「Mステ 生」の検索結果

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オーストラリア
ザ・秘境生活 オーストラリア 今回、エドが向かったのはオーストラリアの北西部沿岸。焼けつくような日差しが照りつける中、粘土を利用して熱から身を守ったり、水を運ぶ容器を作ったりする。海岸の近くにキャンプを作れば、食料の貝も集めやすくなる。しかし、イリエワニに襲われる可能性が常にあり、油断できない状況だ。エドはこの厳しい環境に耐えるため、今までの経験から得たあらゆるサバイバルの知識を投入するのだった。
ボツワナ
ザ・秘境生活 ボツワナ エドが南アフリカのボツワナにあるオカバンゴ・デルタでサバイバル。ここは世界でも最大級の湿地帯。目の前に広がるのは大自然だけだ。彼は、わずかに残る乾燥した場所でキャンプをする。近くにはクロコダイルやライオン、ヒョウ、ゾウ、カバなどがいて危険だ。まずは身を守るために火をおこさねばならない。しかし、キャンプにヒヒが侵入したり、カバと遭遇したりと、次々に予期せぬことが起こり...。
ベネズエラ
ザ・秘境生活 ベネズエラ 今回、エドが挑むのはベネズエラにある神秘的で危険なグランサバナ。ジャングルには毒ヘビやジャガーなど危険な動物が潜んでいる。さらに雨や寒さも影響し、かつてないほど苦戦を強いられる。1日目はシェルターもなく、あわや低体温症になりかける。洪水がいつ起きてもおかしくない状況で、腹を空かせたジャガーがうろつく中、シェルターを作り、食料を確保せねばならないのだが...。
タイ
ザ・秘境生活 タイ エドはタイの"黄金の三角地帯"と呼ばれる山岳地帯で10日間のサバイバルに挑戦する。雨期が終わる頃、何も持たずにサバイバルを開始。持ち前の知識と技術を生かし、ジャングルを攻略していく。避難口のある入り組んだキャンプも作る。今回は、どんな食料で飢えをしのぐのだろうか。そして10日間、無事に生き延びられるのだろうか。
ルワンダ
ザ・秘境生活 ルワンダ エドは草原の広がるルワンダの高原地帯に入り、厳しい大自然に挑む。赤道直下で、標高は約2000メートル。灼熱の太陽が照りつける。ここにはゾウやキリンがおり、食料はほとんどない。そのため、食料のある場所を求めて1日中歩き回るはめになる。危険を冒して歩いたかいがあり、やがて食べ物のある湖にたどりつく。そこでは人生を変えるような動物との出会いがあるのだった。
アリゾナ
ザ・秘境生活 アリゾナ 今回エドが向かったのは、焼けつくような日差しが照りつけるアリゾナ州のソノラ砂漠。気温は40度を超え、雨期には危険な洪水が起きるという。ガラガラヘビやネコ科の獰猛な動物と遭遇する危険がある中、彼はかつてこの地に住んでいた先住民にならって暮らす。砂漠で変わった植物や動物を手に入れ、飢えをしのぐ。中には強烈な臭いを発するものもあり...。果たして、今回のサバイバルは成功するのだろうか。
サバイバルの法則
ザ・秘境生活 サバイバルの法則 今回はエドが8つの過酷なサバイバル体験で得た10の教訓を発表。カメラ以外に何も持たず、番組スタッフも同行せず、たった1人で撮影を敢行してきた。彼は時に、予期せぬことが良い結果を招くことがあると知る。アフリカのサバンナやアメリカの砂漠、ヨーロッパの山々やアジアのジャングルなどの辺境の地で味わった天国と地獄。逆境を乗り越えられるサバイバル術とは、どのようなものだろうか。
モンゴル
ザ・秘境生活 モンゴル モンゴルのゴビ砂漠で、かつてない試練に挑む。都会から何千キロも離れたこの地では、常に高温と脱水症の危険にさらされる。そのような中、エドは砂漠のオアシスを発見する。クマも生息するオアシスは、エドにとって大事な水と食料調達の場となる。彼は、そこに石や木で寝床を作ることに。順調とは言えないスタートを切ったものの、ハリネズミやジリスを捕まえることに成功する。
