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第10Q 困ります
黒子のバスケ 第1期 第10Q 困ります 準決勝、王者・正邦VS誠凛も大詰めを迎えた頃、再び黒子がコートに戻る。2年生の先輩としての意地と、黒子と火神の、後輩としての先輩への敬意。チームの心が1つになり正邦を追い詰めるが、正邦も王者のプライド全開で一歩も退かない。白熱の試合は、劇的なフィナーレで誠凛が勝利するのだった。小休止の後、緑間を擁する秀徳との決勝戦が幕を開ける。開始直後から互いに譲らず、均衡した展開となる。先取点を取り、試合の主導権を握ることになるのは果たして…!?
第11Q そんなもんじゃねえだろ
黒子のバスケ 第1期 第11Q そんなもんじゃねえだろ 先取点を取られた誠凛だが、直後に黒子のエンドラインからの回転式超長距離パスを火神が受け、取り返す。これにより、緑間の超高弾道スリーポイントシュートを間接的に封じた誠凛。すると秀徳は黒子のマークを高尾にチェンジ。高尾は、これまで誰も止められなかった黒子と火神のコンビプレイの阻止に成功する。実は高尾は誠凛、伊月のホークアイより更に広い視野でコート全体を見ることができる、イーグルアイの持ち主であり、黒子のミスディレクションが通用しない相手だったのだ…!
第12Q 『勝利』ってなんですか
黒子のバスケ 第1期 第12Q 『勝利』ってなんですか センターラインからのみならず、自陣ゴール付近からのシュートすら決める、緑間の勢いが止まらない。第2クォーター終了時で、誠凛は20点近い点差をつけられてしまう。高尾にミスディレクションを封じられた黒子がベンチで見守る中、日向たちは必死で集中力を保ち秀徳にくらいつくが、なかなか突破口を見い出せない。そんな中、火神はベンチにいながらも全く諦めようとしない黒子の思いを受け、黒子や先輩たちに頼らなくても1人で勝つべく、天賦の才を爆発させ、圧倒的な存在感を発揮し出す!
第15Q 笑わせんなよ
黒子のバスケ 第1期 第15Q 笑わせんなよ 決勝リーグを間近に控えても、桐皇学園エース、青峰は練習をサボりマイペースを貫く。反発する部員に対し、主将、今吉は青峰の反則的な強さと、チームワークに頼らない桐皇のバスケスタイルを説き諌めるのだった。一方、青峰に1ON1で完敗を喫した火神は、黒子から、かつて誰よりもバスケを楽しんでいた青峰が、その後変わってしまったことを聞き、改めて試合での勝利を誓う。そして迎えた試合当日…、だが桐皇のベンチに青峰の姿はない…。
第23Q 大人じゃねーよ!
黒子のバスケ 第1期 第23Q 大人じゃねーよ! 海常VS桐皇の試合は、ともに『キセキの世代』の、黄瀬と青峰の対決で幕を開ける。黄瀬の攻撃を青峰が抑え、流れに乗って先制する桐皇だが、海常もキャプテン笠松を中心に反撃、一進一退の攻防が続く。青峰に押され気味の黄瀬だが、何度かの対決でついに青峰を抑えることに成功し、第1クォーターは海常リードで終える。しかし第2クォーターに入り、徐々に本領を発揮してきた青峰は、黄瀬を終始圧倒、点差は徐々に縮まっていく…!
第27Q ウィンターカップで
無料
黒子のバスケ 第2期 第27Q ウィンターカップで 『キセキの世代』紫原敦がストバス会場に現れた。巨体とは裏腹にゆる~い雰囲気の紫原だが、火神の挑発に乗せられ、急遽試合に参戦することに。紫原を前に、開始早々アクセル全開の木吉。木吉にとって紫原は、中学時代に対戦し、完敗を喫した因縁の相手だった。氷室と火神、紫原と黒子、そして木吉。因縁が交錯するストバス対決の結果は? その頃、他の誠凛メンバーは、突然泣きながらやってきた桐皇のマネージャー・桃井の対応に追われていて…。
第36Q ふざけるな
黒子のバスケ 第2期 第36Q ふざけるな 日向、リコらの説得を受け、満身創痍の木吉はベンチに下がった。両チームの激しいせめぎ合いが続く中、花宮に対する怒りに囚われていた日向は、木吉との約束が「花宮を倒すこと」ではなく「日本一になること」だったと気付き、ついに本来の実力を取り戻す。止まらない日向の3Pをきっかけに、完全に勢いに乗った誠凛は逆転に成功。しかしそんな想いのこもった猛攻をもあざ笑う「悪童」花宮の卑劣なプレイに、ついに黒子が…!
