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第26Q こんな所で会うとはな
黒子のバスケ 第2期 第26Q こんな所で会うとはな 誠凛高校バスケ部は、ウィンターカップでの『キセキの世代』との全面戦争へ向けて、激しい練習を積んでいた。そんなある休日ストリートバスケの大会に参加した黒子たちは、会場で火神のアメリカ時代の兄貴分・氷室辰也と出会う。かつてともにバスケを学び、技術を競い、決着をつけられないまま別れてしまった因縁の相手に対し、煮え切らない態度を見せる火神。そんな火神だが…? さらにそこへ、氷室と同じく陽泉高校バスケ部に所属する『キセキの世代』紫原敦が現れる。
第28Q 始動!!!
黒子のバスケ 第2期 第28Q 始動!!! いよいよウィンターカップ予選が始まった。誠凛の初戦の相手は、大型新人センター・鳴海を擁し、インサイドに強い丞成高校。火神を徹底マークしインサイドを封じにかかってくる丞成。しかし誠凛のインサイドは、木吉の復帰により遥かにパワーアップしていた。木吉は久しぶりの試合で浮かれつつも、ポイントガード並のパスセンスと、相手の出方を見てから手を変える「後出しの権利」を駆使し『無冠の五将』と呼ばれる実力を遺憾なく発揮。それを見た黒子、火神ももちろん黙ってはいない!
第29Q 答えはひとつに決まっている
黒子のバスケ 第2期 第29Q 答えはひとつに決まっている ウィンターカップ東京代表二校を決める決勝リーグの出場校四校が出そろった。まず誠凛は王者泉真館を撃破。また緑間擁する秀徳高校も霧崎第一を難なく下すが、霧崎の一軍メンバーは、秀徳戦には出場せず誠凛戦を観戦・分析していた。霧崎を率いるのは、『無冠の五将』の1人である花宮真。「悪童」と呼ばれるその理由は…? そしてついに誠凛と秀徳の運命の再戦が始まる。インターハイ予選での敗北を機に、火神を完全にライバルと認めた緑間は、ただならぬ闘志を漂わせていた…!
第30Q 待ってたぜ
黒子のバスケ 第2期 第30Q 待ってたぜ 第2クォーターに入ってもひたすら続く、緑間のシュートを火神がブロックする、という光景。振り切られまいと粘る火神に対し緑間が見せたプレイは、かつての彼では有り得ないプレイスタイルだった。これにより飛躍した秀徳のチームとしての力が誠凛に襲い掛かる! しかし誠凛も木吉加入によるインサイド強化と、高速パス回し・ラン&ガンスタイルの進化で、ハイペースな点の取り合いに持ち込む。そして迎えた第3クォーター。新生・緑間を相手にし続けている火神の体力は限界に近づいていた…!
第31Q とうの昔に超えている
黒子のバスケ 第2期 第31Q とうの昔に超えている 第3クォーター終了直前、誠凛は切り札として黒子を投入。黒子は、緑間、高尾を新技バニシングドライブでブチ抜き、連続得点に繋げ、同点にまで追いついた。第4クォーターも、高速パスワークに黒子が加わることによる、変幻自在のラン&ガンスタイルで勝負するが、秀徳・緑間も限界を超えてなおも3Pを放ち続ける。一進一退の攻防は、誠凛の1点ビハインドの残り2秒、木吉がディフェンスファウルを得る。勝敗の行方は木吉のフリースロー2本に託された…!
第32Q あきらめろ
黒子のバスケ 第2期 第32Q あきらめろ 誠凛と秀徳の戦いは、両校死力を尽くした結果引き分けに終わり、黒子と緑間はウィンターカップでの再戦を誓う。一方火神は、試合後の控室で話す日向と木吉の会話を偶然耳にし、衝撃を受ける。ひざの痛みに耐えながら、「今年が最後のチャンス」だという木吉…。帰宅中、その言葉の意味を問う火神と黒子に対し、日向は誠凛高校バスケ部が創られたいきさつを語り始める。1年前、バスケから離れようと決意していた日向に対し、木吉は一緒にバスケ部を創ろうとつきまとって…。
第33Q 誠凛高校バスケ部だ!
