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第8話
オクニョ 運命の女 第8話 パク・テスの死の責任を負わされ、捕らえられてしまったオクニョ。密偵の上司カン・ソノは「必ず救うから、何も言わずに罪を認めろ」という。一方、ユン・テウォンは暗殺事件の後に姿を消したオクニョを探していた。そして、ユン・テウォンの悲しい過去が明らかになる。
第14話
オクニョ 運命の女 第14話 ユン・テウォンが母と慕うユン・ウォニョンの正妻は毒のせいで体がすっかり弱っていた。オクニョが使用人を問い詰めたところ、毒を盛ったのはチョン・ナンジョンの指示だったと証言しようとするが・・・。一方、ユン・テウォンは人づてに父ユン・ウォニョンが会いたがっていると知らされる。
ビハインド映像
ひとくちだけ ビハインド映像 出演者たちの素の顔がのぞける「ひとくちだけ」ビハインド。NGシーンや楽しい撮影風景をまとめた、仲の良さが伝わってくる映像を大公開。
第3話
オクニョ 運命の女 第3話 オクニョは偶然、自分が生まれた時のことを知る女性と出会い、母親が囚人ではなかったことを知る。オクニョは養父チ・チョンドクを問い詰めるが、母親の名前も誰に殺されたのかもわからないと言われ、形見の指輪を渡される。ある夜、オクニョは典獄署(チョノクソ)に秘密の地下牢(ろう)があるのを見つける。
最終話
オクニョ 運命の女 最終話 オクニョとユン・テウォンは王、明宗(ミョンジョン)とともに朝廷にはびこるユン・ウォニョン派の一掃を開始し、次々と敵を捕まえる。2人はユン・ウォニョンの屋敷を襲撃し、ユン・ウォニョンとチョン・ナンジョンを捜す。オクニョたちの反撃で窮地に陥ったユン・ウォニョンとチョン・ナンジョンは、地方の仲間に連絡し挙兵を計画するが...。
予告編『オクニョ 運命の女』
無料
オクニョ 運命の女 予告編『オクニョ 運命の女』 16世紀半ばの朝鮮王朝時代。監獄で生まれ育った女性オクニョが、数々の困難に立ち向かい、愛と人生を取り戻す波乱の歴史超大作。母の死の真相を追いながら、自分の夢のため、愛する人のため、苦しむ民を救うために奮闘していく。
第2話
オクニョ 運命の女 第2話 オクニョは4日後に処刑されることになっている盗賊団の頭に使いを頼まれ、渡し場にいる仲間に手紙を持っていく。そこでオクニョは衝撃の光景を目にする。後日、オクニョは、運勢を占った権力者ユン・ウォニョンの屋敷を訪ねた後、帰宅中に突然見知らぬ男たちに襲われる。一方、ならず者の囚人ユン・テウォンは何かをたくらんでいた。
第4話
オクニョ 運命の女 第4話 養父から母の形見の指輪を受け取ったオクニョは、母の死の真相を知りたいという思いを募らせる。そして、地下牢にいる囚人パク・テスに指輪を見せる。指輪に見覚えがあった彼はオクニョにある情報を伝える。一方、ユン・テウォンにも母にまつわる悲しい過去があった。5年後、成長したオクニョは母の死の真相に迫るため、捕盗庁(ポドチョン)の茶母(タモ)の試験を受ける。
第5話
オクニョ 運命の女 第5話 オクニョが夜道で何者かに襲われる。連れて行かれた先には見覚えのある人物が待っていた。ユン・テウォンは商団の長に、チョン・ナンジョンの商団と真っ向から対抗すべきだと訴える。そんなとき、明(みん)との交易を勝ち取る絶好の機会が訪れる。明の使節は、文定大妃(ムンジョンテビ)の一派に敵意を持ち、即位後すぐに亡くなった前王の毒殺疑惑を調査していた。大妃は調査を阻止するために策を巡らす。
第6話
オクニョ 運命の女 第6話 オクニョの不在中にパク・テスが出所する。密偵に復帰し、帰国する明の使節を暗殺する極秘任務を請け負う。一方、オクニョも密偵として暗殺計画に加わるように命じられる。パク・テスと同じ任務だが、2人とも互いの関与は知らない。オクニョは、ユン・テウォンら商人の一行に通訳として潜入し、明の使節団に同行する。何も知らないユン・テウォンはオクニョとの思わぬ再会を喜ぶ。
第7話
