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第77期 順位戦 C級1組 第9回戦 富岡英作八段 対 藤井聡太七段 1/2
第77期 名人戦・順位戦 第77期 順位戦 C級1組 第9回戦 富岡英作八段 対 藤井聡太七段 1/2 藤井聡太七段、リーグ昇級へ向けて順位戦無敗の怒涛の17連勝中!今期の順位戦は本局含めあと3つ、二期連続全勝昇級へ向けて注目が高まる!対する富岡英作八段は角換わり腰掛け銀で「富岡流」の定石を確立した居飛車党。藤井聡太七段との角換わり対決になるのか!? 順位戦はフリークラスを除いた棋士をA級からC級2組の5つの組に分けてリーグ戦を行います。A級同率首位の棋士が複数出た場合は同率の棋士全員によるプレーオフとなります。名人とA級優勝者が、例年4月から7月にかけて七番勝負を行います。名人戦とは、将棋界で最も格式と歴史のある「名人」のタイトル称号を懸けて行われる七番勝負。名人戦の予選は順位戦と呼ばれ、A級順位戦の優勝者が挑戦者となります。 ※この番組は2019年1月8日に放送されたものです
第77期 順位戦 C級1組 第9回戦 富岡英作八段 対 藤井聡太七段 2/2
第77期 名人戦・順位戦 第77期 順位戦 C級1組 第9回戦 富岡英作八段 対 藤井聡太七段 2/2 藤井聡太七段、リーグ昇級へ向けて順位戦無敗の怒涛の17連勝中!今期の順位戦は本局含めあと3つ、二期連続全勝昇級へ向けて注目が高まる!対する富岡英作八段は角換わり腰掛け銀で「富岡流」の定石を確立した居飛車党。藤井聡太七段との角換わり対決になるのか!? 順位戦はフリークラスを除いた棋士をA級からC級2組の5つの組に分けてリーグ戦を行います。A級同率首位の棋士が複数出た場合は同率の棋士全員によるプレーオフとなります。名人とA級優勝者が、例年4月から7月にかけて七番勝負を行います。名人戦とは、将棋界で最も格式と歴史のある「名人」のタイトル称号を懸けて行われる七番勝負。名人戦の予選は順位戦と呼ばれ、A級順位戦の優勝者が挑戦者となります。 ※この番組は2019年1月8日に放送されたものです
第77期 順位戦 C級1組 第6回戦 千葉幸生七段 対 藤井聡太七段 1/2
第77期 名人戦・順位戦 第77期 順位戦 C級1組 第6回戦 千葉幸生七段 対 藤井聡太七段 1/2 名人への道!藤井聡太七段!藤井七段が、名人戦の挑戦者になるためには実は最速で4年かかる。最速で挑戦する場合、2019年春16歳でB級2組昇格、2020年春17歳でB級1組昇格、2021年春18歳でA級昇格、2022年春19歳でA級優勝、その年の4月に名人に挑戦する。名人挑戦の最年少記録を持つのが先日1300勝の偉業を達成した谷川浩司九段で21歳の時だ。藤井聡太七段が19歳もしくは20歳で名人を獲得し歴史を塗り替えることができるか!?順位戦のC級1組では全10局ある対局で1敗でもすると前期の順位差で昇格が難しくなる厳しさだ。今まで順位戦では一度も負けなしの藤井聡太七段、今日も見逃せない一局! 順位戦とはフリークラスを除いた棋士をA級からC級2組の5つの組に分けてリーグ戦を行います。A級同率首位の棋士が複数出た場合は同率の棋士全員によるプレーオフとなります。名人とA級優勝者が、例年4月から7月にかけて七番勝負を行います。名人戦とは、将棋界で最も格式と歴史のある「名人」のタイトル称号を懸けて行われる七番勝負。名人戦の予選は順位戦と呼ばれ、A級順位戦の優勝者が挑戦者となります。 ※この番組は2018年10月23日に放送されたものです
