「結月里奈」の検索結果

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STAGE3 フォローバックが止まらない
宇宙よりも遠い場所 STAGE3 フォローバックが止まらない 報瀬の部屋に集まったキマリたちは、スマホを片手に高校生が南極に行く方法を探す。そんなものが簡単に見つかるはずもないと思っていた矢先、南極観測隊に取材班と共に現役女子高生であり、女優でもある白石結月が同行するという記事を見つけるキマリたち。結月が所属する事務所に私も同行できるように掛け合ってと騒ぐ報瀬に巻き込まれ、電話を押し付け合うキマリたちの前に結月が現れる。
第5話 布団の下で重なって
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洗い屋さん!~俺とアイツが女湯で!?~ 第5話 布団の下で重なって 学校を休んだ葵をお見舞いする為、初めて結月家を訪れた奏太。葵と2人きりのはずが後から高杉がやってきたせいで慌てて布団に身を潜めることに!一方奏太が隠れてるとも知らず葵にアプローチを始める高杉。布団の下で黙って聞いていた奏太は嫉妬に駆り立てられる。再び2人きりになった途端、奏太は葵のパジャマを脱がせ始め…
STAGE10 パーシャル友情
宇宙よりも遠い場所 STAGE10 パーシャル友情 見渡す限り延々と続く真っ白な世界。ついに南極へとやってきたキマリたちは、目の前の広がる景色に思わず息を呑む。前回から3年ぶりとなる昭和基地ではやらなければならないことが山積みで、基地へと案内されたキマリたちも次から次へと言い渡される仕事に大忙し。そんな中、結月が意を決したかのような面持ちでキマリたちを見ながら、とある出来事を話し始める。
STAGE6 ようこそドリアンショーへ
宇宙よりも遠い場所 STAGE6 ようこそドリアンショーへ 七神屋ペンギン饅頭号として生まれ変わった南極観測船に乗り込むのはオーストラリアのパース近郊にあるフリーマントルから。日本からフリーマントルに向かうために旅立ったキマリたちは、乗り換えのためにシンガポールに降り立つ。出発までの時間を使ってシンガポール観光を楽しむキマリたちだったが、日向の様子がおかしいことに気がついた結月は、何か隠し事をしているのではないかと問い詰める。
第6話 93℃の三角関係
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洗い屋さん!~俺とアイツが女湯で!?~ 第6話 93℃の三角関係 夏合宿で旅館に宿泊中のバレー部メンバー。ひょんなきっかけから奏太は再び洗い屋に変装し、女湯に潜入することになってしまう。既に洗い屋の正体を知っている芽衣は、状況を面白がって葵のいるサウナへ奏太を連れていく。裸の美少女2人に囲まれ、その場で痩身マッサージをお願いされてしまった奏太は…
第7話 灼けるような告白を
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洗い屋さん!~俺とアイツが女湯で!?~ 第7話 灼けるような告白を 芽衣の機転により無人になった女湯。しかしサウナには荒い息遣いのまま横たわる葵と、それを見て再び興奮を抑えられなくなる奏太の姿があった。一度マッサージでとろとろになった身体は、少しのキスやタッチですぐにまた火がついてしまう。汗だくの2人は本能のままに互いを求めあい…
第2話 特別な触り方
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洗い屋さん!~俺とアイツが女湯で!?~ 第2話 特別な触り方 葵の秘密に内心戸惑いながらも、正体がバレないよう洗い屋の仕事を続行する奏太。今度のお客は女子バレー部キャプテン・芽衣。2人きりの大浴場でその敏感すぎる身体を夢中で触っていると、ふいに奏太の正体を見破られてしまい大ピンチ!怒られると思いきや、芽衣は不敵に微笑み出す。そして意外にも口止めの条件に「もっと凄いマッサージ」を要求され…
第3話 シャワー室の秘密
