「FATE アニメ 動画」の検索結果

今すぐ視聴する

#05 放課後に踊る
TVアニメ「Fate/stay night [Unlimited Blade Works]」 #05 放課後に踊る 士郎はセイバーを連れずに学校へ向かう。単独で行動する士郎に憤った凛は、放課後、人気のないのを見計らい、士郎を襲撃する。士郎を追いつめる凛だったが、二人は女子生徒の悲鳴を耳にする。争いをやめ、悲鳴の上がった場所へ向かうとそこには……
#06 蜃気楼
TVアニメ「Fate/stay night [Unlimited Blade Works]」 #06 蜃気楼 学内に潜む他のマスターへの対策のため、休戦協定を結んだ凛と士郎。そんな矢先、士郎のもとに、自分こそがライダーのマスターだという慎二が協力を持ちかけてくる。その夜。土蔵で魔術の訓練をしていた士郎だったが、気がつくとそこは、キャスターが拠点を構えている柳洞寺だった。
#07 死闘の報酬(こたえ)
TVアニメ「Fate/stay night [Unlimited Blade Works]」 #07 死闘の報酬(こたえ) 士郎救出のため、柳洞寺にやってきたセイバーの前に立ちふさがるアサシン。アサシンのクラスとは思えないその剣技に、セイバーは攻め切れずにいた。一方、士郎のいる柳洞寺・中庭で対峙したアーチャーとキャスター。その対話の中で士郎は、アーチャーの考えに反感を抱く。
#08 冬の日、心の所在
TVアニメ「Fate/stay night [Unlimited Blade Works]」 #08 冬の日、心の所在 セイバーとの稽古の後、士郎は学校へ向かう。昼休み、凛との共闘を改めて確認した士郎だったが、その時、学校に敷設されていた魔法陣が発動する。令呪を使用しセイバーを呼び出した士郎は、凛とともに魔法陣を止めるべく慎二の元へ向かう。
#09 二人の距離
TVアニメ「Fate/stay night [Unlimited Blade Works]」 #09 二人の距離 慎二をキャスターから守り、脱落したライダー。キャスターのマスターが学校内にいると判断した凛だったが、士郎とアーチャーの関係を落ち着かせるために、後日対策を練ることに。一方、サーヴァントを失った慎二は、教会の保護を求めて、綺礼の元へ向かう。ライダーに対し不満を漏らす慎二に、綺礼は新たな英霊がいることを告げる。
#10 五人目の契約者
TVアニメ「Fate/stay night [Unlimited Blade Works]」 #10 五人目の契約者 一成の証言から、葛木がキャスターのマスターだと判断した凛は、士郎とともに、その日のうちに襲撃する計画をたてる。凛の不意打ちに無抵抗だった葛木を見て、駆け寄ろうとする士郎だが、そこへキャスターが現れる。キャスターの非道を説き、説得しようとする士郎に対し葛木は本性を見せる。
#11 来訪者は軽やかに
TVアニメ「Fate/stay night [Unlimited Blade Works]」 #11 来訪者は軽やかに 葛木とキャスターを退けた士郎たち。しかし士郎は、無理に魔術を行使したために、左半身の感覚を失っていた。翌日、定時連絡を怠ったという理由で、士郎の自宅を訪れた凛だったが、なぜかそのまま泊っていくことになる。そして、士郎の様子を見たアーチャーは、その症状に覚えがあるという。
#12 最後の選択
TVアニメ「Fate/stay night [Unlimited Blade Works]」 #12 最後の選択 凛が泊った翌日、凛の提案でデートに出かける士郎とセイバー。戦いを忘れ、息抜きをする3人だったが、再び、キャスターによる襲撃を受ける。藤村を人質にとったキャスターは、抵抗できない士郎に、自分の仲間になるように迫る。それに対し士郎は、毅然と断りを入れるが、士郎の言葉に激昂したキャスターに令呪とセイバーを奪われてしまう。
#13 決別の刻
TVアニメ「Fate/stay night [Unlimited Blade Works]」 #13 決別の刻 キャスターによりセイバーを奪われた士郎は、自分の想う正義を信じて再び戦う決意をする。一方、凛は教会で聖杯を探すキャスターに正面から戦いを挑むが、思わぬ展開により 窮地に陥ってしまう。
#14 コルキスの王女
TVアニメ「Fate/stay night [Unlimited Blade Works]」 #14 コルキスの王女 セイバーが操られる前に、キャスターを倒すべく作戦を練る士郎と凛。その頃キャスターは、かつて自分を召喚したマスターとの記憶を辿っていた。魔女と蔑まれ、裏切られたキャスターは自ら契約を切り、マスターを殺害することで彼の元を逃れたのだった。
#15 神話の対決