第38Q 今度はもう絶対に
黒子のバスケ 第2期 第38Q 今度はもう絶対に 火神は1人チームメイトから離れ、アメリカ時代の師匠の元で修行を続けていた。そしてついにウィンターカップが開幕する。開会式の後、『キセキの世代』の主将だった洛山高校の赤司の呼び出しで、黒子を含む『キセキの世代』全員が久しぶりに一同に会した。部外者を寄せ付けない緊張感の中に、遅れて帰国した火神が飛び込んでくる。すると赤司は誰もが驚く行動に出て…! 赤司との衝撃の初対面となったものの、火神の頭の中は目の前の桐皇戦、青峰とのリベンジマッチに集中していた。桐皇VS誠凛が幕を開ける!
第47Q 決まってらあ
黒子のバスケ 第2期 第47Q 決まってらあ 黒子の得点を皮切りに、猛烈に追い上げる誠凛。そして第3クォーター、かつて「兄弟の絆」を結んだ火神と氷室の勝負が本格開戦する。氷室は『ミラージュシュート』をはじめ流麗なプレイで「キセキの世代」と遜色ない実力を見せつけるも、火神は本領を発揮しきれない。形勢逆転を狙う日向と木吉は、『イージスの盾』と称される陽泉の鉄壁の防御を破るため秘策に出る。巧妙な戦略で紫原をイラつかせる木吉だったが、身体を張ったプレイに全身が悲鳴を上げだしていた…。
第49Q もういいや
黒子のバスケ 第2期 第49Q もういいや 窮地に立たされた誠凛は、黒子のスティールを最大限に活かす新フォーメーション、ステルス・オールコート・マンツーマンディフェンスによって陽泉に食らいつき、ベンチに下がった木吉も再出場に望みを賭け、リコと共に無茶な手段での回復を狙う。そんな中、火神は氷室の『ミラージュシュート』の正体に気付くも止められない。『ゾーン』に入って状況を変えようと焦る火神。その目を覚まさせたのは試合を控えた黄瀬の言葉だった。今できることをやるしかない。再びコートに戻った火神は吹っ切った表情を見せる。
46.PHASE-47 ミーア
機動戦士ガンダムSEED DESTINY HDリマスター 46.PHASE-47 ミーア ミーアの持ち物の中から、日記のディスクを見つけたラクスたち。そこには、彼女が整形手術を受けてからの充実した日々が飾らない言葉で綴られていた。一方、デュランダルは「人類存亡を賭けた最後の防衛策」と銘打ちながら、ついにデスティニー・プランの導入を宣言。その言葉は、シンを困惑させる。
第5話 『バーサーカー はじめてのおつかい』
カーニバル・ファンタズム 第5話 『バーサーカー はじめてのおつかい』 イリヤから突然おつかいを言い渡されたバーサーカー。生まれて初めて(?)のおつかいに戸惑いながらも奮闘するバーサーカーだったがその影響は大きかった・・・。果たして結末やいかに!?
第9話 『SEIHAI GRANDPRIX』
カーニバル・ファンタズム 第9話 『SEIHAI GRANDPRIX』 今度の聖杯戦争はカーレース!? 各陣営がくじ引きで決定したマシンに乗込み、激烈なバトルを繰り広げる! 思わぬレース展開で一時も気を抜けないこの戦いを制し、聖杯を勝ち取るのいったいどの陣営だ!?
第11話 『FINAL DEAD LANCER』
カーニバル・ファンタズム 第11話 『FINAL DEAD LANCER』 数々の死に見舞われてきたランサー。一見本編とは無関係と思われていた彼の死が一つに繋がるとき、物語は思わぬ展開を見せる! 果たしてランサーは死の運命から逃れられるのか!?