オクニョ 運命の女 第7話 オクニョは明の使節が持つ密書を奪うことに成功したが、使節の暗殺計画は失敗に終わる。しかし、オクニョとパク・テスたちは再び計画を実行し、任務を果たす。一方、オクニョは任務の途中でユン・テウォンに追い詰められ、顔をみられてしまう。明の使節の最期の言葉から今回の指令に疑念を抱いたパク・テスはカン・ソノに密書を見せるよう詰め寄るが、仲間の体探人(チェタミン)に切られる。
第9話
オクニョ 運命の女 第9話 密偵のパク・テスを殺すよう命じたのは朝廷の権力者ユン・ウォニョンだった。「パク・テスに手を出すな」と言っていた王の母、文定大妃(ムンジョンテビ)に知られることを恐れたユン・ウォニョンは、口封じのため、オクニョを殺そうとする。誰がなぜ自分を殺そうとしているのか分からないオクニョ。見えない敵との孤独な闘いにしだいに追いつめられていく。
第11話
オクニョ 運命の女 第11話 絶対的権力を持つ文定大妃(ムンジョンテビ)に謁見したオクニョ。師であり体探人(チェタミン)のパク・テスがユン・ウォニョンの差し金で殺されたことを話し、大妃はその言葉を信じる。オクニョは望みを聞かれ、典獄署(チョノクソ)の茶母(タモ)に戻してほしいと頼む。そして、大妃は、自分の命に背いたユン・ウォニョンの官職を剥奪し、捕らえるよう命じる。
第12話
オクニョ 運命の女 第12話 投獄された朝廷の権力者ユン・ウォニョンを出所させるため、側室のチョン・ナンジョンは驚きの策を着々と進めていた。一方、ユン・テウォンが母と慕う女性の体調が悪化。オクニョは女性の食事に毒が盛られているのではないかと疑う。調べた結果、簡単には手に入らない毒薬が使われたことが分かる。いったい誰が女性を殺そうとしているのか?オクニョとユン・テウォンは黒幕を探すことに。
第13話
オクニョ 運命の女 第13話 謀反に加担したとして捕らえられてしまったユン・テウォン。捕盗庁(ポドチョン)で厳しく尋問されるユン・テウォンに頼まれて、ユン・ウォニョンの正妻を見舞ったオクニョは、正妻の使用人が何者かに襲われる場面に遭遇。「口封じのため狙われたのではないか」と考えたオクニョは、使用人をかくまい、誰に指示されて正妻に毒を入れたのか、真実を聞き出そうとする。
第15話
オクニョ 運命の女 第15話 亡くなった恩師パク・テスの孫を捜していたオクニョ。それがソン・ジホンだと分かり、彼にそのことを伝えようとするが・・・。凶作の影響で、典獄署(チョノクソ)への米の支給が絶たれ、オクニョはこの危機を乗り越えようと、米を手に入れるための策を考える。一方、民衆が飢えているのに、チョン・ナンジョンは誕生日に豪勢な祝宴を開く。ある日、役人が典獄署の視察にやってくる。
第30話
オクニョ 運命の女 第30話 チョン・ナンジョンは捕らえたオクニョを殺すよう手下に命じる。チョンドンは、オクニョを殺すという会話を耳にして、助けを求めにソン・ジホンのもとへ行くが・・・。ソン・ジホンは、チョン・ナンジョンの仕入れた薬材を奪うために出払っていた。一方、オクニョの亡くなった母の親友だったという女官が、ある事実を握っていることがわかる。
第36話
オクニョ 運命の女 第36話 オクニョは養父チ・チョンドクの無実を証明するため、自ら罪人の弁護を行う外知部(ウェジブ)になろうと決める。外知部は十数年前に都から追われ、今ではみかけなくなっていた。同じころ、ユン・テウォンもチ・チョンドクのため、残っている外知部がいないか捜していた。一方、明宗(ミョンジョン)の昭格署(ソギョクソ)廃止の命令に、文定大妃(ムンジョンテビ)とユン・ウォニョンたちが猛反対する。
第37話
オクニョ 運命の女 第37話 養父を救うためのオクニョの弁護で、被害者の再検視が決まる。オクニョの活躍を見たユン・テウォンは、外知部(ウェジブ)を育てることを決意。再検視の結果、被害者の死因が毒殺であることが判明する。そんなとき、チョン・ナンジョンは明宗(ミョンジョン)とオクニョが密かに会っていたことを知らされる。オクニョは大妃の使いから、大妃が呼んでいるとしてある屋敷に連れていかれる。
第38話
