【独占配信】KINGDOM : LEGENDARY WAR

K-POP

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  • ■見どころ 韓国の大手芸能プロダクション所属の人気グループ6組が、K-POP界No.1を決める『KINGDOM : LEGENDARY WAR』。新星グループからベテラングループまでが頂点を目指し、毎回パフォーマンス対決を繰り広げる。初回は、本戦に入る前の前哨戦となり、対面式でパフォーマンスの勝負をすることに。各グループが音楽番組1位の曲をパフォーマンスし、撮ったその日に公開、グローバルファンの評価を受ける。1位になったチームにはベネフィット1000点が付与されるほか、本戦の1次バトルの順番を決められる権利も。スタジオでは6組の個性が爆発するパフォーマンスが披露され、大盛り上がりとなった。しかし、中には致命的なミスを犯してしまったグループや、課題の残るグループの姿も…。評価の結果が、この先のバトルの結果に響くことは必至。勝利の結果は、果たして? ■KINGDOMルール ・人気と実力を兼ね備えたボーイズグループ6組(BTOB、iKON、SF9、THE BOYZ、Stray Kids、ATEEZ)が王座をかけて対決。 ・1次、2次、3次、生放送のファイナルの対戦までトータル4回戦が行われる。累積点数1位だったグループが最終的に1位となる。 ・点数は、出演者独自の評価が25%、専門家評価が25%、ファンが参加できるグローバル評価が40%、10%がYouTubeのフルパフォーマンス映像の再生回数で決まる。
  • ■見どころ 前回は本戦に入る前の前哨戦となり、対面式でパフォーマンスを行った面々。1位から6位まで発表され、最下位となったグループに衝撃を受けるメンバーたち。大波乱のスタートとなった。そしていよいよ始まった1次バトルのテーマは「TO THE WORLD」。世界に披露したい歌、世の中に贈りたいメッセージなど、それぞれ本人たちの曲から選びテーマを反映して4分以内で仕上げるというルールだ。Stray Kidsによる順番決めにより1番目はTHE BOYZ、2番目にiKON、3番目にBTOBがパフォーマンスすることに。『Road to Kingdom』で出場権を勝ち取ったTHE BOYZの爆発力、パフォーマンス力の高いiKONの底力、実力はお墨付きのBTOBと、特徴の異なる3グループは、どんな曲で、構成で、勝負に臨むのか? ■KINGDOMルール ・人気と実力を兼ね備えたボーイズグループ6組(BTOB、iKON、SF9、THE BOYZ、Stray Kids、ATEEZ)が王座をかけて対決。 ・1次、2次、3次、生放送のファイナルの対戦までトータル4回戦が行われる。累積点数1位だったグループが最終的に1位となる。 ・点数は、出演者独自の評価が25%、専門家評価が25%、ファンが参加できるグローバル評価が40%、10%がYouTubeのフルパフォーマンス映像の再生回数で決まる。
  • ■見どころ いよいよ本格的に開始された1次バトル。後半グループのお披露目となり、対面式パフォーマンスで1位となったStray Kids、5位のATEEZ、4位のSF9が登場した。Stray Kidsは『Side Effects』と『God's Menu』を組み合わせる構成で勝負をかけ、ATEEZは『WONDERLAND』にドヴォルザークの『新世界より』のアレンジを加える。さらには海賊船のステージングという凝った演出を披露し会場を驚かせた。SF9は代表曲のひとつである『Now or Never』を選択、一部メンバーが足を痛めながらもパフォーマンスを乗り切れるか、注目が集まった。番組最後では、出演者独自の評価と専門家評価の両方が発表され、驚きのランキングに一同が呆然とする展開も…。 ■KINGDOMルール ・人気と実力を兼ね備えたボーイズグループ6組(BTOB、iKON、SF9、THE BOYZ、Stray Kids、ATEEZ)が王座をかけて対決。 ・1次、2次、3次、生放送のファイナルの対戦までトータル4回戦が行われる。累積点数1位だったグループが最終的に1位となる。 ・点数は、出演者独自の評価が25%、専門家評価が25%、ファンが参加できるグローバル評価が40%、10%がYouTubeのフルパフォーマンス映像の再生回数で決まる。
