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第23話
特命係長 只野仁(2007年1月~3月放送) 第23話 電王堂初の女性人事局長として社内外から注目を集めている恭子(田中美奈子)。しかし、彼女が就任してからというもの、不正行為で処分される社員が急増しているという。いったい彼女はどうやって社員の個人的な情報を入手しているのだろうか? まるで秘密警察のような彼女の強引なやり方に不安を感じた黒川会長(梅宮辰夫)は、只野(高橋克典)に恭子の調査を命じるのだが...。
第3話
特命係長 只野仁(2003年7月~9月放送) 第3話 ある日、只野は社員食堂で野村たちにからかわれていたところを見知らぬ中年男に助けられる。姑息な野村を一喝するその堂々とした振る舞いに一同は感心するが、不思議なことに彼が何者か誰も分からなかった。そんな折、またしても黒川会長から只野に特命が下る。企画部長の飯島が、ある芸能プロダクションと癒着して不透明な金のやりとりをしているらしい。森脇と共に飯島の調査を進める一方、只野はあの中年男が二ヶ月前に自殺した電王堂の社員・奥寺年男の父、明彦であることを知る。
特命係長 只野仁 AbemaTVオリジナル2 第3話「帰国偽女」
特命係長 只野仁 AbemaTVオリジナル2 特命係長 只野仁 AbemaTVオリジナル2 第3話「帰国偽女」 電王堂の受付嬢・真鍋和美(高橋しょう子)が本物かどうか調べて欲しい、と黒川会長(梅宮辰夫)から特命を受けた只野(高橋克典)。彼女の両親(飯田基祐・舟木幸)の話によると、2年間留学していたアメリカから帰国した娘の性格が、今までとは正反対になってしまったという。それまでの地味さから一転し、香水をつけるなど明るく快活になった娘のあまりの変わりぶりに、両親も戸惑っているらしい。もしかしたら偽物と入れ替わっているのだろうか? 大事なクライアントの社長令嬢ということもあり、只野はさっそく調査を開始する。 ある日、合コン帰りの和美を尾行した只野と森脇(永井大)は、彼女がパイロットの誘いをあっさり断り、帰り道で待ち合わせていたケン(八神蓮)という男とホテルに入るところを目撃する。と同時に、一人の黒ずくめの女が彼女を尾行していたことに気づく。一方、両親が彼女の部屋に落ちていた髪の毛をDNA鑑定に出した結果、本物の和美であることが証明された。これですべては解決したかに思えたが、只野は黒ずくめの女のことがどうしても頭に引っかかるのだった...。

おすすめの作品

特命係長 只野仁 スペシャル'06(2006年9月23日放送)
特命係長 只野仁 スペシャル 特命係長 只野仁 スペシャル'06(2006年9月23日放送) 只野仁(高橋克典)が勤める電王堂に、官公庁主催の晩さん会をプロデュースする任務を受けて、重役候補の石川輝夫(大出俊)がパリ支局から呼び戻される。しかし、電王堂にとって一大事業となるこの晩さん会を前に、料理担当の有力候補だった『ル・ノーブル』グループのトップシェフ、安住達彦(石橋保)が自殺する。『ル・ノーブル』のオーナー、青沼誠司(風間トオル)は悪い噂の絶えない人物。スキャンダルを恐れた電王堂会長、黒川(梅宮辰夫)は、只野に特命を発する。「安住の自殺の真相を探れ!」。
特命係長 只野仁 リターンズ(2004年12月22日放送)
特命係長 只野仁 スペシャル 特命係長 只野仁 リターンズ(2004年12月22日放送) 大手広告代理店“電王堂”が「経営改善元年・新しい電王堂へ」というスローガンを掲げて1年...。経営改善作の成果が問われる時期であるにもかかわらず、電王堂社員の不祥事が次々とマスコミに報じられていた。 頭を抱えた会長・黒川重蔵(梅宮辰夫)は、ついに「あいつを呼び戻すしかない...!」と決断する。 “あいつ”とは、総務二課の係長・只野仁(高橋克典)のことだった。表向きは地味で冴えない男を装っているが、会長からの特命を受けて社内外のトラブルを解決する裏の顔を持っている男だ。 只野は同じ特命社員の森脇幸一(永井大)と1年3ヵ月分の有給休暇を使って、全国混浴めぐりの真っ最中だったが、会長から「特別手当を出す」と説得され、再び任務に舞い戻る。
第8話