第77期 順位戦 C級1組 第6回戦 千葉幸生七段 対 藤井聡太七段 2/2
第77期 名人戦・順位戦 第77期 順位戦 C級1組 第6回戦 千葉幸生七段 対 藤井聡太七段 2/2 名人への道!藤井聡太七段!藤井七段が、名人戦の挑戦者になるためには実は最速で4年かかる。最速で挑戦する場合、2019年春16歳でB級2組昇格、2020年春17歳でB級1組昇格、2021年春18歳でA級昇格、2022年春19歳でA級優勝、その年の4月に名人に挑戦する。名人挑戦の最年少記録を持つのが先日1300勝の偉業を達成した谷川浩司九段で21歳の時だ。藤井聡太七段が19歳もしくは20歳で名人を獲得し歴史を塗り替えることができるか!?順位戦のC級1組では全10局ある対局で1敗でもすると前期の順位差で昇格が難しくなる厳しさだ。今まで順位戦では一度も負けなしの藤井聡太七段、今日も見逃せない一局! 順位戦とはフリークラスを除いた棋士をA級からC級2組の5つの組に分けてリーグ戦を行います。A級同率首位の棋士が複数出た場合は同率の棋士全員によるプレーオフとなります。名人とA級優勝者が、例年4月から7月にかけて七番勝負を行います。名人戦とは、将棋界で最も格式と歴史のある「名人」のタイトル称号を懸けて行われる七番勝負。名人戦の予選は順位戦と呼ばれ、A級順位戦の優勝者が挑戦者となります。 ※この番組は2018年10月23日に放送されたものです
決勝三番勝負 第一局 藤井聡太七段 対 出口若武三段 1/2
新人王戦 決勝三番勝負 第一局 藤井聡太七段 対 出口若武三段 1/2 藤井聡太七段が新人王戦決勝へ!参加条件規定のため本局が生涯最後の出場となる。トーナメント戦では1回戦から古森悠太四段を破り、続く八代弥六段、近藤誠也五段、青嶋未来五段、を倒しここまで弱点なしの圧倒的優勝候補!対戦相手はまさかの奨励会員の出口若武三段!奨励会員が優勝したのは都成竜馬五段(当時奨励会三段)のみ!未来の藤井聡太が誕生するのか!?リアルタイムでの視聴を見逃せない! 参加条件は、参加者定員40人として平成29年10月1日現在の四、五、六段全員(ただし年齢26歳以下でタイトル挑戦経験者を除く)及び、女流棋士4人、赤旗名人、さらには前期三段リーグ成績上位者でトーナメント方式で争う。持ち時間は3時間。 ※この番組は2018年10月10日に放送されたものです
決勝三番勝負 第一局 藤井聡太七段 対 出口若武三段 2/2
新人王戦 決勝三番勝負 第一局 藤井聡太七段 対 出口若武三段 2/2 藤井聡太七段が新人王戦決勝へ!参加条件規定のため本局が生涯最後の出場となる。トーナメント戦では1回戦から古森悠太四段を破り、続く八代弥六段、近藤誠也五段、青嶋未来五段、を倒しここまで弱点なしの圧倒的優勝候補!対戦相手はまさかの奨励会員の出口若武三段!奨励会員が優勝したのは都成竜馬五段(当時奨励会三段)のみ!未来の藤井聡太が誕生するのか!?リアルタイムでの視聴を見逃せない! 参加条件は、参加者定員40人として平成29年10月1日現在の四、五、六段全員(ただし年齢26歳以下でタイトル挑戦経験者を除く)及び、女流棋士4人、赤旗名人、さらには前期三段リーグ成績上位者でトーナメント方式で争う。持ち時間は3時間。 ※この番組は2018年10月10日に放送されたものです
第30期 竜王戦 決勝トーナメント 佐々木勇気五段 対 藤井聡太四段 1/2
