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第10話 存在証明のパンドラ
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シュタインズ・ゲート ゼロ 第10話 存在証明のパンドラ 明晰な頭脳を持つ後輩・紅莉栖に憧れ、尊敬していた真帆。それと同時に彼女は、どうやっても追いつけない天賦の才能に、ひそかに劣等感を抱いてもいた。 そんな真帆の元には、紅莉栖の遺品が残されていた。それは生前、彼女が使用し、その思考が記録されているノートパソコンだった。
第13話 回折叙唱のマザーグース
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シュタインズ・ゲート ゼロ 第13話 回折叙唱のマザーグース かつての記憶を思い出したかがりは、まるで子供時代に戻ったかのように、まゆりを「ママ」と呼んで甘える。しかし、この時代にやってきた直後、鈴羽とはぐれてから現在までの記憶はいまだに戻らない。肝心な部分が空白のままであることに、岡部は漠然とした不安を覚える。
第16話 無限遠点のアルタイル
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シュタインズ・ゲート ゼロ 第16話 無限遠点のアルタイル レスキネン教授から研究室に入るよう誘われたのをきっかけに、留学を目指して勉学に勤しむ日々を送る岡部。だが、まゆりは岡部には何らかの秘めた思いがあり、それを表に出さないよう必死に堪え続けていることに気づいていた。一方、ダルは真帆と協力して、破棄された電話レンジ(仮)の再現に挑んでいた。
第21話 結像のリナシメント
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シュタインズ・ゲート ゼロ 第21話 結像のリナシメント 再びシュタインズゲートを目指すと決意した岡部。しかし、2036年から、タイムリープマシンを使って2011年へ戻るためには、3000回以上のタイムリープが必要となる。精神的負担は計り知れないが、岡部は過去に向けて長い旅に出ることを決意する。
第23話 無限遠点のアークライト
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シュタインズ・ゲート ゼロ 第23話 無限遠点のアークライト 過去に向けて「Dライン」を送ることで、「アマデウス紅莉栖」の存在は消失した。これで、ロシアがタイムマシン争奪戦に介入する余地はなくなった。あとは、レスキネンとの対決をいかに乗り切るか――。いよいよ「シュタインズ・ゲート」へと至る最後の戦いが始まろうとしていた。
シュタインズ・ゲート ゼロ PV
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シュタインズ・ゲート ゼロ シュタインズ・ゲート ゼロ PV 2010年冬 β世界線―――主人公・岡部倫太郎が数々の苦難、悲哀を乗り越えた果てに「彼女」を救うことをあきらめてしまった世界線。失意の底にある岡部倫太郎。彼を心配する仲間たち。救われなかった「彼女」はどうなったのか?新たなキャラクターを迎えて描かれる「ゼロ」の物語。
第1話 零化域のミッシングリンク
シュタインズ・ゲート ゼロ 第1話 零化域のミッシングリンク いくつもの世界線を巡る無限の彷徨。その過酷な旅の中で、岡部は紅莉栖を死の運命から救い出すことを、ついに諦めた。そして、再び大学に通い始めた彼は、平凡な日常に埋没していく。それでも心の傷を癒しきれず、メンタルクリニックへの通院を続ける岡部の中で、いつしか白衣をまとった「鳳凰院凶真」の顔は封印されていた。
第4話 亡失流転のソリチュード
