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決勝三番勝負 第一局 藤井聡太七段 対 出口若武三段 1/2
新人王戦 決勝三番勝負 第一局 藤井聡太七段 対 出口若武三段 1/2 藤井聡太七段が新人王戦決勝へ!参加条件規定のため本局が生涯最後の出場となる。トーナメント戦では1回戦から古森悠太四段を破り、続く八代弥六段、近藤誠也五段、青嶋未来五段、を倒しここまで弱点なしの圧倒的優勝候補!対戦相手はまさかの奨励会員の出口若武三段!奨励会員が優勝したのは都成竜馬五段(当時奨励会三段)のみ!未来の藤井聡太が誕生するのか!?リアルタイムでの視聴を見逃せない! 参加条件は、参加者定員40人として平成29年10月1日現在の四、五、六段全員(ただし年齢26歳以下でタイトル挑戦経験者を除く)及び、女流棋士4人、赤旗名人、さらには前期三段リーグ成績上位者でトーナメント方式で争う。持ち時間は3時間。 ※この番組は2018年10月10日に放送されたものです
決勝三番勝負 第一局 藤井聡太七段 対 出口若武三段 2/2
新人王戦 決勝三番勝負 第一局 藤井聡太七段 対 出口若武三段 2/2 藤井聡太七段が新人王戦決勝へ!参加条件規定のため本局が生涯最後の出場となる。トーナメント戦では1回戦から古森悠太四段を破り、続く八代弥六段、近藤誠也五段、青嶋未来五段、を倒しここまで弱点なしの圧倒的優勝候補!対戦相手はまさかの奨励会員の出口若武三段!奨励会員が優勝したのは都成竜馬五段(当時奨励会三段)のみ!未来の藤井聡太が誕生するのか!?リアルタイムでの視聴を見逃せない! 参加条件は、参加者定員40人として平成29年10月1日現在の四、五、六段全員(ただし年齢26歳以下でタイトル挑戦経験者を除く)及び、女流棋士4人、赤旗名人、さらには前期三段リーグ成績上位者でトーナメント方式で争う。持ち時間は3時間。 ※この番組は2018年10月10日に放送されたものです
第77期 順位戦 C級1組 第9回戦 富岡英作八段 対 藤井聡太七段 1/2
第77期 名人戦・順位戦 第77期 順位戦 C級1組 第9回戦 富岡英作八段 対 藤井聡太七段 1/2 藤井聡太七段、リーグ昇級へ向けて順位戦無敗の怒涛の17連勝中!今期の順位戦は本局含めあと3つ、二期連続全勝昇級へ向けて注目が高まる!対する富岡英作八段は角換わり腰掛け銀で「富岡流」の定石を確立した居飛車党。藤井聡太七段との角換わり対決になるのか!? 順位戦はフリークラスを除いた棋士をA級からC級2組の5つの組に分けてリーグ戦を行います。A級同率首位の棋士が複数出た場合は同率の棋士全員によるプレーオフとなります。名人とA級優勝者が、例年4月から7月にかけて七番勝負を行います。名人戦とは、将棋界で最も格式と歴史のある「名人」のタイトル称号を懸けて行われる七番勝負。名人戦の予選は順位戦と呼ばれ、A級順位戦の優勝者が挑戦者となります。 ※この番組は2019年1月8日に放送されたものです
第77期 順位戦 C級1組 第9回戦 富岡英作八段 対 藤井聡太七段 2/2
