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第59Q ナメんじゃねぇ!!
黒子のバスケ 第3期 第59Q ナメんじゃねぇ!! エース対決で白熱する誠凛対海常戦。攻守が逆転し、攻め上がる誠凛。「キセキの世代」と同じ才能を持つ最後の覚醒者…火神はその才能を開花しつつあった。その脅威を誰よりも感じ取る黄瀬。だからこそ絶対に負けたくない! しかし痛めた足を悪化させた黄瀬は、一度ベンチに下がることとなる。一気に誠凛有利の流れかと思われたが、エースを欠いた海常はチーム一丸となって粘り強さを見せる。さらに、紫原さえも止められなかった黒子のファントムシュートが、笠松によって破られた!
第60Q 勝つために
黒子のバスケ 第3期 第60Q 勝つために 誠凛対海常は後半戦に突入! 驚異的な成長を見せる火神は、海常のダブルチームをものともせず、エース黄瀬を欠いた海常を圧倒していく。海常は気迫で誠凛に追いすがるも、誠凛の流れは止められずその差は次第に開いていく。絶体絶命と思われたその時、ついに黄瀬がコートに戻ってきた! 黒子もそれに合わせるかのようにコートに戻る。出るなりパーフェクトコピーで猛攻する黄瀬に、黒子のイグナイトパス廻でカウンターを仕掛けるが、ブロックされてしまい…。
第61Q 今度こそ
黒子のバスケ 第3期 第61Q 今度こそ エース黄瀬の復帰により猛追する海常。観客たちはその懸命な姿に沸き上る。海常応援ムードに包まれる会場。そのプレッシャーは誠凛にとって初めての経験だった。苦しい状況の中ミスが相次ぐ。さらに火神のディフェンスがファウルに…。しかし、火神は観客からのブーイングを激しい闘志で振り払う! その強い心に触れ、チームは落ち着きを取り戻すことができた。そして黒子がついに黄瀬のパーフェクトコピー攻略の糸口を見つける…!
第65Q 僕らはもう
黒子のバスケ 第3期 第65Q 僕らはもう 「キセキの世代」の活躍によって、帝光バスケ部は全中二連覇を達成する。しかし、周囲との力の差は広がるばかり。才能を持て余した「キセキの世代」同士の関係にも亀裂が生まれ始めていた。練習をさぼるようになった青峰。さらには紫原までが反発し、赤司に1on1対決を提案してきた。受けてたった赤司だが、圧倒的な強さの紫原に追い詰められてしまう。これまで何事にも勝ち続けてきた赤司が、初めて意識した「敗北」。その瞬間、赤司の中に眠っていた何かが目覚める…!
第66Q 勝利ってなんですか?
黒子のバスケ 第3期 第66Q 勝利ってなんですか? 中学3年生になり3度目の全中制覇に向けて始動した黒子たちだが、もはや敵なしの「キセキの世代」にとって勝利はただのノルマでしかなくなっていた。退屈を紛らわすために、公式の試合中に点取り合戦を始める青峰たち。そんな態度でも、チームは圧倒的な強さで全中本選を勝ち進む。一方、荻原率いる明洸中も着実にコマを進め、ついに帝光中との決勝戦の切符を勝ち取った。しかし、準決勝で負傷した黒子は決勝戦を欠場。赤司に「全力で戦ってほしい」と託すが…。
第68Q 最高じゃねーの?
黒子のバスケ 第3期 第68Q 最高じゃねーの? ゾーンに入った火神のスタミナ切れを恐れたリコは、一旦黒子を下げ、ディフェンスを2年生メインで強化し、火神をオフェンスに専念させる作戦に出た。しかし自ら火神のマークについた赤司は、ゾーン状態の火神の攻撃すらもエンペラーアイによって押さえ込んでしまう。再び黒子が戻っての攻撃。黒子のパスでボールをつなぐ誠凛だが、ことごとく洛山の守備に阻まれてしまう。洛山メンバーには、「影」であるはずの黒子の姿が見えているようで…。
第69Q 奇跡は起きない
黒子のバスケ 第3期 第69Q 奇跡は起きない 謎に包まれていた黛の能力がついに明らかになった。黒子と同じ特性を持ち、ミスディレクションを武器とする洛山の「幻の6人目(シックスマン)」。しかも自らシュートを決めることもできる“新型”ともいうべき実力を持っていた。思わぬ伏兵に攻めあぐねる誠凛。リコは降旗を赤司のマークに付けて揺さぶりをかけるが…。点差を縮めるためには、オフェンスでも勝負を仕掛けるしかない。アウトサイドの要・日向と実渕、インサイドの要・木吉と根武谷が激しくぶつかり合う!
