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きょう「全国都市緑化祭」 眞子さまが長野県で公務
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最新の社会ニュース【随時更新】 きょう「全国都市緑化祭」 眞子さまが長野県で公務  秋篠宮家の長女・眞子さまが秋篠宮ご夫妻から引き継いだ行事に出席するため、22日に長野県に入られました。  眞子さまは22日に新幹線で長野県に入り、長野県安曇野市の養蚕施設を訪問されました。眞子さまはこの地域伝統の野生の蚕である「天蚕」を使った作業を見学し、「どういうところが難しいですか」などと熱心に質問されていました。また、近くの国営公園では絶滅危惧種の蝶の一種「オオルリシジミ」の保護活動の状況などを視察されました。目の前を飛ぶ貴重な蝶を見て、「会えてとてもうれしかったです」と話されたということです。眞子さまは23日、代替わりに伴う公務の分担によって秋篠宮ご夫妻から引き継いだ「全国都市緑化祭」に出席される予定です。
眞子さま緑化祭に 秋篠宮さまから引き継いだ公務
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最新の社会ニュース【随時更新】 眞子さま緑化祭に 秋篠宮さまから引き継いだ公務  長野県を訪問中の秋篠宮家の長女・眞子さまが23日午前、都市の緑化を推進する式典に出席されました。  眞子さま:「皆様が掛け替えのない存在である花や緑を慈しみ、全国各地で都市の緑化に取り組まれていることは、誠に意義深いことと思います」  22日から長野県を訪問している眞子さまは、松本市の会場で開かれた「全国都市緑化祭」の式典に出席されました。この催しは都市の緑化推進を目的として毎年、開かれているもので、去年までは秋篠宮ご夫妻が出席していましたが、代替わりに伴う公務の分担により、今年から眞子さまが引き継がれました。式典の前には催しの一環として設けられた花畑を視察し、晴れ渡った空の下、パンジーなど約15万株が咲くなかを散策されました。
いつか見ていろ ~最高峰で戦う村のクラブ~
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ドキュメンタリー番組 テレメンタリー2019【土曜放送】 いつか見ていろ ~最高峰で戦う村のクラブ~ 練習場所は村民体育館。生活費を選手自ら稼ぐ信州の小さなクラブチームが、実業団のトップ選手がしのぎを削るバレーボールの最高峰リーグに挑んでいる。創立10年で悲願のトップリーグ入りを果たした「VC長野トライデンツ」を率いるのは若干33歳の熱血漢。運営会社の社長も兼務しスポンサー集めや選手のスカウト、就職先の斡旋に奔走する。「実業団チームよ いつか見ていろ」。恵まれているとは言えない環境で奮闘する弱小チームに密着した。
保育園でアスベスト飛散か「業者から知らされず」
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最新の社会ニュース【随時更新】 保育園でアスベスト飛散か「業者から知らされず」  長野県飯田市の保育園で対策をせずにアスベストの飛散が疑われる工事が行われていた問題で、保育園は「飛散の可能性を事前に業者から知らされていなかった」と話しました。  飯田市の明星保育園によりますと、去年12月、園児約120人と職員がいる時間帯に2階の天井板を剥がす工事が実施され、その際にアスベストが飛散した疑いがあるということです。園を運営する「明星会」の宮下智理事長は園舎にアスベストが使われていることは知っていたものの、業者からは「アスベストには触らないので大丈夫だ」と説明を受けたと話しました。  保護者:「子どもがいるので心配ですよね」「今は大丈夫ですけど、今後の将来とか気になります」  今回の工事より前の2012年にも耐震工事が実施され、アスベストが飛散した疑いがあるということです。
2日連続真夏日も 千種ゆり子の全国天気のタネ
最新の社会ニュース【随時更新】 2日連続真夏日も 千種ゆり子の全国天気のタネ  ゴールデンウィークが終わって最初の週末、各地で今年一番の暑さになったようです。  暦のうえではもう夏に入り、東京でも暑くなったんですが、実は今週ようやく春を迎えたところもあるんです。それが北海道です。9日に釧路で桜の開花が発表され、桜前線がゴールしました。その北海道ですが、12日は釧路で12度。桜が見頃となっている苫小牧でも14度。天気はだんだん晴れてくる傾向ですが、ひんやりするのでお花見は寒さ対策が必要です。  その桜を4カ月前、1月に楽しんでいた沖縄は雨の季節が目前です。週間予報を見ると、那覇と奄美は14日から雨やくもりのマークがずらっと並びます。来週には「梅雨」がやってきそうです。  一方で「夏」の暑さが続きそうなのが西日本です。12日の最高気温、佐賀や岡山でも30度で今年初めての真夏日です。京都、日田では11日と12日で2日連続、真夏日になりそうです。多治見でも31度など東海と西日本では12日も暑くなりそうですが、関東などでは暑さが落ち着きそうです。  12日の最高気温です。東海から西で25度以上の所が多くなりますが、関東から北ではこの時期らしい陽気になり、東京は23度、新潟では19度の予想です。札幌では14度、11日と同じくらいです。天気は各地天気の崩れはなく、晴れます。突然の雷雨の恐れがあるのが東日本の山沿い、特に静岡から長野の南部にかけてはご注意下さい。
今年一番の大雨 各地で傘がへし折られる光景相次ぐ
