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第78話 復活!闘将・魚住純
スラムダンク 第78話 復活!闘将・魚住純 もはや陵南は戦意喪失状態。特に一人でチームを支えてきた仙道の消耗が激しすぎ、チームは絶体絶命の危機に追いこまれていた。ここまで圧倒されたことでついに我慢の限界に達した田岡は、残り5分まで温存するはずだった魚住の再投入を決意し一気に巻き返しを図る。しかしすでに魚住が4ファウル取られていることもあり、リョータがダメ押しの得点を決めると、出鼻をくじかれる形で再びピンチに陥ってしまった。その最中、驚異的な集中力を発揮した魚住は、ファウルにならないギリギリの線で激しいチェックを展開。ジリジリと湘北に詰め寄り始める。
第69話 ゴリ異変!
スラムダンク 第69話 ゴリ異変! 2対2で続く陵南戦。それまで順調にゲームを進めていた湘北だったが、魚住が赤木に接触したところから不穏な空気が流れ始める。魚住にはね飛ばされた際に床に叩きつけられた赤木が、完治したはずの足を気にしはじめたのだ。「テーピングがゆるくないか?」「悪化したのではないか?」...プレーが散漫になり始めた赤木はフリースローを失敗し、パスミスや30秒ルールにかかるなど凡ミスを連発してしまう。そこに気がついた陵南は、赤木でなければ止められなかった魚住にボールを集めて猛反撃を開始。木暮がタイムアウトを取った時には4対13という大差をつけられてしまう。
第75話 ファインプレイ
スラムダンク 第75話 ファインプレイ 後半に入って絶好調の流川は、仙道と同等の戦力としてシーソーゲームを展開していた。その最中に3つ目のファウルを取られる三井。4つ目のファウルを取られればベンチに戻らざるを得なくなるとあり、敵・味方とも三井のプレーに敏感になる。しかしそれは3ファウルの魚住も同様だった。そして陵南が恐れたことがついに起こってしまう。花道のシュートをディフェンスした魚住が、4つ目のファウルを取られたのだ。魚住をコートから追い出したことで調子に乗った花道は、ディフェンス面でもオフェンス面でもエンジン全開状態。湘北は3点リードを守り、さらなる得点を目指す。
第76話 勝利の予感
スラムダンク 第76話 勝利の予感 後半残り10分、魚住を追い出した立役者・花道が本領を発揮していた。対する陵南は魚住を欠いて湘北に3点リードを許してしまう。自らの未熟さに唇を噛む魚住は、入部当時、練習について行けず挫折し退部寸前まで考えたこと、それでも監督に期待されたことを思い出す。そして精神的な支えになっていた仙道をサポートしようとベンチからチームに檄を飛ばした。一方、波に乗っていた湘北は順調にスコアを伸ばしており、プレーにも余裕が生まれていた。そのため花道がまさかの自殺点をやってしまった時も、赤木は怒ることなく、むしろそのアグレッシブさを評価する。
第79話 BW!陵南の反撃
スラムダンク 第79話 BW!陵南の反撃 魚住が驚異的な集中力を発揮し始めたため、湘北のワンサイドゲームになりつつあった流れが次第に変わり始めていた。残り5分で13点差という陵南にとっては絶望的な状況だったが、魚住がチームをリードし始めて湘北をジリジリと圧倒する。そしてあと1ファウルで退場という危機的な状況であるにも関らず、魚住はファウルギリギリのスーパープレーを連続させていった。一方の湘北は、流川以外の4人が3ファウルであることに気づき油断のないよう気持ちを引き締める。しかしすでに田岡は、その弱点とも言うべきものを“湘北の不安要素”と呼び、注意を払っていた。
第86話 流川の野望
スラムダンク 第86話 流川の野望 記者で彦一の姉、相田弥生の仙道の記事は編集長にボツにされてしまった。今は神奈川より、全国レベルの選手にスポットを当てるべきだと言うのだ。しかし仙道に肩入れする弥生は、あきらめずに陵南へと取材に赴く。そこで魚住と池上の3年生コンビの引退宣言を目撃した彼女は、これから板前として修行を始める魚住にエールを送った。魚住たちから仙道の本当の“凄さ”を聞かされていた弥生は、その帰り道にタクシーの車内から陵南に向かう途中の仙道を見かけるものの、今は焦らず仙道の名が全国に響き渡る日を信じて身を引こうと決意する。
第97話 熱き思い・魚住再び!
