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特命係長 只野仁 スペシャル(2005年8月7日放送)
特命係長 只野仁 スペシャル 特命係長 只野仁 スペシャル(2005年8月7日放送) ある日、制作部の社員・林田 緑(水谷ケイ)がマンションから飛び降り自殺をするという事件が発生する。 だが、つい先日、只野は会長秘書の紀子(櫻井淳子)と一緒に彼女に会ったばかりだった。 黒川会長(梅宮辰夫)の特命を受けた只野は彼女の死の真相を探るべく、緑の友人だった秘書課の派遣社員・小松梨香(菊地麻衣子)に接近するが・・・。
第23話
特命係長 只野仁(2007年1月~3月放送) 第23話 電王堂初の女性人事局長として社内外から注目を集めている恭子(田中美奈子)。しかし、彼女が就任してからというもの、不正行為で処分される社員が急増しているという。いったい彼女はどうやって社員の個人的な情報を入手しているのだろうか? まるで秘密警察のような彼女の強引なやり方に不安を感じた黒川会長(梅宮辰夫)は、只野(高橋克典)に恭子の調査を命じるのだが...。
第31話
特命係長 只野仁(2007年1月~3月放送) 第31話 ある日、黒川会長(梅宮辰夫)は只野(高橋克典)に、電王堂と専属契約している美人ハスラー・常磐夏希(梅宮アンナ)のボディーガードを命じる。現在、社をあげて彼女を売り出そうとしているのだが、最近、彼女の周りでなにやら不審な出来事が相次いでいるらしい。只野はさっそく彼女の担当となり近づくが、そのわがままぶりはさすがの只野も手を焼くほど。はたして彼女を狙っている人物は誰なのか...。
第5話
特命係長 只野仁(2003年7月~9月放送) 第5話 食品メーカーの新製品キャンペーンを手がけることになった電王堂。そのイベントの発注にあたり、第二企画部長の君津が業者から賄賂を受け取っているという噂が流れる。只野は君津を尾行、さびれたアパートで彼が一人の女性と抱き合う姿を目撃する。そんなある日、君津は只野と佐川課長に「オレは心の洗濯を始めたんだ」と語る。聞けば、退屈な日常から逃れるためにアパートを借りたが、ふとしたきっかけで隣室の美女と知り合い、そのまま深い仲になったという。女の名前はリョウコ。只野は彼女の身辺調査を開始する。
第2話
特命係長 只野仁(2003年7月~9月放送) 第2話 ジャパンテレビの人気アナウンサー・新水真由子。今回、只野はストーカーに悩まされている彼女のボディガード役を黒川会長から命じられる。さっそく森脇と共に彼女をガードする只野だったが、ふいをつかれ、彼女の部屋にストーカーの侵入を許す。どうにか追い払うことに成功するも、失態を演じた只野はボディガードを解任されてしまう。
第6話
特命係長 只野仁(2003年7月~9月放送) 第6話 黒川会長から、今、大人気のグラビアアイドル・長瀬まひろのマネージャーを命じられた只野。電王堂の得意先である航空会社のイメージガールに内定した彼女を、さまざまなスキャンダルから守るためである。しかし、実際の彼女は世間的なイメージとまったく違い、超わがままなで自分勝手な性格だったのだ。さすがの只野もそんな彼女に手を焼く日々が続く。
第9話
特命係長 只野仁(2003年7月~9月放送) 第9話 友人である大手銀行の頭取・赤羽から相談を受けた黒川会長は、赤羽の妻・奈美子の浮気調査を只野に依頼。 彼女の尾行を続ける只野と森脇だが、全く怪しいところはない様子だ。一方、頻繁に会長室を訪れる只野に疑念を抱いた紀子は、彼の正体を探ろうとする。直接、只野に問いただす紀子だが、どうにもはっきりせず、彼女の疑惑は膨らむばかり。
第4話
特命係長 只野仁(2003年7月~9月放送) 第4話 電王堂のスポンサーである大福屋デパートの社長が急死した。しかし、こともあろうに彼の愛人が社長から預かった裏帳簿をもとに会社を脅しているという。 例によって黒川会長に呼び出され、その裏帳簿を奪回するよう命じられた只野は、さっそくその女・冴子がいる画廊へ行き、彼女を食事に誘う。首尾よく冴子のマンションへと入り込んだ只野だったが、ワインに薬を盛られ、外にほうり出されてしまう。
第17話
特命係長 只野仁(2005年1月~3月放送) 第17話 ある日、只野は黒川会長からジャパンテレビの社長夫人・郁代の浮気調査を命じられる。さっそく同局のパーティーに潜入し、彼女に接近する只野と森脇だったが、尾行途中で彼女を見失う。その頃、真由子は先輩アナ・柴田に忘れ物を届けようと彼の滞在するホテルに向かうが、その現場を写真週刊誌に撮影され、そのことが原因で新しく担当した番組を降ろされてしまう。
第18話
特命係長 只野仁(2005年1月~3月放送) 第18話 大手財閥・北友グループの御曹司・秀彦にプロポーズされた秘書課の社員・千恵子が、なんと夜な夜なタチの悪い男と遊び回っているという。黒川会長に呼び出された只野は、その噂の真相を確かめるため、森脇とともに調査を開始。さっそくクラブで千恵子に接触するが、彼女は以前、只野と会ったことをまったく覚えていなかった。さらに後日、只野は千恵子が何者かに襲われているところを助ける。しかし、彼女はまったく心当たりがないという。これはいったいどういうことなのか?
