第77期 名人戦・順位戦

第77期 名人戦・順位戦

将棋

名人戦とは、将棋界で最も格式と歴史のある「名人」のタイトル称号を懸けて行われる七番勝負。 名人戦の予選は順位戦と呼ばれ、A級順位戦の優勝者が挑戦者となる。

キャスト

  • 千葉幸生七段
  • 藤井聡太七段
  • 解説者:松尾歩八段
  • 解説者:三枚堂達也六段
  • 解説者:黒沢怜生五段
  • 聞き手:本田小百合女流三段
  • 聞き手:貞升南女流初段
第77期 順位戦 C級1組 第6回戦 千葉幸生七段 対 藤井聡太七段 1/2
第77期 順位戦 C級1組 第6回戦 千葉幸生七段 対 藤井聡太七段 1/23時間51分2018
名人への道!藤井聡太七段!藤井七段が、名人戦の挑戦者になるためには実は最速で4年かかる。最速で挑戦する場合、2019年春16歳でB級2組昇格、2020年春17歳でB級1組昇格、2021年春18歳でA級昇格、2022年春19歳でA級優勝、その年の4月に名人に挑戦する。名人挑戦の最年少記録を持つのが先日1300勝の偉業を達成した谷川浩司九段で21歳の時だ。藤井聡太七段が19歳もしくは20歳で名人を獲得し歴史を塗り替えることができるか!?順位戦のC級1組では全10局ある対局で1敗でもすると前期の順位差で昇格が難しくなる厳しさだ。今まで順位戦では一度も負けなしの藤井聡太七段、今日も見逃せない一局! 順位戦とはフリークラスを除いた棋士をA級からC級2組の5つの組に分けてリーグ戦を行います。A級同率首位の棋士が複数出た場合は同率の棋士全員によるプレーオフとなります。名人とA級優勝者が、例年4月から7月にかけて七番勝負を行います。名人戦とは、将棋界で最も格式と歴史のある「名人」のタイトル称号を懸けて行われる七番勝負。名人戦の予選は順位戦と呼ばれ、A級順位戦の優勝者が挑戦者となります。 ※この番組は2018年10月23日に放送されたものです
第77期 順位戦 C級1組 第6回戦 千葉幸生七段 対 藤井聡太七段 2/2
第77期 順位戦 C級1組 第6回戦 千葉幸生七段 対 藤井聡太七段 2/23時間34分2018
名人への道!藤井聡太七段!藤井七段が、名人戦の挑戦者になるためには実は最速で4年かかる。最速で挑戦する場合、2019年春16歳でB級2組昇格、2020年春17歳でB級1組昇格、2021年春18歳でA級昇格、2022年春19歳でA級優勝、その年の4月に名人に挑戦する。名人挑戦の最年少記録を持つのが先日1300勝の偉業を達成した谷川浩司九段で21歳の時だ。藤井聡太七段が19歳もしくは20歳で名人を獲得し歴史を塗り替えることができるか!?順位戦のC級1組では全10局ある対局で1敗でもすると前期の順位差で昇格が難しくなる厳しさだ。今まで順位戦では一度も負けなしの藤井聡太七段、今日も見逃せない一局! 順位戦とはフリークラスを除いた棋士をA級からC級2組の5つの組に分けてリーグ戦を行います。A級同率首位の棋士が複数出た場合は同率の棋士全員によるプレーオフとなります。名人とA級優勝者が、例年4月から7月にかけて七番勝負を行います。名人戦とは、将棋界で最も格式と歴史のある「名人」のタイトル称号を懸けて行われる七番勝負。名人戦の予選は順位戦と呼ばれ、A級順位戦の優勝者が挑戦者となります。 ※この番組は2018年10月23日に放送されたものです
第77期 順位戦 C級1組 第7回戦 藤井聡太七段 対 増田康宏六段 1/2
第77期 順位戦 C級1組 第7回戦 藤井聡太七段 対 増田康宏六段 1/23時間21分2018年11月20日放送
藤井聡太七段、現在順位戦全勝でトップ!2期連続、無敗の全勝昇級へ向けて順位戦C級1組の全10戦のうち6戦目の後半戦スタート!対するは増田康宏六段!この二人の宿命の戦いはあの日本中が熱狂した歴代最多勝記録を29連勝の対局から始まった。そして2018年6月、竜王戦決勝トーナメントで最年少タイトル挑戦をかけていた藤井七段を増田六段が破り、意趣返しを果たした。その後第1回AbemaTVトーナメントの決勝トーナメント1回戦では藤井七段が増田六段に2連勝をした。元最年少棋士の増田康宏六段と現在の最年少棋士である藤井聡太七段の不思議な関係性。公式戦では1勝1敗の互角の結果!本局は両者ともに気合がみなぎっていることだろう。終局間近まで一切気が抜けないこの戦いを絶対に見よう! 順位戦はフリークラスを除いた棋士をA級からC級2組の5つの組に分けてリーグ戦を行います。A級同率首位の棋士が複数出た場合は同率の棋士全員によるプレーオフとなります。名人とA級優勝者が、例年4月から7月にかけて七番勝負を行います。名人戦とは、将棋界で最も格式と歴史のある「名人」のタイトル称号を懸けて行われる七番勝負。名人戦の予選は順位戦と呼ばれ、A級順位戦の優勝者が挑戦者となります。 ※この番組は2018年11月20日に放送されたものです