シュタインズ・ゲート ゼロ 第4話 亡失流転のソリチュード 「アマデウス紅莉栖」に接しているうちに、まるで本物の紅莉栖がそこにいるかのように錯覚し始める岡部。そんな彼を見ていられず、真帆は「ここにいるのはアマデウス。牧瀬紅莉栖じゃない」と非情な現実を突きつける。その瞬間、岡部は世界が歪む感覚にとらわれる。それは久しく感じることのなかった、世界線を移動する感覚「リーディング・シュタイナー」だった。
第6話 軌道秩序のエクリプス
シュタインズ・ゲート ゼロ 第6話 軌道秩序のエクリプス るかがラボに連れてきた、記憶喪失の少女。その姿を見た鈴羽は、彼女こそ12年間行方不明になっていた椎名かがりだと確信する。なぜなら、かがりが「ママにもらったお守り」だと言って大切にしていた「うーぱ」の人形を、その少女が持っていたからだ。だが、少女は何も思い出すことができず、行方不明だった12年間のことは空白のままだった。
第3話 三日副会長/ちんだら かぬしゃまよ
生徒会役員共* 第3話 三日副会長/ちんだら かぬしゃまよ 沖縄で修学旅行へやって来た桜才学園2年生。その間、津田タカトシの妹コトミは副会長の代理を務めることとなった。しかし何故か沖縄では新聞部畑ランコも非公式で同行しており、なにやら道下先生と大門先生をマークして欲しいとのことであった。沖縄観光を楽しんでいた途中、スズが迷子になってしまった。慌てるタカトシ達であったが、一方生徒会室ではシノ・アリア・コトミの3人がツッコミ不在の中会話していたが、やはり気持ちが引き締まらない。そしてタカトシは、道下先生と大門先生が2人でいるところを目撃する。
第7話 上手いこと いってやったぜ/君を照らす大きな存在/見たまんま たれ流し
生徒会役員共* 第7話 上手いこと いってやったぜ/君を照らす大きな存在/見たまんま たれ流し 早朝、飼い犬のボアと散歩をしていたスズは、出島さんを始めとした知り合い何人かに会うも、うんざりしてしまう。一方、シノは今までクラブ活動をしたことが無いといい、体験入部をしたいと言い出した。自由研究で星の観測をする為に望遠鏡を出したコトミ。そこにシノが遊びに来たが、さらにアリア、スズもやって来て…貸切状態の校内プールにやって来た生徒会メンバーと出島さん。それぞれ泳ぎを堪能しお昼休みになり、出島さんが作ってきたお弁当を食べることに…
第10話 津田キノコは想定内/羽根が飛ぶ/カボチャの気持ち
生徒会役員共* 第10話 津田キノコは想定内/羽根が飛ぶ/カボチャの気持ち 安く食料を手に入れ家計の負担を減らすのがデキる女ということで、急遽七条家所有の山で山の幸を取ることになった生徒会役員共。山の幸アドバイザーの資格を持つ出島さんも現れ、一安心かと思いきや…日頃の運動不足と吐露するタカトシ。季節はスポーツの秋ということで、何か運動をしてみようということに。そこでタカトシとスズは、体育館でバドミントンの準備を始める。ハロウィンパーティーで彩られた桜才学園。生徒会役員共はスズのカボチャオバケを始めとした様々な仮装で盛り上がる。
第4話 強調部位ブイブイブイ/萌えテイル/画期的ズルむけ
生徒会役員共* 第4話 強調部位ブイブイブイ/萌えテイル/画期的ズルむけ タカトシが生徒会室の扉を開けると、そこにいたのは英稜高校生徒会長の魚見であった。車に水をかけられてしまった魚見は、水に濡れた制服を乾かしている間、生徒会の仕事を見学することになった。試験勉強が捗らないタカトシは、スズの勧めで図書室で勉強することになった。しかし図書室にはシノ、アリアも勉強しており…一方でコトミは図書室でじっとすることができず、轟ネネにコツを教えてもらうことになった。ゴールデンウィークに七条家の経営する遊園地へやってきた生徒会メンバー。貸切状態の遊園地で様々なアトラクションを体験するメンバーであったが、その使い方を勘違いするメンバーも現れ…
第8話 波との戯れ びちょびちょだぜ/万能ウィング/夏の夜 夏の朝