竜王戦 第30期 竜王戦 決勝トーナメント 佐々木勇気五段 対 藤井聡太四段 1/2 藤井四段連勝記録を伸ばすのか?30連勝目の1戦!第30期竜王戦は、全棋士と女流棋士4名・奨励会員1名・アマチュア5名で行われる。1組から6組に分けてトーナメント戦を行い、各組の上位者の計11名で挑戦者決定トーナメントを行い、渡辺明竜王への挑戦者を決める。例年10月から12月にかけて竜王と挑戦者が七番勝負を行う。佐々木勇気五段 対 藤井聡太四段 ※この番組は2017年7月2日に放送されたものです ※段位は対局当時のものです
第30期 竜王戦 決勝トーナメント 佐々木勇気五段 対 藤井聡太四段 2/2
竜王戦 第30期 竜王戦 決勝トーナメント 佐々木勇気五段 対 藤井聡太四段 2/2 藤井四段連勝記録を伸ばすのか?30連勝目の1戦!第30期竜王戦は、全棋士と女流棋士4名・奨励会員1名・アマチュア5名で行われる。1組から6組に分けてトーナメント戦を行い、各組の上位者の計11名で挑戦者決定トーナメントを行い、渡辺明竜王への挑戦者を決める。例年10月から12月にかけて竜王と挑戦者が七番勝負を行う。佐々木勇気五段 対 藤井聡太四段 ※この番組は2017年7月2日に放送されたものです ※段位は対局当時のものです
第30期 竜王戦 決勝トーナメント 増田康宏四段 対 藤井聡太四段 1/2
竜王戦 第30期 竜王戦 決勝トーナメント 増田康宏四段 対 藤井聡太四段 1/2 彗星の如く現れた天才棋士、藤井聡太四段登場!史上最年少の14歳2か月でプロデビュー、最年少棋士記録を62年ぶりに更新した!デビュー初勝利で公式戦勝利の最年少記録を更新、14歳5ヶ月!その後連勝を続け、藤井聡太四段が勝つ度に日本中が沸き立ち社会現象を呼び起こす。そして遂に歴代記録と並ぶ28連勝を達成し、本局で前人未到歴代最多勝記録の29連勝をかけて竜王戦の決勝トーナメントの舞台に立つ!勝てばデビューから負けなし29連勝で記録を塗り替えるため、日本中が大注目する一局となる!対するは、元最年少棋士でこちらも天才増田康宏四段!竜王戦5組優勝者として負けるわけにはいかない。本局は将来将棋界を振り返る時の伝説的な対局になることであろう。歴史の証人として、日本が発信する将棋文化の語り部として必見中の必見の対局! 第30期竜王戦は、全棋士と女流棋士4名・奨励会員1名・アマチュア5名で行われる。1組から6組に分けてトーナメント戦を行い、各組の上位者の計11名で挑戦者決定トーナメントを行い、渡辺明竜王への挑戦者を決める。例年10月から12月にかけて竜王と挑戦者が七番勝負を行う。増田康宏四段 対 藤井聡太四段 ※この番組は2017年6月27日に放送されたものです ※段位は対局当時のものです
第30期 竜王戦 決勝トーナメント 増田康宏四段 対 藤井聡太四段 2/2
竜王戦 第30期 竜王戦 決勝トーナメント 増田康宏四段 対 藤井聡太四段 2/2 彗星の如く現れた天才棋士、藤井聡太四段登場!史上最年少の14歳2か月でプロデビュー、最年少棋士記録を62年ぶりに更新した!デビュー初勝利で公式戦勝利の最年少記録を更新、14歳5ヶ月!その後連勝を続け、藤井聡太四段が勝つ度に日本中が沸き立ち社会現象を呼び起こす。そして遂に歴代記録と並ぶ28連勝を達成し、本局で前人未到歴代最多勝記録の29連勝をかけて竜王戦の決勝トーナメントの舞台に立つ!勝てばデビューから負けなし29連勝で記録を塗り替えるため、日本中が大注目する一局となる!対するは、元最年少棋士でこちらも天才増田康宏四段!竜王戦5組優勝者として負けるわけにはいかない。本局は将来将棋界を振り返る時の伝説的な対局になることであろう。歴史の証人として、日本が発信する将棋文化の語り部として必見中の必見の対局! 第30期竜王戦は、全棋士と女流棋士4名・奨励会員1名・アマチュア5名で行われる。1組から6組に分けてトーナメント戦を行い、各組の上位者の計11名で挑戦者決定トーナメントを行い、渡辺明竜王への挑戦者を決める。例年10月から12月にかけて竜王と挑戦者が七番勝負を行う。増田康宏四段 対 藤井聡太四段 ※この番組は2017年6月27日に放送されたものです ※段位は対局当時のものです