  • ■見どころ 2次バトルがスタート。「RE-BORN」というテーマのもと、6つのチームのうち、曲を変えて歌うチームを決め、そのチームの曲を各グループの解釈で「RE-BORN」させるという内容だ。トップバッターはSF9。1次バトルの結果は残念ながら6位だったが、再起をかけTHE BOYZの『The Stealer』を、王冠を奪うという意味も込め選曲。演技面やアクション、ストーリーラインにも力を入れ、迫力のパフォーマンスをみせる。2番手のTHE BOYZは、反対にSF9の『O Sole Mio』をセレクト。原曲とは異なりタンゴ調でほとばしる情熱を表現したが、思わぬハプニングが!? 3番目はiKONがATEEZの『INCEPTION』を披露。持ち味のヒップホップ色を強く打ち出し、iKONのカリスマ性でステージを圧倒。そしてラストでは1次バトルの動画再生数と評論家投票の結果が発表され、果たして歓喜に湧くグループは…? ■KINGDOMルール ・人気と実力を兼ね備えたボーイズグループ6組(BTOB、iKON、SF9、THE BOYZ、Stray Kids、ATEEZ)が王座をかけて対決。 ・1次、2次、3次、生放送のファイナルの対戦までトータル4回戦が行われる。累積点数1位だったグループが最終的に1位となる。 ・点数は、出演者独自の評価が25%、専門家評価が25%、ファンが参加できるグローバル評価が40%、10%がYouTubeのフルパフォーマンス映像の再生回数で決まる。
  • ■見どころ 2次バトルの後半戦。4番目は1次バトルの中間結果が1位だったATEEZが登場、メンバーが学生時代より憧れを抱いていたiKONの『RHYTHM TA』を選曲。1次に続きコンセプトをしっかり固めて挑んだパフォーマンスに、カバーされたiKONも「格好いい」と絶賛。5番目はBTOBが6番目のStray Kidsと曲を交換。歌をしっかりと聴かせるBTOBに対し、華やかなパフォーマンスが持ち味のStray Kidsの交換とあり、それぞれ編曲への期待が募った。BTOBは『Back Door』をステージのバックドアという新解釈で見せ、Stray Kidsは『I'll Be Your Man』で神話のような世界観を提示。番組最後には、2次バトルの専門家評価ならびに出演者独自の評価も発表。容赦ない順位に、グループの明暗が分かれる結果に…。 ■KINGDOMルール ・人気と実力を兼ね備えたボーイズグループ6組(BTOB、iKON、SF9、THE BOYZ、Stray Kids、ATEEZ)が王座をかけて対決。 ・1次、2次、3次、生放送のファイナルの対戦までトータル4回戦が行われる。累積点数1位だったグループが最終的に1位となる。 ・点数は、出演者独自の評価が25%、専門家評価が25%、ファンが参加できるグローバル評価が40%、10%がYouTubeのフルパフォーマンス映像の再生回数で決まる。
  • #6:KINGDOM 運動会を開催

    1時間39分2021年5月6日放送

    ■見どころ 今回バトルはお休みで、6グループが二手にわかれ、『KINGDOM』運動会が行われた。BTOB・Stray Kids・ATEEZが「日暮らしチーム」、iKON・SF9・THE BOYZが「ザア9チーム」となり3種目を競う。1種目目は跳び箱。1メートル70センチからスタートし、10センチずつ足されていく段に、悪戦苦闘しながら挑む面々。2メートル40センチの挑戦までたどり着いた者は現れるのか? 2種目目はしっぽ取り。互いのチームのしっぽを取ろうと躍起になる姿は、無邪気な子どものよう。3種目目は運動会の花形・リレー。