第77期 名人戦・順位戦 第77期 順位戦 C級1組 第9回戦 富岡英作八段 対 藤井聡太七段 2/2 藤井聡太七段、リーグ昇級へ向けて順位戦無敗の怒涛の17連勝中!今期の順位戦は本局含めあと3つ、二期連続全勝昇級へ向けて注目が高まる!対する富岡英作八段は角換わり腰掛け銀で「富岡流」の定石を確立した居飛車党。藤井聡太七段との角換わり対決になるのか!? 順位戦はフリークラスを除いた棋士をA級からC級2組の5つの組に分けてリーグ戦を行います。A級同率首位の棋士が複数出た場合は同率の棋士全員によるプレーオフとなります。名人とA級優勝者が、例年4月から7月にかけて七番勝負を行います。名人戦とは、将棋界で最も格式と歴史のある「名人」のタイトル称号を懸けて行われる七番勝負。名人戦の予選は順位戦と呼ばれ、A級順位戦の優勝者が挑戦者となります。 ※この番組は2019年1月8日に放送されたものです
第77期 順位戦 C級1組 第6回戦 千葉幸生七段 対 藤井聡太七段 1/2
第77期 名人戦・順位戦 第77期 順位戦 C級1組 第6回戦 千葉幸生七段 対 藤井聡太七段 1/2 名人への道!藤井聡太七段!藤井七段が、名人戦の挑戦者になるためには実は最速で4年かかる。最速で挑戦する場合、2019年春16歳でB級2組昇格、2020年春17歳でB級1組昇格、2021年春18歳でA級昇格、2022年春19歳でA級優勝、その年の4月に名人に挑戦する。名人挑戦の最年少記録を持つのが先日1300勝の偉業を達成した谷川浩司九段で21歳の時だ。藤井聡太七段が19歳もしくは20歳で名人を獲得し歴史を塗り替えることができるか!?順位戦のC級1組では全10局ある対局で1敗でもすると前期の順位差で昇格が難しくなる厳しさだ。今まで順位戦では一度も負けなしの藤井聡太七段、今日も見逃せない一局! 順位戦とはフリークラスを除いた棋士をA級からC級2組の5つの組に分けてリーグ戦を行います。A級同率首位の棋士が複数出た場合は同率の棋士全員によるプレーオフとなります。名人とA級優勝者が、例年4月から7月にかけて七番勝負を行います。名人戦とは、将棋界で最も格式と歴史のある「名人」のタイトル称号を懸けて行われる七番勝負。名人戦の予選は順位戦と呼ばれ、A級順位戦の優勝者が挑戦者となります。 ※この番組は2018年10月23日に放送されたものです
第77期 順位戦 C級1組 第6回戦 千葉幸生七段 対 藤井聡太七段 2/2
第77期 名人戦・順位戦 第77期 順位戦 C級1組 第6回戦 千葉幸生七段 対 藤井聡太七段 2/2 名人への道!藤井聡太七段!藤井七段が、名人戦の挑戦者になるためには実は最速で4年かかる。最速で挑戦する場合、2019年春16歳でB級2組昇格、2020年春17歳でB級1組昇格、2021年春18歳でA級昇格、2022年春19歳でA級優勝、その年の4月に名人に挑戦する。名人挑戦の最年少記録を持つのが先日1300勝の偉業を達成した谷川浩司九段で21歳の時だ。藤井聡太七段が19歳もしくは20歳で名人を獲得し歴史を塗り替えることができるか!?順位戦のC級1組では全10局ある対局で1敗でもすると前期の順位差で昇格が難しくなる厳しさだ。今まで順位戦では一度も負けなしの藤井聡太七段、今日も見逃せない一局! 順位戦とはフリークラスを除いた棋士をA級からC級2組の5つの組に分けてリーグ戦を行います。A級同率首位の棋士が複数出た場合は同率の棋士全員によるプレーオフとなります。名人とA級優勝者が、例年4月から7月にかけて七番勝負を行います。名人戦とは、将棋界で最も格式と歴史のある「名人」のタイトル称号を懸けて行われる七番勝負。名人戦の予選は順位戦と呼ばれ、A級順位戦の優勝者が挑戦者となります。 ※この番組は2018年10月23日に放送されたものです
第30期 竜王戦 決勝トーナメント 佐々木勇気五段 対 藤井聡太四段 1/2