特命係長 只野仁(2003年7月~9月放送) 第8話 電王堂の女子更衣室やトイレが何者かによって盗撮され、ビデオテープが裏で出回っていた。どうやら犯人は電王堂内部の者らしい。このままでは会社のイメージダウンにもつながると、黒川会長の命により調査を開始した只野と森脇。さっそくビデオの発売元の事務所を訪ねるが、事務所の連中もそのビデオを持ち込んだ人物の詳しい素性については分からないという。
第30話
特命係長 只野仁(2007年1月~3月放送) 第30話 最近、人気恋愛作家である草山大二郎(斉木しげる)の名前を語る偽者が夜の街に出没しているらしい。彼の大ヒット作「愛人は流れ星」の原作権を押さえている電王堂としては、映画化を控えた今、スキャンダルに発展することだけは避けたい。そこで黒川会長(梅宮辰夫)は只野(高橋克典)に偽者の正体を暴くよう命じる。只野は森脇(永井大)と聞き込みを続けるうち、なんと偽者が電王堂の社員であることを突き止めるが...。
第34話
特命係長 只野仁(2009年1月~3月放送) 第34話 この半年間、電王堂では社内プロジェクトの情報が外部に漏れ、コンペに落ちるという不祥事が立て続けに3件も起こっていた。只野(高橋克典)は黒川会長(梅宮辰夫)に呼び出され、社内の花形部署である第一企画部への異動と共に、社内スパイを探り出し捕まえるよう特命を受ける。さっそく第一企画部に配属された只野は、部長である一の瀬(鈴木砂羽)が怪しいとにらむ。どうやら彼女は「電王堂王子」と呼ばれ女子社員から人気の営業部社員、霧島(川野直輝)と関係があるようだ。
特命係長 只野仁 ファイナル 第2夜「封筒の中身」(2012年1月7日放送)
特命係長 只野仁 スペシャル 特命係長 只野仁 ファイナル 第2夜「封筒の中身」(2012年1月7日放送) 電王堂の出世頭で次期役員候補と目されていた堀切勲夫が、突然飛び降り自殺を遂げる。彼のデスクには中身のない、謎の「黒い封筒」が何通も残されていた。 働き盛りで人望も厚かった堀切が自殺するのはおかしいと、黒川会長から調査を依頼された只野は、黒い封筒を届けた犯人は電王堂の内部にいると判断。堀切の葬式で不自然なまでに悲しんでいた部下の川品徹をマークする。川品はキャバクラ嬢の依頼で封筒を届ける「配達人」だった。さらに調査を続けた只野は、そのキャバクラ嬢の背後にうごめく、ある恐ろしい陰謀にたどりつく!
第20話
特命係長 只野仁(2005年1月~3月放送) 第20話 総務二課に派遣社員・美樹がやって来た。只野と違って優秀な彼女はすぐに職場にも慣れ、みんなの人気者に。そんな折、黒川会長から新たな特命が下される。電王堂の新しいCM企画がこともあろうに外部に漏えいしているという。それも1件だけではないようだ。さっそく只野と森脇は企画部を調査する。途中、只野は美樹が企画部の小林と会議室で密会しているのを目撃。森脇の調査によれば、大学時代に二人は恋人同士だったらしい。企画の漏えいが始まったのが3ヶ月前、そして美樹のいる派遣会社が電王堂と契約したのも3ヶ月前...これは何かの偶然なのだろうか...。
第10話
特命係長 只野仁(2003年7月~9月放送) 第10話 電王堂の得意先である服飾メーカーの社長がある日、不慮の事故で死亡した。しかし、彼の父親であり会長の川又は息子の死を不審に思い、黒川会長に調査を依頼。 例によって特命を受けた只野は、さっそく死んだ社長の妻である多香子に、なんと女性秘書・山本に変装して接近を試みる。
第11話
特命係長 只野仁(2003年7月~9月放送) 第11話 ある日、電王堂の佐々木専務が何者かに銃撃されるという事件が起こる。さらに「リストラ目的の子会社出向をただちに中止せよ」という脅迫状が送られてきた。黒川会長に事件の真相を究明するよう命じられた只野は、一人の社員・児玉を尾行する。しかし、突然現れた謎の男たちの妨害によって、彼を見失ってしまう。
第16話
特命係長 只野仁(2005年1月~3月放送) 第16話 電王堂企画部のチーフプロデューサー・絵理がホストクラブに通い、ある一人のホスト・玉城ジョーに入れ込んでいるらしい。そして、その事実をバラされたくなければ1000万円を払えという脅迫状が、彼女の父親のもとに届いたという。黒川会長の命を受けた只野は犯人を突き止めるべく、新人ホスト・一条尚也としてホストクラブに潜入する。