グアテマラ
ザ・秘境生活 グアテマラ 今回はグアテマラのジャングルでサバイバル。ウスマシンタ川にある小さな島に降り立ったエドは、まずジャングルを目指す。そこにはクロコダイルが潜んでいる。彼は熱帯雨林で生き延びることの難しさを痛感する。その後、美しい湖を見つけ、そこで野宿することに。しかし、雨期のため火をおこすのが難しく、食べる物もなくて苦戦する。追い込まれた彼は、イカダを作り、クロコダイルのいる湖へ出るのだった。
ナミビア
ザ・秘境生活 ナミビア 今回はアフリカ南部にあるナミビアでサバイバル。乾期はもうすぐ終わろうとしていた。辺りに人が食べられるようなものは、ほとんどない。エドは湖畔にある木の上に寝床を作り、そこで毎晩、眠ることにする。持ち前のサバイバル術を生かし、罠を仕掛けて小魚や鳥を捕まえることに成功する。しかし、もっと大物を捕まえようとして、思わぬ失敗をしてしまう。不毛の地で、一体どうやって生き延びるのだろうか?
パタゴニア
ザ・秘境生活 パタゴニア 今回、エドが降り立ったのはアルゼンチンのパタゴニア。アンデス山脈のふもとでサバイバル生活に挑戦する。この地方の気候は独特で、昼間は焼けつくような日差しが、夜は凍えるような気温がエドを苦しめる。渓谷を拠点にすると、植物やオタマジャクシ、アリの卵を常食とする。また、川では魚釣り機を作って、魚を生け捕りにする。最後の夜を盛大にするため、晩餐の準備をするのだった。
フィリピン
ザ・秘境生活 フィリピン 今回、エドがやって来たのはフィリピンのコロン島。誰もいないビーチでサバイバルに挑戦する。目の前には水がたくさんあるが、そのまま飲むことはできない。エドにとって、島でのサバイバルは久しぶりだ。途中で体調を崩してしまい、ヤシの葉で作ったベッドで寝込んでしまう。すぐにでも飲み水と食料を見つけなければ、ゲームオーバーとなる。果たしてエドはギブアップしてしまうのか?
ノルウェー
ザ・秘境生活 ノルウェー 今回、エドはノルウェーの雪山に挑む。番組史上初となる極寒の地でのロケだ。サバイバルを開始する前には危険に備え、特別な訓練を受ける。雪山ではあまりの寒さに服を着込むが、いつも通り食料とナイフは持っていけない。寒さをしのげる寝床を作らねばならず、土が湿っていてたき火がしづらいので、いつも以上に工夫が必要だ。低体温症や大潮の対策もせねばならず...。
第1話 桜の木の下で/毎回続くのこの感じ?!/とりあえず脱いでみようか
無料
生徒会役員共 第1話 桜の木の下で/毎回続くのこの感じ?!/とりあえず脱いでみようか 私立桜才学園1年の津田タカトシは、校門前で服装検査していた生徒会長の天草シノに制服を着崩していたことをとがめられる。その後生徒会書記の七条アリア、会計の萩村スズも加わって、すったもんだしているうちにタカトシは遅刻。するとシノはお詫びと称してタカトシを強引に生徒会副会長に任命するのだった。入学したてで校内に不案内なタカトシは、生徒会の会議に遅刻してしまう。そんなタカトシのためにシノたちは校内の案内を買って出るのだが、保健室や女子更衣室、体育倉庫などを、男子がトキメキそうな場所として紹介。さらには女子トイレの詳しい用途を教える。不慣れながらも、副会長として生徒会活動に精を出すタカトシ。あるとき生徒会に、新聞部の畑ランコから取材のオファーが届く。すると何故かアリアはタカトシにインタビュー指導を依頼する。その理由は「AVに良くあるから」というものだった。
第2話 時に君はSかMか?/ならば君のその力を試させてもらおう/きらきらと輝くこいつはお主のなんだ?
