#5

LIMIT MAKE#5

1時間9分2016年

  • #1

    1時間12分2016年

    日本最高峰のバスフィッシング・トーナメンターである青木大介が、決められたエリアで自ら目標ウエイトを設定。そのウエイトを目指し、全力で立ち向かう様子を収めたドキュメント・ムービー「LIMIT MAKE」。
  • #2

    1時間10分2016年

    日本最高峰のバスフィッシング・トーナメンターである青木大介が、決められたエリアで自ら目標ウエイトを設定。そのウエイトを目指し、全力で立ち向かう様子を収めたドキュメント・ムービー「LIMIT MAKE」。その第2回目の戦いの舞台は、青木の地元である西湖、河口湖、山中湖という富士三湖だ。ただし、いつもはボートがメインで、岸釣りの経験はほとんどないという青木。地元とはいえ油断できない戦いである。
  • #3

    1時間7分2016年

    日本最強のバスフィッシング・トーナメンター、青木大介が決められたフィールドで目標ウエイトを目指し2日間本気で己自身と戦う「LIMIT MAKE」が早くも3回目のロケを迎えた。新たなる戦いの舞台となったのは、茨城県の牛久沼水系。それほど広くはないが、ときに大型のバスが釣れる場所として知られ、多くのマニアが足繁く通うテクニカルなフィールドである。苦汁をなめた霞ヶ浦水系、爆発的な釣果を叩きだした西湖に続いて、青木がどんな釣りを見せてくれるのか、実に楽しみだ。
  • #4

    1時間5分2016年

    日本最高峰のバスフィッシング・トーナメンター、青木大介が、決められたエリアで自ら目標ウエイトを設定。そのウエイトを目指し己と戦う様子を収めたドキュメント・ムービー「LIMIT MAKE」。
  • #5

    1時間9分2016年

    日本最高峰のバスフィッシング・トーナメンター、青木大介が、決められたエリアで自ら目標ウエイトを設定。そのウエイトを目指し己と戦う様子を収めたドキュメント・ムービー「LIMIT MAKE」。
  • #6

    1時間11分2016年

    日本最高峰のバスフィッシング・トーナメンター、青木大介が、決められたエリアで自ら目標ウエイトを設定。そのウエイトを目指し己と戦う様子を収めたドキュメント・ムービー「LIMIT MAKE」。
  • #7

    59分2017年

    日本最高峰のバスフィッシング・トーナメンターである青木大介が、決められたエリアで自ら目標ウエイトを設定。そのウエイトを目指し、全力で立ち向かう様子を収めたドキュメント・ムービー「LIMIT MAKE」。初夏の霞ヶ浦水系で、トップゲーム炸裂!
  • #8

    1時間6分2017年

    日本最高峰のバスフィッシング・トーナメンターである青木大介が、決められたエリアで自ら目標ウエイトを設定。そのウエイトを目指し、全力で立ち向かう様子を収めたドキュメント・ムービー「LIMIT MAKE」。今回の舞台は、和歌山県 紀ノ川
  • #9

    1時間5分2018年

    青木自身、2度目の訪問となる岐阜県・五三川。厳冬期の1月に釣りをするのは初めて。しかもロケ当日は記録的な寒波が!完璧に不利なこの状況を青木はどう打開するのか?
  • #10

    56分2018年

    2017年5月、霞ヶ浦水系にて驚異の5000g超えを達成した青木。2018年は舞台を利根川水系に絞り、3本の合計重量4500gを目指す。しかし減水、そして田畑からの濁り水。まともに釣りを展開することが出来ない。果たしてこのタフコンディションを打開し、記録を叩き出すことが出来るのか!?
  • #11

    1時間2分2018年

    「青木大介が千葉県のリザーバーへ!」 酷暑が続く2018年の夏。青木は、岸釣りでは訪れたことの無い、亀山湖・三島湖へ。ボートの釣りとは違うアプローチ。減水の続く両湖。タフコンディションの中、4500gの目標を達成することができるか?
  • #12

    1時間1分2018年

    「ボートで挑む霞水系秋の陣」 10月、大雨の影響で増水の続く、常陸利根川〜北浦へ。今回はトーナメンター青木の真骨頂、ボートでの釣り。大型の個体の少ないこの水域で4キロの目標をクリアできるか?
  • #13

    1時間1分2019年

    「青木、厳冬期の霞ヶ浦水系へ」 2019年1月、厳冬期の霞ヶ浦水系。青木はボートで3500gの目標達成を目指す。 朝の水温は4度。魚の活性は明らかに低い状況。シャッドをメインにゲームを組み立てていく。 数少ないバイトをモノにできるか?
  • #14

    53分2019年

    「青木、初夏の大江川・五三川へ」 2017年1月、大江川。2018年1月、五三川。いずれもノーフィッシュで終わった青木。2019年5月、リベンジを果たすべく現地へと向かう。目標設定は4kg。決して簡単な数字ではない。まさに背水の陣を敷いて挑む今回のリミットメイク、見逃せない!
  • #15

    56分2019年

    「青木、秋の霞ヶ浦水系へ」 舞台は9月末の霞ヶ浦水系。目標ウエイトは5本で5kg。 水位は下がり、溶存酸素量の少ない水質。 状況の好ましくない中、本湖・流入河川をラン&ガンし大型のバスを探していく。 果たして目標達成なるか?