生徒会役員共* 第8話 波との戯れ びちょびちょだぜ/万能ウィング/夏の夜 夏の朝 臨海学校の下見にやってきた生徒会メンバーとコトミ+横島先生。それぞれ海水浴を楽しみ、日が雲に隠れてきたところで本日の宿に向かうことになった。そして、夜も更けてきたところで恒例の肝試しをすることになり…夏休みも終わりに近づき、夏休みの宿題に追われるメンバ-に勉強会をシノが提案したところ、コトミは逃げてしまう。結局、タカトシの家で勉強会が開催されることになった。暑い熱帯夜、眠れないシノは皆が何しているか気になりタカトシに電話をすることに。そして、シノがタカトシに見て欲しいという画像を携帯に送ると、タカトシは急に用を思い出してしまった。
第11話 裏用語に純反応/一部の国ではそうらしいです/雪と戯れ サンタの末裔
生徒会役員共* 第11話 裏用語に純反応/一部の国ではそうらしいです/雪と戯れ サンタの末裔 共学化されてから新しい校則が追加されているが、あまり知られていないということで、今回の生徒会だよりの記事にすることになった。それは男女間の立場を明確にするというもので、風紀委員の五十嵐カエデは、最近ふしだらな空気が蔓延していることを危惧していた。英稜高校の魚見から、文化祭に誘われた生徒会役員共。他校の文化祭視察ということで、様々な催事を見て回り、魚見から説明を受けるのであった。12月の夜、雪がちらつき始めていた。朝起きると、そこは銀世界が広がっていた。そこで生徒会役員共は、朝から雪の積もった桜才学園の雪かきをすることになったのであった。
第7話 だんだん大きくなってくわ/津田君はボーイズラブ
生徒会役員共 第7話 だんだん大きくなってくわ/津田君はボーイズラブ 親睦を深める恒例の日帰り海水浴に出かけた生徒会一同は、赤いビキニに大きなイルカ型の浮き袋と気合の入ったシノを中心に、それぞれの方法で海を満喫していた。ところが、引率でドライバーの横島先生が、誘惑に負けてビールを飲んで眠り込んでしまう。横島先生の失態で、一泊するハメになった生徒会一同。姉弟という設定で宿を取り、家族への連絡でも偽装工作に余念のないシノたちであったが、なんと新聞部の合宿で宿泊中の畑ランコと遭遇。真夏のスキャンダル暴露の予感に、生徒会一同に緊張が走る。
第2話 萩村スズを見守っていました/桜才・英稜学園交流会おかわり!/症状チェック常備はポケティッシュ
生徒会役員共* 第2話 萩村スズを見守っていました/桜才・英稜学園交流会おかわり!/症状チェック常備はポケティッシュ いつもと変わらない生徒会室。お昼を食べていた最中、スズが食欲不振で体調を訴えた。熱があったスズは、生徒会メンバーの誘いもあり保健室へ移動することになった。シノやアリアが看病をするが、いつもの調子でかえってスズを疲れさせることに…桜才学園生徒会室に現れた英稜高校生徒会長の魚見は、生徒会室にあったオ〇〇ールに花束が刺してあるのを見て感銘を受けた。校内を案内してもらった魚見は、自由と気風を感じる桜才学園を誉め、さらに気が付いた部分を指摘していく…花粉症が流行っている桜才学園、おしりの締まりが悪いのも花粉症との噂(?)であったが、タカトシは皆から常にティッシュを持っていると勘違いされており…
第5話 支えスタイル/ぬぎあと もっこり/戦う少女達
生徒会役員共* 第5話 支えスタイル/ぬぎあと もっこり/戦う少女達 ある夜、シノとコトミが電話をしていると、シノが赤ちゃんの頃の写真を見たいと言い出した。コトミはある写真を送ると、シノは驚愕する。翌朝、いつもより暑い日であった生徒会室では、熱中症対策の話でシノ・アリアがいつもの如く発言をする。新聞部の畑ランコが、桜才学園の新しい公式水着の記事を作るということで、多目的ホールに集められた生徒会役員共。モデルを務めることになった一同は、水着の着こなし方で盛り上がるのであった。ムツミを始めとする柔道部は、練習の一環として町内マラソンをすることになった。マラソン終了後、休憩中の柔道部の前に猫が現れ、タオルを盗んでしまう。生徒会は、最近校内に住み着いたノラ猫の対処をすることになり…