生徒会役員共 第2話 時に君はSかMか?/ならば君のその力を試させてもらおう/きらきらと輝くこいつはお主のなんだ? 圧倒的に女子の多い桜才学園の特異な環境に少し慣れ始めたタカトシは、クラスメイトの三葉ムツミから柔道部を作りたいと相談を受ける。さっそくムツミとともに生徒会へと相談に向かったタカトシだが、シノやアリアの下ネタボケについ振り回されてしまう。行事が重なり、昼休みも会議をしなければならない生徒会一同。お嬢様であるアリアの弁当に格差を感じつつ仕事をこなすタカトシは、生徒会顧問の横島ナルコと出会う。ドラマの影響で教師になったという横島だが、タカトシを見て舌なめずり。「親睦を深めようぜ」と近づく。2階の空き教室を整理する生徒会一同に、横島から差し入れが届いた。ひと息入れるタカトシだったが、女性陣の次元を超えたボケにツッコミを入れることは忘れない。一方、2年生が明日から修学旅行のため、シノは生徒会をタカトシとスズに任せると言い渡す。
第3話 我ながら見事な包み具合だ/会長!もっと裾を広げちゃってください!/もう満腹なのか!?
生徒会役員共 第3話 我ながら見事な包み具合だ/会長!もっと裾を広げちゃってください!/もう満腹なのか!? 修学旅行で楽しみにしていた京都に着いたシノとアリア。ツッコミ役のタカトシがいないため、いつもの下ネタボケが果てしなく続く。一方、取材に余念がない畑は、どこへでもカメラを持ち込みシノやアリアのスクープを狙う。修学旅行といえば、夜の枕投げ。いつもは校則に厳しいシノだったが、この一大イベントだけはノリノリで参加。だがここにも、乱れる浴衣の裾やポロリを狙って別のクラスの畑が潜入。テンションもマックスでシャッターを切り続ける。シノたちの留守中、生徒会の仕事をまったく片づけることができず、スズの家で仕事をすることになったタカトシ。ボケる人がいないことに違和感を覚えつつ仕事を続ける二人。スズの私服姿をつい見てしまうタカトシに、スズは自分の服が決して子供服ではなく、全てオーダーメイドと主張する。
第4話 だから見えないところで着崩している/おめでたー/だから私はここまででいい
生徒会役員共 第4話 だから見えないところで着崩している/おめでたー/だから私はここまででいい 修学旅行から帰ったシノが、タカトシとスズにおみやげを持ってきた。男性にものを贈るのは初めてというシノがタカトシにあげたおみやげは、非常にいかがわしいモノだった。その一方で、生徒会室からシノのメロンパンが紛失する事件が起きる。頭脳明晰なシノは内部犯行と断定し、ある人物を犯人と見抜く。服装検査や、解禁となる携帯持ち込みの対策のため、ちょっとお疲れ気味のシノ。そんな彼女の誕生日が近いことを知ったタカトシは、誕生日パーティーを開くことを提案する。生徒会役員のメンバーからのプレゼントはそれぞれ個性的で…。シノの誕生パーティは楽しく終わったが、外はあいにくの雨。そこで、ちょうど置き傘をしていたタカトシがシノと相合傘で一緒に帰ることに。
第5話 お尻、大変でしょ?/欲求不満なだけだ!/私もパンをくわえて登校しなきゃ!
