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おすすめの作品

#10 紋次郎いかと漫画原稿と…
だがしかし2 #10 紋次郎いかと漫画原稿と… インターネットで注文を受け、病院に駄菓子を届けに行くココノツとハジメ。尋ねた病室にいたのは父ヨウだった。送り主もわからぬまま好物の「紋次郎いか」を食べるヨウ。その帰り際、「最近マンガ書いてんの?」とヨウに聞かれ、ココノツは仕事に追われマンガを書いてないことに気付いた。
#12 ただいまとおかえりと…
だがしかし2 #12 ただいまとおかえりと… ほたると再会し、つい自分の弱さをさらけ出してしまうココノツ。落ち込んだココノツの前にほたるが差し出したのは、「スーパーマリオくんコミックガム」。それを読んでつい笑ってしまうココノツ。「ブタメン」を食べつつ、駅の待合室でほたると過ごすココノツ。不思議でやさしい一夜がすぎて行く。
#1 ビッグカツとペペロンチーノと…
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だがしかし2 #1 ビッグカツとペペロンチーノと… 木枯らし吹くころ、荒れ果てたシカダ駄菓子の前でココノツは数ヶ月前を振り返る。  それはまだ暑い夏の日、お昼のメニューを考えながら「とんかつ……」と呟いたココノツの前に、その言葉に召喚されたようにほたるが現れ、駄菓子揚げ物界のレジェンド「ビッグカツ」の誕生秘話を語りだしたのだった。
#3 ベーゴマと追憶と…
だがしかし2 #3 ベーゴマと追憶と… ベーゴマで遊ぶココノツと豆。なかなかうまくいかない。するとそこにバケツを抱えたほたるが登場。いきなりスカートをはずし、バケツにかぶせてベーゴマの台を作った。ベーゴマ道を極めたと自ら言うほたるは、ベーゴマのうんちくを語りつつココノツ達に勝負を挑むのだが……。
#4 ホームランバーと花火大会と…
だがしかし2 #4 ホームランバーと花火大会と… 花火大会の日、真剣にアイスボックスを覗き込むほたる。今日こそホームランバーの当たりを引こうとしていたのだ。皆で花火に行こうと言われていたココノツは「花火を見に行こう」とほたるを誘うが、返ってきたのは「2人で?」という言葉。否定できぬまま、ココノツはほたるを乗せて自転車を漕ぎだした。
#6 ビニコンと求人情報誌と…
だがしかし2 #6 ビニコンと求人情報誌と… コンビニに視察に行くココノツ・サヤ・豆。出迎えたのはやたらテンションの高い店長、紅豊だった。コンビニには似つかわしくない高級洋菓子をならべ自慢する紅豊。それを聞いたココノツは、つい「駄菓子のような安いものの方が、客が喜びます」と言ってしまう。
#7 尾張ハジメとチョコボールと…
だがしかし2 #7 尾張ハジメとチョコボールと… バイト募集の貼り紙をはっているココノツ。ふと見ると背後で女の人が土下座していた。彼女の名は尾張ハジメ、バイト希望者と聞いてそのまま面接が始まる。履歴書を見るとなかなか優秀……と思いきや、職業欄を見てココノツはあることに気がつく。ハジメは紅豊のコンビニをほんの数日勤めて退職していた。
#8 ロールキャンディとハイエイトチョコと…
だがしかし2 #8 ロールキャンディとハイエイトチョコと… シカダ駄菓子にいる女性の正体をつきとめに、サヤはお店へむかう。すると見知らぬ女性がレジ台に突っ伏して眠っていた。その女性が新しいバイトのハジメと知るサヤ。ハジメの勧めでロールキャンディーを買うが、中にはぐるぐる巻きの紙が入っていた。その食べ方について追及を始めるサヤとハジメだったが……。
#9 インターネッツとスーパーボールと…
だがしかし2 #9 インターネッツとスーパーボールと… 紅豊にインターネット通販の話を聞くココノツ。駄菓子もできるのでは?とひらめき、ハジメに相談するとインターネットが得意なハジメは早速ホームページ作りを始める。色々工夫を凝らして完成させていくハジメとココノツ。悪乗りしているうち、いつしかホームページが怪しいサイトみたいになっていく。
#11 ホームランバーの当り棒と雪と…
だがしかし2 #11 ホームランバーの当り棒と雪と… 出張マンガ審査会に間に合うよう、皆の協力を得てマンガを描き上げるココノツ。早速審査会に行くが、編集者から戻ってきた言葉は辛辣だった。「いったい何やっているんだろう……」と落ち込むココノツ。さらにその帰り道、雪で電車が止まる。駅の待合室で悶々とするココノツ。そこのあらわれたのは……。