スラムダンク 第97話 熱き思い・魚住再び! 合宿の成果を早く赤木たちに自慢したかった花道は、しつこく練習試合を提案していた。そこへ翔陽の藤真・花形・長谷川が、街で偶然会ったという彦一と共に激励にやって来る。ここで悪巧みを巡らせた花道は、藤真たちに練習試合を提案。彦一が残りのメンバー集めを始めたため、赤木もOKを出さざるを得なくなる。まず彦一が陵南の池上をつかまえたものの、魚住はバスケには未練はないと断り、仙道は弥生が探しに回っているが見つかる保証はない。仕方なく、翔陽の藤真・花形・長谷川、陵南の池上のチームに花道が加わろうとするが、試合開始直前で魚住が登場。花道はベンチに入れられてしまう。
#9 『強風空想』
GA 芸術科アートデザインクラス #9 『強風空想』 台風の接近が近いのか、今日の天気は曇りで強風。髪はボサボサ、歩くだけでも一苦労です。そんな天気でも如月たちは元気いっぱい。逆に台風で遊んだり、教室でお菓子を食べて楽しく過ごします。一方、芦原と魚住の間に、この天候が原因で何が起こったのか?  また、今回はアニメオリジナルのお話が登場。原作では見られない、トモカネのお兄さんやノダミキのお姉さんのエピソード。そして、あのヒーロー(?)が再び登場します!
#6 『美術部屋敷』
GA 芸術科アートデザインクラス #6 『美術部屋敷』 いつものように美術室へやってきた魚住と保村。ところが部室は、何故か薄暗く普段とまるで違う雰囲気。実は、先代の美術部の遺品?を見つけた芦原と水渕が、美術室にとんでもない改造を!? 半ば呆れ気味だった二人も、だんだん悪ノリを始めて……。 そこへやってきたのは事情を知らない、いつもの五人。初のGAと美術部の交流、どんな事が起こるかな? そして今回、ここで新キャラが登場。ちょっと色素薄めなこの少年、その正体はいかに?
#2 『神様の鉛筆』
GA 芸術科アートデザインクラス #2 『神様の鉛筆』 如月がデッサンの授業中に使っている、少し古ぼけた鉛筆。いつも学校で使っている物と違う事に気づいたノダミキは、その理由を尋ねます。如月が「神様の鉛筆」と信じるこの鉛筆。そこには、ある特別な想い出が込められているのでした。 ところ変わって、休み時間に奇妙な夢を見るトモカネ。荒野と化した学校で行われるのは美術バトル? 次々と勝負を挑まれたトモカネが、戦いの果てに知った意外な事実とは?
#5 『生活デザイン部長小屋』
GA 芸術科アートデザインクラス #5 『生活デザイン部長小屋』 「身近な生活品のデザイン」の課題を提出に、職員室へやってきた如月たち。けれど、課題の評価は今ひとつ。挽回に躍起になるトモカネとナミコさんですが、商品部のプレゼン風に外間先生に迫る? 一方、如月は疲れ果てた外間先生を癒すような作品を提出。 後半は、芦原たち美術部員が登場。水渕の提案で部室の大掃除を開始! そこで美術室の秘密や、芦原の昔話などが出るわ、出るわ!?
