若手vsトップ棋士 魂の七番勝負

若手vsトップ棋士 魂の七番勝負

将棋

社会的フィーバーを巻き起こした「藤井聡太四段 炎の七番勝負」に続くオリジナル企画の第2弾。若手棋士7人がトップ棋士7人に挑戦する「7対7の団体戦」。若手棋士は佐々木大地四段、佐々木勇気六段、藤井聡太四段、青嶋未来五段、八代弥六段、増田康宏四段、近藤誠也五段の7人。平均年齢20歳、将棋界の未来を担うエースたちが集結。 迎え撃つトップ棋士は屋敷伸之九段、藤井猛九段、行方尚史八段、郷田真隆九段、森内俊之九段、三浦弘行九段、木村一基九段の7人。タイトル戦登場合計70回、実績十分の大御所たち。世代間の対決として注目が集まる。 若手棋士の若さと勢いか?トップ棋士の意地とプライドか?棋士14人の魂が込められた究極の戦いが始まる。持ち時間一人2時間・秒読み60秒。