第89期 棋聖戦 一次予選 藤井聡太四段 対 大橋貴洸四段
棋聖戦 第89期 棋聖戦 一次予選 藤井聡太四段 対 大橋貴洸四段 第89期棋聖戦は、全棋士と女流棋士2名で行う。一次予選・二次予選をトーナメントで行い、その勝ち上がり者とシード棋士の16名で決勝トーナメントを行う。その優勝者と棋聖が、例年6月から8月にかけて五番勝負を行う。(第81期よりシステム変更) ※この番組は2017年11月29日に放送したものです。
準決勝 藤井聡太七段 対 青嶋未来五段 1/2
新人王戦 準決勝 藤井聡太七段 対 青嶋未来五段 1/2 第49期新人王戦準決勝!2017年は準決勝で佐々木大地四段に破れた藤井聡太七段、今年は圧倒的優勝候補として快進撃を続ける。対する青嶋未来五段は前戦で佐々木勇気六段を破り絶好調だ。この二人の対局は意外なことに今回が初めて!決勝進出はどちらか!? 参加条件は、参加者定員40人として平成29年10月1日現在の四、五、六段全員(ただし年齢26歳以下でタイトル挑戦経験者を除く)及び、女流棋士4人、赤旗名人、さらには前期三段リーグ成績上位者でトーナメント方式で争う。持ち時間は3時間。 ※この番組は2018年9月25日に放送されたものです
準決勝 藤井聡太七段 対 青嶋未来五段 2/2
新人王戦 準決勝 藤井聡太七段 対 青嶋未来五段 2/2 第49期新人王戦準決勝!2017年は準決勝で佐々木大地四段に破れた藤井聡太七段、今年は圧倒的優勝候補として快進撃を続ける。対する青嶋未来五段は前戦で佐々木勇気六段を破り絶好調だ。この二人の対局は意外なことに今回が初めて!決勝進出はどちらか!? 参加条件は、参加者定員40人として平成29年10月1日現在の四、五、六段全員(ただし年齢26歳以下でタイトル挑戦経験者を除く)及び、女流棋士4人、赤旗名人、さらには前期三段リーグ成績上位者でトーナメント方式で争う。持ち時間は3時間。 ※この番組は2018年9月25日に放送されたものです
第77期 順位戦 C級1組 第7回戦 藤井聡太七段 対 増田康宏六段 1/2
第77期 名人戦・順位戦 第77期 順位戦 C級1組 第7回戦 藤井聡太七段 対 増田康宏六段 1/2 藤井聡太七段、現在順位戦全勝でトップ!2期連続、無敗の全勝昇級へ向けて順位戦C級1組の全10戦のうち6戦目の後半戦スタート!対するは増田康宏六段!この二人の宿命の戦いはあの日本中が熱狂した歴代最多勝記録を29連勝の対局から始まった。そして2018年6月、竜王戦決勝トーナメントで最年少タイトル挑戦をかけていた藤井七段を増田六段が破り、意趣返しを果たした。その後第1回AbemaTVトーナメントの決勝トーナメント1回戦では藤井七段が増田六段に2連勝をした。元最年少棋士の増田康宏六段と現在の最年少棋士である藤井聡太七段の不思議な関係性。公式戦では1勝1敗の互角の結果!本局は両者ともに気合がみなぎっていることだろう。終局間近まで一切気が抜けないこの戦いを絶対に見よう! 順位戦はフリークラスを除いた棋士をA級からC級2組の5つの組に分けてリーグ戦を行います。A級同率首位の棋士が複数出た場合は同率の棋士全員によるプレーオフとなります。名人とA級優勝者が、例年4月から7月にかけて七番勝負を行います。名人戦とは、将棋界で最も格式と歴史のある「名人」のタイトル称号を懸けて行われる七番勝負。名人戦の予選は順位戦と呼ばれ、A級順位戦の優勝者が挑戦者となります。 ※この番組は2018年11月20日に放送されたものです
