「相棒 17 1 話 動画」の検索結果

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第4話「ケンちゃん」
相棒 season16 第4話「ケンちゃん」 亘(反町隆史)が顔見知りになったコンビニの店員・森山健次郎(西井幸人)が殺害された。捜査一課では、2年前に健次郎の証言で逮捕され、最近仮出所した窃盗犯・宍戸(菅原卓磨)が事件現場付近で目撃されているため、逆恨みの犯行ではないかと消息を追っていた。亘に担ぎ出される形で捜査に乗り出した右京(水谷豊)は、健次郎の遺体の手に漢字の『中』と読める文字が書かれていたのが気になる。そんな中、2人は金融コンサルタントをしている健次郎の兄・真一郎(内田朝陽)から話を聞く。すると、事務員に中井小百合(久保陽香)という女性がいて、健次郎が一方的に好意を寄せていたことが分かる。
第7話「倫敦からの客人」
相棒 season16 第7話「倫敦からの客人」 派遣社員の中年男性が遺体で発見される事件が発生。付近に落ちていた携帯電話には、犯人と思しき男が映った動画と、“ダークウェブ”と呼ばれるネット内の裏社会にアクセスした痕跡が残されていた。また、同じ携帯から別の殺人への関与が疑われる動画も見つかり、警察は携帯の持ち主が一連の事件の犯人と見て捜査を始める。右京(水谷豊)と亘(反町隆史)も独自に動き出すが、もう一人、事件に興味を抱いている人物がいた。南井(伊武雅刀)というその男は、元スコットランドヤードの刑事で、ロンドンでは右京の相棒だったという切れ者。今回の事件に関しても、犯人像を的確にプロファイリングし、亘を驚かせる。そんな中、動画に映っていた“犯人と思しき男”の身元が判明。
第5話「手巾(ハンケチ)」
相棒 season16 第5話「手巾(ハンケチ)」 右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、警察学校で教官を務める元鑑識の米沢守(六角精児)から連絡を受け、校内で起きた“転落事故”の現場に臨場する。意識不明の重体で病院に運ばれたのは、樋口(佐戸井けん太)というベテラン教官で、亘も指導を受けた人物。独自の捜査を始めた右京と亘は、樋口の入院先で彼の娘・真紀(南沢奈央)と顔を合わせる。真紀は所轄の刑事で、現在は電機メーカーの機密データを盗んだ後、死亡した男の事件を追っているという。
第8話「ドグマ」
相棒 season16 第8話「ドグマ」 警視庁公安部に、「中央アジア系テロ組織のメンバーが日本に潜入した」という情報がもたらされ、緊急手配が敷かれる。そんな中、右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は偶然、中央アジアに生息する“ジゴクバチ(※1)”という外来生物を発見。駆除の手伝いをすることになった2人は作業中、民家で中年女性の腐乱死体を見つける。遺体には、ジゴクバチに刺された無数の跡があり、状況から殺人の可能性も浮上する。 ※1「ジゴクバチ」はドラマで設定した架空の生物です。
第2話「検察捜査~反撃」
相棒 season16 第2話「検察捜査~反撃」 事故死に見せかけて3人の妻を殺害したとされる平井(中村俊介)は、自白が強要されたものだったと、無実を主張し続けていた。法務事務次官の日下部(榎木孝明)を後ろ盾に、その事件の捜査指揮権を掌握した検察官の田臥(田辺誠一)は、特命係の右京(水谷豊)と亘(反町隆史)を捜査から閉め出す。真の狙いは、捜査権を持たない特命係が指示に反して捜査を行った場合、それを違法行為として立件することにあった。田臥は捜査一課の伊丹(川原和久)と芹沢(山中崇史)にも接近し、特命係を追い詰める算段を進めていく。
第3話「銀婚式」
相棒 season16 第3話「銀婚式」 大手商社の専務・瀬川(川野太郎)の家の玄関に灯油がまかれる騒ぎが発生。「エスカレートしないうちに犯人を見つけてほしい」と峯秋(石坂浩二)から内々に頼まれた亘(反町隆史)は、右京(水谷豊)と連れ立って瀬川家に向かう。その道すがら、車いすが大破した事故現場に遭遇。車いすに乗っていたのは瀬川の妻・楓(菊池桃子)で、瀬川がちょっと目を離した隙に坂道を滑り下りてしまったらしい。幸い楓は軽傷で済んだが、右京は車いすに細工がされていた可能性を感じ、灯油の一件との関連を含めて調べ始める。
第9話「目撃しない女」