#7 『トロンプ・ルイユ』
GA 芸術科アートデザインクラス #7 『トロンプ・ルイユ』 コンクールに入賞した作品を受け取りに、美術館へ行くことになった如月たち。巨大な絵画や裸婦画を見て大騒ぎしたり、作品に触ろうとして呪われかけたり……静かな美術館でもついつい大騒ぎ。そんな中、一人静かに芸術に情熱を燃やす如月の姿も……。 一方、美術品の価値や歴史を見抜けるようになりたいノダミキ。でも、やっぱりわき道に反れてしまい……果たして、ちゃんと見抜ける人になれるでしょうか?
#10 『お題は「生と死の境」』
GA 芸術科アートデザインクラス #10 『お題は「生と死の境」』 今日のデザインの課題は『献血のPRマスコット』を考える事。けれど、献血と聞いて思い付くのは、どれも似たり寄ったり。困った如月たちは、発想を得ようと連想ゲーム式に案を挙げていきます。ところが何故か、おかしな方向に!? 話変わって、月曜日のお話。憂鬱な週の始まりに刺激を与えようと、ノダミキが思いついた妙案とは……果たして、死亡フラグの立ったジョン(?)の運命はいかに?
#11 『しあわせな結末』
GA 芸術科アートデザインクラス #11 『しあわせな結末』 ひょんな事から、近所の幼稚園の子供たちに、紙芝居を作る事になった美術部。葦原の考えた『色』にまつわるお話を中心に、保村とトモカネのお兄さんも協力して、作品を作り上げていきます。そんな中、水渕の紹介で登場する、意外な助っ人(?)とは? 放課後は、駅近くの文具屋でお買い物。いろいろな画材を物色する中、如月はあの手この手のやりくり術でみんなを驚かせます。実はそれにはある目的があって……。
#3 『オニごっこコラージュ』
GA 芸術科アートデザインクラス #3 『オニごっこコラージュ』 ノダミキの思いつきでオニごっこをする事になった如月達。ところが気まぐれで始めたこのゲームは、まともに続くはずもなく、コロコロとカタチやルールが変更に。まさにGAの本領を発揮するコラージュの授業を挟んで、放課後まで勝負は続きます。 一方、美術部部長の芦原は、部活解散の危機に大奮闘。親友の水渕や部員達の協力を得て部員獲得に頑張るのですが…。果たして、美術部は解散を免れる事が出来るのでしょうか。
#4 『写真とんち居残りさん』
GA 芸術科アートデザインクラス #4 『写真とんち居残りさん』 今日の授業は、デザインの一環で写真撮影。ノリノリで写真のモデルを引き受けるノダミキ、独創的(?)な撮影テクニックで取り組む如月など、それぞれ芸術性を炸裂させ、個性豊かな作品を仕上げていきます。放課後は『モダンテクニック』の制作に勤しむ五人。如月とトモカネペアは、やっぱりアクシデントの連続。作品は、もはや原型を留めていない様子で……さてさて、ニテンサンテン、ウヨキョクセツ、出来た作品どんなもの?
#8 『シュルレアリスム』
GA 芸術科アートデザインクラス #8 『シュルレアリスム』 今回のGAは芸術科らしいエピソード。色が持つ心理効果に始まり、淡い色が好きな如月、やっぱり黒一色なキョージュなどなど、個性を示す色の紹介。他にもパステル、油絵の具、木炭をはじめ画材の紹介、色に関するお話てんこ盛りとなっています。さて後半は、打って変わってシュルレアリスムのお話。奇妙な世界に迷い込んだ如月は出口を探して彷徨いますが……いつものノリとはちょっと違うアナザーGAをお楽しみに。
#12 『ヘクセン・ケッセル』
GA 芸術科アートデザインクラス #12 『ヘクセン・ケッセル』 風邪で学校を休んだナミコさん。ツッコミ役が……もとい友達が一人欠けている事に、ノダミキもトモカネもバランス崩し気味。何だか、いつもの調子が出ません。送られてくるメールも断片的になってきて? ナミコさんの安否は!!?? 日は替わって、ノダミキの閃きとなりゆきで、ヤミ鍋を作る事になった如月たち。最初はノリノリで準備をしていたものの、次元を超えたカオス鍋を前に、次第にシャレにならない雰囲気に。果たして、無事に生きて(?)食べきれる事が出来るのでしょうか?