第77期 順位戦 C級1組 第7回戦 藤井聡太七段 対 増田康宏六段 2/2
第77期 名人戦・順位戦 第77期 順位戦 C級1組 第7回戦 藤井聡太七段 対 増田康宏六段 2/2 藤井聡太七段、現在順位戦全勝でトップ!2期連続、無敗の全勝昇級へ向けて順位戦C級1組の全10戦のうち6戦目の後半戦スタート!対するは増田康宏六段!この二人の宿命の戦いはあの日本中が熱狂した歴代最多勝記録を29連勝の対局から始まった。そして2018年6月、竜王戦決勝トーナメントで最年少タイトル挑戦をかけていた藤井七段を増田六段が破り、意趣返しを果たした。その後第1回AbemaTVトーナメントの決勝トーナメント1回戦では藤井七段が増田六段に2連勝をした。元最年少棋士の増田康宏六段と現在の最年少棋士である藤井聡太七段の不思議な関係性。公式戦では1勝1敗の互角の結果!本局は両者ともに気合がみなぎっていることだろう。終局間近まで一切気が抜けないこの戦いを絶対に見よう! 順位戦はフリークラスを除いた棋士をA級からC級2組の5つの組に分けてリーグ戦を行います。A級同率首位の棋士が複数出た場合は同率の棋士全員によるプレーオフとなります。名人とA級優勝者が、例年4月から7月にかけて七番勝負を行います。名人戦とは、将棋界で最も格式と歴史のある「名人」のタイトル称号を懸けて行われる七番勝負。名人戦の予選は順位戦と呼ばれ、A級順位戦の優勝者が挑戦者となります。 ※この番組は2018年11月20日に放送されたものです
決勝三番勝負 第二局 藤井聡太七段 対 出口若武三段 1/2
新人王戦 決勝三番勝負 第二局 藤井聡太七段 対 出口若武三段 1/2 第49期新人王戦は、参加者定員40人として平成28年10月1日現在の四、五、六段全員(ただし年齢26歳以下でタイトル挑戦経験者を除く)及び、女流棋士4人、赤旗名人、さらには前期三段リーグ成績上位者でトーナメント方式で争う。持ち時間は3時間。若手棋士たちの登竜門的な棋戦として、歴代優勝者には森内俊之九段、羽生善治三冠、藤井猛九段、渡辺明竜王、佐藤天彦名人など錚々たる面々が名を連ねている。 ※この番組は2018年10月17日に放送されたものです
決勝三番勝負 第二局 藤井聡太七段 対 出口若武三段 2/2
新人王戦 決勝三番勝負 第二局 藤井聡太七段 対 出口若武三段 2/2 第49期新人王戦は、参加者定員40人として平成28年10月1日現在の四、五、六段全員(ただし年齢26歳以下でタイトル挑戦経験者を除く)及び、女流棋士4人、赤旗名人、さらには前期三段リーグ成績上位者でトーナメント方式で争う。持ち時間は3時間。若手棋士たちの登竜門的な棋戦として、歴代優勝者には森内俊之九段、羽生善治三冠、藤井猛九段、渡辺明竜王、佐藤天彦名人など錚々たる面々が名を連ねている。 ※この番組は2018年10月17日に放送されたものです
第44期 棋王戦 挑戦者決定トーナメント 菅井竜也王位 対 藤井聡太七段 1/2