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最新の社会ニュース【随時更新】 今年一番の大雨 各地で傘がへし折られる光景相次ぐ  21日は列島に暖かく湿った空気が流れ込み、東海から関東甲信にかけて「今年一番の大雨」となった。強風が吹き荒れたのも特徴で、ビニール傘には受難の日となった。  茨城県常総市。住宅地の道路が冠水している。住民の話では4年前の水害でこの付近は約2メートル以上も冠水して多くの住宅に被害が出た。その際、水は4日以上も引かなかったということだ。福島県いわき市では通学路に巨大な水たまり。今年一番の大雨。三重県伊勢市では伊勢神宮を流れる五十鈴川が増水。川の中に重機が取り残された。  今年一番の大雨は強い風を伴っていた。スクラムを組んで前進する高校生。東京都心では職場に向かうビジネスマンの傘が一斉に傾く。風に対して適切な角度を維持しないとずぶぬれになるだけでなく傘が破壊されるのだ。一体、21日の一日で何本の傘が駄目になったのだろう。傘が駄目になった時、人はどうするのか。すっかり諦める人。諦めざるを得ない人。ヨットの帆のように風をはらませながら歩く人。こうなっても傘本来の用途にこだわる人。  21日、新しいエリアの起工式が行われたディズニーシーでも…。もはや傘をさすことを諦める人。神奈川県藤沢市では強風で工事現場の足場が崩れた。最大瞬間風速は八王子で22.9メートルを記録。また、雨も記録的だった。神奈川県の丹沢湖では24時間雨量が190ミリで5月の観測史上最大。長野県飯田市の棚田は先週、田植えが終わったばかり。急な大雨に田んぼの持ち主が心配そうに見回っていた。
慣れない体に危険な暑さ 全国的に7月並みの暑さに
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最新の社会ニュース【随時更新】 慣れない体に危険な暑さ 全国的に7月並みの暑さに  運動会の練習中に小学生が熱中症とみられる症状で相次いで搬送されている。23日は全国的に7月並みの暑さになった。慣れていない体には危険な暑さだ。  夏の暑さを懸念して運動会の開催を春ごろに切り替えた学校も多い。だが、皮肉なことが…。運動会を来月1日に控えた長野市内の小学校。熱中症にかからないよう練習中は熱中症指数計をチェック。こうしたなか、運動会の練習中に児童が体調不良で搬送される事態が相次いだ。  新潟県長岡市の小学校では午前11時ごろ、児童26人が頭痛や吐き気を訴えて病院に運ばれた。搬送された児童は…。  救急搬送された児童:「頭が痛くなってフラフラになって、先生と一緒に救急車に乗った」  当時、長岡市の気温は24.2度だった。三重県桑名市の小学校では正午すぎ、校外学習から戻った児童7人が熱中症の疑いで病院に搬送された。東京・町田市の小学校でも運動会の練習をしていた児童5人が熱中症の疑いで搬送された。  23日は西からの暖かい空気で東日本と西日本で午前中からぐんぐん気温が上がり、今年最多の全国24地点で30度以上の真夏日となった。兵庫県豊岡市。最高気温は30.4度で今月2度目の真夏日に。名古屋市は今年最高の29.6度。街を見渡すとほとんど夏の光景。ベンチに腰を下ろしている夫婦2人の服装がもはや季節外れに見えてしまう。  夫婦:「(Q.まだ5月末ですが?)そうなんですよね。7月になったら、どうなるんでしょう」  皆、同じような心配をしているようだ。  最高気温27度と東京で…
強風による砂ぼこりが原因か 多重事故で14人重軽傷
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最新の社会ニュース【随時更新】 強風による砂ぼこりが原因か 多重事故で14人重軽傷  北海道では強い風が吹いていて、これによる砂ぼこりが原因となった可能性のある事故が起きました。14人が重軽傷です。  20日午後1時ごろ、北海道浦幌町の道東自動車道で札幌方面に向かうトラックやバス、タンクローリーなど12台が絡む事故がありました。警察によりますと、合わせて14人が重軽傷を負い、病院に搬送されています。この地域には強風注意報が発表されていて、事故当時、砂ぼこりが舞って視界が悪かったということで、警察が事故の原因を詳しく調べています。この事故で道東道の一部で通行止めが続いていて、解除のめどは立っていません。
死亡男子が育てた“ひまわり”の種で…事故根絶訴え
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最新の社会ニュース【随時更新】 死亡男子が育てた“ひまわり”の種で…事故根絶訴え  子どもが巻き込まれる死亡事故が後を絶たないなか、東京・大田区では地域の住民らが交通事故で死亡した男の子が育てていたヒマワリの種を植えて悲惨な事故を繰り返さないよう訴えました。  2011年11月、京都府の東陽大君(当時4)が自宅近くで乗用車にひかれて死亡しました。その後、陽大君が育てていたヒマワリの種を全国に配り、死亡事故の根絶を願うプロジェクトが始まりました。12日午前、大田区では地域の住民らがこのヒマワリの種を植えました。この後、警視庁池上警察署の警察官らと約100人で交通安全パレードをしたり、チラシを配ったりしてドライバーに安全運転を呼び掛けました。  パレードの参加者:「運転する人が気を付けないと巻き込み事故はなくならないと思う」
北海道で多重事故 負傷者多数 強風で視界不良か
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最新の社会ニュース【随時更新】 北海道で多重事故 負傷者多数 強風で視界不良か  20日昼すぎ、北海道の道東自動車道でバスやトラックなど合わせて7台が絡む事故があり、12人が重軽傷です。  午後1時ごろ、道東自動車道の本別インターチェンジと浦幌インターチェンジの間で、札幌方向に向かうトラックや乗用車など4台、釧路方向に向かうバスやタンクローリーなど3台が絡む事故がありました。警察によりますと、合わせて12人が重軽傷を負い、病院に運ばれています。全員、意識はあるということです。事故当時は暴風で砂ぼこりが舞い、視界が悪かったということで、警察が事故の原因を詳しく調べています。この事故で道東道の本別-浦幌間で上下線とも通行止めが続いていて、解除のめどは立っていません。