竜王戦 第30期 竜王戦 決勝トーナメント 佐々木勇気五段 対 藤井聡太四段 1/2 藤井四段連勝記録を伸ばすのか?30連勝目の1戦!第30期竜王戦は、全棋士と女流棋士4名・奨励会員1名・アマチュア5名で行われる。1組から6組に分けてトーナメント戦を行い、各組の上位者の計11名で挑戦者決定トーナメントを行い、渡辺明竜王への挑戦者を決める。例年10月から12月にかけて竜王と挑戦者が七番勝負を行う。佐々木勇気五段 対 藤井聡太四段 ※この番組は2017年7月2日に放送されたものです ※段位は対局当時のものです
第30期 竜王戦 決勝トーナメント 佐々木勇気五段 対 藤井聡太四段 2/2
竜王戦 第30期 竜王戦 決勝トーナメント 佐々木勇気五段 対 藤井聡太四段 2/2 藤井四段連勝記録を伸ばすのか?30連勝目の1戦!第30期竜王戦は、全棋士と女流棋士4名・奨励会員1名・アマチュア5名で行われる。1組から6組に分けてトーナメント戦を行い、各組の上位者の計11名で挑戦者決定トーナメントを行い、渡辺明竜王への挑戦者を決める。例年10月から12月にかけて竜王と挑戦者が七番勝負を行う。佐々木勇気五段 対 藤井聡太四段 ※この番組は2017年7月2日に放送されたものです ※段位は対局当時のものです
準決勝 藤井聡太七段 対 青嶋未来五段 1/2
新人王戦 準決勝 藤井聡太七段 対 青嶋未来五段 1/2 第49期新人王戦準決勝!2017年は準決勝で佐々木大地四段に破れた藤井聡太七段、今年は圧倒的優勝候補として快進撃を続ける。対する青嶋未来五段は前戦で佐々木勇気六段を破り絶好調だ。この二人の対局は意外なことに今回が初めて!決勝進出はどちらか!? 参加条件は、参加者定員40人として平成29年10月1日現在の四、五、六段全員(ただし年齢26歳以下でタイトル挑戦経験者を除く)及び、女流棋士4人、赤旗名人、さらには前期三段リーグ成績上位者でトーナメント方式で争う。持ち時間は3時間。 ※この番組は2018年9月25日に放送されたものです
準決勝 藤井聡太七段 対 青嶋未来五段 2/2
新人王戦 準決勝 藤井聡太七段 対 青嶋未来五段 2/2 第49期新人王戦準決勝!2017年は準決勝で佐々木大地四段に破れた藤井聡太七段、今年は圧倒的優勝候補として快進撃を続ける。対する青嶋未来五段は前戦で佐々木勇気六段を破り絶好調だ。この二人の対局は意外なことに今回が初めて!決勝進出はどちらか!? 参加条件は、参加者定員40人として平成29年10月1日現在の四、五、六段全員(ただし年齢26歳以下でタイトル挑戦経験者を除く)及び、女流棋士4人、赤旗名人、さらには前期三段リーグ成績上位者でトーナメント方式で争う。持ち時間は3時間。 ※この番組は2018年9月25日に放送されたものです
第89期 棋聖戦 一次予選 藤井聡太四段 対 大橋貴洸四段
棋聖戦 第89期 棋聖戦 一次予選 藤井聡太四段 対 大橋貴洸四段 第89期棋聖戦は、全棋士と女流棋士2名で行う。一次予選・二次予選をトーナメントで行い、その勝ち上がり者とシード棋士の16名で決勝トーナメントを行う。その優勝者と棋聖が、例年6月から8月にかけて五番勝負を行う。(第81期よりシステム変更) ※この番組は2017年11月29日に放送したものです。
決勝三番勝負 第二局 藤井聡太七段 対 出口若武三段 1/2
新人王戦 決勝三番勝負 第二局 藤井聡太七段 対 出口若武三段 1/2 第49期新人王戦は、参加者定員40人として平成28年10月1日現在の四、五、六段全員(ただし年齢26歳以下でタイトル挑戦経験者を除く)及び、女流棋士4人、赤旗名人、さらには前期三段リーグ成績上位者でトーナメント方式で争う。持ち時間は3時間。若手棋士たちの登竜門的な棋戦として、歴代優勝者には森内俊之九段、羽生善治三冠、藤井猛九段、渡辺明竜王、佐藤天彦名人など錚々たる面々が名を連ねている。 ※この番組は2018年10月17日に放送されたものです