棋王戦 第44期 棋王戦 挑戦者決定トーナメント 菅井竜也王位 対 藤井聡太七段 1/2 第44期棋王戦 挑戦者決定トーナメント1回戦。藤井聡太七段が最年少タイトル挑戦が実現する場合、一番チャンスがあるのが本棋王戦である。対局相手は天敵井上一門、現在第59王位戦七番勝負中で連覇に王手をかけている菅井竜也王位。2017年8月の二人の対局では菅井七段(当時)の先手中飛車に一方的に完敗した藤井聡太四段(当時)。それから1年が経ち、菅井王位は初タイトル獲得。藤井七段は史上最年少で、全棋士戦優勝、七段昇格、100局到達、と棋界トップクラスで飛躍した棋士二名である。先手後手がどちらなのか、戦型は、仕掛けるのはどちらか、全て見逃せない2018年究極の一局となるのは間違いなし!本対局の勝者は次に佐藤康光九段と対決! 棋王戦は、全棋士と女流名人、アマ名人で行います。予選をトーナメントで行い、その通過者とシード者で本戦トーナメントを行います。なお、本戦はベスト4以上は2敗失格制となり、敗者復活戦があります。挑戦者決定戦は変則2番勝負で、勝者組優勝者は2局のうち1回勝てば挑戦権を得ますが、敗者復活戦優勝者は2連勝が挑戦の条件となります。 棋王とその優勝者が、例年2月から3月にかけて五番勝負を行います。 ※この番組は2018年9月3日に放送されたものです
第44期 棋王戦 挑戦者決定トーナメント 菅井竜也王位 対 藤井聡太七段 2/2
棋王戦 第44期 棋王戦 挑戦者決定トーナメント 菅井竜也王位 対 藤井聡太七段 2/2 第44期棋王戦 挑戦者決定トーナメント1回戦。藤井聡太七段が最年少タイトル挑戦が実現する場合、一番チャンスがあるのが本棋王戦である。対局相手は天敵井上一門、現在第59王位戦七番勝負中で連覇に王手をかけている菅井竜也王位。2017年8月の二人の対局では菅井七段(当時)の先手中飛車に一方的に完敗した藤井聡太四段(当時)。それから1年が経ち、菅井王位は初タイトル獲得。藤井七段は史上最年少で、全棋士戦優勝、七段昇格、100局到達、と棋界トップクラスで飛躍した棋士二名である。先手後手がどちらなのか、戦型は、仕掛けるのはどちらか、全て見逃せない2018年究極の一局となるのは間違いなし!本対局の勝者は次に佐藤康光九段と対決! 棋王戦は、全棋士と女流名人、アマ名人で行います。予選をトーナメントで行い、その通過者とシード者で本戦トーナメントを行います。なお、本戦はベスト4以上は2敗失格制となり、敗者復活戦があります。挑戦者決定戦は変則2番勝負で、勝者組優勝者は2局のうち1回勝てば挑戦権を得ますが、敗者復活戦優勝者は2連勝が挑戦の条件となります。 棋王とその優勝者が、例年2月から3月にかけて五番勝負を行います。 ※この番組は2018年9月3日に放送されたものです
第77期 順位戦 C級1組 第10回戦 藤井聡太七段 対 近藤誠也五段 1/2
第77期 名人戦・順位戦 第77期 順位戦 C級1組 第10回戦 藤井聡太七段 対 近藤誠也五段 1/2 藤井聡太七段登場!C級1組順位戦を残り2戦とし、現在全勝でトップタイ!順位戦は無敗の18連勝中で本局に勝利すれば史上初歴代単独トップの19連勝の達成となる。C級1組トップタイのもう一人はまさかの師匠の杉本昌隆七段!仮に両者が本日共に勝利すれば師弟そろってB級2組昇級となるドラマが隠されている!結果がどうなるか最後まで見届け歴史的瞬間の証人となろう。 順位戦はフリークラスを除いた棋士をA級からC級2組の5つの組に分けてリーグ戦を行います。A級同率首位の棋士が複数出た場合は同率の棋士全員によるプレーオフとなります。名人とA級優勝者が、例年4月から7月にかけて七番勝負を行います。名人戦とは、将棋界で最も格式と歴史のある「名人」のタイトル称号を懸けて行われる七番勝負。名人戦の予選は順位戦と呼ばれ、A級順位戦の優勝者が挑戦者となります。 ※この番組は2019年2月5日に放送された番組です。
第77期 順位戦 C級1組 第10回戦 藤井聡太七段 対 近藤誠也五段 2/2