第9話 畑ランコ カマす/OGはチョベリグ/ぐーぜん誤解 いただき中
生徒会役員共* 第9話 畑ランコ カマす/OGはチョベリグ/ぐーぜん誤解 いただき中 いつもと変わらない日常の生徒会室、しかし、屋上には畑ランコが何やら悩んでいるらしく、生徒会役員共はそれを目撃してしまう。実は、新聞部員達が休んでしまっており、畑一人では休刊してしまうらしい。そこで、生徒会として力を貸すことに。ある日、タカトシとスズが生徒会室に入ろうとすると、シノの席で本を読んでいる人間を発見する。それは生徒会OGである古谷であった。先代の桜才学園生徒会長ということもあり、シノやアリアとのやり取りも絶好調(?)であった。古谷の誘いで、通っている大学の学園祭にやってきた生徒会役員共。高校とは違い、様々な催し物で賑わっていたが、古谷が参加している模擬店の珍味を食すこととなり…
第12話 あけおめだよ/人の上に立つ器/どう○い/それを洗うなんて とんでもない
生徒会役員共* 第12話 あけおめだよ/人の上に立つ器/どう○い/それを洗うなんて とんでもない お正月休み、初売りセールにやってきた生徒会役員共。そこで店内で五十嵐カエデと遭遇。そして魚見と鉢合わせ、最後はカメラを持った畑ランコに出会うのであった。生徒会室にやって来たムツミ。柔道部のマネージャーを募集したいということであった。そこで募集を見たコトミは、条件を満たしているということで応募しようとするが…バレンタインのお返しを買いに来たタカトシ。そこで店内で同じく買い物に来ていた魚見と遭遇する。さらにその後、2人でいるところにシノ、アリア、スズにも遭遇してしまう。両親が出張で不在の津田家。お昼ご飯が質素なのをシノに指摘され、シノがお弁当を作ってきてくれることとなった。そこでタカトシは、サンドイッチをリクエストするが…
第13話 正しい恋バナ/遠距離アタック/毛のラインナリ/桜の空
生徒会役員共* 第13話 正しい恋バナ/遠距離アタック/毛のラインナリ/桜の空 前回に引き続き両親が出張で不在の津田家。帰宅したタカトシであったが、そこには何故か家にいた魚見が出迎えていた。理由を聞くと、夕飯を作りにきたのだという。さらにそこにシノも加わることに…生徒会室にインタビューにやってきた畑ランコ。しかし、見出しのタイトルがどれも不穏なもので、シノとタカトシは猛抗議するのであった。生徒会室に入ってきたタカトシ。しかしそこにはスズしかおらず、シノ、アリアの2人は卒業式の方にいっているとのことだった。2人きりの空間で、スズはじっとタカトシを見つめる。卒業式の季節。桜才学園では、校歌「桜の空」が合唱されていた。体育館内、送辞として在校生代表に選ばれたタカトシはゆっくりと壇上に向かうのであった。
第1話 また桜の樹の下で/ねむねむの季節ポロッ/ねこをかぶったオオカミ
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生徒会役員共* 第1話 また桜の樹の下で/ねむねむの季節ポロッ/ねこをかぶったオオカミ 私立桜才学園2年になった津田タカトシ。1年前と同じく桜の木の下で、生徒会長天草シノに制服を着崩していたことを再び咎められた。その後、生徒会書記の七条アリア、会計の萩村スズ、さらに桜才学園生徒が次々に登校してくるが、タカトシの妹、津田コトミが遅刻してきてしまう。4月1日、エイプリルフールの昼下がり、生徒会室ではいつもの日常が繰り広げられていた。共学化されて随分経った今、校内では男女の交際が見受けられ、生徒会でもその風紀の乱れが懸念事項であった。部活動に入っていない時(トッキー)は、三葉ムツミより柔道部への勧誘を受ける。ムツミが勝ったら柔道部に入るという条件の元、審判を務めるシノはシリアスな表情を受かべながら、開始の合図を出すのだった…
第3話 我ながら見事な包み具合だ/会長!もっと裾を広げちゃってください!/もう満腹なのか!?