第70Q 覚悟の重さ
黒子のバスケ 第3期 第70Q 覚悟の重さ 誠凛VS洛山戦は第3Qに突入。誠凛は諦めることなく、スコアラーの日向と火神に希望を託す。しかしわずかな希望すらも赤司は摘み取ろうとしていた。その矛先は日向に。攻める気持ちを逆手に取るような実渕のシュート「地」の罠にかかりファウルを取られた日向は、審判に反論し痛恨の4つ目のファールを取られてしまう。絶体絶命のピンチの中で、再び黒子がコートに立つ。「影の薄さ」という武器を失った黒子に勝算はあるのか?! 新旧「幻の6人目(シックスマン)」黒子と黛が対決する!
第73Q 諦めませんか
黒子のバスケ 第3期 第73Q 諦めませんか チームメイトを見限った赤司は、自らの力でゾーンに入り、オフェンスだけでなくディフェンスまでも一人でこなし始めた。その圧倒的な強さに対抗しようと焦るあまり思うように動けない火神に、黒子はふたりで赤司と戦うことを提案する。その言葉の通り、火神の動きを読んで逆方向へと動いた黒子が、ついに赤司を止めることに成功する。それはまさに、ふたりの力を合わせた擬似「天帝の眼(エンペラーアイ)」だった! そして、光と影の連携に追い詰められた赤司に変化が現れ…?!
第39Q ムダな努力だ
黒子のバスケ 第2期 第39Q ムダな努力だ 試合開始早々、青峰の攻撃で先制した桐皇に対し、誠凛も黒子の新技『イグナイトパス廻』や木吉の『後出しの権利』で対抗するが、桐皇の地力の強さをなかなか上回ることができない。白熱するかと思われた火神と青峰のエース対決も、火神が攻め込もうとせず観客を驚かせる。さらに試合は日向と桜井の3ポイントシュートの打ち合いとなり、決め手にかけたまま同点で第1Qを終える。そして迎えた第2Q、先手を取るべく黒子は青峰に1ON1を挑む!
第42Q 信じてますから
黒子のバスケ 第2期 第42Q 信じてますから 第4クォーター、チームプレイで桐皇に対抗する誠凛だが、両チーム点の取り合いが続く中、差は一向に縮まらない。しかし、決死の覚悟で挑んだ黒子・火神・木吉のトリプルチームの複合技でついに青峰を止めることに成功し、3点差まで追いつく。しかし青峰は、選ばれた者にしか入れない究極の領域『ゾーン』の扉をこじあけ、その真の実力を発揮。もはや誰も青峰を止められないのか…誠凛の運命はエース火神に託された!
第43Q 負けるかよ
黒子のバスケ 第2期 第43Q 負けるかよ 仲間の想いを背負った火神は、青峰に続き『ゾーン』に突入。2人の次元の違う戦いに誰も手出しできないが、青峰の表情はどこか楽しそうでもあった。土壇場で火神が青峰を上回るも、青峰も譲らず、残り時間数秒で3点差…。誠凛に延長戦を戦う力は残されていない。絶対にあと2本決めなければ! 逆転の可能性にかける誠凛は、木吉の機転によりバスケットカウントを得る。これが本当のラストプレイ。勝敗の行方は、火神と青峰のリバウンド勝負に託された…!
第44Q 教えてください
黒子のバスケ 第2期 第44Q 教えてください ウインターカップ初戦を突破し、誠凛は火神の家で束の間の休息を楽しんでいた。すると、突然謎の金髪グラマラス美女が現れる。彼女の名はアレックス。火神と氷室のアメリカ時代のバスケの師匠で、愛弟子である2人の対戦を観る為に来日したという。翌日、試合のない誠凛と共に、緑間や紫原の出場する試合を観戦したアレックスは『キセキの世代』の力を目の当たりにし、火神に新たな特訓を授けることを申し出る。一方、黒子はある人物のもとへ…。
第45Q 軽いものなはずないだろう
黒子のバスケ 第2期 第45Q 軽いものなはずないだろう ウインターカップ二回戦、対中宮南戦。誠凛はリコの采配により黒子・火神を除いたメンバーで挑むも、本調子が出ず思わぬ苦戦を強いられる。しかし「日本一になる」という強い想いでなんとか勝利を収める。一方『キセキの世代』紫原を擁する陽泉高校は、前代未聞の連続無失点勝利を飾っていた。その他海常・秀徳・洛山といった優勝候補もそれぞれ順調にコマを進める。そしてついに準々決勝、誠凛VS陽泉戦が始まる!
第46Q 初得点!!
黒子のバスケ 第2期 第46Q 初得点!! 準々決勝、『キセキの世代』紫原と、火神のアメリカ時代の兄貴分・氷室を擁する陽泉高校との試合がついにはじまった! ここまで無失点で勝ち上がってきた陽泉の鉄壁のディフェンス『イージスの盾』を前に、誠凛は超高速パスワークや、木吉の新技『バイスクロー』で挑むも、第1クォーターを無得点に押さえられてしまう。迎えた第2クォーター、黒子は青峰の特訓を受け完成した新技『ファントムシュート』を繰り出す!