決勝三番勝負 第二局 藤井聡太七段 対 出口若武三段 2/2
新人王戦 決勝三番勝負 第二局 藤井聡太七段 対 出口若武三段 2/2 第49期新人王戦は、参加者定員40人として平成28年10月1日現在の四、五、六段全員(ただし年齢26歳以下でタイトル挑戦経験者を除く)及び、女流棋士4人、赤旗名人、さらには前期三段リーグ成績上位者でトーナメント方式で争う。持ち時間は3時間。若手棋士たちの登竜門的な棋戦として、歴代優勝者には森内俊之九段、羽生善治三冠、藤井猛九段、渡辺明竜王、佐藤天彦名人など錚々たる面々が名を連ねている。 ※この番組は2018年10月17日に放送されたものです
第77期 順位戦 C級1組 第7回戦 藤井聡太七段 対 増田康宏六段 1/2
第77期 名人戦・順位戦 第77期 順位戦 C級1組 第7回戦 藤井聡太七段 対 増田康宏六段 1/2 藤井聡太七段、現在順位戦全勝でトップ!2期連続、無敗の全勝昇級へ向けて順位戦C級1組の全10戦のうち6戦目の後半戦スタート!対するは増田康宏六段!この二人の宿命の戦いはあの日本中が熱狂した歴代最多勝記録を29連勝の対局から始まった。そして2018年6月、竜王戦決勝トーナメントで最年少タイトル挑戦をかけていた藤井七段を増田六段が破り、意趣返しを果たした。その後第1回AbemaTVトーナメントの決勝トーナメント1回戦では藤井七段が増田六段に2連勝をした。元最年少棋士の増田康宏六段と現在の最年少棋士である藤井聡太七段の不思議な関係性。公式戦では1勝1敗の互角の結果!本局は両者ともに気合がみなぎっていることだろう。終局間近まで一切気が抜けないこの戦いを絶対に見よう! 順位戦はフリークラスを除いた棋士をA級からC級2組の5つの組に分けてリーグ戦を行います。A級同率首位の棋士が複数出た場合は同率の棋士全員によるプレーオフとなります。名人とA級優勝者が、例年4月から7月にかけて七番勝負を行います。名人戦とは、将棋界で最も格式と歴史のある「名人」のタイトル称号を懸けて行われる七番勝負。名人戦の予選は順位戦と呼ばれ、A級順位戦の優勝者が挑戦者となります。 ※この番組は2018年11月20日に放送されたものです
第77期 順位戦 C級1組 第7回戦 藤井聡太七段 対 増田康宏六段 2/2
第77期 名人戦・順位戦 第77期 順位戦 C級1組 第7回戦 藤井聡太七段 対 増田康宏六段 2/2 藤井聡太七段、現在順位戦全勝でトップ!2期連続、無敗の全勝昇級へ向けて順位戦C級1組の全10戦のうち6戦目の後半戦スタート!対するは増田康宏六段!この二人の宿命の戦いはあの日本中が熱狂した歴代最多勝記録を29連勝の対局から始まった。そして2018年6月、竜王戦決勝トーナメントで最年少タイトル挑戦をかけていた藤井七段を増田六段が破り、意趣返しを果たした。その後第1回AbemaTVトーナメントの決勝トーナメント1回戦では藤井七段が増田六段に2連勝をした。元最年少棋士の増田康宏六段と現在の最年少棋士である藤井聡太七段の不思議な関係性。公式戦では1勝1敗の互角の結果!本局は両者ともに気合がみなぎっていることだろう。終局間近まで一切気が抜けないこの戦いを絶対に見よう! 順位戦はフリークラスを除いた棋士をA級からC級2組の5つの組に分けてリーグ戦を行います。A級同率首位の棋士が複数出た場合は同率の棋士全員によるプレーオフとなります。名人とA級優勝者が、例年4月から7月にかけて七番勝負を行います。名人戦とは、将棋界で最も格式と歴史のある「名人」のタイトル称号を懸けて行われる七番勝負。名人戦の予選は順位戦と呼ばれ、A級順位戦の優勝者が挑戦者となります。 ※この番組は2018年11月20日に放送されたものです
