ABEMAオリジナルドラマ 『グラビア』 主演女優オーディション

ABEMAオリジナルドラマ  『グラビア』 主演オーディション_KV

『グラビア』 について

MEGUMIが配信ドラマとして初めて企画・プロデュースを手掛ける、2027年配信予定のグラビアアイドルをテーマにしたABEMAオリジナルドラマ。

2000年代、バブルの残り香と不景気が混ざり合う芸能界で、MEGUMI 自身が目撃し、体験してきた数々のエピソードを「着想の原点」としたオリジナルストーリーで構成され、コンプライアンスという言葉が浸透する前、圧倒的なエネルギーの中で「何者かになりたい」と 必死に生き抜いたグラビアアイドルたちの輝きを描く、渾身のエンパワーメントドラマです。

このプロジェクトの始動に合わせ、物語の鍵を握る主演女優を決定するオーディションを開始いたします。演技経験の有無を問わず、広く全国から「何者かになりたい」という熱い意志を持つ女性の方々を一般公募いたします。

オーディション概要

応募期間

2026年2月5日(木)12時00分〜3月1日(日)23時59分まで

スケジュール

審査結果:一次審査通過者には、2026年3月中旬〜4月下旬頃までに、メールにてご連絡いたします。

※一次審査通過後の選考フローについては合格者のみにご連絡いたします

※詳細はオーディション応募ページをご確認ください

応募資格

・水着を着用して演技ができる方。

※演技経験は問いません。

・2026年2月5日時点で、18歳~29歳の女性

※詳細はオーディション応募ページをご確認ください。

注意事項

オーディション応募ページの応募概要と応募規約をよくお読みいただき、ご同意いただける場合に限り、ご応募ください。

MEGUMI コメント

プロデューサーMEGUMI

バブルの残り香と不景気が混ざり合った2001年。私はグラビアアイドルとしてデビューしました。

まだ「コンプライアンス」という言葉が広がる前、無茶苦茶だけど、圧倒的なエネルギーに満ちた芸能界の中で、当時のグラビアアイドルたちはそれぞれの弱さを抱えながらも、「何者かになりたい」と前のめりに生きていました。

そして時代は大きく変わりました。誰もが何者かになれる可能性を持つ一方で、コンプライアンスや他人の言葉に縛られ、動けなくなっている人も多いのではないでしょうか。

そんな"今"の時代にこそ土臭く、必死に、何かを掴もうと生き抜いた、あの頃のグラビアアイドルたちの見事な生き様をお届けしたいと今作を企画いたしました。

そんなグラビアアイドルを演じて頂く方々のオーディションを開催いたします。

是非この力強い物語を一緒に作りましょう!お待ちしています。

MEGUMI

プロフィール

1981年生まれ、岡山県出身。俳優・プロデューサー。

映画『台風家族』『ひとよ』(ともに2019年)への出演で、ブルーリボン賞助演女優賞を受賞。

近年は映像プロデューサーとしても活動の幅を広げ、コンテンツスタジオ「BABEL LABEL」にプロデューサーとして参加。 企画・プロデュースを手がけたNetflix作品『ラヴ上等』は世界的ヒットを記録した。 2026年公開予定の映画『FUJIKO』では、長編映画として初めて企画・プロデュースを担当。 また、国際文化交流イベント「JAPANESE NIGHT」のファウンダーとして、日本映画・日本文化の魅力を世界に発信している。

オーディションに関するお問い合わせ先

本オーディションに関するお問い合わせは、下記より承ります。ただし、審査についてのご質問、審査結果等に関するお問合せにはお答えいたしかねますので、予めご了承ください。

<ABEMAオリジナルドラマ『グラビア』オーディション事務局>

MAIL: info@abema-gravure.com

開設期間:2026年2月5日(木)~2026年4月30日(木)

開設時間:10:00〜17:00

※土・日・祝日を除く平日のみ

※返信は数日かかる可能性があります

※「info@abema-gravure.com」からご連絡を差し上げますので、応募いただいた際は、「@abema-gravure.com」というドメインを受信許可するようにご設定ください。