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第26話
オクニョ 運命の女 第26話 ユン・テウォンは、父ユン・ウォニョンに連れられ文定大妃(ムンジョンテビ)に謁見する。ユン・テウォンは大妃から寺の莫大(ばくだい)な改修費を調達するよう命じられ、ある策を講じる。そのころ、都の役所に登用され、無事に都に戻れることになったオクニョは、ひそかに商団を始める準備にかかる。オクニョが生きていると聞いたユン・テウォンは急ぎ会いに行くが...。
第27話
オクニョ 運命の女 第27話 ソン・ジホンとともに密かに商団を始めたオクニョは、ユン・テウォンが役人の登用試験に使う紙の独占販売で儲(もう)けようと、ミン・ドンジュとコン・ジェミョンの商団に紙の買い占めを命じたことを知る。そんな中、オクニョは体探人(チェタミン)の上官だったカン・ソノと再会。東宮(とうぐう)殿の女官に会わされ、亡き母が彼女の元親友で行方不明になった女官カビであろうことを聞かされる。
第30話
オクニョ 運命の女 第30話 チョン・ナンジョンは捕らえたオクニョを殺すよう手下に命じる。チョンドンは、オクニョを殺すという会話を耳にして、助けを求めにソン・ジホンのもとへ行くが・・・。ソン・ジホンは、チョン・ナンジョンの仕入れた薬材を奪うために出払っていた。一方、オクニョの亡くなった母の親友だったという女官が、ある事実を握っていることがわかる。
第31話
オクニョ 運命の女 第31話 疫病を偽装した罪で捕らえられたチョン・ナンジョン。そのころ、オクニョは王の密使〔=明宗(ミョンジョン)〕に会い、母カビが東宮(とうぐう)殿の元女官で、ユン・ウォニョンの刺客によって殺されたことを打ち明ける。その後、養父チ・チョンドクの元に帰ったオクニョは、母の遺品は指輪以外に高価な髪飾りがあり、チョン・ナンジョンの手に渡った後に役人が持ち主を探していたことを聞く。
第32話
オクニョ 運命の女 第32話 オクニョは明宗(ミョンジョン)から、チョン・ナンジョンが政治上の取り引きで放免になったと聞き、ユン・ウォニョンとチョン・ナンジョンがいかに強敵かを思い知る。オクニョは母が東宮殿の女官で、一緒に仕えていた女官全員が謎の死を遂げていることを明宗に話す。宮廷に戻った明宗は、お付きの女官、ハン尚宮(サングン)を呼び、東宮殿の女官たちが死んだ理由を知っているか尋ねる。
第33話
オクニョ 運命の女 第33話 オクニョは、なぜ話をしてくれないのかと問うユン・テウォンに、母を殺したのが彼の父ユン・ウォニョンだからだと告げる。ユン・テウォンは妓楼で酒を飲んでいた明宗(ミョンジョン)に会う。文定大妃(ムンジョンテビ)が明宗を尾行させていることを話し、オクニョが危険なので彼女と会うのは控えてくれと頼む。酒に酔った明宗は大妃に会い、先王の毒殺を企てたことや、女官たちを殺したことを責める。
第34話
オクニョ 運命の女 第34話 オクニョは王の密使[=明宗(ミョンジョン)]から、見張られているため今後は密会の方法を変えることを告げられる。オクニョは母がユン・ウォニョンに殺された理由はわかったかと聞くが、明宗はまだ手がかりがないとウソをつく。カン・ソノはオクニョの母のことを調べ、亡くなる前にあることを言い残していたと聞く。一方、髪飾りが典獄署(チョノクソ)にあったと知った文定大妃(ムンジョンテビ)は、オクニョを呼び出す。
第35話
オクニョ 運命の女 第35話 オクニョの養父チ・チョンドクが殺人の濡(ぬ)れ衣を着せられ捕らえられる。オクニョが殺された人物を調べると、その人物がチョン・ナンジョンの金を管理していたことが判明。チ・チョンドクは不利な状況に追い込まれ自白を迫られる。文定大妃(ムンジョンテビ)から髪飾りのことを聞かれたオクニョは、誰の物かは分からないと嘘をつくが・・・。ソン・ジホンは大妃の一派の力を弱めるため、明宗(ミョンジョン)にある提案をする。
第43話
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オクニョ 運命の女 第43話 オクニョは、文定大妃(ムンジョンテビ)に呼び出され、1人で大妃のもとへ向かう。その知らせを聞いたカン・ソノは、万が一に備えて配下の者を集めるように指示。そこにやってきたソン・ジホンが、カン・ソノがオクニョのことを「王女様」と呼んでいるのを耳にする。オクニョが王女とは知らない明宗(ミョンジョン)は、彼女を守るためにもやはり側室として迎えたいと考える。返事を求められたオクニョは・・・。
第44話