二ノ怪 尾鳴(おお)
不機嫌なモノノケ庵 續 二ノ怪 尾鳴(おお) 芦屋が立法に頼まれ、行政に巻物を届けに行くことになった。その途中、巨大な猛獣の姿をした妖怪と出くわしてしまった芦屋は驚いて逃げ出すが、見た目とは違い親切な妖怪だと知ってひと安心。落し物をして困っているという妖怪の探し物を手伝った芦屋は、偶然にも行政の邸“鳴禽籠(めいきんろう)”に行くところだというこの妖怪の背中に乗って目的地まで送ってもらうことになる。 実はこの妖怪――。
ページ8 ゴーゴー初任務
テレビアニメ「ブラッククローバー」 ページ8 ゴーゴー初任務 魔法騎士団―― それは国中の人々が尊敬し憧れる、国を護る英雄たちである―― はずだが、新人のアスタはいまだに任務といえる仕事もなく雑用をこなす毎日。一方、黒の暴牛団の先輩たちも相変わらずのマイペースさで、“英雄”とはかけ離れた日々を過ごしていた。 そんなある日、新人のアスタとノエルに初任務が与えられる。それは、ヤミとマグナが気合十分で街に出かけたことから始まった――。
ページ9 獣(けもの)
テレビアニメ「ブラッククローバー」 ページ9 獣(けもの) ヤミの命令で、アスタとノエルが、マグナとともに初任務のイノシシ狩りに行くことになった。無事任務を済ませ、依頼主である“ソッシ村”の村長・セイヒのところに向かう三人。ところがなぜか、村を覆う魔法の霧に行く手を阻まれることになる。戸惑いつつ魔法を斬ることができるアスタの剣で霧を斬り裂きながら先へと進んだ三人は、やっとのことでたどり着いた村の広場で目にした光景に、思わず絶句する。
ページ68 死闘!? ヤミVSジャック
テレビアニメ「ブラッククローバー」 ページ68 死闘!? ヤミVSジャック 大勢の人々でにぎわう星果祭。そんな中アスタは、偶然、ヤミ団長と“翠緑の蟷螂”団のジャック団長が屋台を並べる場所を通りかかる。互いをライバル視し、ときには地形が変わるほどの激闘を繰り広げるふたりはここでも互いに張り合い、争い(?)に巻き込まれたアスタはヤミ団長の屋台を手伝って呼び込みをさせられるハメに。だがどちらの屋台も売り上げは芳しくなく、ついには……!?
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第53Q ジャマすんじゃねーよ
黒子のバスケ 第3期 第53Q ジャマすんじゃねーよ 灰崎の能力は、一度見た技をコピーするのではなく“奪う”。それぞれの得意なプレイを封じられ、追い詰められていく海常。コピー能力によって多様な技を持っている黄瀬さえも、試合が進むほどに、使える技のストックが尽きてきていた。さらに、ハードな試合の中で黄瀬の足も限界に近づいていて…。完全に福田総合有利の流れ、思うように動けない焦り。ついに膝をついた黄瀬に、観客席から黒子の激励の声が届いた。その声に応えるように再び立ち上がった黄瀬は、新技「パーフェクトコピー」で猛追を始める!
第63Q 青い空の日
黒子のバスケ 第3期 第63Q 青い空の日 洛山との決勝戦の前夜、黒子は誠凛メンバーに「キセキの世代」との出会いと決別の過去を話しはじめる。バスケの名門・帝光中バスケ部に入部するも、黒子はクラス分けテストの結果3軍スタートとなる。一方このテストで異例の1軍スタートを決めた4人の1年生がいた。青峰、緑間、紫原、赤司。才能の差を痛感しながらも気持ちを奮い立たせて練習に励む黒子だったが、その努力も空しくコーチから退部を勧められる。しかし、影の薄い黒子の存在とその可能性に興味を持った赤司の提案により、チャンスが与えられて…。
第13Q 信じてました
黒子のバスケ 第1期 第13Q 信じてました 決勝戦も第4クォーターに突入。満を持して登場した黒子だが、当然高尾がマークにつく。しかし黒子には高尾に対する秘策があった。一方火神の体力も尽きようとしていた。飛べるのはあと2回が限界。満身創痍の中、残り2分、ついに秀徳に1ゴール差まで追いつく。秀徳が突き放すか、誠凛が追いすがるか、運命のタイムアウト…。秀徳は残り時間、全て緑間にボールを預けることを決める。一方の誠凛も、キャプテン・日向の3ポイントシュートに賭ける。勝敗のゆくえは…!?
第14Q そっくりだね
黒子のバスケ 第1期 第14Q そっくりだね 激戦の末、秀徳に勝利し、インターハイ予選決勝リーグ進出を決めた誠凛。帰り道で立ち寄った鉄板焼き屋で、秀徳の緑間、海常の黄瀬らとバッタリ遭遇したり、唐突に黒子が拾ってきた犬「テツヤ2号」を飼うことになったりしつつ、決勝リーグに向けた特訓の日々が続く。そんな中プールにて練習中の黒子のもとに、決勝リーグの対戦相手、桐皇学園マネージャー、自称・黒子の彼女の桃井が、そして個別メニュー消化中の火神のもとに、同じく桐皇の、そして『キセキの世代』エース、青峰が現れる!