第49期 新人王戦 藤井聡太七段 対 八代弥六段 1/2
新人王戦 第49期 新人王戦 藤井聡太七段 対 八代弥六段 1/2 第49期新人王戦は、参加者定員40人として平成28年10月1日現在の四、五、六段全員(ただし年齢26歳以下でタイトル挑戦経験者を除く)及び、女流棋士4人、赤旗名人、さらには前期三段リーグ成績上位者でトーナメント方式で争う。持ち時間は3時間。若手棋士たちの登竜門的な棋戦として、歴代優勝者には森内俊之九段、羽生善治三冠、藤井猛九段、渡辺明竜王、佐藤天彦名人など錚々たる面々が名を連ねている。 ※この番組は2018年7月28日に放送されたものです
第49期 新人王戦 藤井聡太七段 対 八代弥六段 2/2
新人王戦 第49期 新人王戦 藤井聡太七段 対 八代弥六段 2/2 第49期新人王戦は、参加者定員40人として平成28年10月1日現在の四、五、六段全員(ただし年齢26歳以下でタイトル挑戦経験者を除く)及び、女流棋士4人、赤旗名人、さらには前期三段リーグ成績上位者でトーナメント方式で争う。持ち時間は3時間。若手棋士たちの登竜門的な棋戦として、歴代優勝者には森内俊之九段、羽生善治三冠、藤井猛九段、渡辺明竜王、佐藤天彦名人など錚々たる面々が名を連ねている。 ※この番組は2018年7月28日に放送されたものです
第49期 新人王戦 藤井聡太七段 対 近藤誠也五段 1/2
新人王戦 第49期 新人王戦 藤井聡太七段 対 近藤誠也五段 1/2 第49期新人王戦は、参加者定員40人として平成28年10月1日現在の四、五、六段全員(ただし年齢26歳以下でタイトル挑戦経験者を除く)及び、女流棋士4人、赤旗名人、さらには前期三段リーグ成績上位者でトーナメント方式で争う。持ち時間は3時間。若手棋士たちの登竜門的な棋戦として、歴代優勝者には森内俊之九段、羽生善治三冠、藤井猛九段、渡辺明竜王、佐藤天彦名人など錚々たる面々が名を連ねている。 ※この番組は2018年8月31日に放送されたものです
第49期 新人王戦 藤井聡太七段 対 近藤誠也五段 2/2
新人王戦 第49期 新人王戦 藤井聡太七段 対 近藤誠也五段 2/2 第49期新人王戦は、参加者定員40人として平成28年10月1日現在の四、五、六段全員(ただし年齢26歳以下でタイトル挑戦経験者を除く)及び、女流棋士4人、赤旗名人、さらには前期三段リーグ成績上位者でトーナメント方式で争う。持ち時間は3時間。若手棋士たちの登竜門的な棋戦として、歴代優勝者には森内俊之九段、羽生善治三冠、藤井猛九段、渡辺明竜王、佐藤天彦名人など錚々たる面々が名を連ねている。 ※この番組は2018年8月31日に放送されたものです
第77期 順位戦 C級1組 第1回戦 森下卓九段 対 藤井聡太七段 1/2
第77期 名人戦・順位戦 第77期 順位戦 C級1組 第1回戦 森下卓九段 対 藤井聡太七段 1/2 フリークラスを除いた棋士をA級からC級2組の5つの組に分けてリーグ戦を行います。A級同率首位の棋士が複数出た場合は同率の棋士全員によるプレーオフとなります。名人とA級優勝者が、例年4月から7月にかけて七番勝負を行います。名人戦とは、将棋界で最も格式と歴史のある「名人」のタイトル称号を懸けて行われる七番勝負。名人戦の予選は順位戦と呼ばれ、A級順位戦の優勝者が挑戦者となります。 ※この番組は2017年7月20日に放送されたものです