第77期 名人戦・順位戦 第77期 順位戦 C級1組 第10回戦 藤井聡太七段 対 近藤誠也五段 2/2 藤井聡太七段登場!C級1組順位戦を残り2戦とし、現在全勝でトップタイ!順位戦は無敗の18連勝中で本局に勝利すれば史上初歴代単独トップの19連勝の達成となる。C級1組トップタイのもう一人はまさかの師匠の杉本昌隆七段!仮に両者が本日共に勝利すれば師弟そろってB級2組昇級となるドラマが隠されている!結果がどうなるか最後まで見届け歴史的瞬間の証人となろう。 順位戦はフリークラスを除いた棋士をA級からC級2組の5つの組に分けてリーグ戦を行います。A級同率首位の棋士が複数出た場合は同率の棋士全員によるプレーオフとなります。名人とA級優勝者が、例年4月から7月にかけて七番勝負を行います。名人戦とは、将棋界で最も格式と歴史のある「名人」のタイトル称号を懸けて行われる七番勝負。名人戦の予選は順位戦と呼ばれ、A級順位戦の優勝者が挑戦者となります。 ※この番組は2019年2月5日に放送された番組です。
第49期 新人王戦 藤井聡太七段 対 八代弥六段 1/2
新人王戦 第49期 新人王戦 藤井聡太七段 対 八代弥六段 1/2 第49期新人王戦は、参加者定員40人として平成28年10月1日現在の四、五、六段全員(ただし年齢26歳以下でタイトル挑戦経験者を除く)及び、女流棋士4人、赤旗名人、さらには前期三段リーグ成績上位者でトーナメント方式で争う。持ち時間は3時間。若手棋士たちの登竜門的な棋戦として、歴代優勝者には森内俊之九段、羽生善治三冠、藤井猛九段、渡辺明竜王、佐藤天彦名人など錚々たる面々が名を連ねている。 ※この番組は2018年7月28日に放送されたものです
第49期 新人王戦 藤井聡太七段 対 八代弥六段 2/2
新人王戦 第49期 新人王戦 藤井聡太七段 対 八代弥六段 2/2 第49期新人王戦は、参加者定員40人として平成28年10月1日現在の四、五、六段全員(ただし年齢26歳以下でタイトル挑戦経験者を除く)及び、女流棋士4人、赤旗名人、さらには前期三段リーグ成績上位者でトーナメント方式で争う。持ち時間は3時間。若手棋士たちの登竜門的な棋戦として、歴代優勝者には森内俊之九段、羽生善治三冠、藤井猛九段、渡辺明竜王、佐藤天彦名人など錚々たる面々が名を連ねている。 ※この番組は2018年7月28日に放送されたものです
第49期 新人王戦 藤井聡太七段 対 近藤誠也五段 1/2
新人王戦 第49期 新人王戦 藤井聡太七段 対 近藤誠也五段 1/2 第49期新人王戦は、参加者定員40人として平成28年10月1日現在の四、五、六段全員(ただし年齢26歳以下でタイトル挑戦経験者を除く)及び、女流棋士4人、赤旗名人、さらには前期三段リーグ成績上位者でトーナメント方式で争う。持ち時間は3時間。若手棋士たちの登竜門的な棋戦として、歴代優勝者には森内俊之九段、羽生善治三冠、藤井猛九段、渡辺明竜王、佐藤天彦名人など錚々たる面々が名を連ねている。 ※この番組は2018年8月31日に放送されたものです
第49期 新人王戦 藤井聡太七段 対 近藤誠也五段 2/2
新人王戦 第49期 新人王戦 藤井聡太七段 対 近藤誠也五段 2/2 第49期新人王戦は、参加者定員40人として平成28年10月1日現在の四、五、六段全員(ただし年齢26歳以下でタイトル挑戦経験者を除く)及び、女流棋士4人、赤旗名人、さらには前期三段リーグ成績上位者でトーナメント方式で争う。持ち時間は3時間。若手棋士たちの登竜門的な棋戦として、歴代優勝者には森内俊之九段、羽生善治三冠、藤井猛九段、渡辺明竜王、佐藤天彦名人など錚々たる面々が名を連ねている。 ※この番組は2018年8月31日に放送されたものです