生徒会役員共 第5話 お尻、大変でしょ?/欲求不満なだけだ!/私もパンをくわえて登校しなきゃ! 風邪をひき、熱を出してしまったタカトシ。タカトシの傘を借り、濡れてしまったことが原因と、シノは責任を感じて放課後、生徒会を代表して津田家へお見舞いに向かう。だがタカトシの妹のコトミは、訪問したシノを出張○○の女性と勘違いしてしまう。「スタイルに自信がないので水着は苦手だ」と言いつつも、プール開きを明日に控えワクワクしているシノ。明日の降水確率が40%と聞いて不安になり、テルテル坊主を吊していた。ところがランコから明日の水泳で水着の撮影すると言われ、雨を降らせようとテルテル坊主を逆さにしてしまう。生徒会長として生徒の悩み事を聞いているシノは、アリアから気になる相手がいると相談を受ける。シノは頭ごなしに恋愛禁止と注意しようとするが、タカトシのアドバイスで親友として接しようと態度を改める。だがアリアの気になる相手は意外なものだった。
第6話 津田くんは読まないわ!使うのよ!/受けがあるなら攻めがあるだろー!/いや、服は着て来い
生徒会役員共 第6話 津田くんは読まないわ!使うのよ!/受けがあるなら攻めがあるだろー!/いや、服は着て来い 夏の定番、怪談話が流行っている桜才学園。そんな時、生徒会に、三階の廊下で不気味な笑い声が響くからなんとかして欲しいと投書が届いた。早速、調査に向かおうとするシノだったが、スズは気乗りしない様子。その理由とは…。放課後、タカトシとともに柔道部の活動を見学するシノ。柔道部の練習を見ていかがわしい妄想をしていたシノは、寝技の練習に飛び入りで参加し新たな攻撃方法を考案する。その時、女子同士が絡み合う姿を、畑ランコのレンズが狙っていた。終業式のスピーチ前に、シノのしゃっくりが止まらなくなってしまう。このままでは格好が付かないとあの手この手で何とかしゃっくり止めようとする。無事スピーチを終えたシノは、夏休み恒例の海水浴イベントの準備をするため、アリアと一緒にデパートへ水着を買いに出かける。
第7話 だんだん大きくなってくわ/津田君はボーイズラブ
生徒会役員共 第7話 だんだん大きくなってくわ/津田君はボーイズラブ 親睦を深める恒例の日帰り海水浴に出かけた生徒会一同は、赤いビキニに大きなイルカ型の浮き袋と気合の入ったシノを中心に、それぞれの方法で海を満喫していた。ところが、引率でドライバーの横島先生が、誘惑に負けてビールを飲んで眠り込んでしまう。横島先生の失態で、一泊するハメになった生徒会一同。姉弟という設定で宿を取り、家族への連絡でも偽装工作に余念のないシノたちであったが、なんと新聞部の合宿で宿泊中の畑ランコと遭遇。真夏のスキャンダル暴露の予感に、生徒会一同に緊張が走る。
第8話 あ!?お前は朝のイチゴパンツ!/筆おろしが流行るかもしれん/みんなの分まで私が戦う!
生徒会役員共 第8話 あ!?お前は朝のイチゴパンツ!/筆おろしが流行るかもしれん/みんなの分まで私が戦う! 来月に行なわれる体育祭に備え、競技の内容などの打ち合わせに忙しい生徒会一同。今回は共学化初の体育祭となるので、男子のタカトシにさまざまな意見が求められる。タカトシはシノとアリアの下ネタにツッコミを入れつつ、体育祭のために知恵をしぼる。ある日、2年生で風紀委員長の五十嵐カエデが生徒会室を訪れた。なんと海水浴での外泊がバレてしまったのだ。誤解を解こうとする生徒会一同に対して、じっと相手の目を見て事の真偽を確かめようとするカエデ。だがなぜか、タカトシの目だけは見つめられなかった。他校と初めて練習試合をする柔道部を応援しようと、試合会場に駆けつける生徒会一同。だが不幸にも練習中、部員の一人が怪我をしてしまう。このままでは欠員が出てしまい桜才学園が圧倒的に不利。この危機を打開すべく、シノが柔道着に着替えて代役を買って出るのだが……。
第9話 いくらで買います?/なるほど!関係ないな!俺たち!/ベネズエラ