第16Q やろーか
黒子のバスケ 第1期 第16Q やろーか 青峰が会場に到着しない中、桐皇と誠凛の試合が始まった。青峰抜きでも主将の今吉を中心に、各メンバーの個人技で全国レベルの強さを見せつける桐皇だが、誠凛もチームプレイで対抗する。しかし桐皇マネージャーの桃井による、圧倒的な情報収集力と、現状のみならず成長性まで読み切った分析力により、はじめて見せる連携プレイですら阻止されてしまう。本領を発揮させないまま誠凛を封じ込めようとする桃井…。だが実は予測不可能な黒子の動きだけは読み切れないのだった!
第17Q ふざけた奴ばっかりだ
黒子のバスケ 第1期 第17Q ふざけた奴ばっかりだ 第2クォーター残り30秒、誠凛が10点差まで追いすがったタイミングでついに青峰が到着した。アップがてらサクっと1本決める、と早々にスーパープレイを披露する青峰だが、黒子&火神も応戦、一歩も退かず、会場のどよめきを誘う。想像より手応えのある誠凛コンビに対して青峰のモチベーションは高まり、後半への意欲を見せる。一方の誠凛は、ミスディレクションが弱まってきた黒子を一旦温存し、火神が青峰を抑える作戦に賭ける。そして後半、青峰の全開・本気モードがついに爆発する!
第18Q 嫌だ!!
黒子のバスケ 第1期 第18Q 嫌だ!! 青峰の、セオリーを無視したストリートスタイルのバスケに、誠凛は手も足も出ない。火神が必死に追いすがるも、青峰は軽々とその上をいき、点差はじわじわと開いてしまう。これ以上離されたら勝機がなくなる誠凛は、満を持して黒子を投入し、パスワークで点差を縮めていく。しかし、中学時代、誰よりも黒子のパスを受けた青峰には、黒子のパスが見えていた。スティールからの5人抜き、という離れ業で誠凛を蹴散らした青峰は、黒子に対して「お前のバスケじゃ勝てねぇよ」と言い放つ…。
第19Q 新しい挑戦へ
黒子のバスケ 第1期 第19Q 新しい挑戦へ 圧倒的大差で桐皇に敗れた誠凛。続くリーグ戦2戦にも全力で挑むが、青峰に自分のバスケが通用しなかった黒子は精彩を欠き、また足の負傷を悪化させた火神が欠場する中、連敗…誠凛のインターハイへの挑戦は幕を閉じた。しかしそれはウィンターカップを目指す、新たな戦いのスタートでもあった。しかし青峰の爪痕は黒子と火神の不協和音を生んでいた。今のままでは勝てない…2人がそれぞれ思い悩む中、誠凛バスケ部創始者にしてエース・木吉が入院明けでチームに復帰してきた…!
第20Q なりたいじゃねーよ
黒子のバスケ 第1期 第20Q なりたいじゃねーよ チームに合流した木吉は、いきなり火神と1ON1の勝負を挑んだり、格下相手の練習試合を黒子・火神ほか1年生メンバーのみで戦わせたり、とまるで何かを企んでいるかの様だ。木吉の狙いは、青峰に負けたことをきっかけに、プレイが自己中心的になりつつある火神に、チームワークの大切さに気付かせるため…と思いきや、火神のことは全く心配しておらず、真の狙いは、黒子に現在のバスケスタイルの限界に気付かせるためだった。そんな中黒子は日向に、自らスタメン落ちを申告する…。
第21Q 始めるわよ
黒子のバスケ 第1期 第21Q 始めるわよ それぞれ今よりもっと強くなり、より大きな力を合わせて『キセキの世代』を倒す…黒子と火神の思いは交わり、ウィンターカップへ向けての新たな挑戦がスタートした。夏合宿で問題となるであろう、絶望的なリコの料理の腕前も、火神の指導により何とか上達、いざ海辺での夏合宿がスタートした。各個人の動きのクオリティ向上のため、通常の3倍という地獄の練習メニューをこなす誠凛。そして2日目の朝。宿で何と緑間ら秀徳高校メンバーと遭遇する。実は同じ民宿に泊まっているのだった!
第22Q 死んでも勝つっスけど
黒子のバスケ 第1期 第22Q 死んでも勝つっスけど 地獄の夏合宿で、秀徳との合同練習に臨む誠凛。1人別メニューの火神は『キセキの世代』に対抗するため、得意の空中戦に磨きをかけることを目指すも、緑間との1ON1で空中戦で完敗してしまう。だが火神は緑間に負けた理由と、今後の課題がハッキリと見えていた。そんな火神を前に、黒子も自分の新しいバスケを見出そうとしていた。そして何とか合宿を乗り越えた誠凛は、そのままインターハイ観戦に向かう。対戦カードは海常VS桐皇。『キセキの世代』の激突、黄瀬VS青峰の決戦が始まる!