第48Q 負けたくない!
黒子のバスケ 第2期 第48Q 負けたくない! ついに紫原がオフェンスに加わってきた! 誠凛は3人がかりでブロックするが、怪物じみたパワーは止まることを知らず、強烈なダンク『破壊の鉄槌(トールハンマー)』によりぶち破られてしまう。木吉の「後出しの権利」も通用せず、火神のブロックも破られ、果てはゴールまで破壊されてしまう…。心も体も消耗しコートに倒れる木吉に無慈悲な言葉を投げかける紫原。交代した黒子をはじめ、誠凛は木吉のリベンジを誓い、新フォーメーションで反撃に出る!
第50Q 勝つ!
黒子のバスケ 第2期 第50Q 勝つ! 土壇場でゾーンに入った火神は、紫原を圧倒する! 勢いに乗る誠凛に対し、紫原は試合を投げ出そうとするが、激昂しながら諭す氷室の熱い思いを受け、これまでとは違う真剣な表情を見せる。本気になった紫原を中心に、陽泉はまさかのチームプレイを展開、一方の誠凛は火神を中心に必死で喰らいつくが、陽泉優勢のまま時間は刻々と過ぎていく…。そして残り1分、6点差、焦燥する誠凛メンバーの元に、ついに木吉が戻ってくる!
第8話 『はたらくセイバー』
カーニバル・ファンタズム 第8話 『はたらくセイバー』 『野生の王者』 解説に衛宮士郎とセイバーを迎え、セイバーライオンの生態に迫る。 『はたらくセイバー』 アーネンエルベで働くことになったセイバー、ギルガメッシュの横暴に堪えきれなくなった彼女は黒セイバーへと変身する!?
#03 絶望の中で鈍く光る ~人類の再起①~
進撃の巨人 #03 絶望の中で鈍く光る ~人類の再起①~ 巨人殺しの最も有効な手段「立体機動術」を身に付けるため訓練兵団に入団したエレン、ミカサ、アルミン。キース教官の課す厳しい訓練 の過程で、出身も考え方も異なる同期同士の連帯感が芽生える。立体機動術の前段階である姿勢制御訓練をミカサやアルミン、同期の仲間 たちが難なくクリアしていくなか、エレンは無様に失敗してしまう。兵士としての適正がなければ開拓地へと送られ、人類の食糧を支える 「生産者」になるほかないが……。
第6話「スクールランドセル」
かくしごと 第6話「スクールランドセル」 後藤家の玄関に『だてなおとより』というメモが添えられた新品のランドセルが置かれている。姫は2つのランドセルを背負い、可久士は写真を撮る。そして、『だてなおとより』のランドセルを押入れの中にしまったが、そこにはたくさんのランドセルが並んでいた……そんな、毎年のように新型のランドセルを贈ってくる『だてなおと』の話を、ゴトープロのアシスタントたちにつつかれるも、可久士の答えは歯切れが悪い。
第7話 「いぬほしき」/「母子を継ぐ者」
かくしごと 第7話 「いぬほしき」/「母子を継ぐ者」 ある日の後藤家。机のうえには一枚のチラシ。姫が「子犬の飼い主募集」のチラシを持ってきて、可久士にお願いをしているのだった。姫のお願いに悩む可久士は、公園で犬を連れた一子先生に出会う。「家で一人でいることが多かったから、この子には救われました」と目を細める一子先生は、老いた愛犬をやさしく撫でる。その夜、可久士は姫に犬を飼うことを許す。姫は大いに喜び、後藤家に新しい家族がやってくる。
第8話 「おれたちの下描き」/「残念記念組」
かくしごと 第8話 「おれたちの下描き」/「残念記念組」 後藤家の子犬の名前がまだ決まらない。ひとまず姫は「ゴル(仮)」とするが、いよいよ区役所で本名をつけることに。迷い続ける姫だったが、窓口係のある一言で子犬の名前を決める。笑顔で「最初から名前はついてた!」という姫に、可久士は首をかしげる。数日後、トラブルメーカーの十丸院が仕事場に飛び込んでくるなり、「週刊少年マンガジンの創刊38周年祝い」と声を張り上げるが、もっと大事な記念日を忘れていたことが発覚する。
第9話 「師走は君の嘘」
かくしごと 第9話 「師走は君の嘘」 時は12月、漫画家にとって試練の「年末進行」がやってきた。編集部が年末年始を休むために締切が前倒しになる厳しい期間だ。ところが、ゴトープロの面々はやる気十分。豪華な出版社の年末パーティを思い切り楽しみたいからだった。後日、打ち合わせ中に可久士は、十丸院から衝撃の一言を告げられる。「経費削減で、今年はパーティが無くなりました」……浮足立つアシスタントたちを前に、可久士はその事実を伝えられないままで……。