TVアニメ「Fate/stay night [Unlimited Blade Works]」 #15 神話の対決 アインツベルン城を訪れた士郎と凛だったが、そこでは既に、バーサーカーとギルガメッシュによる戦いが繰り広げられていた。イリヤを庇いながら戦うバーサーカーは、ギルガメッシュの圧倒的な宝具の前に、劣勢を強いられていく。
#16 冬の日、願いの形
TVアニメ「Fate/stay night [Unlimited Blade Works]」 #16 冬の日、願いの形 怒りに身を任せ凛の制止を振り切り飛び出した士郎。ギルガメッシュは士郎を殺そうとするが、凛を見てその場を立ち去る。士郎の自己犠牲的な生き方を否定した凛だったが、改めてその想いを聞き受け入れる。
#17 暗剣、牙を剥く
TVアニメ「Fate/stay night [Unlimited Blade Works]」 #17 暗剣、牙を剥く 激突するアーチャーとランサー。拮抗する戦いの中、必殺の宝具を放つランサーに、アーチャーは自身の持ちうる最強の盾で応戦する。一方、士郎と凛はキャスターとの決着をつけるべく再び戦いを挑む。埋まらぬ実力差で窮地に陥るが、凛はとある奇策を隠していた。
#18 その縁は始まりに
TVアニメ「Fate/stay night [Unlimited Blade Works]」 #18 その縁は始まりに キャスターが斃れ契約が無効となったアーチャーだったが、再び士郎を殺さんと彼に襲いかかる。アーチャーの真意をはかろうと間に入るセイバーだが、マスターとの契約を結んでいない状態では本来の力を発揮できない。セイバーと士郎の窮地を救おうと、凛は契約の詠唱を紡ぐ……
#19 理想の末路(こたえ)
TVアニメ「Fate/stay night [Unlimited Blade Works]」 #19 理想の末路(こたえ) 遂に明かされるアーチャーの正体。英霊は現在と過去、そしてまだ見ぬ未来―あらゆる時代から呼び出される。衛宮士郎は己の理想の果て、その想いを信じ貫き通した答えである「正義の味方」と相対する。
#20 Unlimited Blade Works.
TVアニメ「Fate/stay night [Unlimited Blade Works]」 #20 Unlimited Blade Works. 聖杯の器として凛を利用しようとする綺礼と、自らのものとしたい慎二が凛に迫る。一方で、士郎はアーチャーの攻撃に守勢に回っていた。しかし、それでも諦めない士郎は、アーチャーが辿り着いた世界を目の当たりにする。それは彼の魔術師たる所以―一面の荒野に無数の剣が突き刺さった固有結界だった。
#21 answer
TVアニメ「Fate/stay night [Unlimited Blade Works]」 #21 answer 絶望を消し去る為に戦うアーチャー。信念を貫く為に戦う士郎。幾度の剣戟を重ねる中、士郎の敵はアーチャーではなく、己自身になっていた。自分よりも他人が大切という事が偽善とわかっていても、それが決して間違いなどではないと信じて―。
#22 冬の日、遠い家路
TVアニメ「Fate/stay night [Unlimited Blade Works]」 #22 冬の日、遠い家路 ギルガメッシュが語った、聖杯戦争の真の目的を知った士郎たちは、今回の祭壇である柳洞寺での戦いに向けて策を練る。ギルガメッシュの宝具がセイバーとは相性が良くないと話す士郎に対し、凛が導き出した対抗手段とは――
#23 顕現
TVアニメ「Fate/stay night [Unlimited Blade Works]」 #23 顕現 顕現した聖杯のもとへ辿り着いた士郎と凛の前に立ちはだかるギルガメッシュ。時を同じくして、セイバーは、山門で待ち構えていたアサシンと対峙する。七人の魔術師と七人の英霊それぞれの思いを呑み込み、聖杯戦争は終結を迎えようとしていた――
#24 無限の剣製
TVアニメ「Fate/stay night [Unlimited Blade Works]」 #24 無限の剣製 士郎のことを「偽者」と否定するギルガメッシュ。しかし、自身が「偽者」であることも、想いが「偽善」であることもとうに受け入れていた。理想を張り続ける意志は固まり、その心を形にする言葉を紡ぐ。それは悔恨ではなく、覚悟の詠唱だった―。聖杯を巡る物語がここに決着する。
#25 エピローグ
TVアニメ「Fate/stay night [Unlimited Blade Works]」 #25 エピローグ 聖杯戦争は、幕を降ろした。―そして紡がれるエピローグ。
Episode 10
無料
Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episode 10 【地上波同時・独占先行】Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- 毎週土曜日23時30分に最新話を最速配信!
