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第四十六廻 「道(タオ)の亡霊」
シャーマンキング 第四十六廻 「道(タオ)の亡霊」 ついに始まったシャーマンファイトの本戦。ハオの手下は、圧倒的な強さで初戦に勝利をおさめるのだった。  その頃、潤と白竜にある刺客が襲いかかっていた。それは、道家にうらみを持つ黎冥、鏡、そして幻陰。そこへ葉たちが止めに入り、その場は何ごともなく終わる。ところが、蓮たちの対戦相手は幻陰たち「チーム狼煙」で…。
第四十七廻 「メラ純情」
シャーマンキング 第四十七廻 「メラ純情」 まん太とともにパッチ村の中を散策する竜は小さな湖のほとりでベールをかぶった美女と出会う。その女性は、チームアラビアンののアニスだった。アニスに一目ぼれする竜。ところがアニスには、チームメイトのハルーンという許婚がいた。  次の葉たちの対戦相手は、チームアラビアン。ハルーンに対して闘志を燃やす竜だったが…。
第五十一廻 「シャーマンハント」
シャーマンキング 第五十一廻 「シャーマンハント」 邪霊や悪霊を封印するため、不動、日光、月光の3人がパッチ村にやって来た。まずターゲットになったのが、シャローナたち。彼女たちの持ち霊は、簡単に封印されてしまう。  シャーマンファイトに出場している者たちの持ち霊が、次々と封印されているというウワサが広がる中、ついに蜥蜴郎まで姿を消してしまう。さらに不動、日光、月光により、なぜかまん太まで行方不明に。3人の狙いは阿弥陀丸だったが…。
第五十二廻 「特訓だよ!?全員集合」
シャーマンキング 第五十二廻 「特訓だよ!?全員集合」 相変わらず、どちらが強いかでもめている竜たちと、蓮たち。そこで、ふんばり温泉チームとチーム・ザ・蓮で練習試合を行うことになった。  ところが、戦ってみてわかったことは、このままではどちらのチームもハオには勝てないということ。そこで、幹久の提案により、巫力の使い方に関する特訓をすることになり…。
第五十四廻 「8番目の天使」
シャーマンキング 第五十四廻 「8番目の天使」 マルコとリゼルグは、ハオの手下であるロングコートに身をまとったシャーマンと対戦することになった。そして2人は、このハオの手下に圧勝する。最後にはハオの手下を殺そうとするというその冷酷な戦いぶりを見た葉たちは、リゼルグのあまりの変わりようにさびしさを覚えるのだった。  一方、アイアンメイデンのもとに戻ったリゼルグは、早く天使がほしいとマルコに願い出ていたが…。
第五十五廻 「ゲート オブ バビロン」
シャーマンキング 第五十五廻 「ゲート オブ バビロン」 ハオと同時に葉もゲートオブバビロンで排除すると聞かされ、ショックを受けるリゼルグ。しかし、ハオを倒すという使命感に突き動かされているリゼルグは、葉を抹殺する決意を固めるのだった。  一方、リゼルグを失ったことをいまだに引きずっている竜は、まん太にはげまされていた。そこへ現れたリゼルグは、まん太を人質にするために、連れ去ってしまうのだった。
第五十九廻 「星の聖地」
シャーマンキング 第五十九廻 「星の聖地」 「星の聖地」へと続く光の中へ飛びこんでいくハオ。葉や蓮たちもその後を追い、つづいてまん太も飛び込んだ。  星の聖地に着いた蓮たちの前には、ザンチンとターバインが現れ、攻撃をしかけてきた。別の場所に着いた葉やシルバの前には、ニクロムとステインが出現。そしてまん太は、なんとハオと出会ってしまい…。
第六十廻 「友達」
シャーマンキング 第六十廻 「友達」 重傷を負ってしまい、息もたえだえの蓮。ファウストが蓮の治療をしている間、竜、ホロホロ、チョコラブは、ターバインたちの攻撃を必死になって防御する。  しだいに弱っていく蓮に、ファウストは巫力を使って治りょうを続けようとするが、竜たちの防御は限界に近づいていた。もうダメだと思ったその時、リゼルグが現れ、ターバインたちの前に立ちはだかった。  一方葉は、花組の猛攻撃を受けていたが…。
第六十二廻 「DIE・激突!」
シャーマンキング 第六十二廻 「DIE・激突!」 ハオにたおされてしまった葉。そのぬけがらをとりかこみ、アンナやまん太たちはぼう然としていた。そしてその直後、怒りに燃えた蓮たちは、ハオに攻撃を開始する。しかしその力の差はあまりにも大きく、ハオに傷を負わせることすらできない。  一方、ハオの体の中で目ざめた葉は、葉王と出会っていたが…。