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オクニョ 運命の女 第44話 心臓の持病が悪化して倒れた王、明宗(ミョンジョン)のもとに駆けつけた文定大妃(ムンジョンテビ)は、3日のうちに意識が戻らねば危険だと主治医から告げられる。明宗には子どもがいないため、ユン・ウォニョンは自分たちに都合のよい王位継承者を決めておこうと動きだす。一方、明宗が危篤だと知ったオクニョはひそかに彼に会いに行く。だがそのとき、大妃が明宗の寝所へ向かっていた。
第45話
オクニョ 運命の女 第45話 明宗(ミョンジョン)は意識を取り戻すが、文定大妃(ムンジョンテビ)が来たため、オクニョは奥に身を隠す。大妃は、意識の戻っていないふりをしている明宗に語りかける。かつて先王の毒殺を企て、東宮(とうぐう)殿の女官たちを殺したことを認め、すべて明宗のためであり、今後も明宗を邪魔する者は殺すと言う。一方、裁きを侮辱した罪で牢に入れられたユン・テウォンは、典獄署(チョノクソ)に収監される。
第46話
オクニョ 運命の女 第46話 明宗(ミョンジョン)からオクニョを守るよう命じられたユン・テウォンは、オクニョに「男としてお前を守りたい」と告白。オクニョも彼と手を携えたいと答え、2人は思いを通わせる。ユン・テウォンはオクニョを守る手助けとして明宗からの勧めでカン・ソノに会い、彼が王命により私兵を集めて訓練していることを知る。一方、明宗はソン・ジホンらに世継ぎにふさわしい者を探すようひそかに命じる。
第47話
オクニョ 運命の女 第47話 オクニョが王女だと知ったユン・テウォン。オクニョは彼にこれまでと同様に接してほしいと頼む。オクニョたちは、さらわれたイ・ミョンホンの居場所を探し当て助けに行くが、すでに姿はなく、残されていた養父チ・チョンドクを見つける。明宗(ミョンジョン)は、大尹派を陥れるためにユン・ウォニョンが明の使者と取り引きしていたことを突き止め、ユン・ウォニョンの一派を厳しく追及することを決意。
第48話
オクニョ 運命の女 第48話 明宗(ミョンジョン)はユン・テウォンを訪ね、先王の毒殺計画事件にまつわる経緯を話し、ユン・ウォニョンの一派を断罪する決意を告げる。一方、ユン・ウォニョンは手下からの報告でオクニョが王女だと知り、そのことを大妃に伝える。大妃はオクニョを呼び出して拘束。大妃は捕らえたオクニョのところに行き、これまで自分をだましていたことへの怒りをぶつけ、「生かしてはおけぬ」と口にする。
第50話
オクニョ 運命の女 第50話 明宗(ミョンジョン)に譲位を宣言され、ショックで倒れた文定大妃(ムンジョンテビ)。やがて危篤状態になり、知らせを受けた明宗が駆けつける。兵に追われ隠れ家に逃げ込んだオクニョとユン・テウォン。大妃の策略により、逆賊に仕立て上げられていると知る。その間も、明宗やオクニョの仲間たちは次々と捕まり、ソン・ジホンたちは拷問を受け、謀反の企てを自白するよう迫られていた。
第8話
花遊記<ファユギ> 第8話 魔王の家でジョナサンとソンミは再会する。ジョナサンはソンミをモデルにした映画を撮ると言う。幼い頃、妖精さんを信じて待っていたソンミがまるで童話のように感じられたというジョナサン。妖精さんと会えたのかと問うジョナサンに、童話ほど美しい話ではないが会えたと答えるソンミ。キスをした悟空とソンミの仲は接近したかのように思われたが、魔王は悟空の作ったたれをソンミに見せて2人の仲を邪魔するのだった。
第13話
花遊記<ファユギ> 第13話 阿斯女は王にした男に裏切られて婚礼を挙げられず、悟空と婚礼を挙げたいと言う。悟空の魂を操ったと思っていた阿斯女だが、それは悟空の人形だった。悟空は阿斯女を始末しようとするが、ソンミに渡した弁当には毒が入っていると阿斯女に脅され悟空は急いでソンミのもとに駆けつける。幸いソンミは料理に口をつけていなかった。料理を食べた魔王も無事だったため、阿斯女にだまされたと悟空は憤る。
第19話
花遊記<ファユギ> 第19話 プジャを殺したのがカン・デソンであることを八戒は知ってしまう。阿斯女がプジャを殺した男に協力していることを知り激高した八戒は、カン・デソンの家に向かう。突然の八戒の訪問に戸惑うカン・デソンは、チョン・セラを知っているかと問い詰められる。そこに魔王が現れ、うまく言いつくろって八戒を連れて帰る。魔王は興奮している八戒に、悟空の命懸けの計画を邪魔したくないからおとなしくしていろと言うのだが...
第14話
高潔な君 第14話 ガンフンは酔いつぶれて失態を犯したユンソに契約違反であることを告げ、ビルから動物病院を撤退させることと違約金を要求する。何も覚えておらずなすすべがないユンソは戸惑い、許してくれるのなら何でもすると許しを乞う。その言葉を待っていたかのように同居を迫るガンフン。こうしてユンソはガンフンの家に住むことになるのだが...
