試験だった。生徒たちは1週間、決められたルール下で無人島生活を行うことになる。この試験の成績次第で、A〜Dの各クラスが保有するクラスポイントは大きく増減してしまう。しかしDクラスは、慣れない無人島生活に困惑し、行動方針も決まらず険悪な空気が漂い出す。
第10話 裏切者の中で最も危険なる裏切者は何かといえば、すべての人間が己れ自身の内部にかくしているところのものである。
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ようこそ実力至上主義の教室へ 第10話 裏切者の中で最も危険なる裏切者は何かといえば、すべての人間が己れ自身の内部にかくしているところのものである。 特別試験2日目。やっと一致団結し、協力して無人島生活を続けるDクラス。そして綾小路と堀北は、他クラスの調査に乗り出す。高い団結力を活かして生活するBクラス、秘密主義のAクラスなど、他クラスも一筋縄ではいかない。そんな中、龍園率いるCクラスは特別試験そのものを否定し、ポイントを浪費して豪遊していた。
第11話 しかし、概して人々が運命と呼ぶものは、大半が自分の愚行にすぎない。
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ようこそ実力至上主義の教室へ 第11話 しかし、概して人々が運命と呼ぶものは、大半が自分の愚行にすぎない。 下着盗難事件が発生してDクラスの団結が崩れる中、堀北はリーダーのキーカードを盗まれてしまう。犯人はいったい誰なのか、それさえも分からないうちに、今度はDクラスのベースキャンプ内で放火騒動が起こる。クラスが混乱を極める中、キャンプの中から一人の少女の姿が消えていた……。
第12話 天才とは、狂気よりも1階層分だけ上に住んでいる者のことである。
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ようこそ実力至上主義の教室へ 第12話 天才とは、狂気よりも1階層分だけ上に住んでいる者のことである。 伊吹にキーカードを盗まれ、さらに体調が悪化して倒れた堀北。綾小路は、拒む彼女を無理矢理にリタイアさせる。リーダーを知られ、2名のリタイアを出し、そしてバラバラになってしまったDクラスの生徒たち。彼らの試験結果は惨憺たるものとなるはずだったが……発表された各クラスの最終ポイントは意外なものだった。
#1 みにくいあひるの子
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あひるの空 #1 みにくいあひるの子 約149cmと小柄ながら、バスケットボールが大好きな少年・車谷 空。彼は入学したばかりの九頭龍高校(クズ高)で、バスケ部に入部しようと張り切っていた。広い体育館で宝物のバッシュを履いて練習をしていると、そこに現れたのはいかにもガラの悪い生徒たち。その不良たちこそクズ高バスケ部の部員。男子バスケ部は荒れ果て、事実上機能停止状態となっていたのだった。主将の百春からバスケをしないよう脅され、部室に閉じ込めれられる空。同じバスケ部だという千秋の協力で何とか脱出し、体育館に向かうが、またも百春率いるバスケ部員が現れ…。
#7 迷惑な一年坊
あひるの空 #7 迷惑な一年坊 丸高との試合は圧倒的な点差で敗北したものの、お互いの健闘をたたえ合う試合となった。疲れて眠ってしまった空を自宅に送り届けた円は、空の祖母から空が入院している母・由夏を追って、神奈川にやってきたと聞かされる。試合翌日からさっそくバスケの練習に打ち込むクズ高メンバーだったが、今まで全く活動していなかったバスケ部には顧問がおらず、体育館を使う資格さえ与えられていなかったことが発覚。早速百春は顧問をつけてもらえる約束を取り付けたが、それには条件があった。そんな中、ヤス・チャッキー・ナベは校舎裏で華麗なシュートを決める1年生に出会う。
#10 マネージャー
あひるの空 #10 マネージャー 関東大会での丸高の試合を見て、さらにやる気に燃えるクズ高のメンバーだったが、練習中に空のバッシュが壊れてしまう。母からもらった大事なバッシュを修理してもらおうと駆け回って見つけたスポーツショップは、隣のクラスの七尾奈緒の家だった。そそっかしいところのある奈緒だが、空のプレーに合わせたシューズのアドバイスをしたり、修理の間にも練習できるよう、自分のバッシュを貸してくれるなど丁寧な応対。しかも空がバスケをする姿をかっこいいと…。初めての経験にドキドキする空が翌日体育館に行くと、そこにはマネージャーとして入部した奈緒の姿があった。
#30 存在意義
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あひるの空 #30 存在意義 児島がケガの痛みに耐えて果敢に点を取りに行く姿に新城メンバーは鼓舞され、勢いづいていく。取られた点はすぐに取り返すクズ高だったが、試合が進むにつれ、徐々に体力の差が表れ始める。スピードが全く落ちない新城に対して、だんだんと疲弊していくクズ高。攻防が続く中、空の母・由夏が病院から外出許可をもらい、試合会場に訪れていた。空に気付かれない場所から観戦する由夏。懐かしい空気の中、ユニフォーム姿で走る空の姿を見つめ、素早くシュートを決める姿に満面の笑みで手を叩く。しかし、新城の柏木の目に一瞬怯んだ千秋が、4つめのファウルを取られ、流れは再び新城へと傾き始める。
第八話 亀裂
TVアニメ「あんさんぶるスターズ!」 第八話 亀裂 半年前の秋。一年生のスバル、北斗、真、真緒は『金星杯』のステージに立っていた。4人での初めてのライブはほとんど観客がいなかったが、お互いに助け合い、それぞれの心に残るものとなる。そして現在、バラバラになった『Trickstar』やアイドルだった父のことを想うスバル。自分はなぜアイドルになったのかと苦悩していると、守沢千秋率いる『流星隊』がスバルの前に現れる。