オクニョ 運命の女 第38話 大妃の使いに呼ばれたオクニョを待っていたのは、大妃ではなく、ユン・ウォニョンとチョン・ナンジョンだった。明宗(ミョンジョン)がオクニョに会っていると知ったユン・ウォニョンは、2人の密会を利用しようとたくらんでいた。一方、ユン・テウォンは父ユン・ウォニョンからオクニョとどのような関係かを問われ、心を寄せていることを認める。
第39話
オクニョ 運命の女 第39話 明宗(ミョンジョン)は、密使を装ってオクニョを呼び出す。王宮殿の女官になる気はないかと尋ね、王の側室になれるかもしれないと告げる。だがオクニョは、そのつもりはないと断りあることを打ち明ける。一方、オクニョの邪魔に我慢できなくなったチョン・ナンジョンは、夫ユン・ウォニョンに内密でひそかに元体探人(チェタミン)を雇いオクニョの殺害を依頼する。
第40話
オクニョ 運命の女 第40話 刺客に襲われ意識不明の重体のオクニョ。明宗(ミョンジョン)はオクニョを見舞おうとするが・・・。ユン・テウォンの献身的な看病のおかげでオクニョは意識を取り戻す。そんなある日、カン・ソノはオクニョに、彼女の母カビを知る元護衛官が危篤で会いたがっていることを伝える。オクニョがすぐに彼のもとを訪れると、「王女様」と呼ばれ、自分が何者かを知らされて驚く。
第3話
ラジオロマンス~愛のリクエスト~ 第3話 グリムの情熱に押されたのかスホがDJを承諾。約束どおりグリムは念願のメイン放送作家となれたのだが、スホ側が突き付けた文書に書かれていたのは、とんでもない契約内容だった。強引な上司イPDと頑固なスホに振り回されるグリム。果たして番組は無事、放送されるのだろうか...
第4話
ラジオロマンス~愛のリクエスト~ 第4話 1泊2日で企画会議の旅に出た一同。グリムは忘れ物を取りに船着き場へ戻るのだが、ひょんなことからスホと共に年配の見知らぬ男の家に泊まることに。翌朝、グリムが目を覚ますとスホの姿は見えず、結局スホとはろくに連絡も取れないまま番組の初回放送を迎える。
第5話
ラジオロマンス~愛のリクエスト~ 第5話 “生放送はしない”と契約を交わしたはずなのに、イ・ガンPDの策略にまんまとハマり、スホは自身の番組の初回放送でいきなり放送事故を起こしてしまう。現場は混乱しメイン作家であるグリムも日々のアクシデントに落ち込む。番組は果たして無事、放送できるのだろうか...
第6話
ラジオロマンス~愛のリクエスト~ 第6話 地方での撮影を終えたスホを乗せ放送局に向かうグリム。ところが雪と事故の影響で渋滞にハマり、時間内に放送局へ戻れそうにない。イ・ガンは“何としても放送する”と言い、中継車を送る。生放送の開始時間が刻一刻と迫る中、グリムの頭にあるアイデアが浮かぶ。
第8話
ラジオロマンス~愛のリクエスト~ 第8話 過労で入院することになったエランの看病で忙しいグリム。スホはそんなグリムのために病院からの中継放送を提案しイ・ガンは承諾する。グリムは自分たちが旧知の仲であると言うスホの言葉が気になるのだが、ふと、ウ・ジウと言う名の顔も知らない初恋相手のことを思い出す。
第9話
ラジオロマンス~愛のリクエスト~ 第9話 グリムが好きだという気持ちをはっきりとイ・ガンに打ち明けたスホ。トップスターとして守り抜いていた“鉄の壁”を壊さなければグリムに振り向いてもらえないと悟り、少しずつ心を開き始める。果たして台本にはない本音でグリムの心をつかむことはできるのだろうか...
第10話
ラジオロマンス~愛のリクエスト~ 第10話 自分の心の痛みを理解し、優しく抱き締めてくれるグリムに対し、ストレートに気持ちをぶつけるスホ。グリムはスホの態度の変化に戸惑いながらも気持ちを受け入れようとする。ところがある日、スホ主演の新ドラマ制作発表会が開かれ、グリムはショックを受ける。
第12話
ラジオロマンス~愛のリクエスト~ 第12話 JHの圧力に対抗しようとデモをするイ・ガン。番組が打ち切りになった本当の理由を知ったスホは、チーム内でのけ者にされたと憤る。スホはJHの代表である母と交渉し、番組は復活することに。しかし放送時間が午前4時に変更になると聞き、スホは反発する。グリムはスホを説得するが...