連続テレビ小説 純情きらり

連続テレビ小説 純情きらり

ドラマ

昭和初期から激動の戦中戦後、さまざまな試練や戦火を乗り越えて、音楽への夢と愛を貫くヒロイン・桜子の波乱万丈の人生を描きます。舞台は八丁みその産地・愛知県岡崎市と芸術家たちが集まる東京の下宿。おてんばですが、けなげに生きる桜子を宮﨑あおいがいきいきと演じ、多くの共感を呼びました。原案は津島祐子の『火の山―山猿記』。平成18年(2006)4月~9月に放送した連続ドラマです。