黒子のバスケ 第2期 第33Q 誠凛高校バスケ部だ! 全てをふっきり、再びバスケと向き合うことを決めた日向と、屋上での決意表明を見て部員の本気を感じたリコが加わり、誠凛バスケ部はついに本格始動を始める。性格はかみ合わないものの、木吉と日向の中外二枚看板で、新設校ながら異例の快進撃を見せる誠凛。あと一つ勝てばインターハイ予選・決勝リーグ進出という状況で迎えた霧崎第一高校戦。木吉のパスワークで翻弄し、誠凛優勢で進む試合終盤、霧崎第一はメンバーチェンジ。『無冠の五将』の花宮が登場する。その目は、木吉の左ひざの震えを捉えていた…。
第34Q 必ず倒す!!
黒子のバスケ 第2期 第34Q 必ず倒す!! ウィンターカップ予選リーグ決勝・誠凛VS霧崎第一の試合がはじまった。因縁の相手を前に入れ込む日向ら誠凛。黒子も開始早々、バニシングドライブを炸裂させる。流れをつかんだかに見えたが、霧崎第一の選手たちは、審判の死角を突いたラフプレイを繰り広げる。チームメイトを露骨に狙ってくる花宮のやり方に木吉の怒りが爆発。仲間を守るためインサイドを攻守とも全て1人でこなすと言い、反対するリコや日向の声にも耳を貸そうとしない。孤軍奮闘を続ける木吉に対し、花宮の苛立ちは高まり…。
第35Q 信頼だ
黒子のバスケ 第2期 第35Q 信頼だ 木吉の身体を張った奮闘により、誠凛は第2クォーターをリードで折り返す。木吉を愚弄し、バスケに不誠実な態度をみせる花宮に対して、黒子は静かに怒りの炎を燃やす。第3クォーターに入ると、霧崎第一は満を持して瀬戸を投入、花宮と瀬戸の連携による「クモの巣」で伊月のパスを100%スティールし、逆転。入れ込みすぎている日向のシュートも1本も決まらず、誠凛は窮地に立たされる。そして迎えた第4クォーター、クモの巣を破るために、黒子がチームプレイをやめる!?
第37Q よろしゅうたのむわ
黒子のバスケ 第2期 第37Q よろしゅうたのむわ ウィンターカップ出場を決め、温泉旅館で身体を癒す誠凛。そこへ、近場での練習試合を終えた桐皇学園が鉢合わせる。偶然かと思いきや、今吉たちは挨拶をしにきたのだという。発表されたばかりのウィンターカップの対戦表、誠凛の初戦の相手は桐皇学園だったのだ! 来たるべき再戦へ向け、黒子・火神と青峰は火花を散らす。気合いも新たに始まった合宿。誠凛メンバーはリコの父・景虎のもと、各々自分だけの武器を磨くことになった。しかし何故かそこに火神の姿はなく…。
第38Q 今度はもう絶対に
黒子のバスケ 第2期 第38Q 今度はもう絶対に 火神は1人チームメイトから離れ、アメリカ時代の師匠の元で修行を続けていた。そしてついにウィンターカップが開幕する。開会式の後、『キセキの世代』の主将だった洛山高校の赤司の呼び出しで、黒子を含む『キセキの世代』全員が久しぶりに一同に会した。部外者を寄せ付けない緊張感の中に、遅れて帰国した火神が飛び込んでくる。すると赤司は誰もが驚く行動に出て…! 赤司との衝撃の初対面となったものの、火神の頭の中は目の前の桐皇戦、青峰とのリベンジマッチに集中していた。桐皇VS誠凛が幕を開ける!