第15話
高潔な君 第15話 ガンフンの家で暮らすことになったユンソは同居のルールを決めようと提案する。その内容は“秘密厳守”、“家の中でのスキンシップ禁止”、“私生活にはノータッチ”。サンヒョンとユンソの仲が気になるガンフンは社交ダンスをやめることを要求するが、サンヒョンはまた留学に行ってしまう。家の掃除をしていたユンソはガンフンの部屋に入るが...
第2話
恋のスケッチ~応答せよ1988~ 第2話 ポンファン堂横町に今日も3人の女房連中のおしゃべりが路地に響く中、オリンピック開幕の3日前、ドクソンは先導役として取材を受けることになる。すると、インタビュアーから先導するはずだった国のマダガスカルがオリンピック不参加を表明したことを聞かされ、ドクソンはショックを隠しきれなかった。
第3話
恋のスケッチ~応答せよ1988~ 第3話 田舎からドクソンの大好きな祖母がやってきた。来訪に心を弾ませるも束の間、とんぼ返りの祖母にがっかりするドクソン。同じ日、横町の5家族がキム家に集まり、天才棋士テクの優勝パーティーをすることに。子供たちはジョンファンの部屋でテクの誕生日の計画を立てる中、ドクソンはこっそりとある作戦を実行する。
第5話
恋のスケッチ~応答せよ1988~ 第5話 学校の友人のひと言で、幼なじみの1人であるソヌを意識し始めるドクソン。ソヌが玄関の外から自分を呼ぶ声にもついときめいてしまう。そんな中、双門高校と双門女子高の修学旅行が近づき、ドクソンは隠し芸大会に出ることを決意。一生懸命ダンスを練習するが、いっこうに上達せず、ジョンファンにバカにされる。
第7話
恋のスケッチ~応答せよ1988~ 第7話 高2の秋、ドクソンは大学に入ることを家族の前で宣言。ソヌ、ジョンファン、ドンリョンともに受験モードに突入する。ジョンファンはドクソンに好意を寄せるが、面と向かって話すと、いつもつい憎まれ口をたたいてしまう。当のドクソンはソヌのことを思うあまり、そんなジョンファンの気持ちに気づかなかった。
第8話
恋のスケッチ~応答せよ1988~ 第8話 テクは囲碁の対局で格下の相手に惨敗してしまう。テクを気遣ってそっとしておこうとする横町の大人たちだったが、テクは立ち直るどころかますます落ち込むのだった。ある朝、通学バスに一緒に乗ったドクソンとジョンファン。大混雑する車内で、ジョンファンは身を挺してドクソンを守ろうとするのだった。
第9話
恋のスケッチ~応答せよ1988~ 第9話 ある日、ジョンファンの家では母ミランが2日ほど家を留守にすることとなり、残された3人の男たちはここぞとばかりに家中を散らかし自由を満喫する。一方、ドクソンの家ではボラを除いた4人が食卓を囲んでいると、テレビのニュースからボラが学生運動に参加している姿が映し出され、一家は大騒ぎとなる。
第10話
恋のスケッチ~応答せよ1988~ 第10話 ミランが今から帰って来ると連絡が入ると、ジョンファンたちは慌てて家中を片付け始める。自分が留守でも主人と子供たちが何不自由なく生活していたことがわかったミランは、落ち込んでしまう。ある日、ソヌの部屋を訪れたジョンファンは、机の上にドクソンの辞書を見つけ、ソヌの行動を怪しく思い始める。
第11話
恋のスケッチ~応答せよ1988~ 第11話 クリスマスを前に、ドクソンはひそかにソヌから告白されることを期待する。その頃テクは、国の期待を一気に背負い、唯一の韓国代表として上海で行われる世界囲碁選手権に参加していた。そんな中、ドクソンとジョンファンたちはテクの部屋に集まり人気ラジオ番組を聞いていると、ジョンボンの投稿が採用され大喜びする。
第13話
恋のスケッチ~応答せよ1988~ 第13話 初雪の日、ソヌが訪ねてきて期待を膨らますドクソンだったが、ソヌの思いを知ったドクソンは傷つき、号泣する。クリスマスまで1週間という日、ジョンボンがみんなを集めて“贈り物ごっこ”をしようと提案する。パートナーがテクだと察したドクソンは、遠征先から電話をしてきたテクにピンクの手袋をねだるのだが...。
第14話
恋のスケッチ~応答せよ1988~ 第14話 クリスマスプレゼントに雪だるまが欲しいと言ったチンジュのために、横町の大人たちはある計画を立てる。そんなある日、ムソンは天才棋士の父としてマスコミの取材にうまく答えられず、自分のふがいなさに苦しんでいた。後日、その取材を記録したビデオを手渡されたテクは、映像の中の父の言葉を聞いて涙を流す。