生徒会役員共 第3話 我ながら見事な包み具合だ/会長!もっと裾を広げちゃってください!/もう満腹なのか!? 修学旅行で楽しみにしていた京都に着いたシノとアリア。ツッコミ役のタカトシがいないため、いつもの下ネタボケが果てしなく続く。一方、取材に余念がない畑は、どこへでもカメラを持ち込みシノやアリアのスクープを狙う。修学旅行といえば、夜の枕投げ。いつもは校則に厳しいシノだったが、この一大イベントだけはノリノリで参加。だがここにも、乱れる浴衣の裾やポロリを狙って別のクラスの畑が潜入。テンションもマックスでシャッターを切り続ける。シノたちの留守中、生徒会の仕事をまったく片づけることができず、スズの家で仕事をすることになったタカトシ。ボケる人がいないことに違和感を覚えつつ仕事を続ける二人。スズの私服姿をつい見てしまうタカトシに、スズは自分の服が決して子供服ではなく、全てオーダーメイドと主張する。
第4話 だから見えないところで着崩している/おめでたー/だから私はここまででいい
生徒会役員共 第4話 だから見えないところで着崩している/おめでたー/だから私はここまででいい 修学旅行から帰ったシノが、タカトシとスズにおみやげを持ってきた。男性にものを贈るのは初めてというシノがタカトシにあげたおみやげは、非常にいかがわしいモノだった。その一方で、生徒会室からシノのメロンパンが紛失する事件が起きる。頭脳明晰なシノは内部犯行と断定し、ある人物を犯人と見抜く。服装検査や、解禁となる携帯持ち込みの対策のため、ちょっとお疲れ気味のシノ。そんな彼女の誕生日が近いことを知ったタカトシは、誕生日パーティーを開くことを提案する。生徒会役員のメンバーからのプレゼントはそれぞれ個性的で…。シノの誕生パーティは楽しく終わったが、外はあいにくの雨。そこで、ちょうど置き傘をしていたタカトシがシノと相合傘で一緒に帰ることに。
第6話 津田くんは読まないわ!使うのよ!/受けがあるなら攻めがあるだろー!/いや、服は着て来い
生徒会役員共 第6話 津田くんは読まないわ!使うのよ!/受けがあるなら攻めがあるだろー!/いや、服は着て来い 夏の定番、怪談話が流行っている桜才学園。そんな時、生徒会に、三階の廊下で不気味な笑い声が響くからなんとかして欲しいと投書が届いた。早速、調査に向かおうとするシノだったが、スズは気乗りしない様子。その理由とは…。放課後、タカトシとともに柔道部の活動を見学するシノ。柔道部の練習を見ていかがわしい妄想をしていたシノは、寝技の練習に飛び入りで参加し新たな攻撃方法を考案する。その時、女子同士が絡み合う姿を、畑ランコのレンズが狙っていた。終業式のスピーチ前に、シノのしゃっくりが止まらなくなってしまう。このままでは格好が付かないとあの手この手で何とかしゃっくり止めようとする。無事スピーチを終えたシノは、夏休み恒例の海水浴イベントの準備をするため、アリアと一緒にデパートへ水着を買いに出かける。
第9話 いくらで買います?/なるほど!関係ないな!俺たち!/ベネズエラ
生徒会役員共 第9話 いくらで買います?/なるほど!関係ないな!俺たち!/ベネズエラ 生徒会の活動やイベントなどを知らせるため、新聞を作ろうとするシノ。新聞部の協力を得て制作は進められたが、案の定ランコやアリアがボケるせいで作業は脱線しっぱなし。だがここで、タカトシが意外な才能を発揮し、全桜才学園女子を涙の海に沈めてしまう。シノが楽しみにしていた体育祭が、明日に迫った。準備やリハーサルを済ませて、生徒会一同は思い思いの夜を過ごす。結局、シノはワクワクしすぎて一睡もできずに体育祭に突入。タカトシは借り物競走で引っ張りだことなる。体育祭も後半戦に入り、白熱した順位争いが続く。最終競技となるサークル対抗リレーでは、シノたちも生徒会チームとしてエントリーする。『学園の種馬』とコールされたタカトシから、シノ、アリアと手渡されたバトンは、最終走者のスズに託される。
第12話 一般的な恥じらいです/制服は半脱ぎが相場だよ/君なりの露出プレイじゃなかったのか?