第77期 順位戦 C級1組 第1回戦 森下卓九段 対 藤井聡太七段 2/2
第77期 名人戦・順位戦 第77期 順位戦 C級1組 第1回戦 森下卓九段 対 藤井聡太七段 2/2 フリークラスを除いた棋士をA級からC級2組の5つの組に分けてリーグ戦を行います。A級同率首位の棋士が複数出た場合は同率の棋士全員によるプレーオフとなります。名人とA級優勝者が、例年4月から7月にかけて七番勝負を行います。名人戦とは、将棋界で最も格式と歴史のある「名人」のタイトル称号を懸けて行われる七番勝負。名人戦の予選は順位戦と呼ばれ、A級順位戦の優勝者が挑戦者となります。 ※この番組は2017年7月20日に放送されたものです
第77期 順位戦 C級1組 第3回戦 藤井聡太七段 対 西尾明六段 1/2
第77期 名人戦・順位戦 第77期 順位戦 C級1組 第3回戦 藤井聡太七段 対 西尾明六段 1/2 フリークラスを除いた棋士をA級からC級2組の5つの組に分けてリーグ戦を行います。A級同率首位の棋士が複数出た場合は同率の棋士全員によるプレーオフとなります。名人とA級優勝者が、例年4月から7月にかけて七番勝負を行います。名人戦とは、将棋界で最も格式と歴史のある「名人」のタイトル称号を懸けて行われる七番勝負。名人戦の予選は順位戦と呼ばれ、A級順位戦の優勝者が挑戦者となります。 ※この番組は2018年7月31日に放送されたものです
第77期 順位戦 C級1組 第3回戦 藤井聡太七段 対 西尾明六段 2/2
第77期 名人戦・順位戦 第77期 順位戦 C級1組 第3回戦 藤井聡太七段 対 西尾明六段 2/2 フリークラスを除いた棋士をA級からC級2組の5つの組に分けてリーグ戦を行います。A級同率首位の棋士が複数出た場合は同率の棋士全員によるプレーオフとなります。名人とA級優勝者が、例年4月から7月にかけて七番勝負を行います。名人戦とは、将棋界で最も格式と歴史のある「名人」のタイトル称号を懸けて行われる七番勝負。名人戦の予選は順位戦と呼ばれ、A級順位戦の優勝者が挑戦者となります。 ※この番組は2018年7月31日に放送されたものです
第77期 順位戦 C級1組 第2回戦 豊川孝弘七段 対 藤井聡太七段 1/2
第77期 名人戦・順位戦 第77期 順位戦 C級1組 第2回戦 豊川孝弘七段 対 藤井聡太七段 1/2 フリークラスを除いた棋士をA級からC級2組の5つの組に分けてリーグ戦を行います。A級同率首位の棋士が複数出た場合は同率の棋士全員によるプレーオフとなります。名人とA級優勝者が、例年4月から7月にかけて七番勝負を行います。名人戦とは、将棋界で最も格式と歴史のある「名人」のタイトル称号を懸けて行われる七番勝負。名人戦の予選は順位戦と呼ばれ、A級順位戦の優勝者が挑戦者となります。 ※この番組は2018年7月3日に放送されたものです
第77期 順位戦 C級1組 第2回戦 豊川孝弘七段 対 藤井聡太七段 2/2
第77期 名人戦・順位戦 第77期 順位戦 C級1組 第2回戦 豊川孝弘七段 対 藤井聡太七段 2/2 フリークラスを除いた棋士をA級からC級2組の5つの組に分けてリーグ戦を行います。A級同率首位の棋士が複数出た場合は同率の棋士全員によるプレーオフとなります。名人とA級優勝者が、例年4月から7月にかけて七番勝負を行います。名人戦とは、将棋界で最も格式と歴史のある「名人」のタイトル称号を懸けて行われる七番勝負。名人戦の予選は順位戦と呼ばれ、A級順位戦の優勝者が挑戦者となります。 ※この番組は2018年7月3日に放送されたものです