第六十四廻 「エピローグ」(最終廻)
シャーマンキング 第六十四廻 「エピローグ」(最終廻) はげしい空中戦をくり広げる葉とハオ。しかしその力の差はあまりにありすぎる。葉の攻撃はまったく通用せず、スピリットオブファイアの火の玉に圧倒され、意識を失ってしまう。そしてハオがとどめをさそうとしたその時、蓮、竜、ホロホロ、そしてアンナやまん太たちのオーラがすべてひとつになり、葉に集まった。意識をとりもどした葉は、ついに反撃を開始する。
第二廻 「待つサムライ」
シャーマンキング 第二廻 「待つサムライ」 シャーマンとは何?と疑問いっぱいのまん太。葉は、強い霊を仲間にするために東京に来たという。で、阿弥陀丸に自分の持ち霊になってくれと、なんか気楽に頼むのだ。でも阿弥陀丸は、ここを動くつもりはない、と断わる。 そこで葉は、まん太につれられ町の博物館へいく。鬼人と恐れられた阿弥陀丸の使っていた刀「春雨」がそこにあるのだ。そして、夜になると泣くという刀の話を知り、刀についた霊、喪助と出会う…。
第四廻 「憑依100」
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シャーマンキング 第四廻 「憑依100」 蓮に襲われた葉を助けてくれたのは木刀の竜だった。彼の紹介で病院に運ばれた葉。気がついた葉に、阿弥陀丸は自分のふがいなさを謝る。そしてまん太は蓮のいってたシャーマンの王について聞くのだ。実は葉も幼い頃、じいちゃんから聞いたことがあった。それは全知全能の精霊の王と一体化できる、救世主のことらしい。だがそんな中、決着をつけに蓮が再び葉の前に現れる…!!
第五廻 「おシャマなシャーマン」
シャーマンキング 第五廻 「おシャマなシャーマン」 憑依合体100%で蓮を倒した葉。でも病院に戻った翌朝、謎の少女が葉をたずねてくる。葉の許婚(いいなずけ)、イタコの少女・恐山アンナだった。葉の幼なじみで、ずっと泣かされ続けた相手らしくて、葉も頭があがらない。おまけに彼女は、スペシャルメニューで葉をきたえるというのだ。彼女がいうには、シャーマンの王を決める戦い、シャーマンファイトが始まるというのだ……。
第六廻 「カンフーマスター」
シャーマンキング 第六廻 「カンフーマスター」 シャーマンファイトに備え、アンナの用意したさらなるハードな修行をこなす葉。そんな中で葉たちは、街で映画を見ることになる。それは17年前に謎の死を遂げた伝説のアクションスター、李白竜(リー・パイロン)の映画だった。その強さとかっこよさに感動する葉。だがその前に、チャイナドレスの謎の女性が現れる。彼女は道蓮の姉・道潤だった! そしてさらに死んだはずの白竜が…!?
第十廻 「因縁600年」
シャーマンキング 第十廻 「因縁600年」 自分がシャーマンになるのは無理、とすっかりメゲている木刀の竜。彼を元気づけるため、マッスルパンチたちが用意したのは、ベストプレイス!? そこは郊外のボーリング場跡だった。でもこんなのはベストプレイスじゃない! と竜は力説する。一方、竜がいない葉の家でも大問題。竜の腕より落ちる葉の料理に、アンナが納得しないのだ! 作り直しのため買い出しに出る葉とまん太。そんな中で葉は、竜たちのいる施設に、ただならぬ気配を感じる…。
第十二廻 「始まりを告げる星」
シャーマンキング 第十二廻 「始まりを告げる星」 トカゲロウの騒ぎで憑依された竜は、翌日もなかなか起きない。アンナは1週間は目覚めないだろうという。ところが、あっさり目覚める竜。おまけに葉はもちろん、阿弥陀丸にも謝るのだ!? なんと阿弥陀丸が見える? 実は事件がきっかけで、竜は、霊が見えるシャーマン能力が目覚めたらしい。だが、自分を救うため大事な春雨を折るはめになった事で、竜はかなりショックを受けていた。そんな中、葉やアンナ、ホロホロは、低級霊の気配が消える異変に気がつく…。
第十三廻 「オーバーソウル」
シャーマンキング 第十三廻 「オーバーソウル」 シャーマンファイトの始まりを告げる星ラゴウが出現した。でも葉は、相変わらずユルいままだ。しかしそんな彼の前に空を浮遊する男・シルバが現れる。彼は夜に会おう、と言って消え、その夜葉は星の導くまま公園へと行き再びシルバと出会う。そして彼はシャーマンファイト参加資格を得るための試験を行なうというのだ。 シルバは、10分のうちにたった一撃加えればいい、という。でも阿弥陀丸との憑依合体で挑んだ葉は、シルバにはまったく通用しない…!?