第34話
特命係長 只野仁(2009年1月~3月放送) 第34話 この半年間、電王堂では社内プロジェクトの情報が外部に漏れ、コンペに落ちるという不祥事が立て続けに3件も起こっていた。只野(高橋克典)は黒川会長(梅宮辰夫)に呼び出され、社内の花形部署である第一企画部への異動と共に、社内スパイを探り出し捕まえるよう特命を受ける。さっそく第一企画部に配属された只野は、部長である一の瀬(鈴木砂羽)が怪しいとにらむ。どうやら彼女は「電王堂王子」と呼ばれ女子社員から人気の営業部社員、霧島(川野直輝)と関係があるようだ。
第35話
特命係長 只野仁(2009年1月~3月放送) 第35話 電王堂が宣伝キャンペーンを手がけている東亜女子大学の新キャンパス建設予定地で、一人の生徒・若宮薫(桂亜沙美)が遺体となって発見される。スキャンダルによる大学のイメージダウンを懸念する黒川会長(梅宮辰夫)は只野(高橋克典)を呼び出し、彼女の死の真相と背後関係を探るよう命じる。学内に潜入した只野は学長の高木(江守徹)と会うが、いきなり漢字の質問をされ悪戦苦闘。そこに准教授の百合(横山めぐみ)が現れ、2人が新キャンパス建設をめぐって対立関係にあることを知る。
第36話
特命係長 只野仁(2009年1月~3月放送) 第36話 ある日、電王堂の人事局課長・木ノ内(野村宏伸)が屋上から転落死するという事件が起こる。現場の状況から警察は自殺であるとの判断を下すが、彼は先月結婚したばかりで、仕事上でも特にトラブルは抱えてなかった。黒川会長(梅宮辰夫)は只野(高橋克典)を呼び出し、彼の死の真相について探るよう命じる。森脇(永井大)の調べによると、事件当夜、現場付近にいたのはオペレーターの片桐楓(安達祐実)ただ一人。だが、彼女は目が不自由で、人事局長の内村(石丸謙二郎)からも手術を勧められていた。はたして彼女が犯人なのだろうか。
第10話
特命係長 只野仁(2003年7月~9月放送) 第10話 電王堂の得意先である服飾メーカーの社長がある日、不慮の事故で死亡した。しかし、彼の父親であり会長の川又は息子の死を不審に思い、黒川会長に調査を依頼。 例によって特命を受けた只野は、さっそく死んだ社長の妻である多香子に、なんと女性秘書・山本に変装して接近を試みる。
第13話
特命係長 只野仁(2005年1月~3月放送) 第13話 ある日、只野は黒川会長に呼ばれ、事業局の社員・大河原の調査を命じられる。彼はコネ入社であるのをいいことにロクに仕事もせず、毎晩女性を引き連れて仲間と遊びまくっているらしい。さっそく只野は変装し、森脇と共に大河原が主催するパーティに潜入する。ところが、突如現れた謎の男たちに尾行を阻まれ、大河原を見失ってしまう。
第16話
特命係長 只野仁(2005年1月~3月放送) 第16話 電王堂企画部のチーフプロデューサー・絵理がホストクラブに通い、ある一人のホスト・玉城ジョーに入れ込んでいるらしい。そして、その事実をバラされたくなければ1000万円を払えという脅迫状が、彼女の父親のもとに届いたという。黒川会長の命を受けた只野は犯人を突き止めるべく、新人ホスト・一条尚也としてホストクラブに潜入する。
第8話
特命係長 只野仁(2003年7月~9月放送) 第8話 電王堂の女子更衣室やトイレが何者かによって盗撮され、ビデオテープが裏で出回っていた。どうやら犯人は電王堂内部の者らしい。このままでは会社のイメージダウンにもつながると、黒川会長の命により調査を開始した只野と森脇。さっそくビデオの発売元の事務所を訪ねるが、事務所の連中もそのビデオを持ち込んだ人物の詳しい素性については分からないという。
第19話
特命係長 只野仁(2005年1月~3月放送) 第19話 ある日、佐川の同期の取締役・浅間が突然行方不明になってしまう。現在進行中の大事なプロジェクトの責任者である彼がいないと、このままでは非常にマズい。ひょっとして何かの事件に巻き込まれたのだろうか? 黒川会長の特命を受けた只野は、手始めに浅間の行きつけだったクラブ「カリネ」のママ・咲子に接近する。彼女は失踪する前の浅間とかなり親密だったらしい。
第21話