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洗い屋さん!~俺とアイツが女湯で!?~ 第3話 シャワー室の秘密 部活中、葵のスパイクを顔面に喰らい気絶してしまう奏太。目覚めたら部活は終わっており他のメンバーは全員帰宅していた。仕方なく自分も帰る準備をしようと男子シャワー室へ向かうと、なぜかそこには全裸の葵が…!どうやら自分が間違えて女子シャワー室に入ったと気づき慌てて出て行こうとする奏太だったが、葵はそんな彼を引き留め何故か再びあの痩身マッサージをねだってきて…
第4話 隠せない恋心
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洗い屋さん!~俺とアイツが女湯で!?~ 第4話 隠せない恋心 シャワー室での行為を終え、出て行こうとした2人の前に突然女子バレー部員たちが現れる!咄嗟に裸のままシャワー個室に隠れる奏太と葵。状況を誤魔化すためそのままガールズトークを始める葵だったが、ふいに他の女子部員から奏太への気持ちを尋ねられ赤面してしまう。隠しきれない真っすぐな想い、葵への愛おしさが止まらなくなってしまった奏太はそのままコッソリと…
第8話 洗い流せない気持ち
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洗い屋さん!~俺とアイツが女湯で!?~ 第8話 洗い流せない気持ち サウナで気を失った奏太が目を覚ますと葵に部屋で介抱されているところだった。奏太が寝ていると勘違いした葵は、告白の予行演習をするように自分が奏太を好きになったきっかけについてポツポツと語り始める。葵の不器用だが真っすぐな想いに心を打たれた奏太は、寝たふりを止めて自らもその想いをぶつけていく。
第1話 痩身マッサージ
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洗い屋さん!~俺とアイツが女湯で!?~ 第1話 痩身マッサージ ぎっくり腰の祖父に代わり、実家の銭湯で洗い屋のバイトをすることになった男子学生・奏太。バイト当日、女湯に現れたのは日頃喧嘩ばかりの同級生女子・葵と女子バレー部員たちだった!変装した奏太は正体がバレてないのをいいことに、日頃の恨みを晴らすべく葵の身体にセクハラ痩身マッサージを施していく。気分爽快、復讐成功!と思いきや、マッサージ終了直後に葵のある衝撃的な秘密を知ってしまい…
STAGE4 四匹のイモムシ
宇宙よりも遠い場所 STAGE4 四匹のイモムシ ついに南極行きの切符を手に入れたキマリたちは、同行者として南極に行くために身につけなければならない技術や知識を学ぶため、3日間に渡る夏期訓練に臨む。座学から野外でのフィールドワークまで、様々な訓練を行う施設がある山の麓までやってきたキマリたちは、そこで今回の南極観測隊の隊長である藤堂吟から挨拶を受けるが、報瀬だけは隊長の言葉に険しい表情を浮かべる。
STAGE7 宇宙を見る船
宇宙よりも遠い場所 STAGE7 宇宙を見る船 フリーマントルに到着したキマリたちは、停泊しているペンギン饅頭号に乗り込む。船室へと案内されたキマリたちは、吟からその船室がかつて報瀬の母親である貴子が使っていたものであることを聞き、貴子が何か部屋に残しているのではないかと隅々まで調べてみるが、何も見つからない。そして時間は食料の買い出しなど出港準備の手伝いで忙しなく過ぎていき、出港前の出陣式を迎える。
STAGE9 南極恋物語(ブリザード編)
宇宙よりも遠い場所 STAGE9 南極恋物語(ブリザード編) 観測隊員の敏夫から恋の相談を受けたキマリたちは、敏夫が恋い焦がれる相手が隊長の吟だと知って呆れてしまう。吟との距離を少しでも縮めるため、報瀬に何か情報はないかと尋ねる敏夫だったが、母である貴子の知り合いというだけで、何も話せることはないと答える報瀬。こうなったら吟に直接聞くしかないと、キマリたちは報瀬に吟のところへ行くように言うのだが……。
STAGE11 ドラム缶でぶっ飛ばせ!