生徒会役員共 第9話 いくらで買います?/なるほど!関係ないな!俺たち!/ベネズエラ 生徒会の活動やイベントなどを知らせるため、新聞を作ろうとするシノ。新聞部の協力を得て制作は進められたが、案の定ランコやアリアがボケるせいで作業は脱線しっぱなし。だがここで、タカトシが意外な才能を発揮し、全桜才学園女子を涙の海に沈めてしまう。シノが楽しみにしていた体育祭が、明日に迫った。準備やリハーサルを済ませて、生徒会一同は思い思いの夜を過ごす。結局、シノはワクワクしすぎて一睡もできずに体育祭に突入。タカトシは借り物競走で引っ張りだことなる。体育祭も後半戦に入り、白熱した順位争いが続く。最終競技となるサークル対抗リレーでは、シノたちも生徒会チームとしてエントリーする。『学園の種馬』とコールされたタカトシから、シノ、アリアと手渡されたバトンは、最終走者のスズに託される。
第10話 メイドは見た!お嬢様の淫らな(略) /俺にそんなキャラ設定はない/私でよければ付き合うが
生徒会役員共 第10話 メイドは見た!お嬢様の淫らな(略) /俺にそんなキャラ設定はない/私でよければ付き合うが 体育祭が終わったある日、シノたちはアリアの自宅に招かれた。想像以上に広大なお屋敷や、七条家に仕えるメイド・出島サヤカの存在にシノたちは驚かされる。だが出島は最近屋敷に来たばかりで、以前は「開発関係」の仕事に従事いたという…。IQ180の天才だが、身長がコンプレックスのスズ、風紀委員長だが男性恐怖症のカエデ、スクープのためならどんな犠牲でも払うランコ。シノやアリアと同様それぞれクセのある3人だが、人知れず苦労を抱えていた。果たして、3人の悩みとはどんなものだろうか。体育祭に引き続き、桜才学園では文化祭が開催された。またもやワクワクしすぎて眠れなかったシノだったが、童心に返って文化祭を満喫する。アリアやスズもそれぞれの方法で文化祭を楽しむが、タカトシは疲れすぎてつい、裏庭のベンチで眠り込んでしまう。
第11話 それは津田君の使用済みティッシュ/下着もつけたほうがいい?/サンタさんの性癖
生徒会役員共 第11話 それは津田君の使用済みティッシュ/下着もつけたほうがいい?/サンタさんの性癖 受験生のコトミは、兄のタカトシが通う桜才学園を狙っていた。人目がないと勉強がはかどらないコトミに付き合っていたタカトシは、桜才学園に面接試験があることを思い出す。そこでタカトシはコトミの練習相手になるが、その答えは妙なものばかりであった。年末に恒例の大掃除を始める生徒会一同。タカトシは自分が強烈なエロネタに順応していることに戦慄する一方、貴重な男手として活躍していた。ところがスズに『将来、尻に敷かれるタイプ』と言われたことで、タカトシはシノかアリアのどちらも選べばいいのか困ってしまう。クリスマスにタカトシは、シノやスズとともにアリアの別荘に招待された。同行したコトミがシノと一緒にはしゃぐ中、サヤカによってパーティーの準備が着々と進む。そしてパーティーでは、シノが感謝の気持ちとして、タカトシに個人的なプレゼントを渡す。
第12話 一般的な恥じらいです/制服は半脱ぎが相場だよ/君なりの露出プレイじゃなかったのか?
生徒会役員共 第12話 一般的な恥じらいです/制服は半脱ぎが相場だよ/君なりの露出プレイじゃなかったのか? 新年早々、シノたちの初日の出ドライブに連れ出されたタカトシは、続いて初詣にも付き合わされる。人ごみのなか、はぐれないようスズのツインテールを手首に結んでいたタカトシだったが、シノたちの姿を見失ってしまう。桜才学園がバレンタインを迎えていたころ、コトミはスズに臨時家庭教師をお願いして、受験の追いこみをしていた。そして試験当日、偶然コトミの面接を担当した横島先生は、その天然かつエロネタを織り交ぜた受け答えに、大きな可能性を感じ始める。試験を無事に終えたものの、不合格の夢を見てため息が絶えないコトミ。だが合格発表当日、コトミは掲示板に自分の受験番号を発見する。うれしさのあまり思わずガッツポーズを決めたコトミは、夢かどうかを確かめるため、シノにある場所をつねってもらう。
第13話 生徒会役員共!乙!