第77期 順位戦 C級1組 第1回戦 森下卓九段 対 藤井聡太七段 1/2
第77期 名人戦・順位戦 第77期 順位戦 C級1組 第1回戦 森下卓九段 対 藤井聡太七段 1/2 フリークラスを除いた棋士をA級からC級2組の5つの組に分けてリーグ戦を行います。A級同率首位の棋士が複数出た場合は同率の棋士全員によるプレーオフとなります。名人とA級優勝者が、例年4月から7月にかけて七番勝負を行います。名人戦とは、将棋界で最も格式と歴史のある「名人」のタイトル称号を懸けて行われる七番勝負。名人戦の予選は順位戦と呼ばれ、A級順位戦の優勝者が挑戦者となります。 ※この番組は2017年7月20日に放送されたものです
第77期 順位戦 C級1組 第1回戦 森下卓九段 対 藤井聡太七段 2/2
第77期 名人戦・順位戦 第77期 順位戦 C級1組 第1回戦 森下卓九段 対 藤井聡太七段 2/2 フリークラスを除いた棋士をA級からC級2組の5つの組に分けてリーグ戦を行います。A級同率首位の棋士が複数出た場合は同率の棋士全員によるプレーオフとなります。名人とA級優勝者が、例年4月から7月にかけて七番勝負を行います。名人戦とは、将棋界で最も格式と歴史のある「名人」のタイトル称号を懸けて行われる七番勝負。名人戦の予選は順位戦と呼ばれ、A級順位戦の優勝者が挑戦者となります。 ※この番組は2017年7月20日に放送されたものです
第77期 順位戦 C級1組 第3回戦 藤井聡太七段 対 西尾明六段 1/2
第77期 名人戦・順位戦 第77期 順位戦 C級1組 第3回戦 藤井聡太七段 対 西尾明六段 1/2 フリークラスを除いた棋士をA級からC級2組の5つの組に分けてリーグ戦を行います。A級同率首位の棋士が複数出た場合は同率の棋士全員によるプレーオフとなります。名人とA級優勝者が、例年4月から7月にかけて七番勝負を行います。名人戦とは、将棋界で最も格式と歴史のある「名人」のタイトル称号を懸けて行われる七番勝負。名人戦の予選は順位戦と呼ばれ、A級順位戦の優勝者が挑戦者となります。 ※この番組は2018年7月31日に放送されたものです
第77期 順位戦 C級1組 第3回戦 藤井聡太七段 対 西尾明六段 2/2
第77期 名人戦・順位戦 第77期 順位戦 C級1組 第3回戦 藤井聡太七段 対 西尾明六段 2/2 フリークラスを除いた棋士をA級からC級2組の5つの組に分けてリーグ戦を行います。A級同率首位の棋士が複数出た場合は同率の棋士全員によるプレーオフとなります。名人とA級優勝者が、例年4月から7月にかけて七番勝負を行います。名人戦とは、将棋界で最も格式と歴史のある「名人」のタイトル称号を懸けて行われる七番勝負。名人戦の予選は順位戦と呼ばれ、A級順位戦の優勝者が挑戦者となります。 ※この番組は2018年7月31日に放送されたものです
第77期 順位戦 C級1組 第2回戦 豊川孝弘七段 対 藤井聡太七段 1/2
第77期 名人戦・順位戦 第77期 順位戦 C級1組 第2回戦 豊川孝弘七段 対 藤井聡太七段 1/2 フリークラスを除いた棋士をA級からC級2組の5つの組に分けてリーグ戦を行います。A級同率首位の棋士が複数出た場合は同率の棋士全員によるプレーオフとなります。名人とA級優勝者が、例年4月から7月にかけて七番勝負を行います。名人戦とは、将棋界で最も格式と歴史のある「名人」のタイトル称号を懸けて行われる七番勝負。名人戦の予選は順位戦と呼ばれ、A級順位戦の優勝者が挑戦者となります。 ※この番組は2018年7月3日に放送されたものです