各グループ対抗で4人が選抜され、真剣に走る姿が映し出された。果たして優勝はどちらのチームか?また冒頭では次に行われる3次バトルの内容が明らかに。テーマは「NO LIMIT」。3次バトルの第1ラウンドはグループの間の境界がなくなり、3グループがひとつのチームで、勝敗を決めるチーム戦となる。 ■KINGDOMルール ・人気と実力を兼ね備えたボーイズグループ6組(BTOB、iKON、SF9、THE BOYZ、Stray Kids、ATEEZ)が王座をかけて対決。 ・1次、2次、3次、生放送のファイナルの対戦までトータル4回戦が行われる。累積点数1位だったグループが最終的に1位となる。 ・点数は、出演者独自の評価が25%、専門家評価が25%、ファンが参加できるグローバル評価が40%、10%がYouTubeのフルパフォーマンス映像の再生回数で決まる。
  • ■見どころ 3次バトルがスタート。「NO LIMIT」というテーマのもと、BTOB、Stray Kids、ATEEZの「メイフライ」チームと、iKON、SF9、THE BOYZの「イッツワン」チームにわかれ、チーム戦が行われた。第1ラウンドは計3回のバトルとなり、評価は専門家団が行う。SUPER JUNIORシンドン&ドンヘら専門家たちが見守る中、ラップチームの対決では「イッツワン」は息を合わせた楽しそうなラップを、「メイフライ」は力強いパフォーマンスを見せた。ダンスユニット対決では、伝統芸に見立てたパフォーマンスをする「イッツワン」と、EXOの『Wolf』でダークな世界観を演出した「メイフライ」。果たして、軍配はどちらに? ■KINGDOMルール ・人気と実力を兼ね備えたボーイズグループ6組(BTOB、iKON、SF9、THE BOYZ、Stray Kids、ATEEZ)が王座をかけて対決。 ・1次、2次、3次、生放送のファイナルの対戦までトータル4回戦が行われる。累積点数1位だったグループが最終的に1位となる。 ・点数は、出演者独自の評価が25%、専門家評価が25%、ファンが参加できるグローバル評価が40%、10%がYouTubeのフルパフォーマンス映像の再生回数で決まる。
  • ■見どころ 3次バトルの第1ラウンド。ダンスチームの結果が発表された後、ボーカルチームの対決が始まった。「イッツワン」チームは6人のハーモニーで聴かせていくものの、クライマックスでハプニングが発生。「メイフライ」が完璧に披露しただけに評価が気になるところ。続く第2ラウンドでは、「NO LIMIT」をテーマに、限界はなしに今までやってみたかったことを作り上げる挑戦的なステージを各グループが作ることに。合計2万5000点がかかったバトルのトップバッターはiKON。BLACKPINKの『Pretty Savage』をチョイスし、本番ではリサをサプライズ登場させるコラボレーションステージで圧倒した。2番手のStray Kidsは同じくBLACKPINKで『DDU-DU DDU-DU』を選択。編曲チームとパフォーマーチームがアイデアを出し合い、Stray Kidsならではの躍動を見せる。 ■KINGDOMルール ・人気と実力を兼ね備えたボーイズグループ6組(BTOB、iKON、SF9、THE BOYZ、Stray Kids、ATEEZ)が王座をかけて対決。 ・1次、2次、3次、生放送のファイナルの対戦までトータル4回戦が行われる。累積点数1位だったグループが最終的に1位となる。 ・点数は、出演者独自の評価が25%、専門家評価が25%、ファンが参加できるグローバル評価が40%、10%がYouTubeのフルパフォーマンス映像の再生回数で決まる。