生徒会役員共 第13話 生徒会役員共!乙! 放課後に校内の見回りをしている途中、今更ながらロボット研究会の存在に気づいたシノとタカトシ。そこには、スズの友人である轟ネネが所属していた。ネネは、最近まであまり機械に興味がなかったが、ある物をさらにパワーアップするがため、ロボット研究会に入部していたのだ。
第1話 また桜の樹の下で/ねむねむの季節ポロッ/ねこをかぶったオオカミ
無料
生徒会役員共* 第1話 また桜の樹の下で/ねむねむの季節ポロッ/ねこをかぶったオオカミ 私立桜才学園2年になった津田タカトシ。1年前と同じく桜の木の下で、生徒会長天草シノに制服を着崩していたことを再び咎められた。その後、生徒会書記の七条アリア、会計の萩村スズ、さらに桜才学園生徒が次々に登校してくるが、タカトシの妹、津田コトミが遅刻してきてしまう。4月1日、エイプリルフールの昼下がり、生徒会室ではいつもの日常が繰り広げられていた。共学化されて随分経った今、校内では男女の交際が見受けられ、生徒会でもその風紀の乱れが懸念事項であった。部活動に入っていない時(トッキー)は、三葉ムツミより柔道部への勧誘を受ける。ムツミが勝ったら柔道部に入るという条件の元、審判を務めるシノはシリアスな表情を受かべながら、開始の合図を出すのだった…
第2話 萩村スズを見守っていました/桜才・英稜学園交流会おかわり!/症状チェック常備はポケティッシュ
生徒会役員共* 第2話 萩村スズを見守っていました/桜才・英稜学園交流会おかわり!/症状チェック常備はポケティッシュ いつもと変わらない生徒会室。お昼を食べていた最中、スズが食欲不振で体調を訴えた。熱があったスズは、生徒会メンバーの誘いもあり保健室へ移動することになった。シノやアリアが看病をするが、いつもの調子でかえってスズを疲れさせることに…桜才学園生徒会室に現れた英稜高校生徒会長の魚見は、生徒会室にあったオ〇〇ールに花束が刺してあるのを見て感銘を受けた。校内を案内してもらった魚見は、自由と気風を感じる桜才学園を誉め、さらに気が付いた部分を指摘していく…花粉症が流行っている桜才学園、おしりの締まりが悪いのも花粉症との噂(?)であったが、タカトシは皆から常にティッシュを持っていると勘違いされており…
第3話 三日副会長/ちんだら かぬしゃまよ
生徒会役員共* 第3話 三日副会長/ちんだら かぬしゃまよ 沖縄で修学旅行へやって来た桜才学園2年生。その間、津田タカトシの妹コトミは副会長の代理を務めることとなった。しかし何故か沖縄では新聞部畑ランコも非公式で同行しており、なにやら道下先生と大門先生をマークして欲しいとのことであった。沖縄観光を楽しんでいた途中、スズが迷子になってしまった。慌てるタカトシ達であったが、一方生徒会室ではシノ・アリア・コトミの3人がツッコミ不在の中会話していたが、やはり気持ちが引き締まらない。そしてタカトシは、道下先生と大門先生が2人でいるところを目撃する。
第4話 強調部位ブイブイブイ/萌えテイル/画期的ズルむけ
生徒会役員共* 第4話 強調部位ブイブイブイ/萌えテイル/画期的ズルむけ タカトシが生徒会室の扉を開けると、そこにいたのは英稜高校生徒会長の魚見であった。車に水をかけられてしまった魚見は、水に濡れた制服を乾かしている間、生徒会の仕事を見学することになった。試験勉強が捗らないタカトシは、スズの勧めで図書室で勉強することになった。しかし図書室にはシノ、アリアも勉強しており…一方でコトミは図書室でじっとすることができず、轟ネネにコツを教えてもらうことになった。ゴールデンウィークに七条家の経営する遊園地へやってきた生徒会メンバー。貸切状態の遊園地で様々なアトラクションを体験するメンバーであったが、その使い方を勘違いするメンバーも現れ…