第47Q 決まってらあ
黒子のバスケ 第2期 第47Q 決まってらあ 黒子の得点を皮切りに、猛烈に追い上げる誠凛。そして第3クォーター、かつて「兄弟の絆」を結んだ火神と氷室の勝負が本格開戦する。氷室は『ミラージュシュート』をはじめ流麗なプレイで「キセキの世代」と遜色ない実力を見せつけるも、火神は本領を発揮しきれない。形勢逆転を狙う日向と木吉は、『イージスの盾』と称される陽泉の鉄壁の防御を破るため秘策に出る。巧妙な戦略で紫原をイラつかせる木吉だったが、身体を張ったプレイに全身が悲鳴を上げだしていた…。
第49Q もういいや
黒子のバスケ 第2期 第49Q もういいや 窮地に立たされた誠凛は、黒子のスティールを最大限に活かす新フォーメーション、ステルス・オールコート・マンツーマンディフェンスによって陽泉に食らいつき、ベンチに下がった木吉も再出場に望みを賭け、リコと共に無茶な手段での回復を狙う。そんな中、火神は氷室の『ミラージュシュート』の正体に気付くも止められない。『ゾーン』に入って状況を変えようと焦る火神。その目を覚まさせたのは試合を控えた黄瀬の言葉だった。今できることをやるしかない。再びコートに戻った火神は吹っ切った表情を見せる。
09.PHASE-09 驕れる牙
機動戦士ガンダムSEED DESTINY HDリマスター 09.PHASE-09 驕れる牙 地球連合は「ユニウスセブン落下事件」をザフトの仕業と決め付け、プラントを敵と見なす共同声明を発表。地球軍では、開戦へ向けて準備が進んでいた。デュランダルはあくまでも対話による解決を主張するが、国防委員会は目の前に迫った地球軍に対して軍を動かす。その頃、プラントへ着いたアスランは…。
13.PHASE-13 よみがえる翼
機動戦士ガンダムSEED DESTINY HDリマスター 13.PHASE-13 よみがえる翼 シンの活躍によってミネルバは絶体絶命の危機を脱した。一方、物思いに沈むカガリの前に現れたユウナは、彼女へ結婚を迫る。その夜、ラクス暗殺を企むコーディネイターの特殊部隊がキラの家を強襲した。ラクスたちと地下のシェルターに避難したキラは、封印されていたフリーダムガンダムに再び乗り込んで……。
14.PHASE-14 明日への出航
機動戦士ガンダムSEED DESTINY HDリマスター 14.PHASE-14 明日への出航 キラたちのもとに、カガリの乳母マーナが訪ねてきた。渡されたカガリからの手紙には、オーブの代表としての責務を果たすため、ユウナとの結婚を決めたことが記されていた。アスランに返しておいて欲しいと渡されたカガリの指輪を見て、キラはある決意を固める。そして婚礼の日、結婚式場にフリーダムが現れて……。
15.PHASE-15 戦場への帰還
機動戦士ガンダムSEED DESTINY HDリマスター 15.PHASE-15 戦場への帰還 カーペンタリアに停泊中のミネルバと合流したアスランは、カガリが結婚式の最中にさらわれた事件を聞かされる。そんな中、デュランダルからの新たな命令書とフェイスの徽章を手渡されたタリアは、複雑な表情を浮かべる。ミネルバの新たな任務とは、ジブラルタルでスエズ攻略戦を行っているザフト駐留軍への支援だった。
16.PHASE-16 インド洋の死闘
機動戦士ガンダムSEED DESTINY HDリマスター 16.PHASE-16 インド洋の死闘 潜水艦デグチャレフと共にジブラルタルへ向かったミネルバ。しかしその時、ミネルバはネオたちに強襲される。突然現れたガイアガンダムを追うシンは、たどり着いた基地建設地で、民間人たちが強制労働させられる光景を見て逆上し、基地施設や戦闘車両を次々と破壊してしまう。アスランはそんなシンを怒鳴りつけるが……。
17.PHASE-17 戦士の条件
機動戦士ガンダムSEED DESTINY HDリマスター 17.PHASE-17 戦士の条件 逃亡中のアークエンジェル。マリューらは情勢を掴み切れていない上にラクスの暗殺未遂やミーアの存在もあって、デュランダルに懐疑的だった。その頃ミネルバは、スエズ攻略の前線・マハムール基地に到着していた。ミネルバをこの難所に差し向けたデュランダルの思惑を感じながらも、タリアは作戦に全力を注ごうとする。
18.PHASE-18 ローエングリンを討て
機動戦士ガンダムSEED DESTINY HDリマスター 18.PHASE-18 ローエングリンを討て ミネルバはマハムール基地のラドル指令ら、現地のゲリラ・コニールの支援を得て、ガルナハンのローエングリンゲートの巨大な陽電子砲台を破壊する作戦を実行する。シンは、作戦の指揮を執るアスランから、作戦の要とも言える重要な役目を任される。アスランへの反抗心から、その仕事を引き受けたシンだったが…。
19.PHASE-19 見えない真実