特命係長 只野仁(2005年1月~3月放送) 第21話 ある日、黒川会長に呼び出された只野は、専務秘書の江美がなんとヤクザと交際中だということを聞かされる。会長の昔からの友人で、東西銀行の頭取である彼女の父親から、どうにかして二人を別れさせてほしいと頼まれたらしい。男は多嶋組の幹部・林。 只野は、チーマーに襲われている林を助けたことをきっかけに接近、彼の本心を聞き出す。どうやら彼は本気で江美に惚れており、いつか足を洗いたいと考えているようだ。
第22話
特命係長 只野仁(2007年1月~3月放送) 第22話 ある日、電王堂のコンピューターシステムが何者かにハッキングされ、プロジェクトの極秘ファイルが盗まれるという事件が発生する。セキュリティシステムの責任者は矢崎(つぶやきシロー)という社員だが、彼はここ最近、さなえ(長澤つぐみ)という女に入れ込んでおり、多額の借金まで背負っているという。只野(高橋克典)は黒川会長(梅宮辰夫)の命令を受け、さなえの正体を探るべく、森脇(永井大)と共に調査を開始するが...。
第26話
特命係長 只野仁(2007年1月~3月放送) 第26話 電王堂の社員・立花有香(川村ひかる)が、得意先のシルバー電機の御曹司・洋一(若林謙)と婚約した直後に行方をくらませてしまう。黒川会長(梅宮辰夫)はシルバー電機の社長であり旧友でもある島崎(綿引勝彦)のために、只野(高橋克典)に彼女を探し出すことを命じる。さっそく森脇(永井大)と調査を開始した只野は、以前、有香にプロポーズを断られたことのある西山(辰巳智秋)という社員が怪しいとにらむが...。
第27話
特命係長 只野仁(2007年1月~3月放送) 第27話 最近、営業三課の部長・梶原(名高達男)の身の周りでは不審な出来事が相次いでいた。何者かに階段から突き落とされそうになったり、倉庫に閉じ込められたり...。スポンサーの評判もよい花形社員である彼の身に何かあれば会社に及ぼす影響も大きい、と危惧した黒川会長(梅宮辰夫)は、只野(高橋克典)に調査を命じる。一方その頃、電王堂社内はある噂で持ち切りだった。なんと地下資料室に女の幽霊が出るというのだが...。
第28話
特命係長 只野仁(2007年1月~3月放送) 第28話 電王堂社内でも極秘事項である国際モーターショーの企画案が、ライバル会社に流れているらしい。これはどう考えても社内の人間が情報を漏らしているとしか思えない。だが、黒川会長(梅宮辰夫)が差し出した容疑者のリストの中に、なんと紀子(櫻井淳子)の名前があった。まさか彼女がスパイなのか? 只野(高橋克典)は森脇(永井大)と共にさっそく調査を開始するが...。
第29話
特命係長 只野仁(2007年1月~3月放送) 第29話 肌が美しくなると女性の間で評判の“サクラローション”で有名なエステサロン「サクラ」。だが、「サクラ」にはここ数日、店舗拡張のためのプロモーションイベントの中止を要求する脅迫が相次いでいた。このままイベントが中止にでもなれば、広告宣伝を請け負う電王堂にも大きなダメージになりかねない。一連の行為が「サクラ」内部の者によるものと見た黒川会長(梅宮辰夫)は、イベントを無事成功させるため、只野(高橋克典)に潜入調査を命じるが...。
第38話
特命係長 只野仁(2009年1月~3月放送) 第38話 その誠実さから"ミスタークリーン"と呼ばれている電王堂経理二部の社員・白石(岡田浩暉)が、同社の大手クライアントでもある宝田化粧品の社長令嬢・しおりと婚約を発表した。ところが、それと時を同じくして黒川会長(梅宮辰夫)のもとに脅迫状が届く。差出人はなんとホステスの若菜(神楽坂恵)。彼女は白石と自分の間に海斗(澁谷武尊)という息子がいることを告白し、口止め料として5000万円を要求してきた。只野(高橋克典)は黒川の命を受け、海斗を連れて若菜を探すことにする。
第20話
