侵略!イカ娘

アニメ

マイリスト
  • 海水浴で賑わう海の家れもんを切り盛りする相沢姉妹。そんな忙しい最中。次女栄子の前に奇妙な格好の少女が現れる。/海の家れもんで働くはめになったイカ娘。こき使われ意気消沈していると、背後から忍び寄る影が。その陰から逃げること適わず、触手を捕まれてしまうイカ娘。/雨降りで閑散としているれもん。肌寒さにくしゃみをしたイカ娘の口から、真っ黒な液体が長女千鶴を襲う。その物体を千鶴が舐めると…。旨み成分満点のイカ墨だった。
  • 触手がつって溺れていたところをライフセイバーの悟郎に助けられたイカ娘。ライフセイバーが海を守る仕事だと聞いて親近感を覚えるイカ娘だったが…。/人間が誕生日を祝うことに興味を示したイカ娘は、自分の誕生日を勝手に決め付けて誕生パーティーをしてほしいとねだり始めた。千鶴の好意で早速イカ娘の誕生パーティーが開かれることに。/栄子の同級生、早苗が愛犬のアレックスを連れてれもんに遊びに来た。栄子がアレックスを可愛がる姿にやきもちを焼いたイカ娘は、犬と対等の扱いを要求するが…。
  • テレビの恐怖番組を観ても全く怖がらないイカ娘は、本物の幽霊を見るまでその存在を信じないと言い張る。そこで栄子は幽霊の怖さをイカ娘に知らしめようと、夜のお墓での肝試しを企画する。/たけると海水浴を楽しんでしたイカ娘は、天敵のシャチと遭遇する。そのシャチを手玉に取る人間たちの姿に衝撃を受けたイカ娘は、動転して一緒にいたたけるを溺れさせてしまう。/海の家れもんに新人アルバイトの渚が加わることになった。海を愛するサーファーの渚は意欲満々で仕事に臨むが、挨拶に現れたイカ娘の姿を見て恐怖に怯えてしまう。
  • 砂浜で財布を拾ったイカ娘は、持ち主からお礼として1万円を受け取った。お金の価値が全く分からないイカ娘は。渚に付き添ってもらい買い物に出かけるが…。/れもんの営業時間終了後、イカ娘は相沢家へ一緒について行きたかったのだが、栄子に頑なに拒まれてしまう。仕方なく、イカ娘はれもんでテレビを観て過ごそうとするのだが…。/となりの海岸の偵察にやって来たイカ娘と栄子は、ビキニ姿にイカ娘風の頭部を被ったニセイカ娘に遭遇する。口から黒い液体を垂れ流し、触手まで動くそのニセモノを作ったのは、海の家南風の店長だった。
  • SEXYなビキニ姿に金髪をなびかせる美女、シンディ。彼女はアメリカから宇宙人出没の情報を摑んでやってきたらしく、イカ娘を見るなり宇宙人と決め付ける。/夏休みの登校日で栄子が学校へ向かおうとすると、イカ娘はそこがどんな場所なのか興味津々。栄子は混乱を恐れて、イカ娘にれもんに居るよう釘を刺してから登校するが…。/海岸を散歩していた栄子は、「ヒャーヒャー」という泣き声を耳にする。波打ち際を見ると、瓶の中で小さな生き物がもがいているのを発見する。
  • ヒーローショーの会場を通りかかったイカ娘は会場で盛り上がる子供たちと一緒にショーを見学することに。すると黒タイツの連中が子供たちに遅いかかり…。/数学の問題に頭を悩ます栄子の背後で、イカ娘が問題の答えを言い当てた。イカ娘がズルをしたと疑う栄子は、更に追加の問題を解かせるがすべて正解してしまう。/サーフィン中に大波にのまれたところを悟郎に助けられた渚。翌日、れもんにやって来た悟郎に渚は改めて助けてもらったお礼を言うのだが…。
  • バイトの歓迎会も兼ねて渚は相沢家の夕食に招かれたのだが、そこにはイカ娘の姿があった。恐れおののく渚を前に、相沢家を乗っ取る計画を語るイカ娘。/イカ娘の忠実なしもべになると言うシンディの口車に乗ってしまい、彼女の研究所に行くことを約束してしまったイカ娘。仕方なく研究所に赴いたイカ娘を待ち構えていたのは…。/ナンパされているところを栄子に助けられたニセイカ娘の中の人。れもんでバイトすることになるが、その美貌目当ての男性客で店は大繁盛してしまう。
  • イカ娘が体調を崩して倒れてしまった。人間と同じ生活をしていた為、夏バテになったと見立てられたれもんの一同はイカ娘に夏バテ対策を施すのだが…。/たけるに指導されて頭に備わっているヒレ上のピコピコが動くことに気づいたイカ娘。そのピコピコに秘められた能力が意味不明の為、れもんの一同は頭をひねる。/雨の中、買い出しに付き合うことになったイカ娘は、栄子から借りたビニール傘に興味を示す。自らに似通った形状。、雨粒をブロックするバリヤ機能。ピニール傘にただならぬ信金階を抱いたイカ娘は、調子に乗って傘を振り回して水滴を撒き散らす。
  • いたずらで見知らぬ家のチャイムを押してしまったイカ娘。直ぐに逃げ去ろうとするのだが千鶴と鉢合わせしてしまい、その間に家の人が出て来てしまう。友だちを訪ねたふりをしてその場をごまかそうとするが…。/栄子からもらった口紅を千鶴に引いてもらったイカ娘は、自らの変貌ぶりに感動してそのままの姿でれもんでバイトをすることに。/れもんにシンディの研究所から3バカトリオがやってきた。彼らは研究所から様々な発明品を持ち出してきたというが、その品々は胡散臭いものばかり。
  • 宿題の絵をスケッチしに出かける為、晴れを願っててるてる坊主をつくっていたたける。せっかくならこの場で描いてしまおうという事で、イカ娘はたけるのスケッチほを手伝うと言い出した。/イカ娘に抱き着こうとして激しく弾き飛ばされてしまう早苗の姿は日常茶飯事となっていた。そんな早苗の病んだ行動を心配した栄子は、早苗にイカ娘断ちをするように促す。/清美が所属している野球部のピッチャーが練習試合を目前に体調を崩してしまった。イカ娘は急遽助っ人として試合に参加するのだが…。
  • 子供のころに大事にしていたという人形を栄子が引っ張り出してきた。朽ちた人形の風貌を不気味なるイカ娘だったが、栄子は懐かしさから部屋に飾ると言い出した。/日夜、宇宙人を求めて徘徊するシンディと3バカトリオが、イカ娘の次にターゲットにしたのは千鶴だった。人間離れした身体能力が宇宙人として疑われたのだ。/れもんのメンバーと一緒に登山に挑むイカ娘だったが、山登りの楽しみを理解していないため山道は苦痛でしかなかった。歩き疲れ、ずるをして触手を伸ばそうとしたその時、触手に山の動物たちが噛みついた!
  • 恒例のビーチバレー大会に、イカ娘と栄子がペアで参加することになった。優勝の景品である3Dテレビを目当てに、いつもの面々が立ちはだかる!/イカ娘の触手が動かなくなってしまった。様々な治療をほどこしても回復せず、途方にくれるイカ娘。頭のピコピコも動かなくなり、イカスミまで薄まってしまった。/触手回復の目途が立たず、侵略者としての自覚、イカである事の誇りを失ってしまったイカ娘の前に・・・ふと現れたのは?