第10話 「I"S(伊豆)」
かくしごと 第10話 「I"S(伊豆)」 年末進行に立ち向かうゴトープロ。年内に年明け分まで描いておけば正月休みが取れると、さらに先の締切にまで進行しようと試みる。ところが、可久士は「描きだめが出来ない」と筆が揮わない。「そもそも漫画家に、長期旅行の申込みなんてできるわけないだろ!」と開き直る可久士だったが、そう宣言するのには最大の理由があった。なぜなら、漫画家は休みに必ず風邪を引くからだ。寝込む可久士のために、姫は「願掛け」をして回復を祈るのだった。
第11話 「最終回平気彼女」
かくしごと 第11話 「最終回平気彼女」 ある夜、姫から「家族会議したい」と告げられ、可久士はうろたえる。「うちには会議室がないから、会議室を作ってからにしよう」と可久士は返す。二人では「会議ではなくて会話にしかならない」と伝えれば、姫は落ち込むだろうと可久士は返答を悩む。明くる日、姫は学校で「会議室がなくても会議はできる」と聞き、莉子に井戸端会議を勧められる。かくして「めぐろ川たんていじむしょ」の面々は、井戸端会議をするための井戸を探し始める。
第12話 「ひめごと」
かくしごと 第12話 「ひめごと」 「三人きりの誕生日会、毎年やっていこうな」と可久士は言った。11歳の姫はそれを「ずっと続く」と信じていた──時は流れ、姫は18歳になった。何者かから「鍵と地図」を手に入れた姫は、江ノ電に乗って鎌倉にある家を目指していた。父と、母と、姫が住むはずだったその家で、姫は可久士が漫画家であったことを知る。「……なんでお父さんは、かくしごとをやめちゃったのかな……」ひとりつぶやく姫を、見知らぬ少年が見つめていた。
第53Q ジャマすんじゃねーよ
黒子のバスケ 第3期 第53Q ジャマすんじゃねーよ 灰崎の能力は、一度見た技をコピーするのではなく“奪う”。それぞれの得意なプレイを封じられ、追い詰められていく海常。コピー能力によって多様な技を持っている黄瀬さえも、試合が進むほどに、使える技のストックが尽きてきていた。さらに、ハードな試合の中で黄瀬の足も限界に近づいていて…。完全に福田総合有利の流れ、思うように動けない焦り。ついに膝をついた黄瀬に、観客席から黒子の激励の声が届いた。その声に応えるように再び立ち上がった黄瀬は、新技「パーフェクトコピー」で猛追を始める!
第63Q 青い空の日
黒子のバスケ 第3期 第63Q 青い空の日 洛山との決勝戦の前夜、黒子は誠凛メンバーに「キセキの世代」との出会いと決別の過去を話しはじめる。バスケの名門・帝光中バスケ部に入部するも、黒子はクラス分けテストの結果3軍スタートとなる。一方このテストで異例の1軍スタートを決めた4人の1年生がいた。青峰、緑間、紫原、赤司。才能の差を痛感しながらも気持ちを奮い立たせて練習に励む黒子だったが、その努力も空しくコーチから退部を勧められる。しかし、影の薄い黒子の存在とその可能性に興味を持った赤司の提案により、チャンスが与えられて…。
第27Q ウィンターカップで
黒子のバスケ 第2期 第27Q ウィンターカップで 『キセキの世代』紫原敦がストバス会場に現れた。巨体とは裏腹にゆる~い雰囲気の紫原だが、火神の挑発に乗せられ、急遽試合に参戦することに。紫原を前に、開始早々アクセル全開の木吉。木吉にとって紫原は、中学時代に対戦し、完敗を喫した因縁の相手だった。氷室と火神、紫原と黒子、そして木吉。因縁が交錯するストバス対決の結果は? その頃、他の誠凛メンバーは、突然泣きながらやってきた桐皇のマネージャー・桃井の対応に追われていて…。
第36Q ふざけるな
黒子のバスケ 第2期 第36Q ふざけるな 日向、リコらの説得を受け、満身創痍の木吉はベンチに下がった。両チームの激しいせめぎ合いが続く中、花宮に対する怒りに囚われていた日向は、木吉との約束が「花宮を倒すこと」ではなく「日本一になること」だったと気付き、ついに本来の実力を取り戻す。止まらない日向の3Pをきっかけに、完全に勢いに乗った誠凛は逆転に成功。しかしそんな想いのこもった猛攻をもあざ笑う「悪童」花宮の卑劣なプレイに、ついに黒子が…!