特命係長 只野仁(2005年1月~3月放送) 第20話 総務二課に派遣社員・美樹がやって来た。只野と違って優秀な彼女はすぐに職場にも慣れ、みんなの人気者に。そんな折、黒川会長から新たな特命が下される。電王堂の新しいCM企画がこともあろうに外部に漏えいしているという。それも1件だけではないようだ。さっそく只野と森脇は企画部を調査する。途中、只野は美樹が企画部の小林と会議室で密会しているのを目撃。森脇の調査によれば、大学時代に二人は恋人同士だったらしい。企画の漏えいが始まったのが3ヶ月前、そして美樹のいる派遣会社が電王堂と契約したのも3ヶ月前...これは何かの偶然なのだろうか...。
第37話
特命係長 只野仁(2009年1月~3月放送) 第37話 電王堂制作部の部長・平田(森次浩嗣)がある日、3000万円という多額の制作費と共に姿を消してしまう。彼は長年、ボウリング業界の仕事に従事し、現在女子プロボウラー界を支えているベテラン・神崎リリー(伊藤かずえ)を発掘。ボウリング業界の発展に大きく寄与した功労者でもある。そんな彼がいったい、なぜ......。黒川会長(梅宮辰夫)は只野(高橋克典)を呼び出し、平田を探し出すよう命じる。さっそく制作部に潜入した只野は、ボウリング場でリリーが新人選手・米倉まどか(宇野実彩子)と言い争うのを目撃する。
特命係長 只野仁 AbemaTVオリジナル2 第3話「帰国偽女」
特命係長 只野仁 AbemaTVオリジナル2 特命係長 只野仁 AbemaTVオリジナル2 第3話「帰国偽女」 電王堂の受付嬢・真鍋和美(高橋しょう子)が本物かどうか調べて欲しい、と黒川会長(梅宮辰夫)から特命を受けた只野(高橋克典)。彼女の両親(飯田基祐・舟木幸)の話によると、2年間留学していたアメリカから帰国した娘の性格が、今までとは正反対になってしまったという。それまでの地味さから一転し、香水をつけるなど明るく快活になった娘のあまりの変わりぶりに、両親も戸惑っているらしい。もしかしたら偽物と入れ替わっているのだろうか? 大事なクライアントの社長令嬢ということもあり、只野はさっそく調査を開始する。 ある日、合コン帰りの和美を尾行した只野と森脇(永井大)は、彼女がパイロットの誘いをあっさり断り、帰り道で待ち合わせていたケン(八神蓮)という男とホテルに入るところを目撃する。と同時に、一人の黒ずくめの女が彼女を尾行していたことに気づく。一方、両親が彼女の部屋に落ちていた髪の毛をDNA鑑定に出した結果、本物の和美であることが証明された。これですべては解決したかに思えたが、只野は黒ずくめの女のことがどうしても頭に引っかかるのだった...。
特命係長 只野仁 AbemaTVオリジナル2 第4話「二股の女」
特命係長 只野仁 AbemaTVオリジナル2 特命係長 只野仁 AbemaTVオリジナル2 第4話「二股の女」 企画部の社員・上村あやか(園田みおん)が無断欠勤し、会社を一週間も休むという事態が発生した。自宅のマンションに篭っている様子もなく、連絡も一切取ることが出来ない。実は彼女は電王堂の大口クライアントであるウェーブ自動車の社長の昔の愛人の娘だった。 黒川会長(梅宮辰夫)から至急彼女を見つけ出すよう特命を受けた只野(高橋克典)が森脇(永井大)と共に彼女のマンションに向かい部屋へと入る。しかし、そこに彼女の姿はなく、男の側だけ破られて燃やされたツーショット写真が。どうやら男絡みの失踪のようだ。 調査を進めるうちに、二人の男が浮かび上がってきた。一人は同じ企画部のイケメンで仕事もバリバリ出来る島崎(武田航平)。そしてもう一人はシステム管理部のジミメンだが実家が資産家の野沢(金井勇太)。なんとあやかは異なるタイプの男二人に二股をかけていたらしいのだ。しかし、只野が二人それぞれに詳しい話を聞くと、島崎と野沢もあやかとは別の女性と二股をかけていたことが明らかになり...。
特命係長 只野仁 AbemaTVオリジナル1 第1話「誘う女」
特命係長 只野仁 AbemaTVオリジナル1 特命係長 只野仁 AbemaTVオリジナル1 第1話「誘う女」 国際スポーツ大会の総合デザインを電王堂が担当する事に。その矢先、チーフデザイナーの太田(藤重政孝)がゆきずりの女性に暴行容疑をかけられ、逃走中に不慮の事故で死亡...。黒川会長(梅宮辰夫)の特命を受け只野(高橋克典)は調査を開始するが、新チーフの真野(水橋研二)に謎の女・奈々(高橋しょう子)が接近し...。