第77期 順位戦 C級1組 第4回戦 青野照市九段 対 藤井聡太七段 1/2
第77期 名人戦・順位戦 第77期 順位戦 C級1組 第4回戦 青野照市九段 対 藤井聡太七段 1/2 フリークラスを除いた棋士をA級からC級2組の5つの組に分けてリーグ戦を行います。A級同率首位の棋士が複数出た場合は同率の棋士全員によるプレーオフとなります。名人とA級優勝者が、例年4月から7月にかけて七番勝負を行います。名人戦とは、将棋界で最も格式と歴史のある「名人」のタイトル称号を懸けて行われる七番勝負。名人戦の予選は順位戦と呼ばれ、A級順位戦の優勝者が挑戦者となります。 ※この番組は2018年8月28日に放送されたものです
第77期 順位戦 C級1組 第4回戦 青野照市九段 対 藤井聡太七段 2/2
第77期 名人戦・順位戦 第77期 順位戦 C級1組 第4回戦 青野照市九段 対 藤井聡太七段 2/2 フリークラスを除いた棋士をA級からC級2組の5つの組に分けてリーグ戦を行います。A級同率首位の棋士が複数出た場合は同率の棋士全員によるプレーオフとなります。名人とA級優勝者が、例年4月から7月にかけて七番勝負を行います。名人戦とは、将棋界で最も格式と歴史のある「名人」のタイトル称号を懸けて行われる七番勝負。名人戦の予選は順位戦と呼ばれ、A級順位戦の優勝者が挑戦者となります。 ※この番組は2018年8月28日に放送されたものです
第77期 順位戦 C級1組 第8回戦 藤井聡太七段 対 門倉啓太五段 1/2
第77期 名人戦・順位戦 第77期 順位戦 C級1組 第8回戦 藤井聡太七段 対 門倉啓太五段 1/2 順位戦はフリークラスを除いた棋士をA級からC級2組の5つの組に分けてリーグ戦を行います。A級同率首位の棋士が複数出た場合は同率の棋士全員によるプレーオフとなります。名人とA級優勝者が、例年4月から7月にかけて七番勝負を行います。名人戦とは、将棋界で最も格式と歴史のある「名人」のタイトル称号を懸けて行われる七番勝負。名人戦の予選は順位戦と呼ばれ、A級順位戦の優勝者が挑戦者となります。 ※この番組は2018年12月18日に放送されたものです
第77期 順位戦 C級1組 第8回戦 藤井聡太七段 対 門倉啓太五段 2/2
第77期 名人戦・順位戦 第77期 順位戦 C級1組 第8回戦 藤井聡太七段 対 門倉啓太五段 2/2 順位戦はフリークラスを除いた棋士をA級からC級2組の5つの組に分けてリーグ戦を行います。A級同率首位の棋士が複数出た場合は同率の棋士全員によるプレーオフとなります。名人とA級優勝者が、例年4月から7月にかけて七番勝負を行います。名人戦とは、将棋界で最も格式と歴史のある「名人」のタイトル称号を懸けて行われる七番勝負。名人戦の予選は順位戦と呼ばれ、A級順位戦の優勝者が挑戦者となります。 ※この番組は2018年12月18日に放送されたものです
▲藤井七段 vs △橋本八段 居飛車力戦 藤井七段に弱点なし、63手で決着!
第1回AbemaTVトーナメントinspired by羽生善治 ▲藤井七段 vs △橋本八段 居飛車力戦 藤井七段に弱点なし、63手で決着! AbemaTVトーナメントの対局シーンのみを一局ずつノンストップで放送!初手から終局まで、一瞬も見逃せない超早指し戦を振り返ろう!