第77期 順位戦 C級1組 第7回戦 藤井聡太七段 対 増田康宏六段 2/2
第77期 順位戦 C級1組 第7回戦 藤井聡太七段 対 増田康宏六段 2/24時間13分2018年11月20日放送
藤井聡太七段、現在順位戦全勝でトップ!2期連続、無敗の全勝昇級へ向けて順位戦C級1組の全10戦のうち6戦目の後半戦スタート!対するは増田康宏六段!この二人の宿命の戦いはあの日本中が熱狂した歴代最多勝記録を29連勝の対局から始まった。そして2018年6月、竜王戦決勝トーナメントで最年少タイトル挑戦をかけていた藤井七段を増田六段が破り、意趣返しを果たした。その後第1回AbemaTVトーナメントの決勝トーナメント1回戦では藤井七段が増田六段に2連勝をした。元最年少棋士の増田康宏六段と現在の最年少棋士である藤井聡太七段の不思議な関係性。公式戦では1勝1敗の互角の結果!本局は両者ともに気合がみなぎっていることだろう。終局間近まで一切気が抜けないこの戦いを絶対に見よう! 順位戦はフリークラスを除いた棋士をA級からC級2組の5つの組に分けてリーグ戦を行います。A級同率首位の棋士が複数出た場合は同率の棋士全員によるプレーオフとなります。名人とA級優勝者が、例年4月から7月にかけて七番勝負を行います。名人戦とは、将棋界で最も格式と歴史のある「名人」のタイトル称号を懸けて行われる七番勝負。名人戦の予選は順位戦と呼ばれ、A級順位戦の優勝者が挑戦者となります。 ※この番組は2018年11月20日に放送されたものです
第77期 順位戦 C級1組 第11回戦 最終四局同時生中継!藤井聡太七段昇級なるか!? 1/2
第77期 順位戦 C級1組 第11回戦 最終四局同時生中継!藤井聡太七段昇級なるか!? 1/23時間53分2019年3月5日放送
藤井聡太七段登場!C級1組順位戦最終対局!現在8勝1敗で、近藤誠也五段、杉本昌隆八段、船江恒平六段、藤井聡太七段、の4名が並んでいる。B級2組への昇級をかけて史上初の東西将棋会館四局同時生中継!関西将棋会館で行われている藤井聡太七段VS都成竜馬五段、船江恒平六段VS金井恒太六段の2局を生中継!東京将棋会館行われている杉本昌隆八段VS千葉幸生七段、近藤誠也五段VS増田康宏六段の2局を生中継。藤井聡太七段は本日昇級を決め、このまま名人戦への道を歩んでいくか。また本日は師弟同時昇級は起きるのか!?日本中が大注目の一戦!藤井七段が昇級するためには本局の勝利が絶対条件となる。また師弟そろって昇級するためには、杉本八段が勝利し、近藤五段、船江六段が負けた場合に起こり得る。 順位戦はフリークラスを除いた棋士をA級からC級2組の5つの組に分けてリーグ戦を行います。A級同率首位の棋士が複数出た場合は同率の棋士全員によるプレーオフとなります。名人とA級優勝者が、例年4月から7月にかけて七番勝負を行います。名人戦とは、将棋界で最も格式と歴史のある「名人」のタイトル称号を懸けて行われる七番勝負。名人戦の予選は順位戦と呼ばれ、A級順位戦の優勝者が挑戦者となります。 ※この番組は2019年3月5日に放送された番組です。
第77期 順位戦 C級1組 第11回戦 最終四局同時生中継!藤井聡太七段昇級なるか!? 2/2
第77期 順位戦 C級1組 第11回戦 最終四局同時生中継!藤井聡太七段昇級なるか!? 2/23時間38分2019年3月5日放送
藤井聡太七段登場!C級1組順位戦最終対局!現在8勝1敗で、近藤誠也五段、杉本昌隆八段、船江恒平六段、藤井聡太七段、の4名が並んでいる。B級2組への昇級をかけて史上初の東西将棋会館四局同時生中継!関西将棋会館で行われている藤井聡太七段VS都成竜馬五段、船江恒平六段VS金井恒太六段の2局を生中継!東京将棋会館行われている杉本昌隆八段VS千葉幸生七段、近藤誠也五段VS増田康宏六段の2局を生中継。藤井聡太七段は本日昇級を決め、このまま名人戦への道を歩んでいくか。また本日は師弟同時昇級は起きるのか!?日本中が大注目の一戦!藤井七段が昇級するためには本局の勝利が絶対条件となる。また師弟そろって昇級するためには、杉本八段が勝利し、近藤五段、船江六段が負けた場合に起こり得る。 順位戦はフリークラスを除いた棋士をA級からC級2組の5つの組に分けてリーグ戦を行います。A級同率首位の棋士が複数出た場合は同率の棋士全員によるプレーオフとなります。名人とA級優勝者が、例年4月から7月にかけて七番勝負を行います。名人戦とは、将棋界で最も格式と歴史のある「名人」のタイトル称号を懸けて行われる七番勝負。名人戦の予選は順位戦と呼ばれ、A級順位戦の優勝者が挑戦者となります。 ※この番組は2019年3月5日に放送された番組です。