#1 『えがいてあそぼ』
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GA 芸術科アートデザインクラス #1 『えがいてあそぼ』 美術の専門クラスを有する、彩井高等学校。これは芸術科アートデザインクラスに通う、美術が大好きな女の子達のアーティスティックな日常を描いたおはなしです。 普段の授業に留まらず、古いポスカラなども彼女達にかかれば、たちまち作品に早変わり。課題そっちのけに創作意欲を燃やしちゃいます。他にも自分だけのピクトグラム作りに、CGを使った授業と、独自な授業に興味津々。はてさて、どんな作品が出来るかな。
第65話 最強対決! 仙道vs牧
スラムダンク 第65話 最強対決! 仙道vs牧 テクニカルファウルを取られた魚住は、5ファウルで痛恨の退場処分を受けた。その間に海南が逆転するものの、自分がチームを支えようと奮闘する仙道が牧に食いつき、ほぼ一騎討ちの状態でシーソーゲームに突入する。 その頃、試合会場にいた赤木へと病院からあるメッセージが伝えられていた。安西監督が倒れた......と。
第12話 倒せ陵南! 決戦前夜の猛特訓
スラムダンク 第12話 倒せ陵南! 決戦前夜の猛特訓 花道がひとり練習していた体育館に現れた男、それは陵南の彦一だった。湘北の様子を探りに来たが、花道のペースにはめられて逆に陵南のキャプテン・魚住とエース・仙道のことをもらしてしまう。 陵南との練習試合を明日に控え、バスケ部は熱の入った練習をしていた。赤木は花道を呼び止め、体育館に残るよう言い渡す。
第13話 湘北vs陵南 燃える主将!
スラムダンク 第13話 湘北vs陵南 燃える主将! 気合いを入れて乗り込んだ陵南。赤木と魚住の間で早くも火花が散るなど、対決はすでに始まっていた。そんな中、発表されるスタメン。しかし一年生から選抜されたのは流川だけで、当然のことながら花道の名前はない。花道はだだをこねたが、安西が「キミは秘密兵器だから」となだめたことでようやく納得するのだった。
第17話 リバウンド王 桜木花道の苦悩
スラムダンク 第17話 リバウンド王 桜木花道の苦悩 流川の活躍で70対67まで迫る湘北。流川、そして不気味な存在の花道という2人の一年生に焦りを感じた田岡は、花道封じを魚住に命じる。リバウンドが取れず苦戦を強いられる花道。驚異的なジャンプ力だけでリバウンドをもぎとろうとするが、ビギナーであることを見抜かれていたため、ことごとく妨害されてしまう......。
第80話 湘北の不安要素
スラムダンク 第80話 湘北の不安要素 湘北はジリジリと追い立てられるプレッシャーに振り回されていた。そんな中、湘北の弱点である“不安要素”の存在を田岡から聞かされていた魚住は、それをひとつずつ突くことで湘北のさらなる切り崩しを狙っていた。「3ファウルの選手が4人もいること」「選手層が薄い」...痛いところを突かれて次第に不協和音を奏でる湘北。かたや絶好調の陵南は、今でこそパスプレイがプレーのメインになっている仙道が、かつての“点取り屋”の姿を取り戻し、驚異的活躍でスコアを伸ばし始めていた!
第70話 ゴリラダンクII
スラムダンク 第70話 ゴリラダンクII 転倒の影響で完治したはずの足を気にした赤木はプレーが散漫になっていた。木暮がタイムを取るが、リードする陵南との得点差は9。もはや平常心を失い、赤木の異変を見抜いた三井と対立してしまう。だが花道が食らわせた得意の頭突きによって、どうにかいつもの自信と迫力を取り戻したのだった。しかし今度は、ダンクシュートの体勢に入った花道が、魚住の激しいブロックで床に激突してしまう。一向に起き上がらない花道に不安を覚える一同。しかしギャラリーにいた洋平たちだけは気付いていた。試合中にも関わらず、花道がキレたのだと...。
第71話 ゴリ・復活の雄叫び!
