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羽生結弦選手の新動画 650人に「ひとくちどうぞ」
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最新の社会ニュース【随時更新】 羽生結弦選手の新動画 650人に「ひとくちどうぞ」  羽生結弦選手が出演する新たな動画が公開されました。  ロッテは、10日からチョコレートの新商品を発売するのに伴い新たなウェブ動画を公開しました。注目はフィギュアスケートの羽生選手がデザインされた、その名も「羽生選手のはい!ひとくちマシーン」で、ボタンを押すとチョコが1つずつ出てくるようになっています。対象商品を購入したレシートを撮影し、専用のサイトを通じて応募する仕組みで、抽選で650人に当選するということです。
東京五輪 テコンドー強化合宿中止へ
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最新の社会ニュース【随時更新】 東京五輪 テコンドー強化合宿中止へ  東京オリンピックの開幕まで1年を切るなか、テコンドーの強化合宿に選手のほとんどが参加しない事態になり、協会側が17日からの合宿の中止を選手側に伝えていたことが分かりました。  国内の強化合宿はオリンピックの代表候補選手を招集し、17日から都内で行われる予定でした。しかし、招集された28人の選手のほとんどが全日本テコンドー協会の運営や強化体制などへの不満から合宿への不参加を決めていました。こうした事態を受け、協会側が選手側に17日からの合宿を中止すると伝えていたことが協会関係者への取材で分かりました。ANNの取材に対し、選手の1人は「協会には訴えてきたが、一向に改善されない」としています。一方、協会の幹部は「この状況では参加選手が少なく、合宿にならない」と話しています。
五輪マラソンのテスト大会 小池知事が暑さ対策視察
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最新の社会ニュース【随時更新】 五輪マラソンのテスト大会 小池知事が暑さ対策視察  東京オリンピックの男女の代表が内定したマラソン大会のスタート地点を東京都の小池知事が視察しました。  15日に行われた「マラソン・グランドチャンピオンシップ」は来年の東京大会のテスト大会と位置付けられ、選手もほぼ同じコースを走りました。本番は選手やボランティア、観客らの暑さ対策が課題となっています。スタート前に視察した小池知事は、選手や観客の体調不良に備えて派遣された災害派遣医療チームの「DMATカー」などを視察しました。会場付近では冷却グッズが配布され、受け取った観客は実際に身に着けるなどその効果を試していました。
ザギトワ選手 筋トレの極意を一般市民に伝授
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最新の国際ニュース【随時更新】 ザギトワ選手 筋トレの極意を一般市民に伝授  平昌(ピョンチャン)オリンピック、フィギュアスケート金メダリストのロシアのアリーナ・ザギトワ選手が一般市民に筋力トレーニングの極意を伝授しました。  4日にPUMA社のトレーニング用携帯アプリの発表イベントに参加したザギトワ選手は、約30分にわたってモスクワ市民と公園で筋力トレーニングに励みました。自らが「スモウ」と名付けたかかとを上げるスクワットを紹介したほか、体勢やひざの曲げ方に至るまで参加者に細かくアドバイスしました。  ロシア、アリーナ・ザギトワ選手:「(新居は)大きくない部屋ですが、スペースはあるので、マサルとトレーニングもできます」  また、引っ越したばかりの部屋で日本から贈られた秋田犬のマサルと一緒にトレーニングで汗を流す夢を語りました。ザギトワ選手によりますと、新居には和風のインテリアで日本のぬいぐるみなどが飾られた部屋もあるということです。
“空のF1”レッドブル・エアレース 今年で見納め
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最新の社会ニュース【随時更新】 “空のF1”レッドブル・エアレース 今年で見納め  世界屈指のパイロット達が操縦技術を競うレッドブル・エアレースが千葉市の海岸で開催され、華麗なアクロバット飛行を披露しました。  2015年の初開催から5回目となるレッドブル・エアレースですが、今年が最後の大会となることから、会場には大勢の航空ファンが詰め掛けました。海の上に設けられたパイロンと呼ばれる障害物を時速370キロメートル以上の速さでターンしながら飛行します。7日は予選が行われ、14人のパイロットが操るプロペラ機が豪快にスモークを上げながら大空を駆け抜けました。唯一の日本人パイロットで現在ポイントランキング3位の室谷義秀選手が登場すると場内の歓声は一段と大きくなり、室谷選手の機体を追い掛けていました。室谷選手は予選を4位で通過し、8日の決勝に臨みます。また、会場には海上自衛隊のアクロバットチーム「WHITE ARROWS」が登場し、デモンストレーション飛行をしたり、同じく自衛隊の救難飛行艇「USー2」が東京湾で初めて着水からの離陸を披露しました。
板もヘルメットも外れ…滑降中のスキーヤー大転倒