機動戦士ガンダムSEED DESTINY HDリマスター 19.PHASE-19 見えない真実 ガルナハン基地を陥落したミネルバは、黒海の沿岸都市・ディオキアのザフト基地へ到着する。そこで、大歓声の中でミーアがラクスを演じている姿を見たアスランは驚く。一方、デュランダルはシンたちパイロットを迎え、戦果を労う。会話が進む中、デュランダルは経済の観点から戦争を望む者がいることを語り始めて…。
20.PHASE-20 PAST
機動戦士ガンダムSEED DESTINY HDリマスター 20.PHASE-20 PAST シンがプラントへ渡るまでを描く。先の戦争が始まったのは彼が12歳の時だった。当時シンと家族はオーブに移住しており、穏やかな日常を過ごしていた。が、地球連合がオーブへの攻撃を開始し、シンは家族を失った。その後戦争は舞台を宇宙に移し、和平条約が結ばれた。シンはトダカの計らいでプラントへと移住して…。
21.PHASE-21 さまよう眸
機動戦士ガンダムSEED DESTINY HDリマスター 21.PHASE-21 さまよう眸 デュランダルは、フェイスのハイネをミネルバへ配属し、ディオキアを発った。一方、休暇を与えられたミネルバのクルーたち。海に行ったシンは、海岸線を歩いていたところで崖から落ちた少女に気付く。慌てて海へ飛び込み、少女を助けたシンだが、それはステラだった。激しく怯えるステラに、シンは優しく語り掛けて…。
22.PHASE-22 蒼天の剣
機動戦士ガンダムSEED DESTINY HDリマスター 22.PHASE-22 蒼天の剣 ステラから貰った貝殻を、マユの携帯電話とともに大切に扱うシン。険悪だったアスランとの関係も、気さくなハイネの影響で徐々に変化していた。その頃、大西洋連邦からの圧力に屈したオーブ議会は派兵を承認してしまい、軍をネオたちと合流させていた。敵の増援として現れたオーブ艦隊に、アスランは動揺する。
23.PHASE-23 戦火の蔭
機動戦士ガンダムSEED DESTINY HDリマスター 23.PHASE-23 戦火の蔭 突如戦場へ現れたフリーダム。続けて出撃したストライクルージュにはカガリが乗っていた。彼女は自ら名乗りを挙げ、戦闘の即時停止をオーブ軍に命じる。アスランは、戦場を混乱させているキラを止めようと必死に呼び掛けるが、通信は繋がらない。一方、フリーダムの攻撃に逆上したガイアは、目前のグフに襲い掛かり…。
24.PHASE-24 すれ違う視線
機動戦士ガンダムSEED DESTINY HDリマスター 24.PHASE-24 すれ違う視線 マルマラ海の港で修理・補給作業に入ったミネルバ。アスランはキラたちが戦場へ出てきた真意を直接問い質そうと決意する。アークエンジェルの手掛かりを掴もうと、とある町を訪れるアスラン。そこで彼は、アークエンジェルの元クルー・ミリアリアと偶然再会する。そんな二人の動向を、ルナマリアが密かに監視していた。
25.PHASE-25 罪の在処(ありか)
機動戦士ガンダムSEED DESTINY HDリマスター 25.PHASE-25 罪の在処(ありか) ラクスの暗殺未遂事件を知ったアスラン。それでもデュランダルを信じるアスランは、キラたちにオーブの戦争参入を止めさせるように言う。一方、シンの緊急連絡を受けたミネルバは、急遽調査中の施設に向かっていた。シンたちの調査により、その施設は地球連合軍が強化人間を極秘開発していたラボだったことが判明して…。
26.PHASE-26 約束
機動戦士ガンダムSEED DESTINY HDリマスター 26.PHASE-26 約束 ガイアのパイロットだったステラを収容したミネルバ。シンは、彼女が地球連合軍の強化人間であることを知り、激しく動揺する。その頃、ステラを損失扱いするよう指示されたネオは、スティングとアウルからステラに関する記憶を抹消していた。また、ラクスはバルトフェルドと共にプラントに向かうことを決めて…。
27.PHASE-27 届かぬ想い
機動戦士ガンダムSEED DESTINY HDリマスター 27.PHASE-27 届かぬ想い アスランとキラたちの会談を監視していたルナマリアは、その調査データをタリアに提出するが、本物のラクスが何者かに命を狙われた件に関しては言い出せずにいた。一方ステラは、強化人間ゆえに通常の治療を施せないまま、徐々に弱り始める。そんな中、ネオはミネルバの追跡・破壊をジブリールに改めて厳命されて…。
28.PHASE-28 残る命散る命
機動戦士ガンダムSEED DESTINY HDリマスター 28.PHASE-28 残る命散る命 ミネルバは、クレタ沖でオーブ・地球連合の同盟軍と再度交戦する。地理的に不利な状況に追い込まれるミネルバだが、アスランとシンはアビスとカオスに邪魔され、援護できない。そこに再び現れたフリーダムとアークエンジェルがミネルバの窮地を救うが、度重なるアークエンジェルの介入に怒ったシンは…。