スラムダンク 第71話 ゴリ・復活の雄叫び! 魚住に倒されたまま、ピクリとも動かない花道。その様子から彼が試合中にも関わらずキレたのだと洋平たちは察知し、すばやい処置を施したためどうにか乱闘という最悪の事態は回避する。続いて赤木もゴリラダンクを決めることで完全復活をアピールしたのだった。この局面で陵南ベンチはタイムアウトをとり、福田を誉めることで本領発揮させようとする。かつて部活禁止処分を受けた福田は、バスケをする場所もなくバスケに餓えていた。誉められることで実力を発揮する福田のことをよく知っていた田岡は、そうすることで「餓え」を勢いと粘り強いプレーに変えさせようと考えたのだ。
第77話 君たちは強い
スラムダンク 第77話 君たちは強い 残り9分を切り、46対53でリードする湘北。花道も福田の攻略に闘志をたぎらせ、もはや湘北の勢いはとどまるところを知らない。4ファウルでベンチに下げられたままの魚住は、このピンチに自分を出すよう田岡に直訴するが、田岡はどっしり構えたまま「残り5分まで辛抱しろ」を繰り返すばかり。そうしている間にも湘北は勢いづき、次々とスコアを加算していく。そんなエンジン全開状態の湘北に対し、どこかに不安要素があるはずだ...とじっくり探る田岡。もはや湘北のワンサイドゲームの様相を呈する局面で、静かにタイミングを見計らうのだった。
第82話 ド素人・花道本領発揮
スラムダンク 第82話 ド素人・花道本領発揮 残り2分18秒で2点リードする湘北だったが、魚住や仙道が驚異的な能力を発揮し始めて精神的に追い詰められていた。何より三井の戦線離脱が大きく、フリースローで1点差にまで追いつかれると焦りだけが募る。一方、脱水症状を起こしていた三井は、この試合にはもう出られないこと、中学の時の財産だけで何の進歩もしていなかった自分の不甲斐なさに唇をかみ締めていた。そんな三井の落ち込みをよそに、コートでは花道が驚異的な活躍を見せ始める。まるで予知しているかのような先回り、誰よりも高いジャンプで制したリバウンド!これにより田岡の計算が大きく狂い始める...。
第84話 勝敗
スラムダンク 第84話 勝敗 残り1分を切り、木暮のシュートで3点を加えた湘北は、64対68で4点リードに成功した。だが最後まで希望を捨てない陵南はしぶとく湘北に食らいつき、湘北も気を抜くことなく闘志を燃やし続ける。永遠に思えるような約1分間を一歩も引かず激突した両者だったが、ついにゲームセットのホイッスルが場内に響き渡った!その瞬間こそ、湘北の全国大会出場が決まった瞬間だった。死力を尽くした両チームのキャプテン、赤木と魚住は互いを称えあって固い握手を結び、神奈川県大会・準優勝をもぎ取った湘北は、カップと賞状を手に病室の安西の元に駆けつけるのだった。
第98話 激闘開始!湘北vs翔陽・陵南
スラムダンク 第98話 激闘開始!湘北vs翔陽・陵南 翔陽・陵南の混合チームは、翔陽から藤真・花形・長谷川が、陵南から魚住と池上が入り、湘北にプレッシャーをかける。しかしレベルアップが行なわれた湘北はその強力メンバーに臆することなくアグレッシブに切り込み、早くもリードを奪った。ベンチにいた花道は、言い出しっぺでもあり早く試合に出て特訓の成果を自慢したくて仕方がない。そこで転倒した木暮が大怪我をしたかのように振る舞い、ちゃっかりコートに入るのだった。しかし特訓の成果であるはずのジャンプシュートを外したせいで面目は丸つぶれ。そこへ弥生が見つけた仙道が現れ、陵南の池上と交代した。