宇宙よりも遠い場所 STAGE11 ドラム缶でぶっ飛ばせ! 大晦日に予定されている南極と日本を繋ぐ中継のテストをしているキマリたち。モニターの向こうにはキマリの母と妹のリンの姿が映っている。そしてさらに中継の話を聞きつけた日向の友達が、ぜひ会いたいとやってきていて、日向に久しぶりと話しかける。テストも終わり、基地内にある郵便局の分室で仕事をするキマリたちだったが、日向だけは心ここにあらずといった様子で……。
STAGE1 青春しゃくまんえん
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宇宙よりも遠い場所 STAGE1 青春しゃくまんえん 高校に入ったら何かを始めたいと思いながらも、なかなか一歩を踏み出すことのできないまま、高校2年生になってしまった少女・玉木マリ(たまき・まり)ことキマリは、とあることをきっかけに南極を目指す少女・小淵沢報瀬(こぶちざわ・しらせ)と出会う。高校生が南極になんて行けるわけがないと言われても、絶対にあきらめようとしない報瀬の姿に心を動かされたキマリは、報瀬と共に南極を目指すことを誓う。
STAGE2 歌舞伎町フリーマントル
宇宙よりも遠い場所 STAGE2 歌舞伎町フリーマントル 南極観測船は日本を発ち、オーストラリアのフリーマントルを経由して南極へと向かう。観測隊員たちが南極観測船に乗り込むのはフリーマントルからのため、日本からフリーマントルに行くための飛行機代が必要になると報瀬から言われたキマリは、コンビニでアルバイトを始める。一緒に南極に行きたいというアルバイト先の先輩・三宅日向も仲間に加わり、キマリたちは報瀬が計画したとある作戦を実行する。
STAGE5 Dear my friend
宇宙よりも遠い場所 STAGE5 Dear my friend 訓練を終えてから数ヶ月が過ぎ、南極へと旅立つ日が近づいてきたある日。リンの手伝いもあって、どうにか南極へと持っていく持ち物の荷造りを終えたキマリは、めぐみから借りたまま、てっきりなくしてしまったと思っていたゲームを見つける。めぐみにゲームを返すついでに、久しぶりだからとゲームで遊び始めたキマリは幼い頃の思い出を話し始めるが、めぐみは覚えていない様子で……。
STAGE8 吠えて、狂って、絶叫して
宇宙よりも遠い場所 STAGE8 吠えて、狂って、絶叫して ついにフリーマントルから南極へ向けて出港したペンギン饅頭号。陸地から離れ、大海原へと進んでいく光景に、キマリは改めて世界の広さを感じる。隊員たちへの取材、大量のじゃがいもの皮剥き、そして体力をつけるためのトレーニングなど、船内でやらなければならないことの盛り沢山さに疲れ果てるキマリたち。明日からやっていけるのかという不安の中、さらなる災難が襲いかかる。
STAGE12 宇宙よりも遠い場所
宇宙よりも遠い場所 STAGE12 宇宙よりも遠い場所 母が南極から帰らなかったあのときからずっと醒めない夢の中にいる。その夢は南極に来ることで、母が愛したその場所に行くことで醒めると思っていた。でも南極にやってきた今も夢は醒めることなく続いている。もし母がいる場所に行ってもこの夢が醒めなかったら、そう考えると怖くてたまらない。母の元へと向かう最後の旅が始まる。日本から1万4千キロ。宇宙より遠いその場所へ。
STAGE13 きっとまた旅に出る
宇宙よりも遠い場所 STAGE13 きっとまた旅に出る 鳴り響く目覚まし時計を止めて、ベッドから起き上がったキマリは食堂の厨房へと向かう。同じ当直当番である日向に遅いと文句を言われながら、ホワイトボードに今日のメニューを書く。そして朝食後のミーティングの司会進行、ゴミ出し、トイレ掃除と仕事をこなしていく。南極での生活にもすっかり慣れたキマリたち。夏隊帰還まであと3日。長かった旅路は終わりを迎えようとしていた。