生徒会役員共 第12話 一般的な恥じらいです/制服は半脱ぎが相場だよ/君なりの露出プレイじゃなかったのか? 新年早々、シノたちの初日の出ドライブに連れ出されたタカトシは、続いて初詣にも付き合わされる。人ごみのなか、はぐれないようスズのツインテールを手首に結んでいたタカトシだったが、シノたちの姿を見失ってしまう。桜才学園がバレンタインを迎えていたころ、コトミはスズに臨時家庭教師をお願いして、受験の追いこみをしていた。そして試験当日、偶然コトミの面接を担当した横島先生は、その天然かつエロネタを織り交ぜた受け答えに、大きな可能性を感じ始める。試験を無事に終えたものの、不合格の夢を見てため息が絶えないコトミ。だが合格発表当日、コトミは掲示板に自分の受験番号を発見する。うれしさのあまり思わずガッツポーズを決めたコトミは、夢かどうかを確かめるため、シノにある場所をつねってもらう。
第6話 「SHINOVI VERSUS」
閃乱カグラ SHINOVI MASTER -東京妖魔篇- 第6話 「SHINOVI VERSUS」 雪不帰を倒さんとする雪泉、飛鳥の前に月光、閃光が立ちはだかる。黒影の信念「悪のない善だけの世界」のために雪泉を倒すという月光に過去の自分を重ねる雪泉。一方、閃光の口ぶりに違和感を抱く飛鳥…。各々の想いを胸に「シノビマスターズ」決勝戦の戦いの火蓋が切って落とされた。
第11話 「LIFE IS BEAUTIFUL」
閃乱カグラ SHINOVI MASTER -東京妖魔篇- 第11話 「LIFE IS BEAUTIFUL」 異界への扉が開き続々と這い出て来る妖魔。集結する月閃、半蔵、蛇女、焔紅蓮隊の忍たち。「忍」と「妖魔」の最終決戦が幕を開ける。葛城の奇想天外な発想で妖魔を一箇所に集め飛鳥が「封魔光輪」で封印するものの、その力は飛鳥の体を蝕んでいく。そこに現れた雪不帰と羅刹に立ち向かう飛鳥だったが…。
第1話 桜の木の下で/毎回続くのこの感じ?!/とりあえず脱いでみようか
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生徒会役員共 第1話 桜の木の下で/毎回続くのこの感じ?!/とりあえず脱いでみようか 私立桜才学園1年の津田タカトシは、校門前で服装検査していた生徒会長の天草シノに制服を着崩していたことをとがめられる。その後生徒会書記の七条アリア、会計の萩村スズも加わって、すったもんだしているうちにタカトシは遅刻。するとシノはお詫びと称してタカトシを強引に生徒会副会長に任命するのだった。入学したてで校内に不案内なタカトシは、生徒会の会議に遅刻してしまう。そんなタカトシのためにシノたちは校内の案内を買って出るのだが、保健室や女子更衣室、体育倉庫などを、男子がトキメキそうな場所として紹介。さらには女子トイレの詳しい用途を教える。不慣れながらも、副会長として生徒会活動に精を出すタカトシ。あるとき生徒会に、新聞部の畑ランコから取材のオファーが届く。すると何故かアリアはタカトシにインタビュー指導を依頼する。その理由は「AVに良くあるから」というものだった。