「覇穹 封神演義 14」の検索結果

今すぐ視聴する

おすすめの作品

第5話 『二つの道』
覇穹 封神演義 第5話 『二つの道』 武成王一行を救出するため駆け付けた太公望たち。その前に立ちはだかる聞仲の放った刺客・九竜島の四聖。太公望と高友乾、哪吒と李興覇、楊戩と王魔と、次々に戦いの火蓋が切られる!そんな中、禁城では申公豹が聞仲の元を訪れていた。「四聖は西岐まで攻撃するつもりですよ」という申公豹の忠告に、戦地へ赴く聞仲ーー。ついに最強の敵、殷の太師・聞仲までが動くことに......。
第1話『封神の書』
無料
覇穹 封神演義 第1話『封神の書』 紀元前11世紀、殷の時代ーー。悪しき仙女・妲己によって、殷の皇帝・紂王は傀儡と化していた。人間界の混乱を収めるため、崑崙山の教主・元始天尊は、一人の道士を呼び出す。彼の名は太公望。そして、彼に命じられた任こそが”封神計画”。「封神の書に記された悪しき仙人たちを、封神台に封じ込めよ」武器は類まれなる頭脳と、宝貝・打神鞭、そして霊獣・四不象。打倒・妲己の命を受け、道士・太公望が人間界に降り立つ!
第2話『哪吒』
覇穹 封神演義 第2話『哪吒』 妲己の策略の前に、自らの無力を思い知らされた太公望。強力な仲間を作るはずが......ボケーッと釣りに明け暮れる日々。一方、朝歌には、武成王・黄飛虎の盟友である殷の太師・聞仲が遠征から戻ってきていた。聞仲はかつて妲己とも一戦を交えたことがある実力者。黄飛虎は聞仲と二人なら妲己を抑え込むことが出来ると喜ぶが......。その頃、太公望の前には、宝貝を3つも身につけた宝貝人間・哪吒が現れて、突如攻撃を仕掛けてくる。
第3話 『楊戩』
覇穹 封神演義 第3話 『楊戩』 太公望と四不象の前に、禁城にいるはずの妲己が突如現れる。予期せぬ襲来に慌てふためく太公望たち。しかし、それは仙人界で一人だけ変化の術を使えるという天才道士・楊戩の変身した姿だった。一転、強力な味方が増えたと喜ぶ太公望。が、楊戩からは太公望の器を測るテストが告げられてーー。一方、禁城では、東伯候の叛乱を鎮圧し再び戻った聞仲に「武成王、造反」の知らせが告げられる。その裏では、またも妲己の策略が働いていてーー。
第4話 『武成王造反』
覇穹 封神演義 第4話 『武成王造反』 殷の西部・西岐で、なぜか兵士に農耕の指導をしている太公望の姿が。実は太公望、西岐で軍師の役職に就いていた。それは、遡ること数日前ーー。釣りに明け暮れる太公望の前に、西岐を治める四大諸侯の一人、姫昌が現れたことから始まった。一方、朝歌を離れ、西岐を目指す武成王一族。今や殷に反旗を翻す存在となった武成王を、聞仲は許さないだろうとよんだ崑崙山の元始天尊は、”武成王に縁の深い”強力な助っ人を用意していたーー。
第6話 『老賢人に幕は降り』
覇穹 封神演義 第6話 『老賢人に幕は降り』 西岐では姫昌が病に倒れていた。もしもの時のため、息子である周公旦から「次男の姫発に会ってほしい」と頼まれる太公望。跡継ぎとして相応しいか?その器を確かめるため、姫発を探しに街へ出ることに。一方、朝歌では、妲己の策略が着々と進んでいた。咎める聞仲だったが、彼自身も殷に仇をなす西岐の存在を許せるはずもなく......戦争を決意し、聞仲が向かった先はーー崑崙山と対をなす金鰲島だった。
第7話 『仙界大戦、開幕!!』
覇穹 封神演義 第7話 『仙界大戦、開幕!!』 ついに仙界大戦の幕が開いた! 聞仲は金鰲島を発進させ崑崙山に全面対決を仕掛ける。和解を考えていた太公望も迎撃せざるを得ず、崑崙山の指揮を執ることに。しかし、金鰲島の圧倒的な戦力と主砲・通天砲の前に苦戦する崑崙山。主砲の元始砲で対抗しようとするが、金鰲島に張り巡らされたバリアによって阻まれてしまう。そんな中、バリアを解除するため金鰲島内に潜入した楊戩の前に、十天君の一人である張天君が立ちはだかる。
第8話 『十絶陣の戦い』
覇穹 封神演義 第8話 『十絶陣の戦い』 バリアを解除するため、金鰲島に潜入した楊戩。十天君の一人、張天君の空間宝貝「紅砂陣」に手こずりながらも、禍々しいオーラと共に”ある変化”をし始めるーー。一方、崑崙山内で、楊戩によるバリア解除を信じて待つ太公望たち。しかし、金鰲島の『通天砲』発射時刻まで4分を切り、崑崙山側には焦りが見え始めていた。バリア解除と共に崑崙山ごと通天砲にぶつける作戦は、果たして間に合うのか!?
第9話 『神経衰弱』
覇穹 封神演義 第9話 『神経衰弱』 十天君のリーダー・王天君の予期せぬ手助けによって、金鰲島のバリア解除に成功した楊戩。崑崙山と金鰲島の衝突によって、戦況も一変する。張天君との戦いによってボロボロの楊戩を救出するため、金鰲島潜入を決意する太公望。一方の金鰲島でも、太公望の来襲を予期する王天君が、十天君を使って迎え撃つ作戦を立てていた。太公望と四不象、そして楊戩の師である崑崙十二仙・玉鼎真人による楊戩救出作戦が始まる。
第10話 『血の雨』
覇穹 封神演義 第10話 『血の雨』 孫天君の空間宝具・化血陣に苦戦する太公望たち。しかし、玉鼎真人は太公望の策によっておもちゃの中に紛れた孫天君の本体を見極め、一刀で切り捨てる。化血陣からの脱出に成功した太公望たちの前に、今度は王天君から通信が入る。捕らわれた楊戩を助けたければ、「一人で来い」と要求する王天君。明らかな罠であるにも関わらず、玉鼎真人は自ら名乗り出て王天君の空間宝具・紅水陣へと単独で乗り込んでいく。