第十四廻 「シャーマンファイト」
シャーマンキング 第十四廻 「シャーマンファイト」 晴れてシャーマンファイト参加資格を得た葉の予選最初の相手は、なんとホロホロだった!それで気まずくなるホロホロの前に、彼の妹ピリカが現れる。そして葉が初戦の相手と知ると、毒を盛られるかもしれない!と大さわぎ。ホロホロは結局ピリカにひきずられて葉の家を出て行くことになる。 葉もその日からアンナの特訓でオーバーソウルの練習にはげみ、あっという間に試合当日となってしまう。場所は夜の池袋サンシャインビル、そしてついにシャーマンファイトが始まった…!
第十五廻 「ボーン・キラーズ」
シャーマンキング 第十五廻 「ボーン・キラーズ」 葉の次の対戦相手の名前はファウスト8世。葉は相変わらず相手のことを調べずにシャーマンファイトに挑むことに。小雨の降る中、葉とまん太は会場である猪口浜外国人墓地にやって来た。ファウストと顔を合わす葉だったが、その優しそうな雰囲気に調子が狂うのだった。 一方、シルバに呼び出されたアンナは、葉を棄権(きけん)させたほうがいいと忠告される。ファウストはとても危険な相手で、2週間前には対戦相手を死なせてしまったというのだ。
第十六廻 「ファウスト・ラヴ」
シャーマンキング 第十六廻 「ファウスト・ラヴ」 まん太を実験台にするため、はりつけにしたファウスト8世。怒りを爆発させ、ファウストに近づこうとする葉だったが、白骨が群れになって飛びかかってくるため、なかなか前へ進めない。  白骨群をなぎ払いなんとかファウストの眼前にやって来た葉は、真空仏陀斬りを放つが、割って入ったエリザに受け止められてしまう。巫力が切れかかり力が入らない葉に、ファウストは、自分の目的が最愛の妻を生き返らせることにあるということを告げ…。
第ニ十三廻 「蘇る娘娘道士」
シャーマンキング 第ニ十三廻 「蘇る娘娘道士」 五福星隊の最後の砦である壱上等は、なんと白竜の技である導弾道を使って葉たちに攻撃をしてきた。実は壱上等は、白竜の師・沙問のなきがらに手を加えて作られたのだ。  壱上等の猛攻撃の前にピンチにおちいる葉たち。壱上等が葉にとどめを刺そうとしたその時、潤と白竜が現れた。怒りに燃えている白竜は、あっという間に壱上等を打ちのめしてしまう。  休息しようとする葉たちだったが、蓮はさらに先へ進もうとする。そこへ、キョンシーの大群が立ちはだかり…。
第二十七廻 「ダウジング・レボリューション」
シャーマンキング 第二十七廻 「ダウジング・レボリューション」 リゼルグの強さを目の当たりにしたシャローナたちは、仲間に引き入れるため、誘拐しようとこころみる。だが、リゼルグはあっという間にシャローナたちを退けてしまう。そんなリゼルグを好きになってしまったミリーは、強い仲間を探している彼に葉たちの存在を教える。そしてリゼルグは、ダウジングで葉たち一行を探し始めるのだった。  パッチ村を探し続ける葉たち。しかし、コンピューターで探しても手がかりすら見つからず、途方に暮れていた。そこへリゼルグが現れ…。
第二十八廻 「リゼルグリベンジャー」
シャーマンキング 第二十八廻 「リゼルグリベンジャー」 葉たちは、リゼルグの過去の話を聞くことになった。そして、リゼルグは6歳の時に起きた悲劇を語り始めるのだった。  リゼルグの父・リアムは、世界一の探偵にしてダウジングの名手、そしてリゼルグのあこがれの存在だった。ある日、リアムに「モルフィンの籠(かご)」を渡されたリゼルグは、籠を開けるための鍵を、まだ未熟なダウジングで探し回っていた。その頃、リアムのもとにハオが訪れる。そして、ハオに協力することを拒否したリアムは…。
第三十廻 「うばわれたオラクルベル」
シャーマンキング 第三十廻 「うばわれたオラクルベル」 つまらないことでシャローナたちとケンカしてしまったミリーは、ひとりで森の中へ駆け出していってしまう。そんなミリーの前に、どうしてもシャーマンファイトに参加したい男・クライスラーが現れた。十祭司のテストをパスできなかったためオラクルベルをもらえなかったクライスラーは、ミリーを捕らえ、オラクルベルを奪い去ってしまう。  パッチ村への道を探って森の中を進む葉たちは、気絶しているミリーを発見。事情を聞いた葉たちは、ミリーを助けるため、クライスラーを探すことにする。