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最新の国際ニュース【随時更新】 板もヘルメットも外れ…滑降中のスキーヤー大転倒  スキー板が外れて転げ落ちる1人の女子選手。アメリカから参加した20歳のジェニー・シモンズさんは途中でもう片方の板も外れ、ヘルメットさえも脱げてしまうほどの勢いで落ちていきます。ようやく止まると、元気に手を振って無事だという合図を送りました。ニュージーランドで行われた山の急斜面を滑り降りるスキーの大会での出来事です。映像を確認すると、シモンズさんは少なくとも頭から雪面に突っ込む縦の回転を8回、横に転がる回転を7回はしているように見えます。これだけの大転落でもなんと奇跡的に無傷。無事で何よりでした。
韓国の団体がパラ五輪での福島県産食材を不安視
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最新の社会ニュース【随時更新】 韓国の団体がパラ五輪での福島県産食材を不安視  福島県産の食材の安全性について、韓国側が懸念を示しました。  東京パラリンピックに向けて選手団長らが集まる会議が都内で始まり、100の国と地域から約250人が参加しました。大会関係者によりますと、10日午前中に開かれた全体会議で韓国の障害者スポーツ団体から福島県産の食材の安全性を問う質問が出ました。これに対して大会組織委員会は、国際基準よりも厳しい基準をクリアしていて全く問題ないと説明したということです。また、韓国はこの会議で扇をモチーフにしたパラリンピックのメダルのデザインが旭日旗を連想させるとして抗議する方針だということです。
石井議員の金融取引 証券会社「特別な利益提供」
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最新の経済ニュース【随時更新】 石井議員の金融取引 証券会社「特別な利益提供」  自民党の石井浩郎参議院議員が行った金融取引を巡り、法律で禁止された「特別な利益提供」があったことが分かりました。  証券取引等監視委員会などによりますと、石井議員が行ったデリバティブ取引で担保として預ける証拠金が最大で6200万円不足していたにもかかわらず、JPアセット証券は取引を続けるという「利益提供」をしていました。石井議員は近鉄や巨人などで活躍した元プロ野球選手で、2010年に秋田選挙区で初当選して現在、2期目です。石井議員は「証券会社に負担させる結果になってしまったことについては、認識が甘く勉強不足でした」とコメントを出しました。
天皇陛下がコソボ大統領と面会 2014年以来、2回目
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最新の社会ニュース【随時更新】 天皇陛下がコソボ大統領と面会 2014年以来、2回目  天皇陛下が日本との国交樹立10周年で来日しているコソボの大統領と面会されました。  陛下は13日午後4時ごろ、皇居・宮殿の南車寄せでコソボのサチ大統領と英語であいさつしながら握手を交わされました。陛下と大統領の面会は2014年以来、2回目です。「竹の間」での懇談で、陛下は「今回の大統領の訪日が日本とコソボの友好関係のさらなる発展につながることを期待します」と述べられたということです。来年の東京オリンピック・パラリンピックが話題に上がると、陛下はリオ五輪の女子柔道でコソボが国として初めて金メダルを取ったことにも触れ、東京大会について「コソボの選手たちの活躍を期待しています」と述べられました。
「1位になりたい」五輪マラソン内定4人 喜びの会見
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最新の社会ニュース【随時更新】 「1位になりたい」五輪マラソン内定4人 喜びの会見  15日に行われたマラソングランドチャンピオンシップ。東京オリンピックの出場に内定した4人は一夜明けて心境を語りました。  MGC男子優勝・中村匠吾(27):「1日経って少しずつ実感が出てきた。ようやくオリンピックのスタート地点に立てた。あと1年かけて、代表選手としてしっかりやっていかなきゃいけない」  MGC男子2位・服部勇馬(25):「ほっとした気持ちが最初、強くて、うれしいっていうより悔しい。もう1度、優勝したい。1位になりたいって思いの方が今は強い」  MGC女子優勝・前田穂南(23):「緊張感ていうのと覚悟が付いたと感じる。諦めなかったら夢はかなうのかなっていうのはありました」  MGC女子2位・鈴木亜由子(27):「少し地元に帰って、パワーを次への充電をしっかりしたいなと思います。地元開催というところでしっかり対策をして、しっかりと世界と戦えるようにしたい」
東京パラへの旭日旗持ち込み禁止要望 韓国がIPCに
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最新の国際ニュース【随時更新】 東京パラへの旭日旗持ち込み禁止要望 韓国がIPCに  来年の東京パラリンピックに向けた会議で、韓国の障害者のスポーツ団体が競技場への旭日旗の持ち込み禁止とメダルのデザイン変更を求めたことが分かりました。  東京・千代田区で99の国と地域から約250人が参加したパラリンピックの選手団長会議は3日間の予定を終え、12日に閉幕しました。全体会議では、韓国の障害者のスポーツ団体から競技場への旭日旗の持ち込みを禁止する要望が出たということです。これに対してIPC(国際パラリンピック委員会)は「特定の旗が持ち込まれた場合の対応など、仮定の話はこの場では取り扱わない」と答えたということです。韓国側からはさらに、パラリンピックのメダルのデザインが旭日旗を連想させるので再検討してほしいという要望も出ましたが、IPCは「デザインを変えることはない」と答えたということです。