相棒 season16 第9話「目撃しない女」 スナック店主の男性が殺害され、捜査一課では強盗殺人として捜査を開始。犯人らしき二人組の男と遭遇したのは、亘(反町隆史)がひいきにしているキッチンカーの店主・芽依(朝倉あき)だったが、証言が不自然にあいまいだったため、伊丹(川原和久)は彼女にも疑いの目を向ける。いっぽう、逃走した二人組の男は、被害者から奪おうとして奪えなかった“ある物”について、芽依が知っているのではないかと、警察をかたって接触し始める。しかし、男たちを間近で見たはずの芽依は、なぜか目撃などしなかったかのようにふるまう。
第17話「騙し討ち」
相棒 season16 第17話「騙し討ち」 IT会社の営業マンが自宅で殺害され、個人所有のパソコンが奪われる事件が発生。捜査一課の伊丹(川原和久)と芹沢(山中崇史)は窃盗犯による強盗殺人と見ていたが、右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は被害者の職業から、何らかのデータを狙った犯行も視野に捜査に乗り出す。すると、本来は汚職などの経済事件を担当する捜査二課の刑事・梶(矢島健一)も、この殺人事件を追っていることが判明。梶は中央省庁における贈収賄事件を捜査しており、殺された営業マンがその関係者とにらんでいた。
第1話「検察捜査」
相棒 season16 第1話「検察捜査」 自身の妻を相次いで殺害した連続殺人事件の容疑者である大富豪の平井(中村俊介)が、弁護士の慶子(中村ゆり)を通じて警視庁を告訴した。自分は無実で、右京(水谷豊)や亘(反町隆史)らの脅迫によって自供を迫られたというのだ。特命係に敵意を抱いている法務事務次官の日下部(榎木孝明)は、旧知の検察官・田臥(田辺誠一)に、東京地検で告訴状を受理するよう指示。狙いは、脅迫罪の立件ではなく、「特命係を違法捜査で立件する」というものだった。密命を受けた田臥は、特命係を訪れると共に、美彌子(仲間由紀恵)や幸子(鈴木杏樹)にまで事情を聞き、ジリジリと包囲網を狭めていく。
第6話「ジョーカー」
相棒 season16 第6話「ジョーカー」 早見(山田純大)という元捜査二課の刑事が、警視庁を訴えた裁判に注目が集まっていた。早見の妻・幹子(宮本裕子)が半年前に歩道橋から転落死した一件について、警察は自殺と断定して捜査を打ち切ったが、早見は殺人の可能性を主張。その後、知人に虚偽の目撃証言をさせた疑いで懲戒免職になった早見は、その処分は不当だとして損害賠償を請求していた。そんな早見の代理人は、以前、快楽殺人犯の弁護を担当し、特命係と禍根を残した弁護士の連城(松尾諭)だった。衣笠副総監(大杉漣)は、あくまで処分は妥当だったと印象付けるため、偽証した男の捜索を指示する。
第17話 夏の美人デザイナー リョウの心はハイレッグ
シティーハンター 第17話 夏の美人デザイナー リョウの心はハイレッグ 売り出し中の水着デザイナー兼モデルの緑から頼まれ、盗まれた新作水着奪還に乗り出すリョウ。犯人はかつての緑の師匠・米沢だった。デザイナーとしてすっかり落ち目の米沢は、緑の新作水着を自分のデザインと偽って発表するつもりだった。リョウと香は米沢の豪邸に乗り込み……。
第17話 大和撫子志願!? モッコリは国境を越えて(前編)
シティーハンター2 第17話 大和撫子志願!? モッコリは国境を越えて(前編) ハイジャック事件を解決したリョウは、乗客の一人・美佐をナンパし連れ出す。ところが、大和撫子になりたいと話す彼女こそ、犯人たちの狙いだった。パメラ共和国の独裁者・ジメチル将軍が、革命派内務大臣の娘である彼女を革命阻止のため利用しようと追わせていたのだ。だが革命は成功し、国外へ脱出したジメチルは、自ら美佐を追って日本へと飛ぶ。
第54話 17歳のプロポーズ 疑惑のデートパニック(前編)
シティーハンター2 第54話 17歳のプロポーズ 疑惑のデートパニック(前編) 依頼人の老人・武田の依頼は、女子高生の孫娘・季美子につきまとう求婚者たちを追い払うこと。生意気な季美子に辟易しつつも、婚約者を装って彼女を守るリョウは、季美子の父親のことを一切語ろうとしない武田老人の様子を怪しむ。実は季美子の生い立ちには、本人も知らない秘密が隠されていたのだった。次々と現れる求婚者もそれが原因のようで……。
第55話 17歳のプロポーズ 疑惑のデートパニック(後編)
シティーハンター2 第55話 17歳のプロポーズ 疑惑のデートパニック(後編) 季美子は、上杉財閥総帥・貴子の息子と武田の娘との間に生まれた子だった。上杉家親族の三兄弟は、季美子が相続権を持つ莫大な財産を目当てに結婚を迫っていたが、ついに誘拐という強硬手段に出る。一方、上杉家を訪ね、季美子の出生の事情を知るリョウ。不幸なすれ違いから長らく憎しみに生きた武田老人と貴子、それに翻弄された季美子の運命は……。