第三十二廻 「ホロホロ苦い友の味」
シャーマンキング 第三十二廻 「ホロホロ苦い友の味」 荒野の中、食料も水も尽きてしまい、バテバテの葉たち一行。先の方に丘陵と林を見つけたホロホロは、みんなのために食料調達に向かう。その林の中で、自然を大切にするシャーマンの少年・アレンと出会うホロホロ。アレンは、自然の中にある動植物をとろうとするホロホロを制止する。そしてアレンは、ある場所へホロホロを連れていき、そこで自然を破壊しようとする人間たちに攻撃を始めた。自然も大切だが人間も傷つけたくないホロホロは、しかたなくアレンと戦うことにする。
第三十六廻 「天使のピストル」
シャーマンキング 第三十六廻 「天使のピストル」 ボリスに首筋をかまれて、意識を失ってしまうリゼルグ。教会の天井へと飛び上がるボリスを、葉たちは追う。一方、教会から出たミリーは、葉たちもろともボリスを倒そうとしているX-LAWSの前に立ちはだかった。  映画館に場所を移し、向かい合う葉たちとボリス。そこで蓮は、ボリスの正体が吸血鬼ではなく、シャーマンだと見やぶる。ボリスはヴァンパイアハンター・ブラムロを使い、首筋をかんだ人間をあやつっていたのだ。そしてリゼルグの牙が葉に迫り…。
第三十七廻 「ジョーダンキング」
シャーマンキング 第三十七廻 「ジョーダンキング」 新たな町にやって来た葉たち。竜は、リゼルグを失ったショックからいまだ立ち直れない。そんなところへ、仲間にしてほしいというチョコラブという男が現れた。笑いの風を世界中に吹かせたいというチョコラブだったが、そのお寒いギャグに、蓮たちは腹が立ってしかたがない。  その直後、再び葉たちの前に姿を現した善と良。蓮が相手になり、簡単にぶっ飛ばしてしまうが、やられてもやられても、善と良は何度でも立ち向かってくる。そこへ、チョコラブがしゃしゃり出てきて…。
第三十八廻 「セミノアの伝承歌」
シャーマンキング 第三十八廻 「セミノアの伝承歌」 チョコラブの情報をもとに、「セミノアの戦士」の血を引く者を訪ねることにした葉たち。セミノアの戦士とは、500年前に行われたのシャーマンファイトに参加している人物で、その末裔であるリリララは、その時の様子を語り伝えているという。  さっそくリリララの屋敷を訪れる一行。リリララによると、500年前のシャーマンファイトでは不幸なできごとが起こったという。葉たちはそのおそろしい事実を、身をもって振り返ることにするが…。
第四十廻 「超・占事略決」
シャーマンキング 第四十廻 「超・占事略決」 アンナやまん太たちと再会した葉たち。アンナは葉を強くするために、大陰陽師麻倉葉王の力が書かれている「超・占事略決」を持ってきたという。  超・占事略決を覚えるために、スペシャル修行コースを用意したというアンナ。それは、時空トンネルで超・占事略決の世界に入り込み、葉王の偉大さを目の当たりにするというもの。この修行は、二度と元の世界に戻ってこれないかも知れないというきびしいものだったが、蓮、ホロホロ、竜、チョコラブも葉についていくことに。そして残されたまん太は、自分の非力さに落ち込んでいた。そこへハオが現れ…。
第四十四廻 「もうひとふんばり」
シャーマンキング 第四十四廻 「もうひとふんばり」 マイナス30度というアイルランドのきびしい自然の中で修行をしてきたシャーマン、ピノひきいる三人組「アイスメン」が、葉たちに勝負をいどんできた。「同じハオの敵同士で争うことはない」と、戦う気のない葉だったが、アンナにおどされ、結局、竜、ファウストとともに受けて立つことになる。  アイスメンは息の合った攻撃を葉にしかけてくるが、竜とファウストが体をはってこれを受け止める。そして、ファウストはエリザを進化させたオーバーソウル「メフィスト・E」を出現させ…。