Episode 0 Initium Iter
Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episode 0 Initium Iter 西暦2010年。カルデアに赴任する事になったロマニ・アーキマン。 彼はある少女の主治医となる。 「先輩」という言葉に興味を持つ召喚例第二号の少女マシュ・キリエライト。 ふたりのふれあいは、マシュにひとつの望みを抱かせた。 その望みは、波紋となって拡がっていく。 それは君の物語であり、誰かの物語。 未来を紡ぐ旅、その始まりの物語。
Episode 2 城塞都市ウルク
Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episode 2 城塞都市ウルク 案内を申し出た青年・エルキドゥによる誘導のもと、ウルクを目指す藤丸たち。しかし深い森の中、目的の方角とは異なる道を行くエルキドゥに、マシュは不穏な空気を感じとる。 そんな一行の前に、突如浮世離れした男と少女の二人組が現れる。そして男の一言により、エルキドゥの隠された秘密が明らかになるのだった……。
Episode 3 王と民
Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episode 3 王と民 ウルクを治める賢王ギルガメッシュとの謁見を果たした藤丸と一行。 藤丸はギルガメッシュに対し、メソポタミアに恐慌を与える「三女神同盟」を倒すことと引き換えに、この特異点を引き起こしている聖杯を得たいと提示する。 しかしウルクの危機に対しカルデアの力は借りないと言い切るギルガメッシュ。 一触即発の状況――も束の間、彼らの前にいきなりウルクの都市神イシュタルが乱入し、戦闘となってしまう。
Episode 6 天命の粘土板
Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episode 6 天命の粘土板 ペルシア湾の調査を終えた藤丸たちは、あらたな王命を請けることとなる。それは以前クタ市でギルガメッシュが失くした粘土板を回収せよというもの。 クタ市は三女神が現れたあと、なんの前触れもなく消え去り、住民も息を引き取った都市だという。ひっそりとしたその街で、手分けして粘土板を探すことになった一行。そこで藤丸は、突如寒々しい世界へと迷い込んでしまう。そこは冥界と呼ばれる、この世とは隔離された空間だった。
Episode 7 陽動作戦
Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episode 7 陽動作戦 無事にギルガメッシュの粘土板を回収した藤丸は、深い眠りの中で第四特異点ロンドンでの魔術王との対峙を思い出し、最後の聖杯の必要性を再認識する。 そんな中、北壁の魔獣たちが大規模な攻勢に出ようとしていることを察知したマーリンが、藤丸たちを北壁へと連れていく。そこにはレオニダス一世が指揮する部隊が奮闘する姿があった。 その場で牛若丸から北にある要塞都市ニップルと連絡が途絶えたことを聞いた藤丸たち一行は、ニップルに向けて出撃をするのだが…。
Episode 8 魔獣母神
Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episode 8 魔獣母神 藤丸たち一行は連絡の途絶えた城塞都市ニップルに残された人たちを救うため、待ち構えていた偽エルキドゥとの戦闘を始める。 フォウの助けもあり何とか均衡を保っていたが、戦いの最中、ついに魔獣の女神が出現。 その強大な力にはマーリンさえも手も足も出ない。 そんな中、魔獣の女神をものともせず立ち向かい大激闘を繰り広げる、牛若丸とレオニダス一世。 なかなか傷を負わすことができない状況を打開すべく、決死の覚悟で二騎は宝具を発動する。
Episode 9 おはよう、金星の女神
Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episode 9 おはよう、金星の女神 牛若丸とレオニダス一世を失った藤丸たち。 ジグラッドに帰還した一行から報告を受けたギルガメッシュは、ゴルゴーンに対抗するには三女神を順に攻略していくことが必要だとし、まずはイシュタルを仲間にしてくるよう藤丸に命じる。 ギルガメッシュに与えられた“秘策”を持って、藤丸たちはイシュタルの神殿に向かうのだった。
Episode 1 絶対魔獣戦線バビロニア
無料
Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- Episode 1 絶対魔獣戦線バビロニア 人理継続保障機関・カルデア。人類最後のマスター、藤丸立香とそのサーヴァントであるマシュ・キリエライトは、魔術王が成した「人理焼却」により失われた未来を取り戻すため、六つの時代と地域を旅してきた。 そして今、最後の特異点修復のため、二人は古代メソポタミアへと踏み込む。 神々が日常的に存在しているその地に着くなり、圧倒的な数の魔獣に襲われてしまう二人。あわやという時に空から現れたのは、見目麗しい一人の少女だった。