  • ■見どころ 3次バトルの第2ラウンド。「NO LIMIT」をテーマに、3番手はBTOB。ファンが聴きたい曲第1位の『Blue Moon』をジャズの要素を強めに打ち出し編曲。ゲストに(G)I-DLEのミヨンを迎え、映画のセットのような作りのステージングに。4番目にはATEEZが登場。こちらも「ファンの見たがっているステージを作ろう」と熱意を持ち、『Answer』を披露する。本番ではアクロバティックなステージで、重唱団を招いてのフュージョンにも成功した。5番目はSF9で、セクシーさを前面に出すパフォーマンスの方向性で、ヒット曲『MOVE』をチョイス。長い手足を生かした挑発的なダンスを披露した。最後に登場したTHE BOYZは原点回帰で、パフォーマンスに全力を注ぐことに。EXOの『Monster』をパワフルにパフォーマンスしてみせ、終了後は感極まって泣き出すメンバーの姿も。番組最後には結果が発表されたのだが…。 ■KINGDOMルール ・人気と実力を兼ね備えたボーイズグループ6組(BTOB、iKON、SF9、THE BOYZ、Stray Kids、ATEEZ)が王座をかけて対決。 ・1次、2次、3次、生放送のファイナルの対戦までトータル4回戦が行われる。累積点数1位だったグループが最終的に1位となる。 ・点数は、出演者独自の評価が25%、専門家評価が25%、ファンが参加できるグローバル評価が40%、10%がYouTubeのフルパフォーマンス映像の再生回数で決まる。
  • ■見どころ ファイナルバトルでは「WHO IS THE KING」をテーマに、各グループが新曲で勝負し、累積点数の最も多いグループが王座に輝く。ファイナルバトルでは、音源チャートの評価点数の2万点、生放送を見て視聴者が投票する評価点数の3万点の計5万点が付与され、キングが決まる。トップバッターは遊び心あふれる構成で見せたATEEZ。2番目のStray Kidsは、野性味あふれるステージに。3番目のTHE BOYZは、体調不良で欠席となったヨンフンの分もカバーするような直球の歌&ダンスで勝負。4番目のBTOBがハーモニーとラップを聴かせ、グループ10年の厚みを感じさせる。5番目のiKONは、監獄のようなセットでメンバーたちが暴れまわるテンポのよさを発揮する。6番目の登場となったSF9は持ち味のセクシーさを活かせ、妖艶さと余韻を残した。計130万3798票にものぼった視聴者投票の行方は果たして?ついに新たなキングが誕生する。 ■KINGDOMルール ・人気と実力を兼ね備えたボーイズグループ6組(BTOB、iKON、SF9、THE BOYZ、Stray Kids、ATEEZ)が王座をかけて対決。 ・1次、2次、3次、生放送のファイナルの対戦までトータル4回戦が行われる。累積点数1位だったグループが最終的に1位となる。 ・点数は、出演者独自の評価が25%、専門家評価が25%、ファンが参加できるグローバル評価が40%、10%がYouTubeのフルパフォーマンス映像の再生回数で決まる。
  • ◆◆◆お知らせ◆◆◆ この番組は毎週木曜よる7時50分より最新回が日韓同時放送で無料で楽しめます 字幕版:SPECIALチャンネル、通訳版:K WORLDチャンネル ※放送終了直後の無料見逃し配信はございません ビデオを無料でみるなら ※順次更新 #9:6月2日0時〜6月2日23時59分(24時間限定) #10:6月9日0時〜6月9日23時59分(24時間限定) ABEMAプレミアムならいつでも全話視聴できます ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ K-POP界No.1を勝ちとるのは誰か 史上最大の戦いが始まる。 日本でも絶大な支持を集めるトップアーティスト東方神起をMCに迎え、韓国の大手芸能プロダクション所属の人気ボーイズグループ6組が事務所の枠を超え真剣勝負。 K-POPの一時代を築いた大物グループから次世代を担う若手グループまで、それぞれの個性が光る圧倒的パフォーマンスを披露する。出演は、BTOB、iKON、SF9、Stray Kids、ATEEZ、そして「Road to Kingdom」で番組出演権を勝ち取ったTHE BOYZ。 果たして勝利の女神は誰に微笑むのか。K-POP史に残る伝説の戦いが開幕する。 ※全10回(予定)・日本語字幕付きでお送りします。