THE ORIGIN - A, B, Or What?

K-POP

マイリスト
  • BTS「MIC Drop」Aチームのパフォーマンス。ヤン・ドンファ、ソク・ラグォン、リュ・ジュンミン、チェ・ジヌク、ウォン・ビン、パク・ジェフンの6人が、力強いパフォーマンスをみせる!
  • ヤン・ドンファ、ソク・ラグォン、リュ・ジュンミン、チェ・ジヌク、ウォン・ビン、パク・ジェフンの6人に密着!ラップ初挑戦のチェ・ジヌクは練習で苦戦し、ボーカル担当のリュ・ジュンミンは先生から厳しいダメ出しを受ける場面も。団体練習ではリーダーのヤン・ドンファを中心にみんなで意見を出し合いながら課題曲に取り組む!
  • ATEEZ「HALA HALA」Bチームのパフォーマンス。オ・ジュンソク、チョン・スンファン、キム・ミンソ、カン・デヒョン、チョン・ジュノ、キム・ヨンギュ、ぺ・ヒョンジュンの7人が、CGのように綺麗に揃った圧巻のダンスを披露!
  • オ・ジュンソク、チョン・スンファン、キム・ミンソ、カン・デヒョン、チョン・ジュノ、キム・ヨンギュ、ぺ・ヒョンジュンの7人に密着!「圧倒的カリスマ力とキレのあるダンス」と語る彼らの課題曲はATEEZの『HALA HALA』。力強く正確なダンスが鍵となるため、練習はリーダーのオ・ジュンソクが主導することに。日々懸命に練習に励むチームBだが、先生にダンスを披露すると「フォーメーションが合ってない。レベルに合わないことを無理にこなそうとしている感じ」と酷評されてしまう。しかしここでめげることなくオ・ジュンソクの主導で練習に打ち込み、彼らは徐々に自信を取り戻していき...
  • BM「13IVI」Aチームのパフォーマンス。ヤン・ドンファ、ソク・ラグォン、リュ・ジュンミン、チェ・ジヌク、ウォン・ビン、パク・ジェフンの6人が、ビート感の強い楽曲をパワフルにパフォーマンス!
  • 1ラウンドで敗北してしまったチームAは、BMの『13IVI』を選曲。しかしチームの支えとなっていたラグォンは練習中に悔し涙を流していた。ラグォンは病院から「右太腿の内側が破裂寸前の状態」と言われ、一時練習から離れて回復に専念する事態に。ラグォン不在では練習に集中できず、先生からは度々指導が入る。だがそれでも夢を諦めたくないとひたすらレッスンに打ち込み2ラウンドに全てをかけた。本番ではステージを縦横無尽に駆け巡り、ビート感の強い楽曲をパワフルにパフォーマンス。またヒップホップ曲ならではの緩急のつけ方も見事で、バランサーも次々とチームAのパフォーマンスを絶賛し...
  • GD&T.O.Pの「ZUTTER」Bチームのパフォーマンス。オ・ジュンソク、チョン・スンファン、キム・ミンソ、カン・デヒョン、チョン・ジュノ、キム・ヨンギュ、ぺ・ヒョンジュンの7人が、勇ましいステージでバランサーを唸らせる!
  • チームBは前回とは雰囲気をガラリと変え、GD&T.O.Pの『ZUTTER』を披露すると意気込むも、練習ではリーダーのジュンソクが不在となるアクシデントに見舞われた。責任感の強さゆえ、無理がたたり体調を崩してしまったジュンソク。彼の首には痛々しいほどの大量の湿布が貼られていた。ジュンソクを抜きとしたレッスンでは、自分たちの不甲斐なさを痛感するチームB。だがその不足分を補おうと徐々に力を取り戻しメンタルも安定。ヨンギュを副リーダーとし、再び一丸となって練習に打ち込んだ。練習の甲斐あってか本番では勇ましいステージでバランサーを唸らせ...
  • THE BOYZの「The Stealer」Aチームのパフォーマンス。ソク・ラグォン、キム・ヨンギュ、オ・ジュンソク、チェ・ジヌク、ウォン・ビン、チョン・ジュノの新たしく編成されたAチーム6人!緩急のついた美しいシンクロダンスで会場を飲み込む!
  • THE BOYZの「THRILL RIDE」Bチームのパフォーマンス。チョン・スンファン、リュ・ジュンミン、ペ・ヒョンジュン、ヤン・ドンファ、パク・ジェフン、キム・ミンソの新チーム6人!爽やかで愛らしいステージを披露し会場を魅了していく!
  • GOT7の「Hard Carry」Aチームのパフォーマンス。リュ・ジュンミン、チェ・ジヌク、オ・ジュンソク、キム・ミンソ、チョン・ジュノの5人!序盤から繰り広げられる力強いダンスに圧倒され、その一方で、細かな動きからは余裕を感じられ、安定感も抜群なステージ!
  • INFINITEの「BTD」Bチームのパフォーマンス。キム・ヨンギュ、ソク・ラグォン、ヤン・ドンファ、ペ・ヒョンジュン、チョン・スンファンの5人!長い手脚が映える王子様風の衣装に身を包み、息の合ったシンクロダンスを披露!
  • ついに最終ステージの幕が開け、10人での『RUN』がスタート。最初よりも明らかに動きにキレが増し、表情も豊かに。一糸乱れぬダンスはもちろん、それぞれの個性も際立っており、夢を追いかける彼らの熱意が画面越しからひしひしと伝わってくる。約5分間、10人は一致団結しながら力強いパフォーマンスで最終ステージを走り抜けた。